※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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ブルアカと言えば多分大体彼女




体重100キロの太ももボンレスな会計士

 

 

「せ~~~~んせ~~~~~~~~~い~~~~~?」

 

 

「んだよ」

 

 

いつも通りのシャーレのオフィスにて…俺は今日の当番の生徒に詰め寄られていた。某ナースのドラマの先輩の口癖みたいな事を言われながら…。

 

 

「なんですかこの領収書は!?」

 

 

「なんですかって領収書は領収書だろ、見りゃ分かるだろうが」

 

 

「いや!?そういう事を言ってるんじゃなくてですね!?」

 

 

手に持った領収書を見せつけるようにしながら騒ぐのでそう返すと更に喧しく騒いできた。

 

…この喧しい生徒は『早瀬ユウカ』。カリンと同じくミレニアムの生徒でありそのミレニアムの生徒会に当たる『セミナー』の会計士だった。

何故ユウカが先ほどから喧しく騒ぎながら俺に詰め寄っているのかと言うと…俺が買った物の領収書を見て物申したいとの事であった。

 

 

「なんですかこの領収書に書かれている金額は!?」

 

 

「んなモン書かれた通りの金額だろうが、お前金額読めねぇのか?」

 

 

「いや!?てか何ですかさっきから何でそんな言い方するんですか!?」

 

 

「逆に俺が聞きてぇよ、何をさっきからそんなにイライラしてんだよ?便秘か?二日目か?」

 

 

「便秘でもないですし勝手に二日目扱いしないでください!それは数日前に治りました!」

 

 

「……なってたんじゃん」

 

 

「…あっ!?~~~~~~~~~~~っっっ!!////」

 

 

ギャーギャー騒ぐユウカに俺がそう尋ねるとユウカは口を滑らせて最近便秘になっていた事を話してしまい顔を真っ赤にしていた。……まぁユウカの便秘は今に始まった事じゃないしな…ミレニアムは問題児ばっかりなので色々な理由で金がバンバン飛んでいくからそんな所で会計なんかやってたらストレスで便秘になるわな…。実際俺はユウカに便秘解消とかしてやった事あるし…。

 

 

「と、兎に角!!///私は以前言いましたよね?5千円以上の買い物をする時には私に言うようにって!」

 

 

「言ってたよ。言ってたけど約束はしてないけどな」

 

 

「屁理屈言わないでください!!今月ピンチだとかまたなったらどうするんですか!」

 

 

「いや、別にピンチじゃねぇよ。それはここに来て最初の頃の話だろうがよ。ここ最近で俺今月ピンチだとか言ってたか?」

 

 

「い、言ってないですけど…こ、今月使い過ぎたな~とか言ってた時あったじゃないですか!!」

 

 

ギャーギャー騒ぐユウカに俺はそう返していく。……確かに最初の頃は金使い過ぎてピンチだとかになってたが最近では貯金とか色々してるし給料も連邦生徒会に割りに合わねぇ事を文句言いに行ったらそれなりに上がったし宝くじ当たって結構手元に入って来たしな…。まぁ流石に使い過ぎねぇようセーブしながら使っているがコイツはギャーギャー騒いでストレス解消したいのかこんな事を言うんだよなぁ…。……因みに使い過ぎたな~のくだりはとある大食い女を奢った時だ。

 

 

「兎に角!!この領収書の説明を「だーー!もううるせぇなぁ!!」っ!?」ビクッ

 

 

まだギャーギャー騒ぐので俺がそう怒鳴るとユウカはビクッと震えた。

 

 

「説明説明ってそもそも俺の金だから俺が何に使おうが別に良いだろうが!お前の金じゃねぇんだからお前には関係ねぇだろ!ぶっ殺すぞぉ!!」

 

 

「口悪いなっ!?てか生徒にそんな事言いますかフツーっ!?」

 

 

「お前がしつこいからだろうが!ぶっ殺すぞぉ!?」

 

 

「お口が悪いです!!教育上良くないですよ先生なのに!?」

 

 

そんなユウカにボロッカスに言うもユウカはツッコミを入れながら返してきた。

……この早瀬ユウカは皆さん的にはこうボロッカスに言えばすぐに傷付いて泣いてしまうイメージがあるかと思いますが案外メンタル強いんです。だから俺がこうボロックソに言っても反撃してくるから俺もこうして気軽に言い返せるんだよなぁ(先生の屑)

 

 

「……はぁ…分かりました、もう良いです……」

 

 

「分かってくれたか」

 

 

するとユウカは諦めたのかため息を吐いてそう言う。……やったぜ、また勝ったぜ

 

 

「金額の事はもう良いです。…ですが内容品については物言わせてください…!」

 

 

「なんだよ、まだ不満があるのかよ」

 

 

金額の事は諦めた様子だがその買った物に納得いってないのかまだ何か言おうとしていた。

 

 

「それなりの金額のプラモデル……まぁこれは良いとしましょう。」

 

 

「珍しいな、お前だったらギャーギャー言うかと思ったのに」

 

 

「でも!……そ、その……こ、この………////」

 

 

「……どしたよ?」

 

 

内容品…普段ならプラモでギャーギャー言うのに珍しく許した為に俺はそう呟く。しかしユウカは何故か段々と顔を赤くして言葉を詰まらせるので俺が尋ねると…

 

 

「な……な…何なんですか!?こ、この…『美女から引き抜け!尻子玉』とか…『カンチョーで悶える美女たち』…『お尻で妊娠♡長時間耐久アナルセックス』……ほ、ホントに何なのですかこのいかにも如何わしい名前の内容物は!?///」

 

 

「あぁ、それAVとかエロゲーとかエロ同人とかのヤツだな」

 

 

「なんですかこのマニアック過ぎるタイトルは!!??///」

 

 

ユウカが俺の買ったエロ物のやつのタイトルを真っ赤になりながら言うので俺はそう答える。……クソ、ユウカのヤツめ…俺の性癖を暴露しやがって…

 

 

「いや、そうじゃなくて……なんでこんなモノ買ってるんですか!?」

 

 

「そりゃあヌく為に決まってんでしょうが常識的に考えて」

 

 

「だったらこんなモノ買わなくても私達に頼めばいいじゃないですか!!」

 

 

「…えぇ……」

 

 

俺の買ってきたエロ系統のモノの事を言いつつもそんな事を言い出すので流石の俺も少し引いた。

 

 

「ほら!あの…連邦生徒会が作った先生を奉仕する制度…!あれがあるんですから生徒を呼んで頼めばこ、このような如何わしいモノにお金を使わずに済むじゃ無いですか!!」

 

 

「……それだとなんか生徒にデリヘルやらせてるみたいな感じになってるから嫌なんだよなぁ…。生徒からヤりたいってなら良いんだけど俺がヤりたいから呼ぶってのはなぁ…」

 

 

「だ、だったら私を呼べば良いじゃないですか!!」

 

 

連邦生徒会の作ったアレで生徒に性処理してもらえれば良いとユウカが言うもそれだとデリヘルみたいに生徒に嫌々性処理をやらせてる気がするから何か気が進まないんだよなぁ…。ゑ?今更だって?それはそう…

するとユウカがまるで自分を呼べと言わんばかりに主張してきたので…

 

 

「ゑ、何?ユウカはそんなに俺とヤりたいって事か?」

 

 

「ゑ!?あ、え、えっと…その……///」

 

 

ユウカ自身が俺とヤりたいのかを尋ねるとユウカは赤くなりながら言葉を詰まらせた。

……なので俺はニヤニヤしながら…

 

 

「そんなに私が私がって主張するって事はヤりたくてしょうがないのか〜。早瀬さんはスケベだなぁ〜」

 

 

「べ、別にそんなつもりではありません!!で、ですけど先生がって言うならしょうがないので私がって話で……」

 

 

「……じゃあいいわ」

 

 

「何でよ!?」

 

 

ユウカにそう言うとユウカは強がってそう言い出すので俺は断るように言うとユウカはまたもや騒いだ。

 

 

「だって嫌々やられても俺が嫌になってくるからなぁ……」

 

 

「めんどくさいなぁ貴方!?大体デリヘルとか言ってますけど今更でしょうが既にほとんどの生徒とヤッてる時点で!?」

 

 

俺がそう言うとユウカは盛大にツッコミを入れてきた。…いや、だって嫌々やられてもやらせてる感がしてお互い幸せになれねぇもんなぁ…。……まぁユウカの言う通り今更ではあるがな……

 

 

「〜〜〜〜っっ〜///ええ、そうですよ!!わ、私だって先生とそ、そういう事したいんですよ!///」

 

 

「お、認めたか」

 

 

「悪いですか!?わ、私だって女なんですから……そ、その…す、好きな人を求めるのはい、いけない事ですか…?///」

 

 

するとユウカは自分も欲求不満である事を認め暴露してきた。……くぅ〜好きな人って…嬉しい事言ってくれんじゃないのぉ♪

 

 

「……でもやっぱりいいわ」

 

 

「何でですか!?わ、私にここまで言わせておいて!?」

 

 

「いや、さっきのエロいヤツ見て分かったろ?俺は滅茶苦茶性癖歪んでるってのが…お前、俺とヤるって事はそう言うプレイもさせられるんだぞ?」

 

 

「そ、それはそうですけど……///」

 

 

しかし先程のエロ物のように俺は性癖歪んでいるからそう言ったプレイもさせられると言う事なのでユウカにそう言うと少し考えるような表情をしたが……

 

 

「つ、付き合ってあげますよ!!で、ですが度が過ぎるのはダメですからね!その、し、尻子玉抜くみたいにお、お尻に手を入れるとか……///」

 

 

「心配すんな、流石にそこまではしねぇよ。」

 

 

ユウカは俺の性癖に付き合ってくれると言いつつも釘を刺してきた。……まぁ流石に俺もそこまでしないよう自重はしてるって。

 

 

「…んじゃあ早速……体操服に着替えてくれ」

 

 

「……ゑ?」

 

 

「ほら、晄輪大祭で着てたヤツだよ」

 

 

そして俺はユウカに体操服に着替えてくるように指示を出す。…まぁ今の制服でも良いんだが俺的にはユウカは体操服が良いんだよなぁ……

そう言うとユウカは最初はキョトンとするも少し渋々しながらも着替えに向かって行った…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………こ、これで良いんですか?」

 

 

「おう、ええぞ♪」

 

 

数分後、ユウカは体操服姿で現れた。体操服は学校によって違うがミレニアムはブルマだった為にユウカが着ると普段の制服では無駄にデカい太ももしか見えなかったがブルマ姿となればその太ももに支えられているデカいお尻が良く見えた。(カリンよりは小さいが…)

 

 

「………そ、それで…どうしたら良いんですか?」

 

 

「あぁ、俺に向けてお尻突き出してくれ」

 

 

「お、お尻を…?///」

 

 

ユウカがどうすれば良いのかを尋ねてくるので俺はお尻を突き出すように指示を出すと恥ずかしがっていた。そして戸惑いつつも俺に向けてお尻を突き出してきた。

 

 

「こ、これで…良いんですか?」

 

 

「おう」

 

 

恥じらいつつもブルマに包まれたムッチリしたお尻を突き出すユウカ。……まぁ普通にエロいので俺の肉棒は反応しており大きくなっていたが今からやりたい事がある為にその気持ちを抑えつつもユウカのお尻に手を伸ばし優しく撫でた。

 

 

「…ひぁっ!?///」

 

 

「……ユウカ、気合いを入れろよ?」

 

 

「え?き、気合い?な、何でですか?」

 

 

「何でもだ、とにかくお尻に気合い入れとけよ?」

 

 

「は、はぁ………」

 

 

お尻を撫でられた事にユウカは驚く声を上げるも俺の言葉に理解出来なさそうに返事をしていた。

……とりあえずユウカにはそう言ったので俺は今からやりたい事の準備をした。…とは言っても簡単な準備だけどな…

 

俺は両手の人差し指を伸ばした状態にしては手を組み……その指先をユウカのお尻…アナルを狙うように向け……そして勢い良く指をユウカのアナルに突っ込んだ。

 

 

「……お゛っっっっ!!???」

 

 

指がアナルに刺さった瞬間、ユウカは汚い声を上げながら体を仰け反らせた。………そう、俺はユウカにカンチョーを仕掛けたのだった。

カンチョーが決まり、俺がユウカのアナルから指を抜くとユウカは膝から崩れ落ち…

 

 

「お゛っ……!?お゛っ……!!お゛ぉ゛っ………!!??」

 

 

カンチョーの激痛にユウカはその場に倒れ込み両手でお尻を抑えながら悶え苦しんでいた。…そんなユウカの苦しんでいる姿を見て俺は興奮しており肉棒はガチガチに硬くなっていた。

 

 

「…な………な…………!何するんですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!??」

 

 

「ユウカにヤッてみたかったんだよ、カンチョーしたらどんな反応するかって」

 

 

「何で私なんですか!!?」

 

 

痛みが少し治まったのかユウカはお尻を抑えながらだが俺に向かってギャーギャー騒いだ。

……何故だか分からないが俺はユウカにカンチョーして悶える姿を見たいと思ったが為にこうしてユウカにカンチョーを仕掛けたのだ。すると案の定悶える事となり俺はその姿に興奮を覚えた。……やっぱり俺の性癖終わってるなw

 

 

「よし、回復したならもう一丁!気合い入れろよ!!」

 

 

「…ゑ!?ちょ、ちょっと待って!?や、やめ……あ゛っっっ!!!??」

 

 

そんなユウカを見て俺はもう一回ヤッても大丈夫と判断してはすぐさまユウカの背後を取ってはユウカのアナルにカンチョーを喰らわせた。案の定ユウカは汚い声を上げてその場に倒れ込んでしまった。

 

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!」

 

 

「………」ゾクゾク

 

 

カンチョーの痛みに地べたでのたうち回るユウカ。そんなユウカの姿に俺は何やらゾクゾクするものを感じていた。

 

…しかし……

 

 

 

ブボッ!

 

 

 

「……ゑ?」

 

 

突如ユウカのお尻から不作法音が鳴った。…カンチョーのされ過ぎの刺激で出ちまった感じが?

 

 

 

ブッ!ブボッ!ブババッ!ブビィィィッ!

 

 

 

「…え゛!?」

 

 

しかし次の瞬間、連続でおならが出始める…いや、どちらかと言えばチビる寸前の屁の出方だから正直ヤバいと思っていると……

 

 

「あっ!?あっ……あっ!…あぁっ……!だ、だ、ダメ…!だ、ダメぇぇぇぇ!!」

 

 

ユウカはその瞬間青ざめるとカンチョーの痛みを堪えながらも両手でお尻を抑えつつおならを小刻みに漏らしながらヨロヨロとしながらも急ぎ気味に部屋から出ていってしまった。

 

 

「……催したな…」

 

 

カンチョーの連打により便意を催した様子であった。……自然に(物理的)便意を催したから良かったんじゃねぇか?ユウカ結構便秘するし(鬼畜)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「せ〜〜〜〜〜ん~~〜〜〜せ~~ぇ~~〜い〜〜〜〜〜!!」

 

 

数十分後、ユウカはオフィスに戻ってきては涙目で怒った表情をしながら俺を睨み付けてきた。

 

 

「……快便だったか?」

 

 

「一番最初に聞く事がそれですか!?」

 

 

ユウカに尋ねると怒鳴りながらそう返ってきた。…まぁ怒るのも無理はねぇけどよ…

 

 

「第一俺言ったよな?俺は性癖が歪んでるからとんでもねぇプレイしだすってよ?でもお前は付き合うって言っただろ?」

 

 

「いや、そうですけどだからっていきなりカンチョーしますか普通!?」

 

 

「だから普通のプレイじゃ満足出来ねぇんだってば」

 

 

そもそも最初にマニアックなプレイに付き合うって約束してくれたんだからどやかく言われる筋合は無いんだよなぁ……確かに思っていた事とは違う事されたとは思うけど……

 

 

「……まぁそれはさて置き、続きするぞ」

 

 

「…っ……!ま、またカンチョーする気ですか!?」

 

 

「いや、もうしねぇって」

 

 

話を続けてもキリがないのでここで切って続きを始めようとするとユウカはお尻を両手で隠して警戒してきた。

 

 

「…シャワー浴びに行くぞ、ヤる前に体を綺麗にしなきゃな」

 

 

「…え?」

 

 

そう言って俺はユウカを連れてシャワー室へと向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「せ、先生……ちょっと狭いですよ……///」

 

 

「しゃーねぇじゃねぇか、元々一人用なんだしよ」

 

 

シャワー室にて全裸で中に入っている俺達。一人用なのでギチギチではないが狭く感じるのは仕方が無かった。……改装工事依頼して風呂でも付けるかな?

 

 

「あっ…///じ、自分であ、洗えます…///」

 

 

「良いじゃねぇかよ、俺が洗いたいんだよ」

 

 

泡立てたボディタオルでユウカの体を洗ってやるとユウカは恥ずかしそうにしながらそう言ってきたが抵抗とかはする感じではなかった。首や肩……胸やお腹にそしてお尻と自慢の太ももを俺はゴシゴシと洗ってやるとユウカ小さく声を漏らしていた。

 

 

「せ、先生……も、もう良いですよね…?///」

 

 

「いや、まだ大事な場所を洗ってねぇ」

 

 

「だ、大事な場所って……ひゃっ!?///」

 

 

ユウカがそう言うもまだ洗ってない場所があるので俺は人差し指にボディソープをつけて泡立てると……そのままユウカのアナルに指を差し込んだ。そしてそのまま洗いつつも解す為に指を出し入れし始めた。

 

 

「せ、先生っ…あっ…///だ、ダメ……そ、そんな所に指を入れちゃ……!///」

 

 

「今からヤるんだから洗って解さなくちゃいけねぇだろ?」

 

 

「な、何でいっつもお尻の穴なんですかぁ!?///そ、そこは入れる所じゃなくて出す所なのにぃ…///」

 

 

「何度も言うが俺は性癖ぶっ壊れてるんだからだよ。…アナルセックスはまだマシな方だとは思うんだがな…」

 

 

ユウカのアナルを洗いながら解していくとユウカは恥ずかしいのか少し嫌がる様子でそう言う。……が、既に何回もアナルでヤッてるんだから今更なんだよなぁ…てか毎回言ってる気がするゾコイツ……

解した後にシャワーで泡を洗い流した後、俺はユウカの尻肉を両手で掴んで開いては……そのアナルに舌を伸ばした。

 

 

「ひあぁっ!?せ、先生!?///」

 

 

アナルを舐められた事にユウカは驚きながらも騒ぐ。……アナル舐めも初めてでは無いだろうに……

 

 

「な、な、何でお尻の穴舐めてるんですかぁ!?///」

 

 

「カンチョーで虐めたからな、舌で癒してやろうって思ったんだよ」

 

 

「だ、だからってお、お尻の穴舐めるのはおかし……んひぃぃぃぃっ!?///」

 

 

先程カンチョーして痛めつけちゃったからなユウカのアナル…。だから今度は舐めて気持ちよくさせてやろうと思って舐めていると言う訳だ。

 

 

「や、やだぁ///き、汚い、汚いですからぁ…!///」

 

 

「さっきうんこして出したんだし指入れて洗ったんだから大丈夫だって」

 

 

「だ、だからって入れるどころか舐める場所じゃないのにぃ……///」

 

 

舌を入れて舌で解していくとユウカは相変わらずそう言う。とか言いつつもユウカは既に秘部はビチャビチャに濡れていた。

 

 

「ひっ…///ひぃぃ……///ひぅぅ……///」

 

 

「……そろそろかな?」

 

 

恥ずかしそうにしつつも何処か気持ち良さそうに声を漏らすユウカ。腸内も解れてきたしそろそろ入れても問題無さそうなので俺はガチガチに大きくなった肉棒をユウカのアナルに押し付けた。

 

 

「……あっ…♡」

 

 

「力抜けよ、入れるからな」

 

 

「あっ……あ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡」

 

 

ユウカにそう伝え、俺は一気に肉棒をアナルに突っ込んだ。するとユウカは気持ち良さそうな声を上げつつも体を仰け反らせていた。

 

 

「あっ♡あっ♡あぁっ♡はぁぁんっ♡」

 

 

動いても問題無さそうなのでピストンするとユウカは明らかに快楽の声を上げていた。あれだけ嫌々とか言っときながらも既にアナルで快楽を味わえるようになっていた。

 

 

「んだよ、あれだけ嫌々言いながらもすっかりアナルで感じられるようになってんじゃねぇかよユウカさんよぉ」

 

 

「せ、先生♡先生のせいです♡せ、先生が♡お、お尻の穴でしか…♡せ、性行為してくれないからぁ♡」

 

 

ピストンしながらユウカに言うとユウカは言い訳をしながらも喘ぎながらそう言い返してきた。……まぁそれ言っちゃ俺とヤッた事がある生徒全員だしなぁ…

 

 

「あっ♡せ、先生♡そ、そこ♡そこいっぱい突いて……♡」

 

 

「ん?ここがええんか?」

 

 

「んはぁ♡んあぁぁんっ♡」

 

 

しかしユウカもセックスしてる時は素直なのでこういう事を言ってくる。なのでこうしてリクエストに応えてやると嬉しそうに声を上げたりもしてきた。

 

 

「……っし……一発目出すからな…受け止めろよ…!」

 

 

「あぁっ♡来るっ♡せ、先生のせーし♡来ちゃうぅ…♡」

 

 

キュウキュウ締め付けてきて気持ち良すぎる為に俺は射精を迎えようとしていたのでペースアップしては射精する準備に取り掛かっていた。するとユウカも出して欲しいと言わんばかりに肉棒を更に締め付けてきた。

 

 

「……オラッ…イケ!」

 

 

「あっ…はっ…♡はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁんっっ♡♡」

 

 

トドメの一突きと同時に射精し、ユウカの腸内に精液を流し込むとユウカも同じタイミングでイッたので声を上げながらも体を震わせた。

 

 

「あぁ…♡せ、先生の…せーしぃ……♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれている感覚にユウカはうっとりとしながらも俺の射精を受け止めていた。

 

 

「……あんっ…♡」

 

 

射精を終えた俺はユウカのアナルから肉棒を抜く。栓が無くなったユウカのアナルからは精液が音を立てながらも溢れ出ていた。

 

 

「……いっぱい…出してくれたんですね…♡」

 

 

腸内に結構な量の精液を出した事にユウカは嬉しそうに頬を緩めていた。そんなユウカのお尻を再び俺は優しく撫で…

 

 

「……あっ…♡」

 

 

「…まだ終わりじゃねぇからな?」

 

 

「………っ♡」

 

 

この1発だけで終わりでは無い事を伝えると俺達は体を拭き、シャワー室からオフィスに戻った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ♡や、あぁんっ♡」

 

 

オフィスに戻った後、俺達は再びおっ始めた。ユウカをオフィスの机にまんぐり返しの状態にしながらアナルを犯しており、先程の体操服を着せながらアナルを犯した。

 

 

「せ、せんせぇ♡な、なんで…わざわざ♡ふ、服着せたんですかぁ♡シャワー室で…♡もう一回すれば♡良かったんじゃないですかぁ♡」

 

 

「体操服着てるユウカとヤりたかったんだよ。だからこうしてるって訳だよ」

 

 

「あぁっ♡も、もぅ♡せ、先生のぉ♡せ、性癖がぁ♡わ、分かりません♡」

 

 

ユウカは喘ぎながらもわざわざ体操服を着せた理由を聞いてくる。…そりゃあ体操服着せてヤりたかったからに決まってるんだよなぁ。そう言うとユウカはそう言ってくる……まぁユウカの言う通り俺の性癖を理解する者は少ないだろうな。

 

 

「…っし、もう一回出すからな…!」

 

 

「あぁっ♡出されちゃう♡せ、先生のせーし♡またお尻の中に出されて…イッちゃうぅ♡」

 

 

再び射精を迎えようとしていたので俺はユウカに伝えつつもピストンを早める。そしてユウカも再び離さんとばかりに肉棒を締め付けてくるので俺はもう我慢せず射精し、再び腸内に流し込んだ。

 

 

「あっ……ひっ♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ♡♡」

 

 

体がピーンッとなりつつも大きくビクンビクンと震えユウカもイッてしまった。

 

 

「あぁぁ……♡好きぃ…♡先生のせーし…流し込まれるの…すきぃぃ…♡」

 

 

腸内へと精液を流し込まれていく感覚が好きなのかユウカはうっとりしながらそう言う。……嬉しい事言いやがってコイツぅ……!

 

 

「んにゃっ!?♡あ、せ、せんせ…♡だ、ダメ♡さ、流石にこれ以上したら仕事がぁ…♡」

 

 

「……収まりつかねぇ方が仕事出来ねぇわ。収まるまで付き合ってくれや」

 

 

「も、もぉぉ♡せ、先生はホントに……んにゃあぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

そんなユウカの言葉に嬉しく思い興奮した俺は抜かずに再びピストンをする。するとユウカはそう言いつつも猫のような声を上げて喘いでいた。

 

 

 

 

…この後盛りに盛りすぎたせいで日中で終わる筈の仕事を残業して終わらせる羽目になったのは言うまでもないw

 

 

 




・早瀬ユウカ=カリンと同じミレニアムの2年生でセミナーの会計士。実はカリンよりも先に翔と出会って共に戦った生徒だったりする。会計士と言う事もあってか計算が得意であり12桁の計算もお手の物である。翔の買った物の領収書を見ては必ずと言っていい程に物申すが基本的に自由を妨げられる事を嫌う翔とは言い合いになる。(しかも負ける)太ももが結構太くそれをよくからかわれる事から結構気にしている事も。この太ももあってかお尻も結構大き目(カリンよりかは小さいが…)
翔と性行為する際には今回のようにやたらマニアックなプレイに巻き込まれる事が多く酷い目に遭う事が多い。(しかし本人も文句とか言いつつも何だかんだで付き合う)因みに過去に便秘していた際に翔にお腹をマッサージされたり浣腸されたりして便秘解消を手伝ってもらった事があったりする。



…ユウカの話だけ長文になってしまったw意外と書きやすいと思いましたユウカとの話は…w


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