※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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ブルアカだとカリンが一番好きです、はいw




黒髪ロングの褐色メイドで巨尻安産型な彼女

 

「あっ……///せ、先生……///」

 

 

俺は抱き寄せているカリンの背中を撫でていた手をお尻に伸ばしその大きなお尻を揉み始める。……おぉ…すんげぇ柔らけぇわ……♡

 

……さて、前回少しだけ紹介したがここでカリンの事をもう一度詳しく紹介しておこう。

 

『角楯カリン』、ミレニアムサイエンススクールの2年生でCleaning&Clearing…通称『C&C』(メイド部?)のエージェント集団の一人であり、そして俺の彼女でもある。元々セミナーに所属していたらしいが嫌気が差したのかここに入ったらしい。元々メイド服に興味がありそれを理由に入ったそうだがここが武闘派のエージェントチームであることは全然知らなかったそうだ。……うん、その話思い出すとやっぱり可愛いよな動機が…♪

 

 

「せ、先生……///お、お尻…ばっかり…///」

 

 

「そりゃあお尻好きだからだよ。特にカリンのこの大きなお尻は…ね♪」

 

 

「お、大きいって……言わないで…///」

 

 

「良いじゃねぇかよ、大きい事はいい事なんだし…何よりも安産型なんだからよ♪」

 

 

「…っ///ぅ……ぅぅ…///」

 

 

お尻を揉みながらそう言うとカリンは恥ずかしいのか顔を赤くしながら目を逸らした。

 

…カリンの容姿だが……黒髪ロングで褐色肌が特徴的で普段はさっき説明した通りメイド服を着ているが今日はミレニアムの制服だった。うん、黒髪ロングの褐色メイドだぜ?刺さる人には刺さるだろ、俺は直撃だったがなw

そして胸も大き目ではあるが特にお尻に至っては巨尻と言っていい程に女子高生にしては大きいお尻を持っていた。前まではカリン自身そこまで気にしていなかったのだがウタハに指摘され、更に俺が極度の尻フェチであった為に気にするようになってしまったそうだ。…でもそこまで気にする事じゃないし俺にしちゃカリンの大きいお尻好きだしその上安産型体型って言われたから将来俺の元気な子を産んでくれそうだから良い体型を貰ったとは思うけどな俺は。ただカリンにその事を言うと凄く恥ずかしがる…うん、ホントに可愛い♡

 

そしてカリンには夢があった。一つは『可愛いカフェの店主になること』とのこと。なので俺が先生を辞めたら二人でのんびりカフェを営むと言う将来が見えていた。……その為にもそれなりに貯金しねぇとな…。

そしてもう一つ夢があった……それは『良妻賢母』とのこと…

 

……うん、最強じゃねこの子?黒髪ロングの褐色メイドで巨尻安産型持ちの夢は良妻賢母だぞ?多彩なフェチ属性を持つ中それが全部俺に刺さってるしクール系でありながらも将来嫁さん願望があるって言うんだぜ?もう優勝よ優勝、マジで将来俺に嫁がせて俺の子孕ませる、誰にも渡さねぇかんな!

 

 

「…んっ……ん…んん……///」

 

 

「はぁぁ〜…いつ触っても飽きない触り心地だな〜」

 

 

…とか、語っている中、俺はずっとカリンのお尻を揉み続けていたがスカート越しでありながらもボリュームのある大きさと柔らかみに手が離せずこのままずっと揉み続けていられそうな気分になっていた。しかし時間も限られてるのでそろそら次の段階に移ろうと思い俺はカリンのスカートを捲り上げ、下着も脱がしその豊満な生尻を露わにさせた。

 

 

「………あっ…///」

 

 

「おぉぉ……生で見るともっとボリューミーだな…♪」

 

 

「せ、先生……///」

 

 

生尻を見て俺がそう感想を述べるとカリンは恥ずかしそうにする。さり気なく生尻にも手を伸ばしてその柔らかさを味わっていた。

 

 

「…カリン、顔騎してくれ」

 

 

「え、えぇ!?///ま、またするのか……?///」

 

 

「そりゃあ勿論よ、何回やっても飽きる筈無いよ」

 

 

「……や、やっぱり先生は変態だ…///」

 

 

「そんな変態と付き合っちゃったのはカリンだぞ?」

 

 

「……///」

 

 

俺はカリンを抱きかかえつつソファーに移動してから俺はカリンを降ろした後、ソファーの上で仰向けになりながらカリンに顔面騎乗して欲しいと頼んだ。…そりゃあこんな巨尻があるならして貰わなきゃ損だろうよ。カリンは恥ずかしがりながらも俺の真上に立っては腰を下ろす。……カリンの巨尻が迫ってくる事に俺は息を飲み、そのまま…

 

 

「…むぎゅっ」

 

 

カリンのお尻に顔を押しつぶされた。顔面全体にカリンの大きく柔らかなお尻の感触を感じ取り、俺の興奮は最高潮となった。

 

 

「せ、先生……お、重くないか…?///」

 

 

「………」サムズアップ

 

 

「……っっ//////」

 

 

カリンは俺に気を遣いながら聞いてきたので俺はサムズアップで返した。…いやもう、最高ですわカリンさんのお尻♡大きく柔らかくズッシリと重みのある感触………極度の尻フェチの俺にとっちゃもう天国に居る感覚となっていた。

 

 

「………っ!」

 

 

そんな中、肉棒を触られる感覚に俺は少し体をビクッと震わせた。顔面騎乗されて既に俺の肉棒はガチガチに硬くそして大きくなっていた。それに気付いたカリンが俺の肉棒を触っていたのだ。肉棒を触る度にカリンがグリグリとお尻を動かして顔を押しつぶしてくるのでその興奮により俺の肉棒はビクビクと震えていた。

すると段々俺もカリンを責めたいという気持ちが大きくなってきたので力を入れてお尻の位置を少しずらさせてアナルの位置に丁度口がいくようにしようとした……が、失敗して口ではなく鼻にカリンのアナルがフィットする形になってしまった。

 

 

「ひぁっ!?///」

 

 

(……おっ!?綺麗にしてきてる…が、少し汗臭…♡)

 

 

鼻息がアナルに掛かりカリンが声を上げる。一方の俺はカリンのアナルの匂いを嗅ぐと…期待していたのかボディソープの匂い……だけでなくここに来る前に少し汗をかいてしまったのか少し汗臭い匂いがした。しかしアナルからのそんな匂いに更に興奮した俺はひたすらにアナルの匂いを嗅ぎまくった。

 

 

「やっ!?せ、先生、そ、そんな所嗅がないで///」

 

 

(いや、カリンさんよ…そんなにモジモジしたら逆にお尻をグリグリ押し付けて尚且つアナルを鼻に押し付けてるようなモンだぞ……♪)

 

 

クンクン嗅ぐ俺の鼻から鼻息がアナルに掛かる為にカリンはアナルを嗅がれている事に気付き恥ずかしいのかモゾモゾ動くもそれが逆に俺の鼻にアナルをグリグリ押し付ける事となり俺は更に興奮を高める事となり……そして…

 

 

「………っっ!!」ビクンビクン

 

 

「うわっ!?」

 

 

俺は体をビクンビクンと震わせた。…そう、射精してしまったのだ。

……うへぇ…ズボンとパンツ脱いでねぇからパンツの中に出しちまったぁ……。拭くとは言えこの後精液で少し濡れた状態のパンツで過ごさなくちゃいけねぇなぁ……

 

などと考えているとカリンは俺のズボンとパンツを脱がしては下半身を露わにしてきた。

 

 

「…射精したのか……い、今ので…///」

 

 

「…そりゃあカリンのズッシリお尻の重さや柔らかさ、そしてアナルの匂いに加えカリンがちんこを触ってきたからそりゃあもう我慢出来ねぇって訳だ♪」

 

 

「……先生の変態…///」

 

 

「…そんな俺は嫌いかい?」

 

 

「……ズルいよそんな言い方は…///」

 

 

今ので射精してしまった事に顔は見えないがカリンは驚きつつも恥ずかしそうにしていた。でもだからといって俺の事は嫌いにはなれない様子であった為に俺は嬉しく思った。

 

…さて、もう興奮が高まり過ぎて早くカリンを犯したいので名残惜しいけどカリンのお尻を軽くペチペチ叩いてお尻を退かせる。すると軽く叩いたというのにも関わらずカリンのお尻はプルンプルンと揺れた。……スパンキングプレイもありかも知れないな…

 

そしてカリンのお尻を両手で掴んでは尻肉を開き、先程鼻に押し付けられていたアナルと再会を果たす。そして俺はそのまま舌を伸ばし……

 

 

「……ひぁっ!?///」

 

 

舌がアナルに触れた瞬間にカリンは声を上げる。しかし俺は構わずにカリンのアナルの表面を舐め回し始める。

 

 

「あっ!?だ、ダメ!せ、先生、そ、そんな所を舐めちゃ…///」

 

 

「綺麗にしてきたんだろ?」

 

 

「だ、だからって…お、お尻の穴を…はぁうぅ……///」

 

 

アナルを舐めたり舌を入れたりすると恥ずかしがりながら制止の声を上げるカリン。ホントに恥ずかしがり屋だなぁ…でもそんな所が好きよ俺は♡

 

 

「やぁ……///あっ…んん……///」

 

 

「…今じゃすっかり指も入るようになっちゃったな♪」

 

 

「せ、先生のせいだ…///先生がお尻の穴ばっかりでするから……あっ///」

 

 

アナル舐めを止めて今度は指でアナルを解す……既に指一本であればもう咥え込めるようになっている程に解されている…まぁアナルばっかりでヤッてたからなぁ…

とりあえず俺はカリンのアナルを指で…数回掻き回したら指を増やして解していった。指で腸内を掻き回す度にカリンは恥ずかしそうに声を漏らしていた。

 

 

「…そろそろこれが必要かな?」

 

 

「…あっ…///」

 

 

アナルから指を抜き、既に脱がされて露出されている下半身……そして肉棒をカリンに見せつける。俺の肉棒を見てカリンは表情がトロンとして見つめ始め……

 

 

「……あむっ♡」

 

 

「…うぉっ!?」

 

 

突然俺の肉棒を咥え始めたので俺は驚くもカリンは構わずにフェラを始めた。……くおぉっ…!?き、気持ちいい……気持ち良いなぁ…!?

 

「あっ、や、やべっ……!めっちゃ吸い付いてきて…!」

 

 

「ん♡んん♡んっ♡」

 

 

ジュルジュルと俺の肉棒を吸いながらフェラをするカリン。その気持ち良さに俺も声が出てしまうほどであった。

 

 

「あっ、だ、ダメだ!もう出る!」

 

 

「…っっ♡」

 

 

既に高まり過ぎた興奮…そしてカリンの気持ち良いフェラにより俺はもう射精を迎えてしまいカリンの口の中に出してしまった。カリンは優しくも口の中で俺の射精を受け止め、射精が終わるまで肉棒から口を離さなかった。

 

 

「…ん……♡んくっ…♡」

 

 

射精が終わった事を察してはカリンは精液を口の中に含めつつ肉棒から口を離した後に精液を飲み込んだ。

 

 

「……あまり美味しいとは言えない味だな……」

 

 

「じゃあ飲まなくても良いんだぞ?」

 

 

「…そ、それは……先生のだから…///」

 

 

「……好き♡」

 

 

「ひゃっ!?」

 

 

精液の感想にそう言うので俺は気を遣ってそう言ったがカリンの言葉に嬉し過ぎて抱き着いた。

……そしてカリンの体勢をバックにさせては肉棒をアナルに押し付ける。

 

 

「あっ…せ、先生……///」

 

 

「…入れるからな?カリン…」

 

 

「あっ……///あっあっあっ……ああっ!♡」

 

 

もう我慢出来ないので俺はそう言いつつカリンのアナルに肉棒を突っ込んだ。俺の肉棒が腸内に入ってくる感覚にカリンは小刻みに声を出しつつも最後には声を上げてしまうのだった。

 

 

「あぁ…♡せ、先生のおちんちんが……お、お尻の穴に…♡」

 

 

「……動くぞカリン♡」

 

 

「せ、せんせ……はぁぁっ♡」

 

 

腸内に肉棒が入った事で圧迫感を感じながらも気持ちよさそうにするカリン。なのでもっと気持ちよくなってもらおうと俺はカリンに動く事を言ってピストンを始めた。

 

 

「あっ♡やっ…♡だ、だめ♡お、お尻♡お腹の中♡」

 

 

肉棒を抜き差しして腸内を掻き回すとカリンは気持ちいいのか沢山喘いだ。

一方俺の方はと言うとカリンのアナルの気持ち良さ、更に腰をお尻に打ちつける毎にカリンの大きなお尻が波打ちプルンプルンと揺れ動いた。それらによって俺はまたもや更に興奮を高める事となってピストンする速度が速まった。

 

 

「あっ!?♡ま、待って、せ、せんせい♡は、速い♡は、激しいっ♡」

 

 

腸内を掻き回す速度が速くなり激しさが増したのでカリンは更に喘ぐ声を大きくした。

 

 

「…カリン」

 

 

「んぁ♡はっ♡な、なに…?♡」

 

 

「先生じゃなくて翔って呼んで」

 

 

「うぇ?♡は、はぁ♡そ、それは……///♡」

 

 

ピストンしながらもカリンを呼び、俺の名前を呼ぶように言うとカリンは何処か恥ずかしそうに俺の名を呼ぶのを躊躇っていた。どうしても呼んでもらいたいので俺はピストンするのを止める。

 

 

「あっ…せ、せんせぇ…///」

 

 

「呼んでくれないと続きしないよ?」

 

 

「うぁ……ぁ…うぅ……///」

 

 

既に搔き回されまくった腸内…そのピストンを中途半端で止められたのでカリンはもどかしさ、そして俺の名を呼ぶという恥ずかしさにモゾモゾしていた。

 

 

「………しょ……翔……///」

 

 

「……カリン好き♡」

 

 

「うあぁっ♡は、あぁ…んんっ♡」

 

 

そして恥じらいつつも俺の名前を呼んでくれたので俺は嬉しく思ってカリンを後ろから抱き寄せつつもピストンを再開し、体を抱き寄せてはキスをした。

 

 

「んはぁっ♡ああっ♡あああんっ♡」

 

 

もう気持ち良すぎていっぱいいっぱいなのかカリンはただ喘ぎ声を上げ続けるようになった。

 

 

「うぁぁっ♡せ、せんせ……ひぃうっ!?♡」パチンッ

 

 

「これ、また先生呼びなってんぞ」

 

 

「ぁぅぅ…♡しょ、翔♡」

 

 

「ん」

 

 

するとカリンがまた俺を先生呼びになった為に俺はお尻を叩きながら注意する。……叩けば大きく揺れ動く為にこのままずっと引っ叩きたいと思ったが流石にカリンが可哀想なので自重した。

 

 

「あっ♡しょ、翔♡わ、私…もう…♡」

 

 

「あぁ、俺も出そうだ…出すぞ…」

 

 

ピストンを続け、カリンがイキそうになっているのか喘ぎながらもそう言う。俺ももう射精を迎えようとしている為にペースアップしてピストンを続けるとカリンは肉棒を締め付けてきた。

 

 

「で、出るっ…!」

 

 

「くぁっ♡は……♡は…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」

 

 

その締め付けがトドメとなり俺は我慢出来ずに射精し、カリンの腸内に精液を流し込んだ。カリンも同時にイッてしまい体を仰け反らせながら大きくビクンビクンと震わせた。

 

 

「あっ…♡あぁ……♡せ、精液が……♡お尻…♡お腹の中に……♡」

 

 

「温かいだろ?」

 

 

腸内に流し込まれていく精液の感覚にカリンがそういうので俺はカリンのお腹を撫でながら精液を流し込んでいく。

 

 

「うん…っ♡……んはぁっ♡」

 

 

射精を終え、アナルから肉棒を抜くとアナルから精液が音を立てながら少し飛び散った。カリンも息を切らしながらも声を漏らしていた。

 

 

「…………」ムラムラ…

 

 

そんなカリンのお尻を見続けているとまだまだ興奮が高まっていく事が感じ取れ、俺は無意識にもカリンのお尻に肉棒を擦り付け始めた。

 

 

「ひぁっ!?しょ、翔……?」

 

 

「…ダメだカリン、お前のお尻を見てたら興奮が収まらねぇ…」

 

 

「ま、まだやるのか……?さ、流石にこれ以上は仕事に支障が……」

 

 

「このまんまの方が支障が出そうだよ…ムラムラして仕事に集中できない的な感じでな……」

 

 

肉棒をお尻に擦り付けながらまだムラムラが収まらない事をカリンに伝える。カリンの言う通りこれ以上ヤれば終わる仕事も定時圏内終わらなくなるであろう…だが今の俺はムラムラし過ぎてそんな事考えている暇も無かった。

 

 

「……だから…仕事も…欲求解消も……今日は付き合って欲しいんだ……ダメか…?」

 

 

「…っ…♡ま、全く……せんせ……翔は……♡」

 

 

なので残業確定でカリンに仕事も欲求解消も付き合って欲しいと伝えるとカリンは少し呆れつつも小さく微笑んで返してくれ、そのままキスをしてきた。

 

 

 

 

 

 

 

……この後ムラムラを解消しようにもカリンもスイッチが入ってしまいかなりの時間盛り過ぎた為に案の定残業確定だったがカリンと一緒だった為に苦じゃ無かった。

 

…そして……夜もな…♡

 

 

 

 

 




・角楯カリン=ミレニアムサイエンススクールの2年生でC&C(メイド部)のエージェントの1人、メンバーの中でスナイパーを担当している。また、変人だらけのC&Cの中では唯一の常識人である。翔とは恋人同士でありカリンは自分が先に惚れたと言っているが逆に翔も自分が先に惚れたと言っている(翔はカリンが良妻賢母が夢である事を話した時に惚れている)
黒髪ロングの褐色肌が特徴的で胸も大き目だが特にお尻は高校生にしては結構大き目であり巨尻と言われる程らしい。カリンはその事を最初は気にしていなかったがウタハに指摘されたり翔が尻フェチと知ってからは結構気にするようになった。
因みに原作とは違いメモロビのご褒美の話にて翔を足では踏まず、膝に座るという形になっている。(翔は顔面騎乗して欲しいと原作以上のとんでもない頼み事をしていたが流石にカリンが嫌がったので膝に座るという形で収まっているw)



……今作の翔はなんか語りがキモイ気がしてきた…wでもまぁ原作ブルアカ先生もキモイから問題ないよね!(おいw)

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