ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
凄いですハスミ先輩!(意味深)
「うめぇなこれ」モチャモチャ
シャーレのオフィスにて……俺はいつものように仕事をしていた。お菓子を食べながらであったが…
オフィスには結構お菓子が置いてあった。理由は食いながらであったり担当の生徒に食べさせたりする為に買い足したりするのだが意外にも生徒が持ってきては置いていったりする為に結構な量があり数週間はこれだけで生きられるレベルにはあった。(流石に栄養失調になりそうだが…)
そんな訳で俺はお菓子を食べながら仕事をしているのだが…
「……………」
今日は来た生徒はお菓子に手を伸ばさずに黙々と……いや、食べたそうな顔をしているのだが意地なのか食べようとせずに仕事をしていた。
「……ハスミ、食べないのか?」
「……っっ!」
俺がそう言うと今日の生徒、ハスミがビクッと体を震わせては仕事の手を止めた。
……彼女は『羽川ハスミ』。トリニティ総合学園の生徒であり正義実現委員会の副委員長だ。見た目からしてクソ真面目な為に彼女が担当になれば安定して仕事を進められる程に頼りな存在だ。
……ところが俺が菓子を食わないのかと尋ねるとハスミは手を止めて何故か悲しそうな表情をする。
「……あの…先生…」
「おん?」
「……先生は…私に恨みでもあるのでしょうか?」
「……何で?」
「…それで……こ、このような拷問を……」
「…拷問?何言ってんだおめぇ」
何故かハスミがそんな事を言ってくるので俺は少しギョッとなりつつもそう言う。……別に恨みなんてねぇし拷問って何よ?
「わ、私の前に……こ、こんなにお菓子を置いて……食べようと誘うなんて……」
「いや、だって仕事ばっかりやってたらストレスでしか無いから気を紛らわす為にも用意してんだよ」
「………私がダイエットしてるって事……お忘れですか…?」
「……お前また断食ダイエットやってんのかよ…辞めとけってそれは…」
ハスミが恨みやら拷問やら言ってる理由はどうやら断食のダイエットをやっているようであった為に俺がお菓子を置いて誘惑しているような状態を作ったからだった。
「あのなぁ……断食ダイエットってのが一番意味無いんだってばよ、逆にストレスになって結果ドカ食いしちまうのがオチなんだからよ……お前前にもやってたけど結果はどうだったよ?」
「………………………」
「…な?」
俺が断食ダイエットが無茶である事と過去にやった時の結果を聞くとハスミは目を逸らしていた。
……ハスミは普段の生真面目な雰囲気に反して結構大食い…いや、ハスミ以上の大食らいはいるんだけどな……それでも結構食うタイプであり特にスイーツには目が無かった。その為に体重を気にしており色々なダイエットを試しているが結果失敗していた。
「それにお前最近ではスミレに教えてもらったトレーニングしてんだろ?だったら寧ろ痩せる一方じゃないのかよ?」
「い、いえ……そ、それが……全然痩せないんです……」
「……何でよ?」
ミレニアムにはスミレと言うトレーニング部なる部活を立ち上げている生徒がいる。(ハスミとはミレニアムexpoの際に知り合った様子らしい)そんな彼女からの指導によってダイエットは出来ている筈なのだがハスミは涙を浮かべてそう言い出す。
「トレーニングを……トレーニングを続けているというのに…体重が……体重が増えていく一方なのです……!」ヨヨヨ…
(……こいつ筋肉の事を体重に入れてねぇな……体重だけで太ってるとは限らねぇのに……)
ハスミはそう言いながらもヨヨヨと泣き出すので俺は内心で少し呆れた。スミレのトレーニングは超が付くほど高負荷である事がミレニアム内では有名であり彼女にトレーニングを誘われれば皆逃げ出すレベルであった。そんな彼女から教えてもらったのをやっているハスミであれば痩せる筈……と思いきやハスミは体重だけを気にしており筋肉によって増加した体重を見て太ったと思い込んでいる様子だった。
(…いや、そもそもハスミは太ってる訳じゃないんだよなぁ…)
そもそもな話、ハスミ自身が太っている、重い訳では無い事、主に体重が重い理由を俺は最初から把握していた。
何故ならばハスミは超わがままボディを持っているからだ。まずは胸に付いたそのデカすぎる爆乳……恐らくキヴォトス人の中じゃ一番デカいと俺は予測している。そして下半身にあるムッチリしたデカ尻……カリンと双璧を成す…いや、下手すればハスミの方が少しデカいと思っている。
…なのでハスミの体重が重い理由はそのデカい乳と尻の重量のせいであろうと俺は思った。まぁデカい事はいい事なんだけどなw
「兎に角、断食ダイエットは辞めとけ、結果が見えてるんだしよ。それに食う時は食う、痩せる時は痩せる、そう言うメリハリつけなくちゃいけねぇだろ」
「……ぅう…で、ですが……」
とりあえず断食ダイエットは失敗してる為に無望なので辞めるように言うも渋るので…
「………ほれ」
「っ!あ……!う、うぅ………!!」
生徒の一人が買ってきてくれた結構美味い饅頭を開封してハスミの目の前をチラつかせる。するとハスミは欲が出るも負けじと視線を逸らし我慢するもチラチラと饅頭を見ていた。
「我慢せずに食っちまえ、ほれ、ほれ……」
「うっ……う、うぅぅ………!」
饅頭を目の前に持ってきたりしてハスミにチラつかせながら意地悪する俺。そしてトドメに饅頭を口元まで持っていくと……
「………あむっ」
欲に負けたハスミは饅頭に齧り付いた。そしてモグモグと咀嚼をするハスミ……
「……おいひぃ……!おいひぃです……!!」
「……泣く程か…」
すると涙を流しながら饅頭の感想を言う為に俺は少し引いた。…まぁこの様子だとどの道ドカ食いコースは待った無しだったろうな…
そしてその後、ガタが外れたハスミはガツガツとお菓子を食べながら仕事に励んでいた。……明らかに先程よりもペースアップしていたしなぁ…
「…んあぁ〜終わった!お疲れハスミ!!」
「……………………」ズーン
数時間後、仕事が終わったのでハスミに声を掛けるもハスミは落ち込んでしまっていた。
「……結局………結局お菓子を沢山食べてしまいました……」
「んなに落ち込む事ねぇだろうよ、どの道こうなってたんだから」
ガタが外れてお菓子を食べまくってしまった事に落ち込むハスミ…俺が励ますように言うも…
「…いいえ……!それもこれも先生が誘惑するからです…!責任取ってください…!!」
「…いや、責任て……」
「えぇ、責任です…!今日食べたお菓子のカロリー分を消費する方法を考えてください…!」
ハスミはそう言う。……まぁ結構な分食ってたからカロリーは高いだろうなぁ……。その分のカロリーを消費する方法……ねぇ……
「…セックスダイエットとか?」
「……それは先生がヤりたいだけでしょう…?」
「………ごめん…」
「あ、い、いえ、そ、そんなに落ち込まなくとも……」
セックスダイエットを提案するとジト目でバッサリ切り捨てられたので俺は落ち込む。……いや、確かに俺がヤりたいだけなんだがな…
「………やりましょうか、セックスダイエット…」
「ゑ?いや、冗談なんだけどなソレ」
「先生が提案してくれたんですから試すのもアリかと……それに…最近先生とはご無沙汰だったので……///」
するとハスミは俺が提案したセックスダイエットを行おうと言い出した。……なんやかんやでハスミもヤりたかった様子だった。
そしてハスミは制服の上を脱ぎ、上半身はブラを着けた状態になったがそのブラも脱いでは見事にデカすぎる生爆乳が露わになった。
「…デッッッ……!」
「…そ、その…あまり見られたら恥ずかしいです…///」
ハスミのデカすぎる生乳を見て俺は息を飲んだ。いや、デカすぎんだろマジで……乳もそうだがブラもデカすぎんだよ…特注品か?
「…触っていいか?」
「…は、はい……///」
ハスミに確認すると恥ずかしそうにしつつも許可を貰ったので俺はハスミの爆乳に手を伸ばす。そしてそれぞれの手でそれぞれの乳を掴むと…
「……柔らけっ」
「はぁ……っ///ん、んん……///」
案の定滅茶苦茶柔らかい上に掴んでも手のひらから溢れるレベルの大きさであった。俺は掴むだけでなく下乳を手のひらに乗せて持ち上げたりもする。……重っ…乳だけでこの重量か…そりゃあ体重も重くなっちまうよな
「……そう言えばハスミ、俺がお前の羽を触りたいって言った時に勘違いして胸触られるとか思ってたよな?」
「…っ!///わ、忘れてくださいあの時の事は……///」
「……そういう事を思うなんて…ハスミもえっちだよな〜♪」
「や、やめて……///」
ふとハスミの相談に乗る為に彼女と待ち合わせしていた時の事を思い出しニヤニヤしながら少し意地悪するように言うとハスミは恥ずかしがった。……羽が生えてるトリニティの生徒の中でもハスミは羽も大きい為に結構目立っていた。なのであの時羽を触りたいと言うとハスミは胸を触りたいと言われたと勘違いし、恥ずかしがっていた。……そういう事を思っていた時点でハスミもそういう気持ちがあったんだろうなぁ……
「……んん…///先生、胸ばかりでよろしいのですか…?」
「ゑ?」
胸を揉み続けているとハスミがそう言い出しては立ち上がり…スカートと下着を脱いだ。そして背を向けて俺に向けてお尻を突き出し……
「……本当はこちらをご所望では無いのですか…?///」
「……おぉ…!(歓喜)」
カリンと双璧を成す巨尻を向けてそう言った。その大きなお尻に俺は再び息を呑みつつも両手を伸ばしてハスミのお尻を揉み始めた。
「あっ……んん…///」
お尻を揉むと恥ずかしそうに喘ぐハスミ。……いや、柔らけぇなオイ…流石はカリンよりも少し大き目な巨尻だと思う。でもエロさは褐色のカリンの方が際立つけどな。
そんな柔らかいお尻を揉み続けしばらくした後……
「…ハスミ、顔騎してくれ」
「…え?が、顔騎…?」
「顔面騎乗の事だ。俺の顔に座ってくれって事だよ」
「え、えぇ……?///」
カリンの時と同じようにハスミにも顔騎してもらうように頼む。しかし初めてである為に分からないので説明をするとハスミは恥ずかしがった。
「だ、駄目です先生……幾ら先生の頼みとは言え…そ、そんな事…///」
「いーのいーの、俺が頼んでる事だし。それに顔でハスミの巨尻を感じたくてな」
「お、大きいって……あまり女性にそういう事は言っちゃいけませんよ…///」
「褒めてるんだけどな…」
案の定ハスミは恥ずかしがってやりたくなさそうではあったが俺はそう言う。……その爆乳と巨尻を含めたハスミの重量…確かめてぇな…
「……わ、分かりました…///」
俺の頼みにハスミは折れ、顔騎をしてくれる事となった。なので俺は以前カリンにも顔騎してもらっていたソファーへと一緒に移動し、仰向けに寝転んだ。
「し、失礼します…///」
「…おぉっ……!」
俺の真上に立ち、ゆっくりと腰を下ろすハスミ。ハスミの巨尻が迫ってくる光景に俺は声を漏らし息を呑んだ。
「…むぎゅっ……」
そしてそのまま視界がハスミのお尻で覆われ、押し潰された。顔面全体でハスミのお尻の柔らかさを感じ取り興奮が高まっていた。
「……せ、先生…ど、どうですか……?///」
「……重い…」
「………っっ!///」
「ぐぇっ!?いでででで!?ぜ、全体重かけんな!?」
それと同時に重さも感じ取った為に俺がそう溢すとハスミが怒ったのか全体重をかけてきたので重さと痛みで俺は騒ぐ。
「お、重いってそう言う意味じゃねぇって!」
「だ、だったらどういう意味ですか!?///」
「と、とりあえずケツどけてくれ、話すから……」
全体重かけてお尻をグリグリ押し付けてくるので柔らかくとも流石に痛い為にハスミのお尻をぺちぺち叩きながらそう言って退かせた。
「……あんな、ハスミ。確かにお前は重い」
「……っっ!///」
「……けどな、それは体重と言う意味で…太っている意味じゃねぇんだわ」
「……え?」
俺がハスミにそう告げると最初は怒った表情を向けるも付け足しで言うと少し驚いた表情をする。
「………気付いてないかも知れないがお前の胸とお尻は結構デカい。胸に至っては多分キヴォトス人の中では一番、お尻はカリンと双璧を成す位のデカさだ」
「………///」
ハスミに胸とお尻がデカい事を話すとハスミは赤くなる。…一応自覚はある様子だった。
「そんなモン2つも持ってたらそれらの重さで重量は増えるって事だ」
「………成程……これらを絞れば体重が……」
「待て待て待て絞るな!それら絞ったらお前から魅力が消える!」
「……えぇ…?」
体重の重さは爆乳と巨尻も加算されている事を話すとそれらを絞ろうとするので俺は全力で制止した。いや、間違いなくそれわ絞ったらハスミの魅力が大幅にダウンするからなぁ……
「……いいか?お前はそんな恵まれたオプションが付いている。更にお前は長身なタイプだからな、体型的にも体重的にも丁度いいんだよ。」
「………つまり…?」
「…現状維持だ。別に無理なダイエットしなくても良いって訳だよ。」
俺はハスミにそう言う。……推測だがハスミは爆乳巨尻を持ちながらも女性にしては長身なタイプだった。なので見た目的にも太っているようにも見えない(どちらかと言えばみんな乳デケェとしか見えないとは思う)し、体重も身長と比例すれば丁度いい感じではあると思う。なので正直言えば無理なダイエットは必要無いということだった。
「………でしたら…好きに食べて良いと…?」
「いや、だからってドカ食いはすんなよ?ドカ食いした分のカロリーを消費するくらいの運動はした方が良い」
するとハスミがとんでもない事を言うので制止する。………だからといってドカ食いしまくるのは悪手なんだよなぁ、その分のカロリーが消費できるんだったら良いんだが……
「………でしたら先程食べた分のお菓子のカロリー分を消費すれば問題ないということですね?」
「そういうこっ……たぁ!?」
ハスミがそう聞くので俺が頷こうとした……瞬間にハスミは俺のズボンとパンツを脱がして下半身を丸出しにさせてきた。
「あ、あの…ハスミさん?」
「セックスを沢山すればその分のカロリーは消費できそうですね♡」
「……急にノリノリねキミ…」
今からセックスをすればその分のカロリーは消費出来そうだと思い行動を起こした事に俺は苦笑いをした。……まぁハスミも案外セックスには乗ってくれるからなぁ……
「……んっ♡んむっ♡」
「うぉっ……!おぉ……!」
そう考えているとハスミは肉棒を咥えフェラを始めた。……ハスミとも何回かヤッているが意外とこういった事が上手いんだよなぁ……どこで知識手に入れた?
「あっ!?や、やっべ、気持ち良すぎだろ…!どこで覚えてくんだよ…!」
ハスミのフェラが気持ち良すぎる為に俺は声を上げてしまう。肉棒を咥えるだけでなく玉揉みまでしてくる為に男を気持ち良くさせる方法を熟知しているみたいだった。
「あっ!だ、ダメだ、出る…!」
「んんっ♡ん……んん~~〜っ♡」
限界を迎えハスミの口内に射精してしまう。ハスミは俺の肉棒をしっかり咥えて射精を全部受け止めてくれた。
「…んっ…♡んむっ……♡」
俺の射精が終わるまで肉棒を咥え続け、射精が、止まった事が確認出来ると口から離し口内の精液を飲み込んだ。
「……ん…美味しくは無いですね…」
「…じゃあ飲まなくても良かったのに」
「……せ、先生のだと思うと……///」
飲んでから美味しく無さそうな表情をするので俺は気を遣って言うもハスミはそんな嬉しい事を言ってくれる。
「……じゃあ次は俺の番だな、お尻向けてくれ」
「は、はい……///」
俺はハスミにお尻を向けるように指示を出すとハスミは大きなお尻を俺に向けて突き出してきた。もうこの光景だけですぐにぶち込みたくなるがここは我慢してまずは慣らす事を考え俺はハスミのお尻を掴んでは尻肉を開き、アナルを露わにさせる。そして顔を近づけアナルに舌を伸ばした。
「…あっ///や……あ、あぅぅ……///」
アナルを舐めるとハスミは恥ずかしそうにしつつも気持ち良さそうな声を漏らした。そんなハスミが愛しいと思いもっとそのような声が聞きたくなったので俺は舌も入れてハスミのアナルを責めていく。
「んあっ///は…あっ…♡んん……♡」
すると段々とハスミの声も喘ぎに近い声になってきたので今度は指で解していく。丁度いい位に解れてきた事が確認出来ると俺はハスミのアナルに肉棒を押し付けた。
「……あっ♡」
「入れるからな?」
「……はい♡」
ハスミも準備がよろしいのを確認して俺はそのままハスミのアナルに肉棒を入れた。
「んはっ♡あっ♡はぁぁん♡」
肉棒が入りハスミは少し体を仰け反らせながら気持ち良さそうに声を上げた。俺も高まった興奮が収まらないので早速ピストンを開始してハスミの腸内を掻き回した。
「あぁっ♡す、凄い♡凄いです先生♡お腹の中…♡先生のおちんちんで♡」
腸内を掻き回されているハスミは表情を緩ませながら快楽に溺れていた。普段の真面目そうな雰囲気から到底見れない程に乱れていたのでそんなハスミに興奮を覚え、ひたすらにピストンを続ける。
「んあっ♡ん♡んむぅ♡」
そんなハスミをバックで犯しながらも抱き寄せてキスをする。抱き寄せてキスしながら更にデカ乳を少し乱暴に両手で揉んでハスミの事を責め立てた。
「あぁっ♡せ、先生…♡そ、そんな…ら、乱暴に…♡」
「でも結構締め付けてくるぞ?ハスミは乱暴なのが好きなのか?」
「ち、違…♡せ、先生が責めるの…♡上手だから…♡」
乱暴に胸を…特に乳首を責めながらアナルを犯され、ハスミは乱れた表情をしながらそう言うもアナルが肉棒を締め付けてくるので説得力は無かった。
「あぁっ♡せ、せんせぇ♡わ、私…も、もう…♡」
「あぁ、俺ももう出そうだ…!」
どうやらハスミももう絶頂に達しそうになっており丁度俺も射精を迎えようとしているのでラストスパートでピストンの速度を速めた。
「あぁっ♡せ、先生♡せんせぇ♡」
「…出すぞ…っ!」
「あっ…ひぃ♡はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡♡」
限界を迎えた俺はハスミの腸内に射精し、精液を流し込む。一方のハスミも射精と同時に絶頂に達した。
「あぁ…♡は……はぁぁ……♡」
絶頂に達しながらもうっとりとした表情をするハスミ。それほど気持ちよかったのであろう……
「………ふぅ…」
「……あんっ…♡」
射精を終えてアナルから肉棒を抜くとハスミのアナルからは音を立てて精液が溢れ出た。
「………先生♡」
「うん?」
トロンとした表情で俺の顔を見てくるハスミ。満足したんだろう………と思っていたが…
「……んっ♡」
「…んむっ!?」
突如ハスミの方からキスをしてくるので俺は驚きつつもキスを受け入れた。
「……先生、まだ…カロリーが全部消費できていません♡だから、もう少しお時間いただきますね?♡」
「……お前、それはカロリー云々じゃなくてお前自身の欲じゃないのか?」
「…はい♡」
「…正直でよろしい」
ハスミは先程食べたお菓子のカロリーがまだ消費できていないとは言うがハスミ自身がまだまだヤり足りない事を指摘すると正直に答えた。
……なのでこの後ハスミが満足するまでセックス三昧をする事になるのだった……
・羽川ハスミ=トリニティの3年生で正義実現委員会の副委員長。生真面目でストイックであり普段は冷静で穏やかな雰囲気だが結構大食い(それ以上の生徒は居るが…)であり特に甘いものには目が無くかなりの量を食べる為に体重を気にしておりダイエットを行うのだが悉く失敗している。しかし翔曰くハスミ自身の体重が重いという訳でなくほとんどの栄養が胸とお尻に行っておりそれらの重さが体重が重いという事に繋がっており、更には女子にしては長身なので丁度いい体重ではあるとの事。
上記の通りかなりの爆乳を持ち、翔曰くキヴォトス人の中では一番大きいとの事で更にお尻もカリンと双璧を成すどころかカリンよりも少し大きいと言われる程の巨尻を持つ。翔との性行為については最初は恥ずかしがるもののスイッチが入れば自ら進んで行ったり等、意外と性行為には積極的である。