※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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イズナ可愛い(最近手に入れたw)



俺は狐っ娘忍者の主で師匠

 

 

「風遁・乱れ手裏剣!!」

 

 

とある場所……今日はシャーレのオフィスではなく修行場みたいな所で俺は狐耳と尻尾が生えた少女の修行をしている所を見ていた。少女は風で作り上げた手裏剣を4つ放ち的に直撃させていた。

 

 

「主殿!どうですか?」

 

 

「…うむ」

 

 

「………♪」

 

 

狐っ娘が尻尾をブンブン振りながら駆け寄ってそう言うので俺は頷きながらも頭を撫でると狐っ娘は嬉しそうにしていた。

 

……彼女は『久田イズナ』。百鬼夜行連合の生徒で忍術研究部に所属している少女だった。本人曰く『キヴォトス最強の忍者』を目指しているらしい。

他の連中から聞いてみたりすれば馬鹿げている等と思われたりするような夢であろう……しかし俺は何故だか分からないがそんなイズナの夢に感動を覚えた。そしてこうしてイズナの修行を見てあげたりしていたのだった。

 

 

「風遁の術もすっかり使えるようになったな」

 

 

「……えへへ♪師匠……あ、違う、主殿のお陰です!」

 

 

「風遁見せようと思ってケツから下品な音と共に出してたのが嘘みたいだよなw」

 

 

「そ、それは忘れてください主殿〜〜!///」

 

 

風遁の術を結構使いこなせるようになった事を褒めるとイズナは嬉しそうにするが同時にからかうと恥ずかしそうに顔を赤くしていた。……以前風遁を見せようとした際にタイミングよく屁が出てしまい恥ずかしがっていた事は今も印象に残っていた…。

 

 

「こ、コホンッ!そ、それでは師匠…い、いえ、主殿!今日もご指導お願いします!」

 

 

「…もうどっちでも良いんだがな……まぁいい、分かったよ」

 

 

イズナはそう言いながら今日の忍者の修行の指導を頼んで来る。……俺はイズナからは主殿の他に『師匠』とも呼ばれていた。……何故かというと俺も忍術が使えるからだ。

 

……どう言う事かと言うと…イズナの忍術を見ていた際に何故だか分からないが「俺も使えそう」と思いいざ試した結果……出たんだわ。しかもイズナとか忍術研究部の子達よりもものごっついのを……。それを目の当たりにしたイズナや忍術研究部の子達はショックを受けるどころか憧れるかのように目をキラキラさせては忍術研究部の専門顧問になって欲しいと頼みだしたレベルだった。シャーレでの仕事もあるからそれは出来ないが暇な時に修行とかを見てやったり教えてやったりすると約束したのだった。…まぁ部員3名の内の二人は単なる忍者オタクみたいなモンであり本気で忍者になりたいって思っているのはイズナだけだからなぁ……だからイズナには本気でこうして実戦用の忍者の戦い方などを指導しているという訳だった。

 

初めは先程言ったように風遁の術を出そうとして尻から出てしまう位のレベルだったが俺が指導してからみるみる実力を付けていき、今では並の忍者(実在するかは不明だが…)程度であれば簡単に倒せるレベルにまでなっていた。教えればすぐに吸収していくイズナを見ていて俺も楽しくなってきたのか色々なことを教えた。………何で俺がこんなに忍者の事について詳しいのかは分からなかったが……

 

……そして…忍者世界の厳しさも教え込んだ。例えば任務に失敗すれば自害しなければいけない事を…そして上からの命令…将来イズナを忍者で雇う者の命令は絶対である事を教え、例え俺を殺せと命令が出ても断る事は絶対に出来ないという事を……その話を聞き前者は把握したが後者は例え話とは言え俺を殺すという事を泣きながら嫌がった。俺を想ってくれているのは嬉しいがそんな甘ったれた事は許されない事を厳しくも言った……のだが…

 

 

『だ、だったら……!私は将来主殿の元に着きます!!そうすれば主殿を殺さずに済みますから!』

 

 

……将来俺の元に永住する事を誓ってきた。いや、確かにそうすれば万事解決なのだが別にイズナを嫁にする訳でも無いんだがなぁ………まぁその辺は保留という事訳にした……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ……はぁ………ふぅ………」

 

 

「よし、今日はこの辺にしとくか」

 

 

時間が経ち夕暮れ時……今日の修行を乗り切ったイズナは息を切らしていた。それ程までに忍者の修行に取り組んでいるイズナを見て…何故だか分からんが俺は嬉しく思った。

 

 

「……よし、今日もよく頑張ったなイズナ」

 

 

「は、はい!ご指導ありがとうございます、主殿!」

 

 

そんなイズナに水を渡しつつも頭を撫でるとイズナは嬉しそうに耳をピコピコさせていた。……まだまだこういう所は子供っぽい感じはするんだよな…いや、ケモノっぽい故か…?

 

 

「……さて、俺は帰って風呂入るとするか…イズナも帰って風呂入って汗流しとけよ?」

 

 

「あ、あ、主殿!」

 

 

「おん?」

 

 

俺はイズナにそう言っては家…と言っても賃貸だけどな…家に帰ろうとするとイズナに呼び止められた。

 

 

「そ、そ、その…あ、主殿にご一緒して宜しいでしょうか…?」

 

 

「何でだ?」

 

 

「そ、そ、その……もしも帰り道に主殿に何かあったら……」

 

 

「心配しなくても大丈夫だよ、そんなヤツ軽く追っ払ってやるからよ」

 

 

「だ、ダメです!!本当に主殿に何かあれば……そ、それにイズナは将来主殿に仕える忍者ですから!///」

 

 

イズナは俺の家に来ると言い出した。……本人は帰りまでの護衛とは言ってるがただ俺んちに来たいだけなんだろう……まぁイズナだったらまだ良いか…

 

 

「………俺んち来たら護衛だけじゃ済まないぞ?」

 

 

「も、もちろんです…!///」

 

 

俺は敢えてそう言うとイズナは少し照れながらも頷いた。イズナもこう言ってるし俺はイズナを自分の家に招き入れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

_______________________

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぁ……♡あ、主殿ぉ…♡」

 

 

家に帰って早速俺はイズナと風呂に入った。…護衛とは言ったが結局誰も襲いかかってくる奴はいなかったがな……

 

俺はイズナを抱き締めつつお尻を揉みながらキスをした。……これだけでイズナはすっかりトロンとした表情となっていた。

 

 

「あぁっ…♡んっ…♡んぅぅ…♡」

 

 

お尻を揉まれて喘ぐイズナ。……お世辞にもイズナは胸は無くはなく、お尻もどちらかと言えば小ぶりに近いサイズではあったが柔らかみが良い為に俺もこうして触り続けてしまう程ではあった。

 

 

「…ほれ、お尻こっちに向けてくれ」

 

 

「は、はい…♡」

 

 

俺はイズナに指示を出すとイズナは言う通りにお尻を突き出してきた。……まぁお尻よりも大きな尻尾の方に目をやってしまうけどな…

 

 

「…これ、尻尾で隠すなって」

 

 

「う、うぅ……///」

 

 

恥ずかしいのかお尻を尻尾で隠すために俺はそう言って尻尾をどけてはイズナのお尻に目をやり、そのままお尻へと顔を近づけてはアナルに鼻を押しつけた。

 

 

「ひぁぁっ!?あ、あ、主殿!?///」

 

 

「…くっさ♡汗でムレムレでくっさい匂い出てるじゃんか♡」

 

 

「だ、ダメです主殿ぉ!そ、そんな所嗅いじゃダメですぅぅっ!///」

 

 

イズナの汗で蒸れてしまったアナルを嗅ぐとイズナは恥ずかしさで騒ぎ立てながらも尻尾でお尻を隠そうとするが俺がお尻に顔を埋めている為に隠せず逆に俺の頭を隠す形となっていた。

……ついでに尻尾の匂いも嗅いでやろうと尻尾にも顔を埋めた。

 

 

「…くっさ♡尻尾もくせぇ♡汗とケモノくせぇ♡」

 

 

「や、やだぁぁぁっ///」

 

 

尻尾の匂いまで嗅がれたイズナは恥ずかしさで尻尾を振ろうとするも俺が顔を埋めホールドしている為に振り解く事が出来なかった。

 

 

「………さてと…♡」

 

 

「…ひぃうっ!?///」

 

 

そんな尻尾から再びお尻に顔を埋めてはアナルに舌を伸ばした。舌がアナルに触れてイズナは小さく悲鳴を上げた。

 

 

「やっ!?だ、ダメです主殿ぉ!ま、まだちゃんと洗ってないのにそんな所舐めちゃダメですよぉぉ!///」

 

 

汗で蒸れたアナル……軽くシャワー浴びた程度である為に匂いが残っていた為にそんな状態のアナルを舐められて恥ずかしいのかイズナは少し泣きそうな声になりながら騒ぎ立てるが俺は構わずにアナルを舐め続ける。

 

 

「ひぃうぅっ…///んひぃうぅぅ……♡」

 

 

しかし段々と声色が変わってきては気持ち良さそうな声へと変わっていく。

…頃合いを見ては俺はアナル舐めを止めて指を入れて解し始めた。

 

 

「んぅぅ…♡ゆ、指…♡指そんなに掻き回さないでぇ…♡」

 

 

「…ケツから風遁の術出ちゃうか?」

 

 

「で、出ませんってばぁっ!///」

 

 

アナルを指で弄りながらニヤニヤしてイズナに言うと顔を真っ赤にしながらそう言う。

…実際過去にイズナはアナル舐めしたり指で弄っているとちょっと臭い匂いがする風遁の術がアナルから出てしまったからなぁ……そん時のイズナは今にも泣きそうな顔で真っ赤になりながら恥ずかしがってたからなぁ……可愛かった♡

 

 

「あ、主殿ぉ……♡ゆ、指…指だけじゃ嫌ですよぉ…♡」

 

 

「んじゃあどうして欲しい?」

 

 

「お、お尻…♡お尻の穴に…♡あ、主殿の…お、おちんちん…♡おちんちん入れてくださいぃ…♡」

 

 

指で掻き回しているとイズナは指だけじゃ物足りなくなってきたのか肉棒を入れて欲しいとねだってきた。おねだりするくらいにはもうアナルセックスが癖になってしまっていると言う事だった。

こうしておねだりしてきているので俺はガチガチに硬く大きくなった肉棒をイズナのアナルに押し当てた。

 

 

「は、早く…♡早くぅ…♡」

 

 

「そう急かさんでも入れて…やるよ…!」

 

 

「んぁっ♡んあぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

 

アナルに押し当てるとイズナは急かすように肉棒にアナルをスリスリと擦り付けてきた。そんなイズナの腰を掴んでは一気に肉棒を押し込んでやった。

 

 

「は、入ったぁ…♡あ、主殿の…♡お、おちんちん…♡」

 

 

肉棒がアナルに押し込まれ、イズナは嬉しいのかうっとりした表情を浮かべていたが俺はそのまま腰を振り始めた。

 

 

「ふぁっ♡あ、主殿ぉ♡す、凄い♡き、気持ち良いですぅぅ♡」

 

 

ピストンして腸内を掻き回すとイズナは気持ち良さそうに喘ぎ声を上げる。ギュッと腸内が肉棒を締め付けてくるので俺も気持ち良さや興奮が高まり、ひたすらにピストンを続けていた。

 

 

「あ、主殿♡主殿も…♡い、イズナの…♡イズナのお尻♡き、気持ち良いですかぁ?♡」

 

 

「あぁ、すっげぇ気持ち良いよ」

 

 

「……♡♡」

 

 

イズナは自分も気持ちいいが俺も気持ち良くなっている事に嬉しそうにしていた。……こういう健気な所が可愛いんだよなぁ……と、それが興奮に繋がり俺はピストンを更に速めた。

 

 

「んはぁぁぁっ♡あ、主殿♡主殿ぉ♡」

 

 

蕩けた表情になりながら喘ぎ続けるイズナ。……すっかり腸内は性感帯に変えられてしまっているという訳だ。

 

 

「あ♡主殿ぉ♡い、イズナは…♡イズナはもう…♡」

 

 

「おうよ、イケ♡イキ晒せ♡」

 

 

「んあぁっ♡んいぃぃっ♡」

 

 

絶頂に達しそうになるイズナ。俺もラストスパートをかけてピストンを速めては射精する準備に取り掛かった。

 

 

「あっ♡も、もうダメ♡あ、主殿♡主殿ぉぉ♡」

 

 

そして絶頂に達する寸前になり、俺も射精を迎えイズナがイクと同時に射精した。

 

 

「ふぁ♡ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

イズナは絶頂して体をビクンビクンと震わせた。イズナが絶頂している中、俺も腸内に精液を流し込んでいた。

 

 

「ふあぁっ♡あ、主殿♡主殿も…♡イズナで…んぅぅ♡」

 

 

絶頂しながらイズナは精液を腸内に流し込まれている事にうっとりとしていた。…そんなイズナを見て俺も何故か嬉しくなっては…

 

 

「んんっ♡んぅぅ…♡」

 

 

イズナを抱き寄せてキスをした。トロンとした表情になりながらもイズナは俺のキスを受け入れ、しばらく唇を重ね続けるのだった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

__________________

 

 

 

 

 

 

 

 

「んあぁっ♡あ、主殿♡主殿ぉぉっ♡」

 

 

風呂から上がった後も……俺は興奮が収まらなかった為に晩飯を食うことを忘れてはイズナを四つん這いにさせては犯していた。

 

 

「あ、主殿ぉ♡は、激し……んぁぁぁっ♡」

 

 

俺が激しく犯す為にイズナはその激しさに喘ぐしか出来なかった。不思議と今日はイズナを見ていると興奮が収まらなかった。……俺、結構ケモナーな所があるからな…それが原因かも…

 

 

「い、イズナ……!出すぞ…!」

 

 

「あ♡主殿ぉ♡ま、またイズナのお尻に…♡主殿のを…♡」

 

 

再び迎える射精、イズナは受け入れる準備は出来ている様子であり蕩けた表情で笑みを浮かべながらそう言う。俺も更に激しくピストンし…再び射精を迎えた。

 

 

「あぁ♡イッ…♡んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれたと同時にイズナも絶頂を迎え、体を仰け反らせながらビクンビクンと震わせていた。

 

 

「あっ♡あっ♡あぁっ♡ふぁぁぁぁっ♡♡」

 

 

気持いいのか喘ぎながら体を震わせるイズナ。俺も興奮した分先程よりも射精が続き精液を流し込み続けていた。

 

 

「あ…♡主殿ぉ…♡」

 

 

蕩けた表情で俺の顔を見る為に俺は再びイズナの唇を奪った。射精と絶頂が互いに収まるまで唇を重ね合わせ続けた。

 

 

「……ヤバいイズナ……まだ収まらんかも…」

 

 

「ふえぇっ!?あ、主殿…さ、流石に一旦止めてご飯を食べませんか…?い、イズナは少し…お、お腹が空いて……///」

 

 

「………それもそうだな…」

 

 

しかし今日は本当にどうした事かまだ出し足りない為にイズナにそう言うが流石にイズナもお腹が空いた為にそう言う。……口内射精されても流石に空腹は満たせんと言う事だ。

イズナがそう言うので俺も一旦我慢をし、イズナのアナルから肉棒を抜いた。栓がなくなりぽっかり開いたアナルからは精液が溢れ出していた。

 

 

 

 

 

 

……この後イズナと晩御飯を食べ……結局その間にも興奮が収まらないのでイズナのアナルを再び犯してしまったがイズナは嬉しそうに快く受け入れてくれたのだった……

 

 

 

 

 




・久田イズナ=百鬼夜行連合学院の1年生で忍術研究部に所属している生徒。狐の耳と太い尻尾を持った少女だがどちらかと言うと犬に近いと思ってしまう位に人懐っこい。『キヴォトス最強の忍者』を目指していたが当時は結構ドジな部分が目立ってしまっていた(水遁の術を使おうとしたらカナヅチだったり風遁の術を使ったらお尻の穴から出たり等)が、翔に指導を受けてからはグングンと実力を付けていき、現在では実在すれば並の忍者であれば圧倒できる実力を身につけた。翔の事は『主殿』と呼び慕っているが修行時には指導されている事もあってか『師匠』と呼ぶことがある。(しかしすぐに主殿に訂正する)将来は翔の元に仕える忍者になるらしい…
翔との性行為は進んで受け入れたりする程であり、特にアナルはすっかり性感帯になってしまっては指だけでは満足できなくなってしまっている。

・天崎翔=結構ケモナーだったキヴォトスの先生。何故か忍者に関しての知識はイズナ達よりもあり、更にはかなり強力な忍術を使ったりできるが本人は過去の記憶が喪失している為に理由は分からないとの事。その為かイズナ達忍術研究部からは専属顧問になって欲しいと頼まれる程である。


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