※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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ツバキも好きなキャラです、尻枕されたい…w




寝坊助な修行部部長は今日も寝込みを襲われる

 

 

「くぁぁ〜〜終わった終わった」

 

 

いつもの書類整理がいつもより早く終わり俺は欠伸をしながらそう言う。それも今日の担当の生徒のお陰であった。

そしてふとその生徒の方を向くと……

 

 

「……すぅ………すぅ……ZZZ」

 

 

机に伏せて眠っていた。

…彼女は『春日ツバキ』。百鬼夜行連合学院の生徒で修行部に所属している少女だった。修行部と言うのはその名の通り各々が自らの目標のために修行を行う部活らしいのだがその目標がどれもこれもよく分からない活動であり、このツバキも究極に気持ちいい睡眠を目指す為に『睡眠』に特化した修行を行っていた。なので隙あればこうして眠っている事が多いのである。

 

 

「………こうして見てるとぐうたらにしか見えないんだけどなぁ…」

 

 

眠っているツバキを見てそう呟く俺。普段寝てばかりいるイメージのあるツバキだが眠っていても戦闘を行う事ができ、寝ながら敵の銃弾を避けたり敵を倒していったりできる特技を持っていた。(本人は覚えていないが)更に実はものすごく実務能力が高く仕事を手早く済ませてしまう程の実力を持ち、担当になった際には寝てしまって苦労するかと思いきやいつもより早く仕事を終える事ができる為に彼女が担当になった時は嬉しく思う程だった。(…まぁ早い理由はご察しの通り早く寝たい為であるが…)

 

 

「……まぁとりあえず、ご苦労さん」

 

 

「……ZZZ」

 

 

俺は寝ているツバキにそう言いながらもこんな所で寝るのもアレなので彼女を抱き抱えて仮眠室にあるベッドに寝かせた。

 

 

「……こう見ている限りじゃ無防備なんだけどな…」

 

 

「……ZZZ」

 

 

ベッドで眠るツバキを見ながらも呟く。…寝てても戦える為に敵にとっちゃ眠るツバキの姿を見れば間違いなく油断するであろう。しかしこんなんでも滅茶苦茶強いのだ。

…ただ……

 

 

「…ツンツンっと……♪」

 

 

「……んんっ………すぅ……ZZZ」

 

 

寝ているツバキの頬を突っつくとツバキは寝返りをうちながらも眠り続ける。その際に無防備にツバキのムッチリしたお尻が俺に向けられる。……普段の制服が普通にスケベな格好だからなぁ…

 

 

「……しかしすんげぇエロいよなツバキは……」

 

 

そんなツバキのお尻を見ながら俺は呟く。……ツバキの衣装はとんでもなく際どい服でありツバキ自身の体型もあってか胸もお尻もほとんど隠れていないような衣装だった。そして今、Tバックが食い込んだムッチリしたお尻は今無防備に俺に向けられている。過去にバレンタインデーの時にこのお尻で尻枕してもらった過去があり、秒で熟睡できる程の柔らかさを持つお尻だった。

 

そんなお尻を見ていた俺だが既に無意識にお尻へと手を伸ばしており……

 

 

「……おあぁ……柔らけぇぇ……」

 

 

そのツバキのムッチリしたお尻を揉んでいた。……先程言った通り寝ながら戦えるツバキなのだが何故か眠っている時に俺がイタズラしても起きる事が少ない為に俺はこうしてイタズラする事が多かった。(先生の屑)

……まぁ起きてもツバキは案外滅茶苦茶怒ったりとかはしないんだよなぁ、この後付き合って欲しいとかであって…

 

 

「……やっべ…手が止まんねぇ………」

 

 

手で感じ取るツバキのお尻の柔らかさにより俺は離すことが出来なくなり今もずっと揉み続けていた。しかしツバキは起きる事も無くスヤスヤと眠り続けていた。

 

 

(……悪いなツバキ、もっとイタズラするからな…)

 

 

調子に乗った俺は一旦お尻から手を離しツバキのお尻に顔を近づける。そして柔らかなツバキのお尻の頬にキスをしたりカプリと甘噛みをした。

 

 

「んん……ん…んぅ………ZZZ」

 

 

「……起きたと思った」

 

 

ツバキが声を漏らすので俺は起きてしまったと思い少し驚くもそのまま再びスヤスヤと眠り続ける。その事に安堵しつつも調子に乗っている俺はツバキのお尻にキスマークを付けたり甘噛みで歯型を付けていった。

 

 

 

 

 

 

「……ここまでしても起きないか…」

 

 

あれからしばらくしてキスや甘噛みを止め、ツバキのお尻は俺のキスマークや歯型がいっぱい付いた状態となったがそれでもツバキは起きる様子も無かった。

 

 

「……ツバキぃ…起きないともっとイタズラしちまうぞぉ?いいのかぁ~?」

 

 

「……ZZZ」

 

 

ツバキの耳元で囁くように俺はそう言うもツバキは起きる様子が無い。ニヤリと笑みを浮かべ、俺はツバキの布地が薄いスカートみたいなのをめくりTバックに包まれたお尻を露わにさせる。更にTバックに手をやっては脱がし生尻にしてはツバキの尻肉を両手で開きアナルを丸見えにさせた。可愛らしくヒクヒクと震えている…

 

 

「………うっお…少し蒸れてるな…?くっさ♡」

 

 

ツバキのアナルに鼻を近づけ匂いを嗅ぐと少し汗で蒸れているのかムワァッとした匂いが漂うので俺は興奮を覚え、ツバキのアナルに舌を伸ばした。

 

 

「ふぅ……んんっ……んぅぅ……♡」

 

 

アナルを舐めるとツバキは声を漏らすもその声色はいかにも気持ち良さそうな声であった。俺はひたすらツバキのアナルを舐め回し舌まで入れて舐め回すもツバキは喘ぐ声を漏らしながらも結局寝たままであった。

 

 

「……んくぅ…♡ふっ………ふぅぅ…♡」

 

 

今度は指を入れて解し始めるもツバキは相変わらず喘ぐ声を漏らしながらもスヤスヤと眠っていた。その為に簡単にツバキのアナルを解すことが出来た。

 

 

「……ツバキ、起きないと……ケツ穴にちんこ入っちまうぞ〜?」

 

 

俺はそう言いつつと背後から寝転んだ体勢となってツバキのアナルに肉棒を押し当てる。しかしそれでもツバキは起きる事は無かった。

……なので俺はそのままツバキのアナルに肉棒を奥まで突っ込んだ。

 

 

「…んんっ…!?ん……んふぅぅぅぅぅっ!?♡」

 

 

(…やべ、起きたか?)

 

 

肉棒を奥まで入れた瞬間にツバキは声を大きく漏らしながらもビクビクと体を震わせた。今ので起きてしまったと思いヒヤヒヤするがそれでもツバキは寝息を立てていた。

安堵して小さく息を吐くと俺はゆっくりとピストンを開始してツバキのアナルを犯し始める。 

 

 

「ツバキ……またお前寝てる間にアナルを俺に犯されてるんだぞ?もうお前のアナルは俺のちんこの形覚えちまったんだぞ?」

 

 

ゆっくりピストンしながらツバキを抱き寄せて耳元で囁くもツバキは喘ぐ声を漏らしながらも起きなかった。

 

……実はというとツバキを寝ながら犯すと言う行為は初めてでは無かった。戦闘中の時には寝ていても隙が全く無く襲いかかった敵は全員ツバキの餌食になる程の実力だ。しかし何故か俺がこんな事をしても起きない為に調子に乗った俺は寝ているツバキを犯すようになってしまった。……まぁ結局毎回バレて怒られるのがオチなんだけどなw

 

 

「……寝ながらアナル犯されてるのにどんな夢見てるんだ〜?夢の中でも犯されてる夢見てるのか〜?」

 

 

「ふぅぅ……♡んんっ♡ふぅぅんっ♡」

 

 

ゆっくりとピストンを早めながらもツバキに囁く俺。ツバキは声を漏らしつつも眠っていた状態……だったが……

 

 

「…ふぅぅ……♡……ふぁ……?♡」

 

 

(あっ、やべ……)

 

 

遂にツバキは目を覚ましてしまい俺はギョッとしてしまう。しかし今更止められないので俺はピストンを続ける。

 

 

「…ふぁ……せ、せんせぇ……?い、一緒に寝て……ふぇ…?」

 

 

寝惚けているツバキは俺が一緒に寝ていたと思いそう言おうとするが明らかにアナルを犯されている感覚に意識が戻ってきたのか…

 

 

「…え?せ、せんせぇ……?え、えぇっ!?///」

 

 

「………ツバキ、これは夢だ。お前は俺に犯されてる夢を見ているんだ……」

 

 

「ゆ、ゆめ……?」

 

 

「そう、夢だ」

 

 

驚き動揺し、顔を赤くしていくも俺は耳元でそんな事を囁いた。……まぁ無駄な抵抗かも知れないが……

 

 

「お前が望んだ夢の中なんだよこれは。だから現実とは全く関係ないんだよ…」

 

 

「あ…♡ゆめ……♡これは……ゆめ…♡せんせぇに…えっちされる……ゆめ…♡」

 

 

……しかしあろうことかツバキはこれを信じてしまい段々と表情を緩ませていった。

 

 

「夢だったら……良いよね…?♡」

 

 

「あぁ、良いよ」

 

 

ツバキがそう言うので俺は頷く。するとツバキは自らお尻を動かし始めた。

 

 

「せ、せんせぇ♡気持ち良くして♡せんせぇのおちんちんで♡私のお尻気持ち良くしてぇ♡」

 

 

「あぁ、勿論だ♪」

 

 

「んあっ♡んはぁぁぁぁぁぁんっ♡」

 

 

自らお尻を動かしておねだりしてくるツバキ。なのでリクエストに応えて俺は激しくピストンを行うとツバキは嬉しそうな喘ぎ声を上げた。

 

 

「んはぁんっ♡せ、せんせぇ♡好きぃ♡せんせぇにえっちなことされるの♡好きぃ♡」

 

 

「……嬉しい事言ってくれんじゃないの♡」

 

 

「だから♡もっと♡もっとせんせぇのおちんちんで♡私のお尻♡気持ち良くしてぇ♡」

 

 

夢の中だと思い込んだ為に自身の欲求を解放してしまったツバキはひたすらにおねだりをしてくる。そんな嬉しい事を言ってくれる為に俺も興奮して自然とピストンが速くなってツバキの腸内を肉棒で掻き回し続けた。

 

 

「ふあぁぁぁっ♡お尻♡お尻気持ちいい♡せんせぇのおちんちんの形になっちゃってるぅ♡」

 

 

(……もう既になっちゃってるんだよなぁ…)

 

 

ツバキはそう言うも俺は散々寝ているツバキの寝込みを襲ってアナルを犯しまくっていた為に既にツバキのアナルは俺の肉棒を簡単に咥え込むようになっていた。しかしそれでもツバキのアナルは気持ちいい為に何度も入れたくなってしまう程だった。

 

 

「あぁっ♡せ、せんせぇ♡わ、私、もう…♡」

 

 

「俺ももう出そうだ……沢山出してやるからな」

 

 

「だ、出してぇ♡せんせぇのせーし♡私のお尻の中に出してぇ♡」

 

 

ツバキが絶頂に達しそうになっている中、俺も射精を迎えようとしておりツバキはそんな中で俺の肉棒を締め付けてきた。受け止める準備は万端である様子なので俺も我慢せずにそのまま射精しようとピストンを速め……

 

 

「出すぞツバキ、受け止めろよ?」

 

 

「出して♡出し……んぁっ♡ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」

 

 

限界を迎え俺はそのままツバキの腸内に射精し、ツバキも同時に絶頂に達し声を上げた。射精しても尚ツバキの腸内が肉棒を締め付けてくるので射精が止まらず結構出てしまった。

 

 

「はぁぁっ♡せ、せんせぇ♡せんせぇのせーしが♡私のお尻の中にぃ…♡」

 

 

トロンとした表情で嬉しそうにするツバキ。…本当に気持ち良さそうな表情でもあった。

 

 

「……あっ♡ま、待って先生♡」

 

 

射精を終え肉棒を抜こうとするがツバキはアナルに力を入れて肉棒が抜けないようにしてきた。

 

 

「もっと…♡もっとお尻を犯して♡私、まだ満足してないの…♡」

 

 

「…ツバキはえっちだなぁ……♪」

 

 

「夢だから……♡夢だから…わがまま言ってるんだよ♡だから……もっと…♡もっと愛して♡」

 

 

「……分かったよ♪」

 

 

ツバキは物足りないのかもっとアナルを犯してほしいとねだる。……未だに夢の中だと思い込んでいるからこそそう言っている様子だ。

 

……なので俺はツバキが満足するまでアナルを犯し続けたのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……………」ムスッ

 

 

「…………」セイザ

 

 

……のだが、結構バレて現在俺はツバキに怒られている。夢の中だと騙して犯し続けたのだが何度目かで完全に意識が戻り夢の中では無いのがバレてしまったのだ。

 

 

「……もぉ〜先生、また私が寝てる間にえっちなことしてぇ〜」

 

 

「いや、だって無防備にそんなカッコで寝てたらムラムラして襲っちゃうだろうが…抵抗もしてこないし。何で寝てる時は俺の時だけ抵抗してこないんだよ?」

 

 

「そ……それは……///せ、先生……だから…///せ、先生が…そ、側にいると…あ、安心……するから…///」

 

 

「?」

 

 

ムスッとするツバキに俺が尋ねるとツバキは目を逸らして赤くなりながらモゴモゴと小声で何かを言う。……聞こえてないフリしてるけど聞こえてるんだよなぁ……ホント嬉しい事言ってくれちゃって…♡

 

 

「と、兎に角!私が寝てる時にえっちな事しちゃダメだよ」

 

 

「……今更な気がするけどなぁ……」

 

 

「い、今更でもだよ!///」

 

 

ツバキにそう注意されるけど今更なんだよなぁ…既に何回もしてるし注意されてるけどまたヤるだろうし……

 

 

「……え、えっちな事は…寝てる時じゃなくて……お、起きてる時にして欲しいの……///」

 

 

「……それはそれで準備の時に寝ちゃうじゃんお前」

 

 

「…………」ムッスゥゥゥゥ

 

 

するとツバキはそう言う……のだが起きてる時にヤろうとすると準備の段階でツバキが眠っちまうから出来ない事を指摘するとツバキは頬を膨らませながらムッスゥと怒った表情になってしまった。

 

 

 

 

この後ツバキのリクエストに応えて起きてる状態でヤろうとするが案の定準備中に寝られてしまった。……タイミング悪いよなぁこの子……

 

 

 

 




・春日ツバキ=百鬼夜行連合学院の2年生で修行部の部長。寝る事を修行としており究極に気持ちいい睡眠を目指して日々色々と試しながら眠るというよく分からない修行を行っている(修行部の部員全員も皆よく分からない修行を行っているが…)その為に何処にいても突然眠りだすという困った子なのだが眠りながら戦闘が行える特技があり、寝ながら銃弾を避けたり攻撃をしたりする事が出来る。(本人は全く覚えていないが)そんな特技を持つ中、何故か翔のえっちな悪戯には全く反応せずに眠り続けてしまう為に調子に乗った翔に毎度散々えっちな事をされてしまう。その理由は翔が傍に居ると安心して眠っていられるからである。
大体眠っている時に翔にえっちな事をされるのだが本人は自分が起きている時にえっちな事をして欲しいと望んでいる等、意外と積極的なのだがいざ翔と性行為をしようとすると準備の時に眠気が来てしまい大体眠ってしまうというかなりタイミングが悪かったりする。


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