ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
通常とバニーは持ってるけど意外とまだアスナの性格よく分かってませんw
「ご主人様〜〜〜〜♪」
「おう、来たかアスナ」
シャーレの執務室にていつものように仕事をしている中、今日の担当の生徒がやって来ては背後から俺に抱き着いてきた。その豊満な爆乳を俺の背中に押し付けるかのように……
彼女は『一ノ瀬アスナ』。ミレニアムの生徒でカリンやネルと同じC&Cのメイドでありコードは01と…ネルに次ぐ強さを持つ少女だった。明るく能天気であり今俺に抱き着いているのを見て分かるかと思うが人懐っこい性格であった。そして容姿はかなり長いスーパーロングヘアを持ち、ハスミ程では無いがC&Cの中では一番の爆乳を持っており多分俺の顔を簡単に埋め尽くすようなデカさであった。
「……あっ、違った。今は先生だったね」
「いや、どっちでも良いよお前が呼びやすい方で構わねぇって」
するとアスナは俺を『ご主人様』呼びを訂正し、先生呼びする為に俺はそう返す。C&Cのメイドであるアスナはしっかりメイドしている為か俺の事は『ご主人様』と呼んでいる。しかし最近になって今のようにメイド服意外の時は先生と呼ぼうとしているがつい癖が出てご主人様呼びとなってしまっていた。…まぁ別に呼び方なんて気にしなくてもいいし…というかアスナにご主人様って呼ばれるのは悪い気はしないからなぁ…
「…えへへ〜♪ご主人様ぁ〜♪」
「どしたよ、良い事あったのか?」
「うん♪今日は私が担当だからこうしてご主人様と一緒に要られるのが嬉しいの♪」
「……嬉しい事言ってくれちゃって…♪」
ここに来てからご機嫌…いや、アスナは基本的にご機嫌なのだが今日は一段とご機嫌である為にそう尋ねると嬉しい事を答えてきた。……基本的にアスナは気まぐれというか良くも悪くも自分の気の向くままに行動しており、頭に浮かんだ事は悪気なく正直に言う為に今俺に言った言葉はお世辞でもなく本心である為に俺も嬉しく思った。
「……ほれ、仕事すっから離れてくれ」
「……え〜」
「終わったら構ってやっからよ」
「……む〜」
ホントはこのまま甘え続けて欲しいが流石に仕事しなくちゃいけないのでアスナにそう言うとぶーたれていた。…さっさと終わらせて構ってやるか…
「ん〜終わったねご主人様〜♪」
「おう、ご苦労さん」
数時間後、書類整理の仕事が終わった。……てか俺、書類整理ばっかりしてる気がすんなぁ……
…それは兎も角、アスナのお陰でいつも以上に早く終わった。まぁアスナも優秀だからな、そのお陰でこうも早く終わったのだろう。俺としては助かるからな…
「ご主人様〜♪」
「ほいほい」
「……♪」
また俺にスリスリと擦り寄ってくるので俺はアスナの頭を撫で回すとアスナは嬉しそうにしていた。……何というか…こういう時のアスナ、ホントに犬っぽいよなぁ……
…こういった時間にアスナと居る時は彼女が暇を感じないように俺はこうして構ってやっている。何故かと言えばアスナには特定不明の病気らしきモノを持っているからだ。
アスナは直感力が凄まじく、更に強運・豪運も同時に持っているのか直感だけで正解を引き当ててしまうという異能といっても過言じゃない力を持っていた。つまりアスナが直感で選択した事はほぼ確実に正解であるという事だった。俺も試しに競馬した際にアスナに選ばせたら大当たりさせた。要するにアスナが居れば遊んで暮らせる事も簡単……ではあるが調子に乗ったら某眉毛がカモメの警官みたいにバチが当たりそうなので流石の俺も自重した。当たった金も一部はアスナに、一部はアビドスの借金に渡し、一部は俺のにした。……ゑ゙?何ポッケナイナイしてんだって?そりゃあ馬券代は俺が払ったんだしよぉ…(糞)兎に角、アスナはそんな能力を持っていた。しかしそんな能力を持ってりゃやはりデメリットも存在しており、アスナが暇と感じてしまう期間が長くなると高次脳機能障害やアルツハイマーみたいなのが発症してしまい意識や記憶が途切れ途切れになったり階段を登る動作や歩く動作のやり方さえ忘れてしまうという…深刻な症状を発してしまうのだ。なのでアスナが担当の時は暇しないようにこうして積極的に構ってやっているという訳だった。
「……ご主人様〜」
「…どした?」
「……えっち…したい?」
「………唐突ね君も…」
するとアスナが突然そんな事を言い出す。…うん、アスナが担当の時には普通に毎回ヤッてるんだけどね…アスナは普通にエロいし……
「…アスナはシたいのか?」
「うん!ご主人様とえっちしたい!」
「即答かよw」
逆に俺が尋ねるとアスナは即答で答えるので俺は苦笑いしながらもアスナを抱き寄せた。
「……えへへ〜ご主人様ぁ〜♡」
俺に抱き寄せられアスナは嬉しそうにする。そして自ら制服のシャツのボタンを外してはブラに包まれた胸を露わにし、更にブラを外しては生乳を露わにさせた。
「えへへ〜ご主人様どう〜?」
「…いやもう、デカいなぁ………」
「♡」
「むぎゅっ」
アスナは自慢げに胸を見せつけてくるので俺も正直に答える。……流石にブラもハスミ程じゃないとは言え普通にハスミに次ぐデカさでありミレニアム内じゃ一番の爆乳であろう。カリンと合わせて俺は『乳のアスナ、尻のカリン』と言っている。……ゑ゙?使い倒し過ぎだって?俺、別の所で使ってたかこれ?
とまぁそんな事を考えているとアスナが抱き寄せてきては俺の顔面にその爆乳を押し付けてきた。
「ご主人様どぉ〜?気持ち良い〜?」
(いや、最高ッス…デカッ、柔らかっ)
アスナはそう言いながらも某ドラ◯エのぱふぱふみたいなのをヤッてきた。…ただでさえデカいアスナの爆乳が顔面に押し付けられるので尻フェチな俺でも流石に興奮した。そんな俺を見て楽しんでるのかアスナはひたすら胸を押し付け続けてきた。
「……でもご主人様はおっぱいじゃないよね?」
「?」
しかし突如アスナはそんな事を言いながら胸を押し付けるのを止めた。言ってる事の意味が分からない為に?を浮かべるがアスナはスカートとパンツを脱ぎ始めた。
「……ご主人様は……こっちがすきだよね?♡」
「……っ……」
そして俺にお尻を突き出しながら自ら尻肉を割って奥のヒクつく窄まりを見せつけてきた。……流石にカリンのデカ尻よりも小さいとは言えアスナも十分に大きいししかも恥じらい無く自らアナルを見せつけてくるので興奮は普通に覚えてしまうだろう。
「最近暑いし座ってて少し蒸れちゃったからクサいかも…?それでもご主人様は私のお尻の穴好き?」
更に座ってて少し蒸れてしまった為に臭いがするかも知れない事を言う。…しかし匂いフェチである俺には逆に着火剤である為に俺は我慢出来ずにアスナのお尻に顔を埋めた。そしてアナルに鼻を当てて匂いを嗅ぐ。
(……くさっ……♡アスナらしからぬムワッとした匂い……でも興奮する…!)
宣言通りムワッとした蒸れた匂いとアナル特有の匂いが混ざった匂いである為に俺は内心そう思う。…アスナは普通にいい匂いである為にアスナからこんな匂いが発される事に逆に興奮を覚えてしまっており抑えが効かなくなっては俺はアナルに舌を伸ばした。
「…あんっ…♡ご、ご主人様ったら…♡あの時ワンちゃんになった時みたいにペロペロしちゃって…♡」
アナルを舐められた事にアスナは恥じらうどころか嬉しそうに気持ち良さそうな声を漏らしていた。
…ん?あの時のワンちゃんみたいにって?………聞くな(不機嫌)
「あぁんっ♡気持ち良い♡お尻の穴♡気持ち良いよぉご主人様ぁ♡」
アナル舐めが気持ち良いのかアスナは満足そうに喘ぐ。……すっかりアスナもアナルプレイにハマってしまったのだろう。
「…でも私もご主人様のおちんちん舐めたい〜♡」
「…んぉっ…!?」
アナルを舐め続けているとアスナも俺を責めたいのか少し離すようにお尻を顔面に押し付けてきた。そして俺を押し倒してはシックスナインの体勢となりズボンを下ろしてきた。
「ご主人様のおちんちん…♡もうこんなにおっきくなってるね…♡」
既にガチガチに大きくなった肉棒を見たアスナは何処か嬉しそうな声でそう言った。そしてそのまま肉棒を咥えてくる。
「……んっ♡んっ♡んんっ♡」
「うぉっ……すげっ……」
ヂュポヂュポと音を立てながらフェラしてくるアスナ。もう慣れたモノなのか凄く気持ちよかった。俺もそんなアスナを責め立てるべく両手でお尻を掴んで彼女のアナルを舐め始めた。
「んんっ♡んっ♡んむぅ♡」
アナルを舐められて気持ち良さそうにしつつもアスナはフェラを続ける。こうなったらどっちが先にイクかのイカせ合いという感じになっていくだろう。なので俺もアスナのアナルに舌をねじ込んでいく…
「んんぅぅっ♡んっ♡んんむっ♡」
舌がアナルにねじ込まれ、アスナは気持ち良さそうに喘ぎつつも負けじと咥えている肉棒に刺激を与えてきた。フェラの音とアナルを舐める音が部屋に響きいやらしい音に包まれた状態となり……
「…………っ………」
「んんっ♡んっ……んぅぅぅぅ〜〜っ♡♡」
俺は限界を迎えアスナの口内に射精した。同時にアスナもアナル舐めによって絶頂に達しながらも俺の射精を口で受け止めていた。
「んん…♡ん…♡んぅ…♡」
体をビクビク震わせながらも俺の射精が収まるまで肉棒を咥え続けるアスナ。そして俺の射精が収まるとアスナは口に含んでいた精液を飲み込んだ。
「…んっ…♡ご主人様、気持ちよかった?」
「…あぁ」
「…♡」
アスナがそう尋ねてくるので俺は頷く。するとアスナは嬉しそうに笑みを浮かべつつも…
「……ご主人様ぁ♡ペロペロじゃ…足りないの♡今度は…♡おちんちんお尻に入れてぇ♡」
やはり物足りない為にアスナは俺に向けてお尻を突き出しつつも自ら尻肉を割ってヒクヒク震えるアナルを見せつけてきた。おねだりしてきてもう入れても構わないと言ってくるので俺もそう判断してはアスナのアナルに肉棒を押し当てた。
「あっ♡あぁっ♡はぁぁぁぁぁぁんっっ♡」
そしてそのまま一気に肉棒を押し込んでやりアスナは声を上げながら気持ち良さそうに喘いだ。
「あっ…♡あぁ…♡お、おちんちん…♡入ったぁ…♡」
蕩けた表情で…しかもうっとりと嬉しそうな表情を浮かべるアスナ。…アスナの事だからホントに嬉しいのであろう。そんなアスナに興奮を覚え俺は腰を振り始める。
「あっ♡あっ♡あんっ♡あぁん♡」
ピストンで腸内を掻き回すとアスナは気持ち良さそうに喘ぐ。…普通に大きく腰を打ち付ける度にプルンプルンと揺れ動くアスナのお尻、それもあってか俺の興奮は更に高まる事となりひたすらにピストンを続けた。
「あぁんっ♡す、好きぃ♡ご、ご主人様好きぃ♡」
喘ぎながらも俺の事が好きだと言うアスナ。…無論本心なので本当の事なのだろう。俺は敢えてその返答をせずにピストンで返す。…無論速度を上げながら…
「あぁぁんっ♡お、お尻ぃ♡お尻♡と、取れちゃいそうぅ♡」
腸内を掻き回され引き抜かれた際に引っ張られる感覚がある為に喘ぎながらアスナはそう言う。……流石に脱腸とかしないよなぁ…?(唐突な不安w)
「あぁっ♡ご、ご主人様♡わ、私♡私…もう…♡」
激しいピストンの末、アスナは絶頂に達しそうになっていた。俺の方もアスナの腸内の気持ちよさや締め付けによって射精を迎えようとしていた。
「ご主人様♡ご主人様ぁ♡」
「よし…イケ…♡イキ晒せ♡」
「あぁっ♡あぁぁんっ♡」
もう気持ちよさでいっぱいいっぱいなのか俺の事を呼び続けるアスナ。俺の方も射精の準備としてラストスパートと言わんばかりに激しいピストンを行い…そして射精を迎えようとしたのでアスナにそう言いながらピストンを続け…
「あっ♡あぁんっ♡はぁっ♡…あっ♡あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ♡♡♡」
「くぉっ…!?し、締め付けすげぇ…!」
遂にアスナは絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと大きく震わせた。その際に俺の肉棒を強く締め付けた為に俺も我慢出来ずにアスナの腸内に射精してしまった。
「はぁぁぁっ♡で、出てるぅ♡ご、ご主人様のせーし♡せーし来てるぅ♡」
絶頂しながらも俺の精液が腸内に流し込まれている事にうっとりとするアスナ。そんな愛おしい彼女を抱き寄せながら射精しつつもキスをした。
しばらくして射精が収まり、アナルから肉棒を抜こうとすると……
「あっ♡待ってご主人様♡」
「うぉっ!?」
アスナが突然押し倒してきてはアナルに肉棒が入ったまま騎乗位の体勢となった。
「今度は…♡私がご奉仕するね♡」
「……メイド服じゃなくてもシてくれるのか?」
「勿論♡どんな時でも先生は私のご主人様なんだから♡」
今度は自らが動き気持ち良くしてくれると言い出し、アスナは自ら腰を振り始めた。
「あっ♡あっ♡あぁ…っ♡ご、ご主人様♡き、気持ち良い?♡」
「あぁ、良いぞ……アスナはどうだ?」
「気持ち……良いよぉ…♡」
俺に奉仕するように腰を動かしつつ気持ち良くしようとするアスナ。……寧ろ俺はそんな気持ち良さそうにしているお前の顔に興奮を覚えるんだよなぁ…♡
「ふぁ…?あっ♡あぁっ♡ご、ご主人様ぁ♡」
そんなアスナの両手を握りながら俺の方も自ら腰を振り始める。突然動かれた事にアスナは驚きつつも気持ち良さそうに声を上げた。
「あぁんっ♡わ、私が…♡私がご主人様にご奉仕…♡してるのにぃ…♡」
「いいのいいの、お互い気持ち良くなれりゃ俺も満足だから♪」
俺が腰を動かすとアスナは喘ぎながらも少し不満そうにしながらそう言う。…アスナ的には自らアナルで気持ち良くさせようとしてくれていたのだろうがその気持ちだけで満足だからな。俺もどちらかと言えば責められるよりも責めたい方だし…
「ふぁぁっ♡ご、ご主人様ぁ…♡」
「もうイキそうか?」
「く、来る♡お、お尻♡き、来ちゃうぅ♡」
そして再び絶頂しそうになっていた為にアスナも腰を動かす速度を上げており、俺の方からも腰を動かした。
「あっ♡はっ♡はぁぁっ♡ふぁっ♡ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
「おぉぉ…!や、やっぱし締め付けすげぇ…!」
そしてアスナは絶頂に達し、体を仰け反らせながらビクンビクンと大きく震わせた。やはりイッた際にはアナルをキュッと締める為にその締め付けで肉棒を刺激され、俺も再び射精を迎えるのであった。
「ふぁぁぁっ♡ご、ご主人様のせーし♡お尻にまた来たぁぁ♡」
絶頂しながらも再びアスナは腸内に絶頂を流し込まれた事を嬉しそうに蕩けた表情でそう言った。締め付けが凄い為に射精が収まらずにまるでアスナのアナルに搾り取られるかのように射精が続いた。
「はぁ……♡はぁ………♡ふぅぅ……♡」
イクのが収まり、息を切らすアスナ。それと同時に肉棒の締め付けが収まった為にアナルから肉棒が抜かれた。連続でヤッた為に2回分の射精の精液が音を立てて結構溢れ出てきては俺の肉棒に零れ落ちた。
「…はぁ……♡はぁ…♡ご主人様…♡気持ち……良かった…?♡」
「あぁ、最高だったよ。アスナはどうだった…?」
「……うん♡」
そしてアスナは途中俺も動いたとはいえ自分の奉仕が気持ち良かったかを尋ねてきたので俺がそう言うとアスナは嬉しそうに体を寄せてきてはキスをしてきた。
…そんな愛しい彼女のキスを受け入れつつも優しく抱きしめては背中を撫で擦ってやり、しばらくそんな一時を過ごした。
その後、セックスを止めてアスナとゆったりとした一時を過ごした。もう仕事も終わらせていたので事件が起きない限りは何も無いからな…。正直もう一回ヤッても良かったかと少し後悔した。
……その際にアスナは「今度はカリンも一緒に三人でえっちしようね♡」と言ってきた。……どんな時でも周り構わずに甘えたり自分がセックスしたい時には堂々とシたい事を言ったりしてくるアスナだが…ちゃんと俺とカリンが付き合っている事を把握してかこうやって気を遣ってくれたりするという優しさがあった。そんなアスナに俺は「そうだな」と言いつつも抱きしめては優しく頭を撫で続けては、そんな一時を過ごすのであった……
・一ノ瀬アスナ=ミレニアムの3年生でC&Cのエージェントの1人でC&Cの中ではネルに次ぐ実力を持っている。明るく自由気ままで能天気でありつつ、フランクでかなり人懐っこい性格をしている。頭に浮かんだ事は良くも悪くも悪気なく口にする傾向がありそれが良い方向に向かったり悪い方向に向かったりする等それなりにトラブルメーカーになってしまう事がある。(例:翔にド直球に好きと言ったりネルが遠回しにチビというような事を言ったり等…)
アスナの実力の一つとして彼女が直感で浮かんだ事は必ず正解を引くという豪運を含んだような能力を持っており、過去に試しとして翔に馬券を選ばされた結果、大当たりしたという事があった。(なお、翔も自重してはこれ一回きりにしている。)しかしそんな能力を持っている為かデメリットとしてアスナ自身が長い時間暇を感じてしまうと高次脳機能障害やアルツハイマーみたいな症状が発生してしまい酷い時には歩き方すら忘れてしまうという深刻な症状を持っている。
翔の事は大好きでありところ構わず甘えたり性行為を求めたりする程である。…が、彼がカリンと付き合っている事もちゃんと把握しているので彼やカリンに気を遣ったりする優しさを持っていたりする。(…が、カリンが近くに居ようとも翔に性行為を求めたりするが…)スタイルもナイスバディであり、胸はハスミに次ぐ程の爆乳を持っており翔からは『乳のアスナ、尻のカリン』と言われている。無論、お尻もカリン程ではないとは言え大き目なのを持っており、アナルもすっかり翔の肉棒が咥え込める程に開発されている。