※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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ツルギは本当は可愛いんだよ!




トリニティの奇行兵器はかなり乙女

 

 

「あ、あぁ………///せ、せ、せ、先生……!だ、だ、だ、ダメです……!///」

 

 

「ダメじゃないの。ほれ、ちゃんと顔見て」

 

 

「や、や、や、やぁぁ………///」

 

 

シャーレの執務室にて……俺はとある生徒に壁ドンしているのうな体勢でその生徒を見つめるがその相手の生徒は顔を真っ赤にして両手で顔を隠して恥ずかしがっていた。

 

 

「ほれ、どうしたよ?いつもの奇行状態とかハスミとかと話している時の感じで良いんだよ」

 

 

「そ、そ、そ、それは……その…せ、せ、先生だと……///い、い、いや、先生が悪いわけじゃないんですが……///」

 

 

(………なんで?)

 

 

その生徒にいつものような態度で俺と向き合うように言うがその生徒は恥ずかしがってか俺の顔すら直視出来ない状態となっていた。

 

……彼女は『剣崎ツルギ』。トリニティの生徒でハスミの居る正義実現委員会の委員長である。………うん、そう……委員長だ。ハスミが委員長のイメージがデカいと思うが彼女が委員長なのだ。

今はこんなに顔を真っ赤にして恥ずかしがっている乙女になっているが戦闘時には奇声を上げながら顔も真ゲスみたいな顔になりながら暴れ回り、敵を叩き潰すと言うキヴォトスでも最強クラスの戦闘力を持っていた。そんな彼女の為にハスミが普段からストッパーになっている為にどちらかと言えばパッと見ではハスミの方が委員長に見えてしまう。(まぁ俺の場合は正実で初めて出会ったのがハスミだった為だが…)

……しかし戦闘が関わらなければ滅茶苦茶コミュ障であり、今のツルギのようにこんなに弱々しい恥ずかしがり屋であったのだ。

 

 

「……ツルギが望んだ事をやってるんだぞ?学生らしい青春やら恋愛みたいなのをヤッてみたいって言うから……」

 

 

「そ、それはそうなんですが………///で、でも…せ、先生の前だと……///」

 

 

「…………俺のこと、そんなに嫌いか?」

 

 

「なっ!?き、き、き、嫌いなわけあるわけ無いじゃないですかぁ!!む、寧ろ好きで好きで大好きで先生と生徒の関係関わらず先生と恋人になりたいですし子供も3人以上は産みたい…………あっ………」

 

 

……因みにツルギは普段の印象がデカすぎる為にイメージが無いが恋愛小説が好きで、本当であれば年頃の青春や恋愛をしたいと望んでいる乙女であった。なので俺がそんなツルギの望みを少しでも叶えようと思いこんな事をしているが一向にツルギは俺の顔を見ないために俺は少し気落ちしてそう尋ねた……瞬間にツルギは早口でそう言い出した。

 

 

「………お、おぅ……そ、そうか……」

 

 

「あっ…………あ゛あ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!???///」

 

 

「まぁまぁ落ち着け」

 

 

困惑しながらも……まぁそう言われるのは嬉しいので俺がそう言うとツルギは両手で真っ赤な顔を隠しながら地べたでのたうち回り始めた。……以前だったら照れ隠しでそんじょそこらのモノを破壊していたがこうしてのたうち回る程度で済んでいるという事は成長した様子だった。(どういうことなの)

 

 

「………ほれ、ツルギ」

 

 

「ひゃうっ!?あ、せ、せ、せんせぇ………///」

 

 

俺はそんなツルギを起こしてはキスするような状態となった。一方のツルギ目がグルグルになりながら弱々しくなっていた。………セックスした事もあってその際にキスもしたのに何でだよ…

 

 

「あっ………いっっっ!///」ブシャアァァァァァ

 

 

「……えぇ…(困惑)」

 

 

するとツルギは鼻血を吹き出しながら気絶してしまった。……そんなツルギを見て俺は困惑するしかできずため息をついてツルギを仮眠室へと連れて行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

__________________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……………ア…?」

 

 

「……おう、目覚めたか」

 

 

「ひゃうっ!?せ、先生……?」

 

 

しばらく経ってからツルギは目を覚ました。……鼻血出して気絶しただけだから外傷とかは無いだろうが一応念の為に仮眠室の机で仕事をしながらツルギの様子見をしていた。

 

 

「………いきなり鼻血出して気絶すっから驚いたぞ?」

 

 

「……す、すみません………///」

 

 

俺がそう言うとツルギは恥ずかしそうにしながら謝ってくる。………ホントに戦闘時のアレが嘘のように思うんだよなぁ……あ、因みにこっちが素のツルギの姿らしい。………殆どがあの姿のイメージかも知れんが……

 

 

「………それにしてもツルギ、今の状態……恋愛系統のシーンに似てないか?」

 

 

「…………え?」

 

 

「……ほれ、仮眠室だけどベッドのある部屋で二人きり……そこに何も起きる筈も無く……」

 

 

「………っっっ!?そ、そ、そ、それは……///」

 

 

ふとツルギにそう言うとツルギは顔を真っ赤にして動揺し始めた。……なんかハナコみたいな事言ってるみたいで悔しいが……

 

 

「…………ヤるか?」

 

 

「え、あ、ちょ、せ、先生!?わ、わ、私まだシャワーとか浴びて無くてく、臭いかも知れないですし……!!///」

 

 

「良いって、気にすんな。それにこういったシーンでシャワー浴びに行くシーン無いだろうに」

 

 

ストレートで誘うとツルギは慌てながらそう言う。………シャワー浴びればヤッて良いような言い方してるような…

 

 

「……ツルギ…」

 

 

「せ、せんせ……んむっ!?///」

 

 

そんなツルギを抱き寄せて俺はキスをする。キスをされた瞬間にツルギは顔を真っ赤にしながら俺のキスを受け入れていた。(恥ずかし過ぎて抵抗出来ない位に体が硬くなってしまった気もするが…)

 

 

「んっ……んんんっ!?///………っっっ〜〜〜〜〜~〜〜〜〜~!!?♡♡♡」

 

 

(……マジかコイツ………)

 

 

しかし唇を重ね合わせている最中、ツルギは突如体をビクンビクンと大きく震わせた。………どうやらキスしただけでイッてしまった様子だった。前回ヤッた時にはかな~り恥ずかしがってはいたがここまで初過ぎるレベルじゃ無かった筈なのになぁ……とか思っている間に俺も興奮しては肉棒がガチガチになっていた。普段の様子知ってるからここまでこんな姿見せられると……俺もな…?

 

 

「ぁ……ぁ……ぁぅぅ………///」

 

 

「キスだけでイッちまったのか?」

 

 

「…〜〜〜~っっっ//////」

 

 

キスをやめるとイッたばっかりなのか弱々しい声を漏らす。俺が意地悪そうにそう尋ねると一瞬で顔を真っ赤にさせた。……あ〜もうムリだ、我慢できねぇ……

 

 

「……お前って奴はよぉぉ………!」

 

 

「きゃっ!?せ、先生!?」

 

 

興奮が抑えきれない俺はツルギを押し倒す。突然押し倒された事にツルギは戸惑いを見せていたが構わずに俺はツルギの制服を脱がせていく。

 

 

「やっ……///せ、先生…///」

 

 

「嫌なんだったら力で振り解いてくれても構わないんだぜ?」

 

 

「………っ……///」

 

 

恥ずかしがるツルギにそう言う。ツルギの力であれば俺を振り解く事は容易いだろう。しかしそれをしないという事は恥ずかしいが構わないという事らしい。なので俺は制服を脱がせていき、上半身はブラ一枚となりツルギの胸が露わとなった。

 

 

「やっ…///」

 

 

「……ツルギも普段は制服で隠れてるけどちゃんと大きな胸持ってるよなぁ…」

 

 

「い、いえ……わ、私のはハスミのと比べればこんなの……///」

 

 

「いや、ハスミがおかしいだけだからな?お前辺りなのが多分標準なんだよ」

 

 

胸を触られ恥ずかしがるツルギ。…普段は制服で隠れている為に大きいかは分かりにくいがツルギも結構大き目な胸を持っていた。それを言うとツルギがそう言うのでツッコミを入れた。……ハスミを基準にしちゃダメなんだよアイツのはおかしい位にデカすぎるんだからよ……

 

 

「ふぁ……///あっ……んんぅ…///」

 

 

ツルギの胸を軽く揉むと恥ずかしがりながらも小さく声を漏らす。恥ずかしいが嫌そうでは無い様子なのだろう。そんなツルギを責め立てる為に俺は胸を揉み……ブラ越しに乳首を指で摘んでやった。

 

 

「ひぃうっ!?せ、先生そ、そこは…///」

 

 

「乳首気持ち良いか?」

 

 

乳首を摘まれ声を上げるツルギ。恥ずかしくて言いにくいのだろうが気持ち良い様子ではあった。

 

 

「んぅっ…///ひっ……んひぃうぅ…///」

 

 

乳首を摘んだり指で撫で回したりするとツルギは恥じらいながらも声を漏らす。…そんなツルギの喘ぎ声に俺は段々と興奮を高めていき…そろそろ本格的に責め立てようと考えた。

 

 

「……ツルギ」

 

 

「せんせ……きゃっ…!?」

 

 

俺はツルギの体勢を変えさせて俺に向けてお尻を突き出す格好にさせた。…きゃって……ホントにお前はギャップ萌えさせてくるよなちくしょう…!

 

そのまま俺はツルギのスカートを捲り下着を脱がせた。少し大き目で肉付きのいいお尻が露わとなる。

 

 

「やっ……せ、先生…///」

 

 

お尻を丸出しにされ、恥ずかしがるツルギ。しかし俺はツルギのお尻に手を伸ばして尻肉を揉んだ。

 

 

「……おぉ、結構いい柔らかさだなお前のお尻…♡」

 

 

「あぁっ……///で、ですが…ハスミのと比べれば…///」

 

 

「いや、だからハスミのはデカすぎるんだってばよ普通のと比べりゃ…」

 

 

「……で、ですが…先生は…そ、そっちの方が…好きなんですよね…?///」

 

 

「…………」

 

 

ツルギのお尻の柔らかさに俺がそう声を漏らすとまたもやハスミと比べた事を言い出すのでツッコミを入れる……がツルギにそう言われ言葉を詰まらせてしまった。

……否定は出来ないんだよな…ハスミのあのデカ尻も好きだからな…でもそれをツルギに言ったらツルギ悲しむかと思った為に言葉を詰まらせたのだ。

 

…なので俺は無言でツルギの尻肉を割って奥の窄まりを露わにさせた。

 

 

「…やっ!?せ、先生!?///」

 

 

アナルを見られて恥ずかしがるツルギ。…ホントに恥ずかしがり過ぎだろコイツ、可愛すぎるってばよ♡

 

 

「……ひぃうっ!?///」

 

 

ツルギのアナルに舌を伸ばす。舌が触れた瞬間にツルギは声を上げた。

 

 

「やぁっ!?せ、先生!そ、そこは…汚……ひぃうぅぅっ!///」

 

 

アナルを舐められ制止の声を上げるもアナルを舐められる感覚に耐えられないのか声を上げてしまうツルギ。…どちらかと言えばツルギもアナルが弱い方なのだろう、そんな子を責めるのは俺は好きだからな…

 

 

「んひぃぃっ!?///んぅぅぅ…!!///」

 

 

弱いアナルを舐めて責められてツルギは喘ぐしかできないのだろうかそんな声を上げ続けた。そんなツルギの様子に俺は逆に興奮を高める事となり、アナルに舌を入れて責め立てたりもした。

 

 

「あっ…ゆ、指……///」

 

 

しばらくアナル舐めを続け、唾液で湿らせた事を確認すると今度は指を入れて解し始める。一応ツルギとは肉棒が入るくらいには解しているが案の定恥ずかしがり屋な為に回数は他のキヴォトス人(特に求めてくる奴らな?)と比べれば少ない方かも知れなかった。

 

 

「んくぅぅぅっ…♡ふっ……♡うぅぅぅぅんっ…♡」

 

 

指で腸内を掻き回され、それだけで喘ぎまくるツルギ。指を二本…三本と増やし解していき……そろそろ大丈夫かと判断しては指を抜き、ツルギのアナルに肉棒を押し当てた。

 

 

「………あっ……せ、せんせぇ……///」

 

 

「…………」

 

 

肉棒を押し当てるとツルギは少し不安そうな表情を浮かべる。……いや、普段しないような表情をするなって…興奮しちゃうだろ。しかし不安そうなのは確かな様子である為……

 

 

「………ひぁっ……」

 

 

ツルギの体勢を変えさせ、まんぐり返しの体勢にさせた。そして両手を握りながらも再びアナルに肉棒を押し当てた。

 

 

「やっ……///せ、先生……せ、せんせぇ…///」

 

 

「こうした方が安心しないか?」

 

 

「で、ですが…か、顔が…///顔…見られて…///」

 

 

ツルギ的に体勢は恥ずかしいかも知れないがこうして顔を見合わせれば安心出来るかも知れないと思い体勢を変えさせた。しかしツルギは寧ろ顔を見合わせる方が恥ずかしいと言い出した。……ワガママなやっちゃで……でもお前が乱れる顔は見たいからなぁ……♡

 

そう思いながら俺はそのまま一気に肉棒を押し込んだ。

 

 

「あっ……あぁっ!?……んおぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!?♡♡♡」

 

 

肉棒を押し込んだ瞬間、ツルギは少し汚い声を上げながらも体を仰け反らせ……る事は出来ないのだが若干頭でブリッヂするような体勢になりながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「……あっ……♡あっ…♡はっはぁぁ…♡」

 

 

今ので若干イッてしまったのかツルギは息を激しく切らしながらもヨダレが溢れていた。……そんなツルギに興奮を覚え、俺は腰を振り始めた。

 

 

「んっ!?♡ん、んあぁぁっ♡おっ♡んおぉぉぉぉっ♡」

 

 

ピストンを開始し、腸内を肉棒で掻き回すとツルギは汚い喘ぎ声を撒き散らした。……ホントにアナル弱いんだな…♡

 

 

「んあぁっ♡せ、せんせ…♡せんせぇ♡は、激し…♡んおあぁぁっ♡」

 

 

ピストンをする度にツルギは汚い喘ぎ声を撒き散らす。そこまで激しくしていないのだがこれだけのピストンでツルギは絶頂に達してしまう位の快楽となっているのであろう。

……普段のツルギを知っているが為にここまでの乱れ様に俺も興奮が高まり……

 

 

「……可愛いなァお前はぁ♡」

 

 

「んぁぁっ!?♡あおぉぉぉぉぉっ♡」

 

 

更に激しくピストンを開始した。そのピストンによりツルギは更に汚い喘ぎ声を散らす。

 

 

「せ、せんせ…♡せんせぇやめてぇぇ♡お、お尻♡お尻が取れちゃ……んおぉぉぉぉっ♡」

 

 

俺に制止の声をあげるが絶頂により途切れてしまう。弱くとももうアナルから来る快楽に逆らえない程になってしまっている様子だった。

 

 

「んぉぁぁっ♡せ、せんせ♡せんせぇぇっ♡」

 

 

俺の名を呼びながら喘ぎ続けるツルギ。そんなツルギが愛おしい為に俺は更に興奮を高めピストンを速めた。

 

 

「んぁぁぁっ♡せ、せんせ…♡も、もう…♡」

 

 

既に何度も絶頂に達しているツルギだったが多分大きな絶頂が来るのであろう、今の発言で俺には分かった。俺の方も射精を迎えようとしているのでラストスパートをかけた。

 

 

「あっ♡せ、せんせ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁっ♡」

 

 

「いいぞ、俺も出してやるからイケ♡イキ晒せ♡」

 

 

もう絶頂寸前なのか小刻みに声を出し続けるので俺はツルギにそう言いながら何度も何度も強く肉棒を突き刺した。

 

 

「あっ♡あっ♡……んぁっ♡んぉっ♡……んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡」

 

 

そして遂にツルギは絶頂に達し、先程と同じく体がピーンッとなり頭でブリッヂするかのようになりながら体を大きくビクンビクンと震わせた。俺の方も肉棒を強く締め付けられそれがトドメとなりツルギの腸内に射精した。

 

 

「うぁぁぁぁぁっ♡あっ♡あぉぉぉぉぁっ♡」

 

 

それが喘ぎ声なのか奇声なのかは不明だがツルギは声を上げながら体をビクンビクンと震わせ続ける。…普段からずっと奇声ばっかり上げてるからどっちなのか分からんのだよなぁ…

 

 

「…あっ♡はっ…♡はぁぁ…♡」

 

 

すると今度は奇声から段々と落ち着いてきたような喘ぎ声となり息を切らしていた。……どうやら落ち着いた様子なのだろう……

 

 

「……気持ち良かったかツルギ?」

 

 

「あっ…♡や、せ、先生…♡い、今はみ、見ないでください…♡」

 

 

「」

 

 

俺が声を掛けるとツルギは顔を見られるのが恥ずかしいのか涙を浮かべながら恥ずかしそうに言ってくる。

……そんなツルギのギャップ萌えに俺はクリティカルヒットを受けてしまう…

 

 

「………んひぃぃっ!?♡」

 

 

俺はそのまま再び腰を振り始める。突然の再びの快楽にツルギは声を上げてしまっていた。

 

 

「あっ!?♡せ、せんせぇ何を!?♡」

 

 

「お前が悪いんだぞツルギ…♡そんな顔して…♡どれだけ俺を興奮させれば気が済むんだ…♡」

 

 

「ち、違っ…♡べ、別にそんなことは…いひぃぃっ♡」

 

 

突然動き始められてツルギは動揺していたが俺はもう興奮が収まらないのでひたすらツルギのアナルを犯し続けた。

 

 

「あひぃぃぃっ!?♡おっおああぁぁっ♡あっ…♡あぉぉぉぉぉぉんっっ♡」

 

 

もはや奇声に等しい喘ぎ声を上げるしか出来なくなるツルギ。俺も俺でそんな愛おしいツルギをアナルを犯す事しか考えられずにピストンを続けた。

 

 

「…オラッ、ツルギ…!もう一回出してやるから覚悟しろ…!イケッ、イキ晒せ♡」

 

 

「あぎっ♡ひっ♡ひっ♡ひっ♡ひぃぃっ♡」

 

 

再び射精を迎えようとしておりツルギにそう言うとツルギも絶頂に達しそうになっているのか小刻みに声を漏らし続けていた。なので俺は容赦無くピストンを続け……遂に限界を迎え精液を腸内に流し込んでやった。

 

 

「はぁぁっ♡あっ……♡あぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

腸内に精液が流し込まれたと同時にツルギは声を上げながら先程と同じようにビクンビクンと体を大きく震わせ絶頂に達した。

 

 

「あぁぁぁぁぁぁっ♡あぉぉぉぉぉぉぉっっ♡」

 

 

奇声のような喘ぎ声を上げながら絶頂し続けるツルギ。俺の方も同じく締め付けにより射精が止まらず搾り取られるような状態となっていた。

 

 

「おぉぉぉっ…♡おっ…♡おぉっ♡」

 

 

オホ顔になりながらも声を上げ続けるツルギ。しかし次第に収まっていき肉棒の締め付けが収まっていった。

締め付けが収まり、射精を終えて俺は一息ついてから肉棒をアナルから抜いた。連続で犯された為にアナルはぽっかりと開き切っており連続で射精された精液が音を立てながら結構溢れ出てきていた。

 

 

「………ツルギ、大丈夫か?」

 

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おほっ……♡」

 

 

「……意識飛んでるな………」

 

 

そんなツルギに声を掛けるもツルギはオホ顔になりながらオホ声を漏らしつつも意識が飛んでいる様子であった。このまま放っておくのも何なので俺はツルギの体…特にお尻やアナルを拭いて綺麗にしてやりながらアフターケアを行った。

 

 

 

…因みにツルギは目を覚ました後、俺とヤッてた事を思い出したのか案の定恥ずかしさで奇声を上げながらのたうち回り暴れてたのは言うまでもない……

 

 

 

 




・剣崎ツルギ=トリニティの正義実行委員会の委員長であり同じく正実のハスミとは同期の生徒。普段や戦闘時には奇声を上げたり真ゲスみたいな顔芸じみた顔になっているが何故か翔の前では普段の様子が嘘かと思うくらいに弱々しく乙女のような姿になる。(恐らくこっちがツルギの素の姿だと思われる。…知らんけど)
翔とはキスや性行為はした事があるのだが毎回毎回恥ずかしがったりしてしまい、キスされるだけで絶頂に達してしまう程初心である。アナルの方も弱く、肉棒を入れられてかき回すだけで何度も絶頂に達してしまう程に弱い。

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