ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
「……くぁぁ〜〜〜〜〜やっと仕事終わった……あのクソリンがぁ……アホみたいにまた書類送ってきやがって……!」
仕事が終わり帰路についている中、俺は愚痴を零していた。……またもや連邦生徒会が……あの青髪メガネが嫌がらせかのように大量の書類を送り付けてきたからだ。そのお陰で今日もこんな時間に帰る羽目になってしまったのだ。
「………もう一回失踪したろか…」
……と、俺はまたもや失踪してしばらく休暇みたいなのを取ってやろうかと企んでいた(大人の屑)
そんな事を考えている内に家へと辿り着くが……
(………誰か居る…?)
明らかに家に明かりが着いており誰かが居る事は丸分かりだった。………家に居るのは誰なのかは俺の予想はついてるが…俺もしもの事を考えては俺は鞄に仕舞っている銃を手に取りながら家へと入った。
「……あ、おかえり」
「………………………カリンちゅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんっっ♡♡♡」
「…うわぁぁっ!?」
出迎えてくれたのは……カリンであり俺は嬉しさの余りに抱き着いた。
……カリンには合鍵を渡してるのでこうして俺の家に上がり込む事が出来たのだ。
「カリンちゅわぁぁんっ♡俺の為にお出迎えうれぴー♡好きっ♡しゅきっ♡ちゅきっ♡チュッ♡チュッ♡」
「ちょ…せ、先生…こ、興奮し過ぎ…ってか普段そんな呼び方しないだろう!?///」
カリンに抱き着きながらそう言いつつ俺はカリンにいっぱいチューをした。そんな俺の行動に照れているのかカリンは慌てながらそう言う。……ホントに可愛い奴め…♡
「ほ、ほら、ご飯も出来てるから……早く上がって……」
「マジで!?うわぁぁぁぁんっ♡カリンだいしゅき♡♡チュッ♡チュッ♡」
「わ、分かったから……もぉ……///」
なんとカリンは俺がまだ飯を食べていない事を見越してか晩飯を作ってくれていた。流石は将来の俺の嫁……巨尻安産型で伊達に良妻賢母が夢だと言ってないな…♡
そんなカリンにいっぱいチューしながらもカリンに運ばれて部屋へと入るのであった……
「いやぁ…♡ホント美味かった♡ホント嬉しい♡」
「そ、そっか……それなら良かった……///」
「……毎日来て作ってくれても良いのよ?何ならここにもう住んじゃえ♡」
「い、いや、さ、流石にそれは……///………ほ、ホントは……す、住みたい…けど……///」
カリンの作った晩飯を食べ終え心から満足した俺はそう言うとカリンは照れくさそうにそう返した。……ホントは俺と一緒に住みたいんだなぁ……マジで嬉し♡
「………………」
「……?」
そんな時ふとカリンの様子を見続ける。………うっすら気付いていたがカリンは先程から何やら自身のお尻を気にしていた……。何度も座り方を変えたり撫で擦ったりと………
「………どうしたんだよカリン?さっきからお尻ばっかり触ってて……」
「………ゑっ!?あ、い、いや、な、何でも無いよ…!」
その事を尋ねるとカリンは慌てて誤魔化した。……明らかに何かを隠している事がバレバレだ。
………まさか……
「………もしや…………背後からお尻狙撃されて痛いのか!?」
「い、いや、ち、違う…!」
「それともアナルプラグ入れてるのか!?取り敢えず見せろ!!」
「ち、違うから……ってや、止め、ぬ、脱がそうとするなぁ!?///」
お尻を怪我したのか……それともアナルプラグ入れてるからマトモに座れないのかも知れない。どっちにしろ確認しないといけないので俺はカリンのスカートとパンツを掴んで下ろそうとするがカリンは抵抗してきた。
「お、お、お尻が……お尻が凝っているだけだから!!///」
「……ゑ?凝ってる?」
するとカリンはお尻が凝っている事を言うので俺は少し理解できずにいた。
「………何で凝ってんだ?」
「ほら……私、スナイパーでしょ?長時間同じ体勢とかしてるし……同じく長時間座り続けているのもザラだから………多分それが重なって……凝りすぎて座ると痛くなって……」
「あ、なるほど……」
その理由を聞いて納得した。
……カリンはC&Cにてスナイパーを務めており彼女の言う通り獲物を取る為に長時間同じ体勢を取るのは当たり前だし座り続けているのもザラだった。そんな体勢が重なり続け、特にお尻に負担が掛かる体勢だったのかこうしてお尻が凝ってしまい座るだけでも痛みを感じてしまうようになったのだろう……
「………んひぃうっ!?///」ムニッ
試しに俺はカリンのお尻を掴んでみる。………そのカリンのお尻の感触を確かめると……確かに凝っていた。
「ちょ……せ、先生…!?///」
「………確かに凝ってるな…」
「いや!?わ、分かるのか!?」
「そりゃあ当たり前よ、どれだけお前のお尻触ってると思ってんだよ。今のお前のお尻の感触はムニッとしかしねぇ、本来のお前のお尻の感触はフニュゥゥンッ、モギュッッ、ムニィィインッ……って効果音が鳴る位の柔らかさがあるんだ。今のお前のお尻からはそんな感触を味わえねぇ…」
「何だその聞いたことない効果音!?いや、それ恥ずかしいから止めて!?///」
俺がその事を伝えるとカリンは恥ずかしがった。……実際柔らかみがあるものの本来のずっと触りたくなるような柔らかみが今のカリンのお尻には無かった。…相当凝っている証拠だった。
「……よし、そんな状態で晩飯作ってくれたお礼だ、俺がカリンのお尻揉み解してヤるぜ♡」
「いや、で、出来るのか!?」
「舐めんなよ、俺結構お尻と太もものマッサージは得意中の得意なんだぜ?」
「な、何故にその部分限定なんだ……」
そんなカリンにお礼をする為にその凝ったお尻をマッサージすると提案するもカリンは疑うような表情を浮かべていた。
「そんじゃあ善は急げだ!」
「ひゃっ!?べ、別にこんな事しなくても自分で行くから!///」
そう言いながら俺はカリンを抱き抱えながらベッドまで連れて行き、カリンをベッドの上でうつ伏せにさせた。
「………そんじゃあ、お尻出して?」
「……えぇ!?///」
「そらそーよ、マッサージするんだからさ、それにパンツ越しからじゃ効力も薄くなるしな……」
「ほ、本当にそう言うモノなのか…?」
「そういうモンよ。さ、出して」
「……うぅ……///」
そしてカリンにお尻を出すように指示を出す。躊躇うカリンにそう説明する……いや、嘘は言ってないつもりだぜ?確かにカリンの生尻を揉みたいのは事実だが衣服とかが覆ってると刺激が少し和らいでしまうからな……多分。
そう説明するとカリンは恥ずかしがりながらもスカートとパンツを下げ、褐色肌のデカ尻をプリンッと露わにさせた。………いつも見てるはずのお尻だが何度見ても興奮するので俺は顔を近付け軽くキスをした。
「ひぃうぅっ!?しょ、翔!?ま、マッサージするんだろう!?///」
「……可哀想なカリンのお尻……でも安心しな、今からこのカチカチヒップをムニュムニュモチモチ柔らかプリプリヒップに治してヤるからな♡」
「だ、だから私のお尻を変な呼び方しないで!!///」
突然キスされた事、俺がまたカリンのお尻をそんな呼び方した事に恥ずかしがっていた。
……少しカリンをからかいつつも俺はお尻のマッサージを始める。
「……んっ………な、何か力加減弱くないか…?」
「そりゃ最初はソフトタッチみたいなモンよ。いきなり強く揉んだら今のカリンの負傷したお尻には辛いだろ?」
「ふ、負傷とまではいかないけど……ま、まぁ確かに……」
軽くソフトタッチみたいな感じで揉むとカリンは効いてない為にそう尋ねてきた。……何処ぞの国の激痛マッサージみたいな事をしても良いがカリンにはそんな事するのは可哀想なので始めはこうして優しめにした。
「……んんっ……ぅ……んん…///」
「…確かに凝りに凝ってるよなぁ……いつもの柔らかみがホントに無いもん」
「さ、最近の任務とかも含めて……座る時間が長かったから……」
「沢山酷使してしまう羽目になったって訳だな。……よく頑張ったわねんカリンちゃんのお尻ちゃん♡」ペチペチ
「だ、だからそんな事しないでってば…///」
揉みながらも改めて普段のカリンのお尻の柔らかさが失われている事を俺は感じ取った。……スナイパーの任務も含め座る時間がかなり長かった為にお尻を酷使する事になったらしい。……ホントに可哀想に……だからこそ俺が揉み解して普段のカリンの柔らかデカヒップに戻してやるからな…♡
「……んぅ…♡……ふっ…♡うぅんっ…♡」
「……気持ち良いか?」
「……ぅ……うんっ…♡」
少しずつ加減していた力を入れていき、カリンのお尻を揉み解す。カリンの声色を聞く限りでは痛みは無く気持ち良さそうではあった。
「……んぅぅぅ…っ♡ぅっ…♡ふっ♡ふぅぅぅんっ♡」
そして力を加えていきそれなりの力で揉み解す。無論指圧だけで揉むだけでなく力を入れながら筋を撫でるように擦ったりと色々なマッサージを加えていった。……するとマッサージの甲斐もあってか段々とカリンのお尻は柔らかみを取り戻しているのが手から伝わった。
「んぅぅぅっ♡ふっ…♡ふぅぅ…♡うぅぅぅぅぅんんっっ♡」
そしてお尻を揉まれているカリンは声色が段々とセックスしてる時の喘ぎ声に変わってきていた。………相当凝っているのか…それともお尻が敏感なのか揉まれて気持ち良くなってしまっている様子だった。そんなカリンの様子をもっと見たい為に俺は引き続きカリンのお尻を強く揉みしだいた。
「んぃぃっ!?♡ふっ♡うっ♡うぅぅぅぅんっ♡」
力を込めると声を上げるカリン。本当にセックスして喘いでいる声と大差無い位に喘ぎまくっていた。
……そして気持ち良いという事を示すかのようにカリンの秘部はビチャビチャに濡れていた。
「………お尻マッサージで感じてるのか?」
「……っ!?♡ち、違っ…♡べ、別に性的に感じてなんか…♡」
「……じゃあこのマンコは何だ?ベッドのシーツカリンの愛液でビチャビチャだぞ?」
「う、嘘っ!?///そ、そんな…そんなつもりは…///♡」
カリンが感じている事、愛液でシーツを濡らしている事を指摘するとカリンは恥ずかしいのか顔を真っ赤にしていた。
「…んきひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!??♡♡♡」
そして不意打ちと言わんばかりに揉んでいてカリンが気持ち良さそうにしているお尻の部分を強く揉むとカリンは声を上げながら体をピンッと張らせ、その瞬間に潮を吹いた。……まさかマッサージでイクとは俺も思わんかった……
「………お客様、お尻マッサージでイッてしまったみたいですね?」
「…〜〜〜〜〜っっ///」
ニヤニヤしながら店員みたいな喋り方でカリンに問うとカリンは答えずとも顔を真っ赤にしていた。……あぁ…ホント可愛いヤツめぇ…♡もう我慢できねぇわ♡
「んぃっ!?♡」
そんなカリンの無防備になっているお尻…の尻肉を割ってヒクついている奥の窄まりに指を差し込んだ。
「…え?しょ、翔…そ、それは…///」
「サービスですお客様、ここもしっかりと解しておきましょう♡」
「い、いや、こ、これはもう性行為なんじゃ…///」
アナルに指を入れられカリンは戸惑う。しかし俺はそれを尻目に指を動かし始めてはカリンのアナルを解し始めた。
「あっ♡うっ♡うぅっ♡」
指で腸内を掻き回されカリンは喘ぎ声を漏らす。……まぁ指で解さなくとも既にカリンのアナルは俺のを咥え込める位にはなってしまってるけどな…♡
「んぅぅっ♡ふっ…♡うぅぅんっ…♡」
今度は指で腸壁を撫でるように擦るとカリンは気持ち良さそうに声を漏らした。……取り敢えずこの辺で良いかな…?
「……さてと…お客様、腸内もこのマッサージ棒でしっかりと解しておきましょうね♡」
「い、いや!?それはマッサージ棒じゃなくて陰棒じゃないのか!?///」
「細かい事は気にしないの♡」
「んぁっ♡んっ♡んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡」
俺はそう言いながら肉棒を露わにさせカリンのアナルに押し当てる。案の定カリンはツッコミを入れるが細かい事は気にせずにそのまま肉棒を押し込んだ。
「あっ♡やっ♡やっ♡やぁぁっ♡」
ピストンを開始し、カリンの腸内を肉棒で掻き回し始める。いつもヤッてはいるが既にカリンは気持ち良さそうに蕩けた表情を浮かべながら喘ぎ声を出していた。
「やっ♡しょ、翔♡け、結局は♡せ、性行為してるじゃないかぁ…♡」
「性行為じゃなくてアナルマッサージ♡腸内を解すマッサージよ♡」
「な、何でもかんでもマッサージ入れれば良いわけじゃないし…♡お、おちんちん入れてる時点でも、もう性行為だからぁ♡」
既にマッサージじゃなくて性行為となっている事にカリンは喘ぎながらそう言う。…まぁ性行為という名のマッサージだと思てもろて♡
「あっ♡だ、ダメ♡」
「ここか?ここがえぇんか?♡」
「うぁぁっ♡あっ♡あぁぁっ♡」
肉棒を抜き差し抜き差ししながらピストンし、特に今日は腸壁に擦り付けるかのようにピストンをするとカリンは気持ち良さそうに喘ぐ。アナルを犯され喘ぎ散らすカリンを見ていると俺も興奮してしまうので更にピストンを激しくしていた。
「あぁっ♡だ、ダメ♡も、もう…♡」
「おやおやお客様♡マッサージでイッてしまいそうになってるのですか?♡とんだドえっちさんですね♡」
「ち、違うぅ♡こ、これはマッサージじゃなくてもうお尻セックスだからぁ♡」
イキそうになっているカリンにニヤニヤしながらそう言うとカリンは喘ぎながらそう言う。逆に俺の方も射精しそうになっている。
「……っ…!お、お客様、マッサージオイルを腸内に流し込みます!良いですね!?」
「だ、だからオイルじゃなくてせ、せーし…♡あっ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」
俺は相変わらず店員っぽい感じで喋るのでカリンがツッコミを入れてくるがその最中で俺は射精してしまっており、射精と同時にカリンもイッてしまった。
「あぁぁぁっ♡あっ♡あぁぁっ♡」
気持ち良さそうに激しくイキ、体をビクンビクンと震わせるカリン。アナルによって肉棒を締め付けられているので俺の方も搾り取られるかのように射精が続いた。
「あっ…♡はっ…♡はぁ…♡」
イクのが収まり荒い息を切らすカリン。俺の方もカリンの締め付けが収まったので射精が収まり、息を切らしていた。
「……カリン…♡」
「んぁっ…♡んっ…♡んん…♡」
蕩けた表情のカリンを抱き寄せてキスをする。……やっぱりこの時の互いの体温を感じ合う時間は好きだな…♡そしてカリンを見ていると愛おし過ぎてまたムラムラしてくる…♡
「……んぁっ♡あっ、しょ、翔…!?♡」
「悪い収まらん、もっとヤラせてくれ♡」
「だ、ダメ♡ま、またお尻閉じなく…♡あぁぁっ♡」
再びピストンを始めた為にカリンは驚くもそのまま犯されて再び快楽に堕ちてしまうのだった。
……その後もしばらく収まりがつかないのでカリンを犯し続け、終わった頃にはカリンのアナルはぽっかりと開き切ってしまった。
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「………んぁ…?」
……翌日…どうやら寝落ちしてしまった様子であり俺が目を覚ますと美味しそうな匂いがした。どうやらカリンが朝食も作ってくれている様子であり本当に将来の良妻賢母の嫁さんだなぁと嬉しくなった。
そしてカリンを見ると全裸では無く着替えておりキャミソールとショートパンツというラフな格好をしていた。
「おはよう」
「……………………」
「…ゑ?何で不満そうな顔してるんだ…?」
「………エプロン着けるなら裸エプロンで居てくれよ……そしたら朝から元気になるのに……」
「いや!?それは翔がお尻見たいだけだろう!?///」
「うん、てかいつも見たい。家でも外でも車ん中とかでも♡」
「も、もう……///」
カリンが挨拶をしてくるが俺は少し不満そうな表情をする。…どうせ俺ン家だしエプロン着けてるなら裸エプロンで居て欲しかったからだ。だってカリンのお尻はいつ見ても元気になるからなぁ…特に朝起きに至っては♡(意味深)
「それはさておきお尻は大丈夫か?痛みは無くなったか?」
「…………悔しいけど物凄く楽になった…///」
ふとカリンにお尻の凝りの事を聞くとマッサージの甲斐あってか痛みや疲れが取れた様子であった。
「……どれどれ…?」
「ひぁっ!?しょ、翔!!///」
俺はそれを確かめるべくカリンのショートパンツとパンツをずらしてはプリンッと露わになったお尻を露わにさせては揉む。
「……おぉぉ……!こ、これだ、コレだよ…!!この柔らかみと触り心地…!!ようやくカリンのムニュムニュモチモチ柔らかプリプリデカヒップが戻ってきたぁぁ…♡」
「だ、だから私のお尻をそんな呼び方しないでってばぁ!!///」
いつも触っているカリンの一番状態の良い触り心地であった為に俺は感動して触り続けるとカリンはまたもや俺のお尻の呼び方に恥ずかしがっていた。……ホントに可愛いヤツめぇ♡
「………あ〜ダメだ♡またムラムラシて来た♡どうせ休みだし朝からそのおヒップ堪能させてもらおうか♡」
「やっ!?ちょ!?あ、朝ご飯出来てるのにた、食べてから…が、我慢して……んぁぁぁぁぁっっ♡♡」
そんなカリンのお尻を味わっているとまたもやムラムラして来たので俺はカリンのアナルを再び犯し始めた。
……その後盛りに盛ってやり過ぎた結果、朝ご飯が冷めてしまったのでカリンに怒られてしまうのだった…
・角舘カリン=相変わらず翔の暴走や奇行、変態っぷりに戸惑い困りつつもペースに乗せられてしまう翔の彼女。今回は度重なる狙撃の任務での長時間の姿勢によりお尻が凝りに凝っては痛みさえ感じてしまう程になってしまったが翔によるお尻マッサージを受ける事となる。結局マッサージ以上の事をされてしまったが後日お尻の凝りは完全に解れた様子である。…因みに翔のお尻マッサージが予想以上に気持ち良すぎた為にマッサージで絶頂に達してしまった。
・天崎翔=カリンとの回を重ねる毎に段々と奇行が可笑しくなっていっているカリンの彼氏。今回はカリンがお尻を凝っている事を良い事にお尻マッサージを行いつつもエロい事を行った。…因みに彼の行うお尻、太ももへのマッサージはプロレベルの技量を持っており邪な考えさえなければこれで稼いで暮らせる程だったりする。