ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
マリーもぶっこいてしまって恥ずかしがる顔が見たい(ド変態)
※放屁描写注意
「……ふぅ……」
「おう、お疲れさん」
「あ、先生」
書類整理が終わり、手伝ってくれた担当の生徒に飲み物を渡す。その生徒は微笑んでくれながらも俺の渡した飲み物を受け取った。
彼女は『伊落マリー』。トリニティの生徒であり『シスターフッド』に所属している生徒だ。今マリーが身に纏っている衣装からしてシスターさんである。
「悪いな、お前もシスターの仕事で忙しいのに…」
「いえ、先生のお力になれるのであれば大丈夫です」
俺はマリーにそう言うとマリーは微笑んでくれながらもそう返し、俺の渡した飲み物を飲んだ。
………いや、今回は仕込んでないからな?マリーは仕込まなくても……
「でもそっちも忙しいんじゃないのか?疲れてたりしないか?」
「はい、大丈夫ですよ先生。寧ろ先生の方がお疲れでは…?」
「心配しなくとも俺はまだ大丈夫だぜ」
そんなマリーを気遣うように声を掛けるとマリーからも気遣われる声を掛けられた。……そんな彼女を見れば分かると思うが変人ばかりのキヴォトス人の中でマリーは本当にキヴォトス人かと思うくらいの誠実で優しく、器の大きな性格をしていた。(一度状況が状況だった為だがはっちゃけた事はあったが…)……そんな優しい性格故によく面倒事に巻き込まれてしまうのだがそれ程に優しい性格を持った存在であり俺もマリーと話していると疲れが取れるような感じがする程であった。
…そんなマリーと他愛無い話をして楽しい一時を過ごしていると…
「………、………っ……」
突如マリーは何処かモジモジしながらも誤魔化すように話を続けた。しかし俺はその仕草の理由は分かっているので……
「……マリー、辛かったら出しても良いんだぞ?」
「…っ!?///い、いえ…ち、違っ……///」
「普段シスターさんの仕事してたら出そうとしても出せないってあん時懺悔した時に教えてくれたろ?そんで俺も気にしないって言っただろうに…」
「で……ですが…///」
マリーが何かを我慢している事に気付いて俺はそう声を掛けるもマリーは恥ずかしそうにしながら我慢しようとする。
……そう、マリーはおならを我慢しているのだ。………いや、だから今回は仕込んでないからなマジで!?さっきの飲み物にも入れてねぇって!
…マリーは普段シスターの仕事をしているが為に粗相は出来なかった。特に懺悔を聞いている時によく出そうになってしまい苦しい思いをしながら懺悔を聞くことになってしまう事を以前聞いていた。なので俺はここに居る間だけでも気を抜いてくれても良いと伝えていた。……ぶっちゃけ煩悩まみれな事を言うとマリーのおならする姿を見て興奮したいと言う理由だけどな(ド変態)
「…マリー」
「ひゃっ、せ、先生!?///」
そんなマリーを俺は立ち上がらせては俺の膝…というよりも太もも…股?に座らせた。そして後ろから抱き着くような形になりながらマリーのお腹を優しく撫でた。
「ほら、これなら出しやすいんじゃないか?」
「む、寧ろ出し辛いですよ!?こ、このままじゃ…せ、先生に…///」
「だから俺は気にしないって言ってるだろ?だから…安心して……出しな?」
「やぁっ……お、お腹…な、撫でないでくださいぃ……///」
俺がそう言うもマリーは寧ろ出し辛いと言い出す。…まぁこのままおならすれば俺に匂いが直撃コースだからな、マリーみたいな子だったら出さないよう我慢するだろう。しかし俺は出しやすくするようマリーのお腹を撫でて刺激してやった。
…我慢しようと耐える為にモジモジと動くマリー、それによって股辺りを座っている為にマリーの柔らかなお尻が俺の股間を刺激していく為に俺は興奮を覚え続けていた。……そしてトドメかと言うようにマリーのお腹を軽く押した。
「あっ…!?だ、ダメ……!も、もう……///」
ぷぅぅ〜……ぷっ……ぷぷぅぅぅ……
「…〜〜〜〜~っっっ//////」
可愛らしい音を奏でおならを出してしまうマリー。その瞬間にマリーは顔を真っ赤にして今にも泣き出しそうな顔になっていた。
「ご、ご、ごめん……なさい……せ、先生……///」
「良いって良いって気にすんなって」
泣きそうな顔で謝ってくるマリーに俺は軽く返す。そして匂いを嗅ぐと…
(……くっさ…♡マリーからこんな匂いが出るなんてな…♡)
マリーのおならを嗅いで興奮する。…匂い的にはホシノやヒナと同等…いや、もしかしたら少しだけ二人より匂いはあるがあまり気にしないレベルではあった。…寧ろ清楚なマリーのアナルからこんな匂いが出ると思うと興奮する。
「ぅぅぅ…///あっ…うっ…うぅ…///」
ぷぷぅぅぅ…ぱすぅっ……ぶぷぅぅぅ…
一度出してしまった為に止め処が効かなくなったのかマリーはおならを何度も出してしまう。…可愛らしい音から変な音、少し下品な音を奏でてしまいマリーは恥ずかしさで泣きそうになっている。しかし俺は寧ろそれで興奮し続けていた。
「……ぁっ……せ、先生…///」
「どした?」
「お、お尻に……///こ、これって……先生の……///」
俺の膝に座らせている為に興奮して肉棒が大きくなってしまっており、マリーのお尻にその肉棒が当たってしまっていた為にマリーもそれに気付き赤くなっていた。
「……以前一緒に懺悔した時に言っただろ?俺は女の子がおならしちゃったりおならの臭いで興奮しちまうって事を…」
「そ、それは……///」
マリーに以前行った事を思い出すかのように話すとマリーは恥ずかしがる。
……そう、以前にマリーが俺の前で初めておならしてしまった時の事だった。案の定俺の前で粗相してしまったマリーは恥ずかしさの余りに泣いてしまったのだ。そんな泣いちゃった彼女を慰めながらも、申し訳無い気持ちでいっぱいになっていたので互いに懺悔を行ったのだ。マリーは案の定俺の前でおならしてしまった事を懺悔した。…別に気にしていないのだが真面目なマリーだから懺悔したかったのであろう。
……一方の俺はマリーのおならで……女の子のおならで興奮してしまった事を、それ以前にも興奮してしまう事を懺悔した。それを聞いたマリーは驚き恥ずかしがっていたが、優しいマリーは俺の性癖を受け入れてくれた。そしてその後に更に懺悔する為に交わり合った…(?)……いや、マリーとは既に数回ほどはヤッた事はあったがな……とにかく以前に懺悔し合った事があったという話だ。
「………だからよ、ここに居る時は…俺と一緒の時には気にせずにガス抜きしてくれれば良いんだよ。」
「せ、先生……///」
「……まぁぶっちゃけマリーがぶっこいちゃう姿見たいんだがな」
「せ、先生!?///」
なのでマリーにシャーレに居る間…特に俺と二人きりの時には気にせずにガス抜きしてもらっても構わないと気を遣う……が、ぶっちゃけた事をカミングアウトするとマリーは逆に恥ずかしがってしまうのだった……
「……てかマリーのお尻が俺のちんこに乗ってるのとおならを直接嗅いじゃったからもう興奮し過ぎて収まらないんだが…」
「え、えぇ!?せ、先生!?///」
……そしてマリーのお尻が俺の股間に乗っていたり直接おならを嗅いだ為に既に興奮し過ぎて肉棒が辛くなってきた事も話す。
「……な、マリー、ヤろうぜ?」
「せ、せ、先生…そ、それは……///」
「…マリーは嫌だったか?」
「そ、そういうわけじゃ……で、ですが……そ、その……///」
「大丈夫だって、マリーはちゃんと真面目に毎日神様に祈ってるんだから神様もちょっと悪い事しても許してくれるさ♪」
なのでマリーとセックスしたい事をお腹を撫でながら伝えるとマリーは恥ずかしがりながらも少しだけ躊躇するような様子を見せる。……まぁマリーはシスターさんだからな、性行為を躊躇してしまうだろうし特に処女じゃないといけないからな……無論俺は気を遣って処女は奪わずアナルでヤッてあげてるからな。
「……マリー♡」
「………あっ……///」
もう痺れは切らしているので俺はマリーを抱き寄せてキスをする。突然キスをしてきた事にマリーは驚くが受け止めてくれた。
「………な?」
「は………はい……///」
キスをやめてそう言うとマリーは少し蕩けた表情になりながらも……もう考えられないのか頷くのであった。
「……おぉ、いいお尻♡」
「やぁ……み、見ないでください…///」
パンツを脱がせ、修道服をたくし上げさせてはマリーにお尻を突き出した格好にさせる。…マリーは小柄ながらもモチッと…そしてプリッとしたお尻をしており触り心地も良かった。そしてまだガスが溜まっているのかアナルはヒクヒクと震えていた。
「ほら、まだ溜まってるんだったら出して良いぞ?」
「やっ!?だ、ダメです先生…///そ、そんな事したら…そ、それに今出したら直接先生の顔に…///」
そんなヒクつくアナルに触れるとマリーはまだガスが溜まっているのかこんな刺激で出そうになっていた。しかし今ぶっこけば俺の顔面に直撃コースだったのでマリーはアナルをキュッと締めて出さないようにしていた。そんな仕草が可愛いので俺は意地悪すべく…
「……ほら、別に良いから出しな?」
「ひぁぁぁっ!?///」
マリーのお尻に顔を近づけ、アナルに舌を伸ばした。アナルを舐められた事に気付いたマリーは声を上げてしまう。
「やっ、だ、ダメ…!そ、そんな事したら…や、やぁぁっ…///」
アナルを舐めて刺激され、マリーは声を上げながらも我慢しようとするが俺はそんなマリーのアナルに舌をねじ込もうとすると…
「あぁぁっ!だ、ダメ…!で、出ちゃう…!や、やぁぁぁっ!!」
ブォォォォッ!ブッ……ブスゥゥゥッ…
アナルへの刺激により、マリーは我慢出来ずにおならを放出してしまった。
(うぉぉっ…!くっさ…♡)
顔面にマリーのおならの風圧、そして匂いにマリーがこんな下品な音でおならをしたという事に俺は更に興奮を高めた。
「あぅぅ……///ぐすっ…///」
更にマリーが恥ずかしさの余りに啜り泣いてしまうという姿に俺の興奮は最高潮に高まった。
「……こんなに下品にブリブリこいちゃうなんて…いやらしい穴だなぁ…♡」
「やぁぁ……い、言わないで…///」
おならしたマリーをからかうとマリーは顔を真っ赤にしながら両手で顔を隠しそう言う。…そんな仕草だけでも興奮してしまうのに…追い打ちかけてくるなよ…♡
「…んひぃうぅっ…♡」
今度は指を入れて解し始める。……マリーとは結構ヤッた事があり……ゑ゙?シスターなのにそんな事していいのかって?心配すんな、ちゃんと処女は奪ってないしアナルならセーフだろ(よくあるシスターネタ)
「あっ♡やっ…♡せ、せ、先生…♡」
「……指だけで気持ち良さそうに……もうマリーのアナルは性器になっちまったな♡」
「嫌っ…♡い、言わないでください…♡」
気持ち良さそうに喘ぐマリーに追い打ちをかけるように言葉責めをするとマリーは恥ずかしがるが快楽の方が勝っている様子だった。楽しくなってきた俺は腸内を解すように指を動かしていく。
「……そろそろかな?」
「……あっ♡」
…ぷぅぅ………
「やっ…///あぅぅ……///」
解れたのでそろそろ入れても問題無いと思った俺はマリーのアナルから指を抜く。指という栓が無くなった為にまだ溜まっていたガスが可愛らしい音と共に漏れ出た。
「……いっぱい溜まってるんだな♡よく頑張った証拠だよ。」
「…うぅぅ……///」
またもやおならが出てしまった事に今度は責めでは無く褒めに入ってもマリーは恥ずかしがる。……ホントに可愛いよなぁ…♡
そして俺はズボンとパンツを脱ぎ露わになった肉棒をマリーのアナルに押し当てた。
「……力抜いて」
「は、はいぃ……♡」
アナルに肉棒を押し当てながらそう言うとマリーは頬を少し緩めながら俺の肉棒を受け入れる様子になっていた。
そしてゆっくりとマリーのアナルに肉棒を押し込み、全部咥え込ませた。
「んんっ♡んぅぅぅぅ〜っ♡」
気持ち良さそうに声を漏らすマリー。喘ぐ声も清楚であった。
「あっ…♡あっ…♡あぁ…♡」
「…苦しくないか?」
「は、はいぃ…♡」
そんなマリーに気を遣って声をかける。……責める時は責めるが何となくマリーには気を遣いたくなるんだよなぁ…
動いても問題無さそうなので俺はゆっくりと腰を振り始める。
「…あっ♡あぁっ…♡あっ…♡」
ゆっくりとだが腸内を肉棒で掻き回し始められ、マリーは気持ち良さそうに声を漏らす。……頻繁じゃないとは言えマリーのアナルもすっかり性器と化してしまっていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡」
ゆっくりと…そして段々と速度を上げていきお尻に腰を打ち付ける音が響き始めた。マリーも気持ち良さそうに喘ぐ声が大きくなっていく。
「あっ♡あぁっ♡か、か、神様…♡お、お許しを…♡」
犯されて喘ぐ中、マリーは懺悔を始める。…ホント真面目な子だなぁ…♡
「こ、こんな…♡は、はしたなく…♡し、しかも…♡ふ、不浄の穴で…♡か、快楽を得てしまっている…♡わ、私を…♡お、お許し下さい…♡」
「……マリーは真面目ないい子だし毎日神様にお祈りしているんだ、だから神様もきっと許してくれるさ」
喘ぎながらも神に謝罪をするので俺はそんなマリーに伝える。…シスターとは言えマリーだって一人の少女だ、しかも年齢もその年頃だから性に興味を持ってしまっても仕方の無い事だろう。それにマリーは毎日神に祈りを捧げているんだから少しくらいこんな事したってバチは当たらないだろうに…(説得力無し)
「だからマリー、いっぱい気持ち良くなって良いからな?」
「あっ♡あぁぁぁ…♡き、気持ち良い…♡お、お尻の穴…なのに…♡」
マリーにそう伝えつつもピストンを続けるとマリーはすっかり蕩けきった表情になりながらも快楽に溺れてしまった。
「あぁっ♡せ、せんせぇ…♡も、も♡もう…♡」
「イッちゃいそうか?良いぞ良いぞ、気持ち良くなっちゃえ♡」
「あぁっ♡ふぁぁぁっ♡」
激しいピストンが続き、マリーは先に絶頂に達しそうになっているので俺は構わないと言いつつもマリーをイカせる為に更に激しくピストンした。
「あっ♡だ、ダメ♡せ、せ、せんせぇ…♡」
もう絶頂寸前になっているマリー。俺の方も射精を迎えようとしているのでラストスパートをかけた。
「あっ♡いっ♡いっ♡ひっ♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」
そしてマリーは遂に絶頂に達し、声を上げながら体を大きくビクンビクンと震わせた。絶頂した際に俺の肉棒を強く締め付けたので俺の方もその刺激で限界を迎え、マリーの腸内に射精した。
「あっ♡あぁっ♡ああぁっ♡」
腸内に精液が流れ込んでくる感覚を感じているのかマリーは小刻みに震えながらも表情は気持ち良さそうな表情であった。……シスターとは言えやはりマリーも女の子…人の子である為にやはり快楽には抗えないだろう…
「……マリー」
「せ、せんせ……んむぅぅ…♡」
そんな可愛らしいマリーを抱き寄せキスをする。既に蕩けきった表情は普段のマリーからは見られない為に本当に愛おしく感じた。
しばらくキスを続け、互いに落ち着きを取り戻した頃に俺はマリーのアナルから肉棒を抜くと……
ブビビッ……ブイィィィ…
「あっ…や、やぁぁ……///」
「…全部出しても良いんだぞ?」
まだガスが残っていたのか精液と共におならが溢れ出た。案の定マリーは両手で顔を隠しながら恥ずかしがるが俺はそんな彼女に気をかけながらもそう言うのだった。
…その後、もう一回おっ始める……事は無かったが仕事を終えてからマリーと落ち着くような一時を過ごした。
・伊落マリー=トリニティ総合学園の1年生でありシスターフッドに所属している生徒。シスターフッド含む基本的に変人だらけのキヴォトスにおいて数少ない誠実で常識人であり、正しくシスターに相応しい心優しき性格をしている。(一度だけとある現場に急行するために不良を銃で脅してバイクを強奪するという姿を露にしたが状況が状況であった為にこの一度限りだった。)
翔の事は彼を先生として慕っており好意も抱いている。シスターとは言え彼女も一人の人間の子である為に性欲は無論ある為に翔から求められると断る事が出来ずに快楽に溺れてしまう。(ただ、翔も気を遣ってアナルで行っている)また、彼と一緒に互いに懺悔をした際に彼の持つ心の闇(…という名の性癖暴露)には驚いていたが引く事はせずに受け入れた。それもあってか翔からは勘違いかの如く彼女にも歪んだ性癖のプレイに巻き込まれる事となる。