ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
プロローグで少し話題が出ていたあの子です。うん、多分みんな知ってたかもw
……ただシロコ持ってないからキャラが可笑しいかも…(「ん、」を連呼するキャラと化してしまった気がする…w)
いつも通りシャーレでの仕事……は休みであり今日はある生徒と一緒に出かけていた。……自転車で…
「…しっかし自転車こいだの久しぶりだなぁ………何年ぶりだ?」
自転車をこぎながら俺は呟く。……過去の記憶は無いが自転車は乗ったことがある記憶はあった。……何年前かは覚えてないが……
「…ん、先生…大丈夫?」
「あぁ、心配すんな、追いつけてるぞ」
前を走っている生徒が声を掛けてきたので俺はそう返す。
……彼女は『砂狼シロコ』。アビドス高等学校の2年生の少女だ。……以前俺がボヤいていた時に言ってた『ドスケベ狼(犬?)』と言っていたのがコイツだ。毎回毎回当番になったら仕事には襲いかかってくるし朝まで搾り取ってくると……万年発情期かって位なドスケベだ。…え?そう言うの好きなんだろって?まぁそれはそう。
実際今も自転車をこぎながら前を走っているライディングウェアを着たシロコの突き出されるスパッツのお尻を見ながら走っているようなモンだ。……悔しいけどコイツも結構エロい尻してるからついつい見ちまうんだよなぁ…
「…ん、先生、もうじき着く。」
「そうか?」
すると目的地に辿り着くのかシロコがそう伝えてくるので黙ってシロコのお尻を見ながら従いついて行った。
………この後普通に飲食店やら道の駅やらと色々な場所へと辿り着きシロコと一緒に休日を楽しんだ。
「…ンア〜〜楽しかったな〜♪」
「…ん、先生が喜んでくれて嬉しい…♪」
夕暮れ時にシロコと一緒に自転車をこぎながらそう言う。……いや、確かに充実して楽しかったぞ今日の休日は…シロコにしては珍しく性行為求めてくる発言とかしなかったしな……
「……さてと、もうじき着くな」
「……先生、最後に寄りたい所があるの…」
「…寄りたい所?良いぞ別に」
「…ん♪」
もうじきシャーレに辿り着くがシロコが寄りたい場所があるのか最後に寄りたい事を言うので俺はついて行く事にした。………不思議とシロコの表情が何処か嬉しそうだったのが気になるがな……
「……ん、ここ」
「」
……うん、あの嬉しそうな顔を疑うべきだった。今辿り着いた場所がラブホであった。……要するにシロコは初めからヤりたかったという事だった。
「……あのさぁシロコちゃん、お前は偶にはこういうの無しってのできねぇのか?」
「……自転車乗ってた時、先生ずっと私のお尻チラチラ見てたでしょ?」
「っ!み、見てねぇよ」
「絶対見てたよ」
「見てねぇって!」
「見たけりゃ見せてあげるのに…」
「淫夢ごっこやめーやw」
シロコにそう言うが案の定シロコのお尻をチラチラ見ていた事がバレバレであった。
「…それに先生、こういう所に来たの初めてじゃないよね?他の生徒とも来たことあるよね?」
「…うっ………」
「……他の子ばかりズルい。私ともここに入るべき」
シロコに言われ言葉を詰まらせる。……確かに他の生徒(主にカリン)とラブホには何度も入った事がある為に言い訳が出来る状況じゃなかった。
……なので俺はシロコと一緒にラブホに入るしか選択肢は無いのであった……
部屋に入って早々、シロコは俺をベッドに押し倒してきては履いているスパッツとパンツを脱ぎ初め下半身を露わにさせた。そしてプリンとしたお尻を俺に向けたかと思うと…
「…むぐっ!?」
そのまま顔面騎乗してきた。……鼻の位置に丁度アナルがフィットするように……
「……ん、先生は結構匂いフェチだって事を私は知っている。だからライディングで汗で蒸れたお尻の匂いを嗅いで……」
「んむぅっ!?(くっさぁ♡し、染みる!今日の疲れにシロコの蒸れたケツの匂いが染み渡る……!)」
シロコはそう言いながら自分のお尻の匂い…特にアナルの匂いを俺に嗅がせようとしてきた。丁度鼻にアナルがフィットしている為にシロコの蒸れたお尻……アナルの匂いが鼻に染み渡る為に俺は興奮してしまった。……うん、シロコの言う通り俺は結構匂いフェチでありお尻やアナルの匂いを嗅ぐのが好きであった。(限度はあるが……)
「……んっ…♡先生が喜んでくれて…嬉しい…♡」
多分大きくなった俺の肉棒を見てシロコも嬉しそうに言う。
「……でも先生ばっかり私の匂い嗅いでズルい……先生も私にチン嗅ぎさせるべき…」
するとシロコはそう言っては俺のズボンとパンツを脱がしてきては露わになった肉棒に鼻を近づけてきた。
「…んっ♡くさっ♡くっさ♡……好き♡先生のおちんちんの匂い好き♡汗で蒸れてるからくっさくて好き♡」
チン嗅ぎしながらシロコはそう呟く。……俺もそうだがシロコも結構な匂いフェチであり特に俺の肉棒の匂いを嗅ぐのが好きらしい。…しょっちゅう「ん、先生は私にもっとチン嗅ぎさせるべき」とか言ってくるからなぁ…狼…犬?みたいな耳生えてる故にか?
「…んっ…ん……んん♡」
「ぅおっ!?急に咥えてくるなよ」
するとシロコはチン嗅ぎしていた中、急に肉棒を咥え始める為に肉棒から来る刺激に驚いてしまった。
「んっ♡んっ♡んんっ♡」
まるで美味しそうに肉棒を頬張るシロコ……責められるだけなのも癪なので俺はシロコのアナルに舌を伸ばした。
「んんっ!?♡ん…♡んん……♡」
アナルに舌が触れた瞬間、ビクンと体を震わせたがシロコも負けじとフェラを激しくしてくる。ジュポジュポと音を立てて俺の肉棒を口で刺激してくるので俺も負けじとシロコのアナルを舐め回し、更に舌を入れて腸壁を舌で撫でるように触れた。
「んんっ♡んっ♡んんんっ♡」
そんな感覚にシロコも声を漏らしながらもフェラを続ける。段々と俺も精液が込み上がってきそうだが負けるのは癪なのでシロコの腸壁に刺激を与えていくと……
「んむっ!?♡んっ♡んんんんんんっっ♡♡」
「……うぐおぉ……!」
シロコは絶頂に達してしまい体をビクンビクンと震わせ、秘部からプシュッと潮が噴いた。同時に俺も射精を迎えシロコの口内に精液を流し込んでしまった。
「……んっ…♡んん……♡」
絶頂に達しながらもシロコは俺の射精が終わるまで肉棒を口で咥え続けてくれた。
そして射精が終わると精液を飲み込み、肉棒から口を離した。
「……んっ♡先生と一緒にイッちゃった…♡やっぱり私達は相性が良い♡だから私に乗り換えるべき♡」
「乗り換えるかアホ」
シロコの発言に俺はツッコミを入れる。…確かに一緒にイケたので相性は良いかも知れないが流石にカリンから乗り換えるハズが無かろう。……他の子とヤッてる時点で今更?まぁそう…
「……先生、お尻に入れたい?」
「おうよ、ぶち込んでアンアン言わせてやらぁ」
「…んっ♡」
するとシロコの方から自ら入れて欲しいとねだってきた。まぁ誘われたらホイホイ行ってしまうのが俺だからな……相手が良いってんならその通りにしてやろう。
しかしいきなりぶち込むのは幾ら何度かアナルセックスしてるとはいえ怪我するリスクが高いからな…舐めて解したしまずは指で解してやらんとな
「んんっ♡」
アナルに指を入れ、腸内を掻き回すように動かす。するとシロコは気持ちいいのか声を漏らした。
「気持ちいいか?」
「…ん♡気持ちいい♡」
もう指だけでも快楽を味わえる位には開発されており既に入れてる指は腸液で濡れていた。……まぁ担当とか一緒に居る時に散々襲われ搾り取られたからな…アナルもこうなってても無理ないだろ。
なのでもう解す程では無いので俺はシロコのアナルに肉棒を押し付けた。
「入れるぞ?」
「…きて…先生♡」
シロコも準備万端なので俺はそのまま一気に肉棒を突っ込んだ。
「あっ♡んっ♡んんんんんっ♡♡」
入れた瞬間にシロコは声を漏らしつつも体を震わせる。恐らく今ので少しイッたみたいだ。
「あっ♡あっ♡あんんっ♡♡」
そんなシロコに構うこと無くピストンを開始する俺。肉棒を出し入れ出し入れする度にシロコは快楽に声を漏らした。
「せ、せんせ…♡せんせぇ♡き、気持ちいい♡」
「あぁ、俺も気持ちいいわ♪シロコのアナルって結構締まりが良い名器だよな…♪」
「んんっ♡だったら…♡乗り換えて♡ミレニアムのメイドじゃなくて…♡私に乗り換えて♡」
「だから乗り換えねぇ…つってんだろ♪」
「おおんっ♡♡」
シロコにピストンしながらそう言う。…確かにシロコとも何度もアナルセックスを行っているが緩々にはならず意外にも締まりが良かった為にある意味名器だと思っている。褒めた事にシロコは調子に乗ってそんな事を言う為に強めに一突きするとシロコは少し汚い声を上げた。
「せ、せんせぇ♡も、もう♡もう…♡」
「イッちまいそうなのか?もう少し我慢しろ…!」
今の一突きでシロコはイキそうになっているのかそう言い出す。しかし俺はもう少し掛かりそうなのでそう言いながらも激しいピストンを続けた。
「ああぁっ♡せ、せんせぇ♡早く♡早くぅ♡」
「くぉぉっ…!?急に締め付けが更に……!」
先にイキかけそうなシロコは俺も早く射精して欲しいのか締め付けを更に良くしてきた。その刺激がいい感じになり……この調子ならシロコと同時にイく事が出来そうだと思いながらピストンを続けていく。
「んあぁ…♡せ、せんせぇ…だ、ダメ…♡も、もう我慢…♡出来ない…♡」
「あぁ、俺ももう出そうだ……!よく耐えたな……!」
もう我慢…出来ずに絶頂に達しそうなシロコ…俺もようやく射精を迎えられそうなのでシロコのお尻を褒めるように軽くペチペチ叩きながらラストスパートとしてピストンを早めた。
「あっ♡せ、せんせ……いっ♡イッ♡イイッ♡」
「俺も出る……!出すからな……!!」
絶頂寸前の声になるシロコ…俺も射精を迎える寸前となり……
「あっ……♡いっっ…♡あ…あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」
シロコは絶頂を迎え体を仰け反らせて大きくビクンビクンと震わせる。同時に俺も射精を迎え腸内に精液を吐き出した。
「あっ…♡はっ…♡はぁぁぁ♡♡」
トロンとした表情をしながらも今も小刻みにイッておりピクッピクッと震え、俺の射精が終わるまでシロコは小刻みにイキ続けた。
「……あっ……ん…♡」
射精が終わりアナルから肉棒を抜く。……いつもより結構出た為にアナルからは音を立ててそれなりの量が逆流して精液が溢れ出ていた。
「…先生、結構出た?」
「……なんか…いつもよりな…」
「…ん、やっぱり私達は相性が良い♡だから先生は私に乗り換えるべき♡」
「……何回言うんだよそれ」
「…原作じゃ私がメインヒロインだから」
シロコも中出しされた際にいつもより出てたのを感じたのかそう尋ねてきてはまたもや俺に乗り換えるよう言い出した。……メインヒロインて…どっちかと言うとお前はギャグ要員だろうがよ…。なったとしてもお前じゃなくてあっちのシロコだろうに……
「………ふぅ……とりあえず満足したか…「……んっ!」んおっ!?」
とりあえずベッドに腰を下ろして一息つきシロコに満足したかを尋ねようとしてきた瞬間、シロコがフェラをし始めた。
「……んっ♡また大きくなった…」
「おいおいお前……」
「先生、私…まだ満足していない…。と言うかオールナイトでヤりたい♡」
「………………」
「だから先生、今日は寝かせない♡」
「……止めてくれよぉ………」
その様子からシロコはまだ満足していない様子でありオールナイトでヤる事を宣言してきた。…と言うかコイツとヤッた時は絶対にオールナイトになるんだよなぁ……と、考えている内に俺はシロコに襲われてしまうのだった。
この後、案の定シロコにアナルで搾り取られほぼ朝までヤる事となり寝不足確定なのは言うまでもなかった……
……ん、やっぱりこの万年発情期狼はもっと自重を知るべき…
・砂狼シロコ=アビドス高等学校の2年生の少女で自称メインヒロインとの事。しかしメインヒロインらしからぬ行動が多くどちらかと言うとギャグキャラ寄りと翔には思われてしまう。(どちらかと言えば違う世界のシロコの方がメインヒロインしているとの事…)
癖で銀行強盗を行ったりムラムラしたら翔を襲い朝まで付き合わせたりする等から結構問題児なのだがそんな彼女の過去は大分重苦しいとの事。
スタイルはそこまで突出している訳でも無くごく普通だが、趣味がサイクリングともあって下半身は結構鍛えられており翔曰く綺麗でプリッとしたお尻を持っておりライディングウェアや競泳水着を着た際のお尻は翔も見惚れてしまう程である。
性欲は恐ろしい位にあり基本的に翔と一緒に居る際には『ヤる』『襲う』と言う思考になる事から翔からは『万年発情狼(犬)』と呼ばれる事になり捕まれば最後朝まで付き合わされ、かなり絶倫である翔から搾り取りゲッソリさせてしまう程である。