※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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スカジャン不良チビっ子メイドもまだまだ子供

 

 

「イャッホォォォイ!!もっと飛ばせ飛ばせぇぇ!」

 

 

「いや飛ばせじゃねぇんだわ事故らす気がお前」

 

 

とある休日の日、俺はとある生徒と遊びに行っていた。愛用のバイクを走らせ、その生徒は俺の後ろに座りながらもはしゃいでいた。

 

…彼女は『美甘ネル』。カリンの所属してるC&Cのリーダーだ。今日はコイツも久々の休暇という事もあって誘われて遊びに行っていた…というかコイツ多分ただ単にバイクに乗りたかったってだけかも知れんがな……

 

 

「んで?今日は何処行くんだ?」

 

 

「ンなもん何処でもいいじゃねぇかよ!テキトーに走らせてテキトーな場所に行こうぜ先生!」

 

 

(……やっぱし単純にバイク乗りたかっただけなんだな……身長低いせいで運転出来ない故に……)

 

 

「…あァ!?先生、今失礼な事考えたろ!?」

 

 

「人の心読むの止めてもらってもいいですかね?ンな能力持ってねぇのに」

 

 

今日の予定を聞くも案の定バイクに乗りたかった為に無計画だった事を察しながらも俺がそう思うとネルはまるで人の心を読んだかのようにキレだすので俺はそう言う。ネル自身にそんな能力ねぇのに勘付くって事はよっぽど気にしてんだろうな…小学生体型なの…

 

…まぁネルがそう言うので俺はバイクを走らせながらテキトーに色んな場所を回ることにするのだった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おぉ!先生、これとか良いんじゃねぇか?」

 

 

「ん?あぁ、良いんじゃねぇか?」

 

 

そんでもってやって来たのは……ミレニアムから結構離れた道の駅だ。普段の休みでもネルが来なさそうな場所である為にお気に召した様子だった。

 

 

「ウワサじゃ道の駅ってのがあるのは聞いてたけど来てみれば結構おもしれぇじゃねぇか♪」

 

 

「お気に召して良かったよ」

 

 

上機嫌になってるネルを見て俺はそう言った。……普段はガラが悪いヤンキーみたいな雰囲気を出しながらもエージェントという仕事をやっているネルだがこういう所に連れてって素直に喜ぶ姿を見せる為にネルもやっぱり子供なんだなと改めて思った。

 

 

「……んだよ、まだまだ子供だって言いてぇのか?そりゃあアタシだって年齢的には子供だよ」

 

 

「いや!?だからさっきから何さり気なく心読んでんだよ!?今日どうしたよ!?」

 

 

「アンタがわかりやすいんだよ。…てか子供っぽいって思ってるアンタも普段は大概だぞ?」

 

 

「そりゃそーよ、普段からずっと大人の責任ってのを背負わされちゃやってられんわい。だからしんどいかったりダルかったりすりゃ仕事なんて放ったらかして気休めするのも大事なんだよ」

 

 

「………逆にアンタは放ったらかし過ぎだろうよ……逆に教える立場なのにそんなんで良いのかよ?」

 

 

「反面教師だ、要するに俺みたいな大人になるなって事よ」

 

 

するとネルがまた人の心を読み出した為に俺も流石に驚きニュー◯イプに目覚めそうかと思いきや単に俺は分かりやすいとの事。……そんなにか?

 

…とまぁネルにツッコミを入れられたので俺はそう返した。ンなモン大人の責任やら責務やら言われるがずっとそんな事考えてりゃ気が狂っちまうわいな常識的に考えて。だから気休めってのは大事なんだよ。………まぁネルの言う通り俺が不真面目なんだけどな…だからこそ俺を反面教師としてちゃんとした道に進めって事だ。

 

 

「………でもよ、なんというか…先生の生き方…悪くないってアタシは思うぜ?」

 

 

「おいおい止めとけって俺に憧れるのは。ロクなモンじゃねぇぜ?」

 

 

「それでもだよ。ヤる時はヤッて、サボる時はサボる……そう言うメリハリが出来てるってのは良いとアタシは思うんだよ。」

 

 

「……やっぱ変わってんなお前…」

 

 

「その言葉そのまま返すぜ」

 

 

しかしネルは俺のそんな考えを肯定してきたので俺はそう言う。はっきり言えば俺の行動は大体大人として…いや、下手すれば人としてどうかと思うのにそれを肯定してくるとはやっぱり変わってるなぁとは思う……がそもそもキヴォトス人は俺含めて変人ばっかりだから言い出したらキリ無いけどな…

 

とまぁそんなこんなで俺らは色々な道の駅をバイクで回ったのだった…

 

 

 

 

 

 

 

「…いや〜〜楽しかったぜ先生♪」

 

 

「気分転換できて何よりだ」

 

 

夕方になり後ろに座りながらネルがそう言う。……あの後ネルは気に入った物やC&Cの仲間達への土産を買って今に至るという事だった。

……因みに今日はいつものスカジャンは着ずに私服だったので美甘ネルとして他人にビビられる事や絡まれる事は無かった為に気楽に過ごせたようだった。

 

 

「……ありがとな先生。先生も折角の休み削ってアタシに構ってくれてよ」

 

 

「気にすんな俺も気晴らし出来たしな」

 

 

「……そう言ってもらえれば嬉しいけどな……」

 

 

するとネルは少ししおらしくなりながらも礼を言ってきた。別に俺も楽しんだからそんなの良いんだけどな……

 

 

「……だから先生もなんかアタシにやって欲しい事あるか…?なんかアタシだけ我儘に付き合ってもらうのは申し訳ねぇような気がしてな……」

 

 

「……やって欲しい事…?………そうだな……」

 

 

ネルは今日付き合ってくれたお礼なのか何かしてくれると言い出した。

 

 

「……じゃあ…………えっちしようや」

 

 

「…おぉぉぉいっ!?何でそこに直結すんだよおめぇはよぉ!?///」

 

 

「どあぁ!?バッカおめぇ揺らすな!コケるだろ!」

 

 

冗談交じり(ほぼガチ)にそう言うとネルは赤くなりながら騒ぎ立てる為にバイクが倒れそうになったのでそう言う。

 

 

「……んじゃあ腹減った。お前んちで手料理食わしてくれよ」

 

 

「て、手料理って………あ、アタシ…アンタが望むような飯作れるか分からねぇぞ…?///」

 

 

「良いんだよそれで。ネルが作るからこそ価値があんだよ」

 

 

「……どういう意味だよ…」

 

 

仕方ないので腹減ったからネルんちで飯を食わせてもらう事にした。……そして雰囲気良くなったらそのまま…(下衆)

 

 

 

 

 

 

 

 

「…というわけでネルちゃんの部屋に辿り着きました♪」

 

 

「……誰に言ってんだよ?」

 

 

しばらくしてネルの部屋に辿り着いた事を言うとネルにツッコミを入れられた。

ネルが料理を作っている中、俺はネルの部屋を見渡す。

 

 

「……しっかし…ネルらしい感じがするよな………」

 

 

ネルの部屋にはロボットのプラモやらフィギュア、漫画に至っては男が好きそうな系統のモノばかりで完全にネルの趣味だというのが把握できた。

 

 

「ほらよ先生、出来たぞ」

 

 

「…おぉ………!」

 

 

しばらくしてネルは料理が出来たのでそれを持ってきた。作ったのは丼物であり鶏肉をバーンッと豪快に焼いてそれをドーンッとおいてタレを上から掛けたという男が好きそうな料理だった。

 

 

「ほ、ほら…言ったろ?お、女らしいの作れねぇって……」

 

 

「何いってんだよ、こういうので良いんだよこういうので」

 

 

「…何で五◯ちゃんなんだよ…」

 

 

ネルはそう言うが俺は別に気にしてねぇしそう言うとツッコミを入れてきた。……意外と知ってんだなネルもこのネタ……

この後ネルと一緒に丼を食べたがそりゃもう美味かったわ。ガサツそうに見えるがやはり伊達にメイドやってる訳じゃねぇんだよなネルは……

 

 

 

 

 

「…くはぁ〜〜美味かった。ごそさん!」

 

 

「気に入ってもらって何よりだよ」

 

 

食べ終えた後に俺は満足したように言うとネルも何処か嬉しそうな表情をしていた。

 

 

「……………なぁ、ネル…」

 

 

「?どうしたよ」

 

 

「…………やっぱ……えっちしようや」

 

 

「んなっ!?だぁぁぁぁからぁぁぁ何でエロに直結しようとすんだよテメェはよぉ!!///」

 

 

「いや、ここまで来てしかも家に上げた時点でそうなるルートは普通確定だぞ?それも女の家の中に男女二人きりでいる時点で…」

 

 

「ンなモン知らんわ!!///」

 

 

……そんな中、俺はまたセックスする事を提案するがネルは顔を真っ赤にしながら騒ぐ。いや、ここまで来たらやっぱりヤラないとなぁ……

 

 

「それに俺の事を簡単に上げてる時点でネルもそんな気があるんじゃねぇのか?」

 

 

「ばっ!?ん、んなワケねぇっての!?///」

 

 

俺はニヤニヤしながらネルにそう尋ねるとネルは顔を真っ赤にしつつも怒ったように騒ぎながら言い訳していた。……なんだかんだでネルともヤッた事はあるし…意外とそういう気持ちなんじゃねぇのかな…?

 

 

「大体、ヤるったってアンタにはカリンが居るだろうがよ!アイツ怒るんじゃねぇのかよ!?」

 

 

「いや、カリンはホントに器の大きな将来の嫁さんだからな…それも含めて俺を受け入れてくれてるよ。何ならこの間カリンとアスナで3Pした。」

 

 

「3Pした、じゃねーよ!?流石に調子乗り過ぎだバカ!!」

 

 

更にネルは俺とカリンの関係を心配するように言ってくれたのでガラ悪いけど優しいなって思う。……確かに俺も調子コキ過ぎだけど原因は連邦生徒会だからな?(責任転嫁する屑)

 

 

「と、兎に角!!幾ら器が大きいとてカリンだっていつかは堪忍袋の尾が切れるかも知れねぇんだ!自重しろっての!」

 

 

「…………そうか……そうだよな…ネルはそこまで俺の事は好きじゃなかったか…」

 

 

「……は?何でそうなるんだよ!?」

 

 

「……確かにネルとは何回かはヤッた事はあるけど……ホントは嫌々だったんだよな…すまねぇネル、俺は教師として…いや、人間として失格だよな(ガチ)」

 

 

そう言うネルに俺は落ち込む表情でそう言う。……意外とネルはこういうのに弱いからなぁ……

 

 

「ば……バッカ!嫌いなんて言ってねぇだろうが!?む、寧ろ……寧ろ好きで……カリンじゃなくてアタシ選んで欲しかったよ!!///そ、その…せ、セックスだってして欲しいし…///それにアンタと一緒にいる時は絶対に退屈しねぇしもしアンタが先生じゃなくて学生で歳が近かったら絶対楽しかったって何度思った事……や……ら?」

 

 

ネルは本心を明かした。ホントはカリンじゃなくて自分を選んで欲しかった事や学生同士だったら絶対に絡んだら楽しかったであろう事を……と、言い切る前に俺がニヤニヤしてる表情を見て言葉を止めた。

 

 

「…ネル好き♡」

 

 

「あ゛っ!?て、テメェ!!図りやがったなぁ!?///」

 

 

そう言いながらネルに抱き着くと案の定顔を真っ赤にしながら騒いだ。

 

 

「んならOKよね?」

 

 

「……っ…………分かったよ…好きにしろよ…///」

 

 

俺がネルにそう言うとネルは少し諦めたかのような表情をしつつも許可を出した。

 

 

「……んじゃあ例のバニーガールのヤツに着替えてくれ♡」

 

 

「だぁぁかぁらぁぁぁこういう為の服じゃねぇつってんだろうがよぉ!!///」

 

 

俺がネルにそう言うとネルは赤くなりながらネックロックしてきやがった。……確かにあの時のは仕事だった為に着てたけどネル含めてC&Cのバニーガール姿は普通にエロかったからな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……こ、これで良いのかよ…///」

 

 

「…最っ高♡」

 

 

「…バカッ///」

 

 

とか言いながらなんだかんだで着てくれるネルにサムズアップすると恥ずかしがりながらもそう言う。

 

 

「……さて、ネルのバニー姿といえば……こうだな♪」

 

 

「だぁぁかぁぁらぁぁめくるな!!///」

 

 

「いてっ!」

 

 

まず真っ先にヤることはバニーガールの胸元部分の布をめくる事だ。ネルのは胸元のサイズが合っていないのか胸元部分だけ緩々であり気を抜けばめくれる仕様になっていた。そしてそこをめくると……普段なら絆創膏とかで乳首を隠しているのだがヤると分かっているのか乳首が丸見えだった。乳首を見られたネルは顔を真っ赤にしながらどついてきた。……おうネル、俺はキヴォトス人じゃねぇんだから暴力やめろや、俺じゃない先生だったら今ので即死だぞ?

 

 

「んの野郎、平然とどついてきやがってよぉ…!」

 

 

「うわっ!?ちょ、な、何しやがる!?」

 

 

「教師に手を挙げる悪い生徒にはお仕置きだ!」

 

 

「いや!?そもそもアンタが手を出してる時点で……いひぃっ!?」

 

 

流石にちょっとムカッと来たので俺はネルを膝の上に腹這いにさせてお尻に手を振り下ろした。

 

 

「ちょ!?や、やめ……ケツを叩くなぁ!!///」

 

 

「悪い子にお仕置きはこれが鉄板よ!」

 

 

「それアンタが言えることじゃ……いってぇ!?///」

 

 

騒ぐネルを尻目に俺はしばらく何発かネルのお尻を叩き続けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……ってぇ……!好き放題やりやがってぇ……!///」

 

 

しばらく叩いた後にネルをお尻ペンペンから解放する。ネルはぺたん座りになりながらも涙目で俺を睨んでいた。お尻ペンペンにより既にネルのお尻は布が食い込んだ状態となっており、お尻の頬は俺の手形が幾つも付いていた。

 

 

「悪い子にはお仕置きです。…てかミレニアム最強もお尻ペンペンは痛いんだなw」

 

 

「うっせぇよバカッ!てかアンタが異常なんだよキヴォトス人にダメージ与えられてる時点で!」

 

 

そんなネルにニヤニヤしながら言うとネルはギャーギャー騒ぎながら言う。

……確かにキヴォトス人は普通の人間よりも身体能力は高く銃弾食らっても痛いだけで済んだりする強さを持ってるけど何故かタダの人間の俺の攻撃とかが通用するんだよなぁ…何でだ?

 

 

「…ま〜ま〜そう拗ねんなって…」

 

 

「あっ、ちょ……おま…んっ……な、撫でるなって……///」

 

 

そんなネルを抱き寄せながらも俺はネルのお尻に手を伸ばし優しく撫でる。ネルは恥ずかしがりつつも少しヒリヒリするのかそんなお尻を撫でられて小さく声を漏らした。……普段とは違うギャップに興奮を覚え俺はネルのお尻を撫で回す。

 

 

「んぁ……っ…ぅ……んんっ…///」

 

 

叩かれて敏感になっているお尻を撫で回され声を漏らすネル。その声色は恥ずかしさもあり、少し気持ち良さそうな声でもあった。

………そろそろ頃合いかなと思った俺は……

 

 

「……んひぃっ!?///」

 

 

ネルの尻肉の谷間の奥の窄まり……アナルに指を伸ばし触れた瞬間、ネルは声を上げてビクンと震えた。しかし俺は構うこと無くネルのアナルを指でなぞるように触った。

 

 

「あっ、ちょ、お、おま……や、止め……!///」

 

 

「なんで?」

 

 

「な、何でって…!し、知ってんだろ……ひっ…!///あ、アタシが……け、ケツ穴弱いっての……///」

 

 

「うん」

 

 

「う、うんじゃねぇ……んひぃぃっ!?///」

 

 

ネルがそう言うも俺はそのままネルのアナルに指を一本突っ込んだ。

……まぁ見たまんま皆さん分かるとは思うが気が強いネルなのでアナルは目茶苦茶弱かった。

 

 

「おいっ、ちょ、や、止め……せ、せんせ……んんんんっっ!!///」

 

 

腸内で指を動かすとネルはいつもの雰囲気は消え去って弱々しい感じになった。そんなネルを見て興奮を覚えた俺は指を増やしてネルのアナルを解した。

 

 

「んぐっ!///んんっ………んんんっ///」

 

 

弱いアナルを責められるネル。声を上げないのはせめてもの抵抗なのであろう。……逆にそういう事すっから俺の興奮を高める事になるんだぞ?♡

 

………しばらくネルのアナルを解した後、俺はアダルトグッズの手錠を手に取ってはネルの手を後ろに組ませるような形にしては手錠を着けた。

 

 

「……っ!?お、おい!?」

 

 

「…一度コレヤッてみたかったんだよなぁ…♪」

 

 

「な、何がだよ!?」

 

 

「…『C&Cリーダー、コール『ダブルオー』……拘束されアナル責めされ泣かされる』プレイ…的な?」

 

 

「タイトル長ぇよ!?てかいっつも癖強いなオイ!?」

 

 

手錠されて手を動かせない状態になったネルにそう伝えるとツッコミを入れられた。……エージェントならこういった事される可能性が高いがネルに至ってはキヴォトス内でトップクラスの戦闘力を持ち尚且つ捕まっても何らかで簡単に脱出するからこういう場面に遭うことは無いであろう。なので俺はネルでこういったプレイがしたかったという訳だ。

 

 

「………それにネルだってエージェントしてる時点でこんな目に遭う可能性だってあるんだから今からでも予習して耐えれるようにならないとな♪」

 

 

「オメーがヤりたいからってそんな理由付けんじゃねぇよ!?てかさっきなからケツを触んな!!///」

 

 

そう言いながらネルをお尻を突き出した格好にさせるとネルは案の定ギャーギャー騒いだ。そしてお尻を触りながらも尻肉を開いてアナルを露出させた。

 

 

「……~~〜~~〜っっ!!///ひ、広げんなぁ!!///」

 

 

「………さてと…ヤるぞ?」

 

 

「な、何を……?」

 

 

尻肉を割られアナルを見られて恥ずかしがるネルだが手を拘束され、更に足もホールドされている為に身動き取れない状態だった。

そんなネルの無防備なアナルに俺は顔を近づけ………

 

 

「……ひ……ぃ…っっ!?///」

 

 

ネルのアナルに舌を伸ばし、触れた瞬間にネルは小さく悲鳴を上げた。そしてそのままネルのアナルを俺は舐め始める。

 

 

「う、うあぁっ!?ば、バカッ!!お、お前…ひっ!?そ、そんな所舐め……うぁぁぁっ!!///」

 

 

アナルを舐め回される感覚、そして排泄器官である部分を舐められるという恥ずかしさにネルは顔を赤くしながらその感覚に小さく声を漏らしつつも騒いだ。そんなネルをもっと見たいが為にアナルに舌も突っ込んだ。

 

 

「ああぁぁぁっ……う、うぁぁぁっ!!///」

 

 

舌が入った瞬間、ネルは体を仰け反らせ声を上げる。腸内のうねうねする感覚や腸壁に触れる感覚……タダでさえアナルが弱い為にその嫌な感覚に声を上げてしまうこととなった。

 

 

「ああぁっ!せ、先生…!や、止め……んひぃぃぃぃっっっ!!?///」

 

 

腸内を舐め回してくる感覚にネルがそう言おうとした瞬間、俺はネルのアナルにブチュウと音がなる位に吸い付くようなキスをしてやった。するとネルは声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。……今のでイッた様子だ。

 

 

「あっ………ぁぁ……うぁっ……///」

 

 

俺の前でアナルでイッた事が恥ずかしいのか弱々しく息を切らしながら顔を赤くさせていた。

そんなネルを見てそろそろ入れても良さそうだと判断した俺はズボンとパンツを脱いで既にガチガチになった肉棒を露わにする。そんな俺の肉棒を見たネルは小さく悲鳴を上げた。

 

 

「で、デカい!デカいって!!前よりデカくなってるって!?」

 

 

「いや、前と同じだぞ?……まぁその日の調子にもよるけどな…」

 

 

「は、入らない!!そんなのアタシのケツに入らないってば!!」

 

 

「大丈夫だって、俺とネルの体格差故にそう見えるだけだって」

 

 

俺の肉棒の大きさに少し怯えているのかネルはそう騒ぐ。……確かにその日の調子によって少し大きくなったり小さくなるかもだけど俺とネルの体格差がありながらも以前もちゃんとネルのアナルに入ったから大丈夫だしちゃんと解しているから心配は無いだろう。

 

 

「い、嫌!ま、待って!や、止めて……!」

 

 

「大丈夫だ、落ち着け。……流石に痛かったら言えよ?」

 

 

「痛かったらって言ってる時点でおま……あ゛っっっ!?///」

 

 

騒ぐネルをそう宥めながら俺はアナルに肉棒を押し当て…そのまま突っ込んだ。

 

 

「…大丈夫か?痛くないか?」

 

 

「あっ……かっ……!」

 

 

一応痛みが無いかを尋ねると痛みは無いが声色的に肉棒がアナルに入り圧迫感による苦しさの声色だった。なので俺は一応ネルがこの圧迫感に慣れるまで敢えて動かない事にした。

 

 

「あっ……あぁっ……!お、お前何してんだよ……!///」

 

 

「圧迫感が和らぐようにな」

 

 

「せんでいいわ!!///」

 

 

圧迫感が少しでも和らぐように俺はネルのお腹を優しく撫でるとネルは恥ずかしそうにしながら騒ぐ。こんな反応できるならもう良いよな?

 

 

「……大丈夫そうだからイクぞ?」

 

 

「ゑ!?ちょ…待っ……あっ!!///」

 

 

今の様子からしてもう大丈夫そうなので俺はピストンを開始した。

 

 

「ぅお…!スゲ……体格差もあるから締め付けが……!」

 

 

「あっ♡はっっ♡あぁっ…♡うぁっ……♡」

 

 

体格差やネルの力もあってか肉棒の締め付けが凄く動くなと言わんばかりに締め付けてきた。そんな締め付けに反抗すべく俺はピストンしてはゆっくりと腸内を掻き回した。

 

 

「あぐっ♡あぁっ♡は、はぁぁ……♡」

 

 

「やっぱりネルも気持ちいいんじゃんか♪」

 

 

「ち、違……♡うぁぁぁっ♡」

 

 

先程とは違い喘ぐ声が出てきた事を指摘するとネルは否定するも腸内を掻き回される快楽で声を上げた。

 

 

「あっ♡はっ♡あっ♡あっ……いっ♡」

 

 

「……コールダブルオーであろうネルがこうもアナルで感じてるのを見ると興奮するよな……」

 

 

キヴォトス最強クラスの存在がアナルを犯され喘いでいるという姿に俺は興奮を覚えた。

 

 

「あっ♡あっっ♡あっっっ♡あぁっっ♡」

 

 

弱いアナルを責められもう喘ぐ声しか出せない程にいっぱいいっぱいになっているネル。しかし俺は責める事を止めずにひたすら犯し続けた。

 

 

「………っ…ネル、もう出そうだ……!出すからな…!!」

 

 

「あっ♡いっっっ♡はっ♡はぁぁっ♡♡」

 

 

射精を迎えようとしているのでネルに伝えるも快楽で頭が回っていないのか喘ぎ声しか出さなかった。なので俺は構わずそのままピストンを続け……そのまま限界を迎えネルの腸内に射精した。

 

 

「あっ………いっっっ♡♡うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

射精して精液を腸内に流し込んだと同時にネルも絶頂に達し、体を仰け反らせながらビクンビクンと震えた。

 

 

「あっ……♡あっ……♡あぁぁ………っ♡♡」

 

 

腸内に流し込まれる精液の感覚を感じているのがネルは小刻みに声を漏らしながらビクビク震えていた。

射精が終わり一息ついてから肉棒を抜くと栓が無くなったアナルからは精液が溢れ出ていた。

 

 

「ぅあ……っ♡ぅ………ぅぅ………♡す、好き放題して……ケツん中にも出しやがってぇ……♡」

 

 

ようやくネルも落ち着きを取り戻したのか涙目で弱々しく睨んできながらそう言う。普段のような様子は無く……ホントに弱々しい感じであった。

……そんなネルの姿が愛しいと思ったのか俺の肉棒は……再び硬さを取り戻した。

 

 

「………ひぃっ!?」

 

 

ムクムクムクと再び大きくなっていく肉棒を目の当たりにしたネルは怯えるように小さく悲鳴を上げた。……だからお前が弱々しくなったら興奮しちまうんだっての……

 

 

「……悪いネル………収まりがつかねぇ……もう一回頼む」

 

 

「い、いや!?お、収まりつかねぇって…も、もう止めろよ!?これ以上ヤられたらアタシのケツ閉じなくなっちまうっての!?」

 

 

俺はそう言いつつもネルの言い分を聞かずにネルをまんぐり返しの体勢にさせながら再びアナルに肉棒を押し付ける。

 

 

「た…頼む……先生………も、もう止めてくれ……!け、ケツは…ケツは…許してくれ……!」

 

 

「…………ネル………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……大好き♡」

 

 

「んなぁっ!?///だ、大好きとかそういう問題じゃ……いっ……!?嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

 

弱々しくそう言うネルに俺はそう言いつつも問答無用でネルのアナルに肉棒を突っ込んだ。するとネルは女の子らしい悲鳴を上げる………だからそんなことされたら俺もっと興奮しちまうっての……♡

 

 

この後俺は満足するまでひたすらネルのアナルを犯し続け、ネルを泣かした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………前が見えねェ…」

 

 

「うるせぇ!!顔面だけで済ませたんだ、感謝しやがれっての!!」

 

 

その後、俺はネルに顔面ストレートを食らって顔が凹んだ状態になり前が見えない状態となっていた。そんな俺にネルは顔を真っ赤にしながらギャーギャー騒いでいた。

 

 

「そもそもネルはアタシもヤりたいとかヤッても良いって言ってただろ?」

 

 

「っっ……///言ったけど流石にヤり過ぎだろうが!!大体そう言ったプレイはカリンとやれよ!!」

 

 

「いや、カリンは可哀想だろ常識的に考えて」

 

 

「おい」

 

 

ネルの言葉に俺はそう返す。……ネルがヤッても良いって言ったからヤッたし……カリンにそんなことしたら可哀想だろ。

 

 

「それにネルだからこそこのプレイに価値があるんだよ」

 

 

「何でだよ」

 

 

そう、ネルだからこそああ言うプレイが光るんだよ。普通だったら捕まらないし捕まっても何らかでゴリ押して抜け出すネルだからああ言うプレイをヤりたくなるんだよなぁ……

 

 

「………それにな…なんだろうな…ネルは一緒にいると安心するんだよな何か……」

 

 

「…安心する…?」

 

 

「そう…なんというか……エージェントだから当たり前だろうけどネルには絶対に背中は任せられるって感じがするんだよなぁ、戦ってる時にも…」

 

 

今言った通り不思議とネルは一緒にいると安心感を感じるんだよな、何故だか分からんが……

 

 

「普段から一緒にいると何か色々と起きるけど楽しいんだよな。……あ~あ、俺も先公じゃなくて学生だったらネルと絡んだら絶対面白かったろうに…」

 

 

「………さっきも言ったけどアタシもそう思うなそれは。アンタが同期だったら騒がしくて色々ややこしいかも知れねぇけど面白かったろうな……」

 

 

「おい、それは褒めてるのか貶してるのか?」

 

 

俺も先生という役職じゃなくネル達と同じ学生だったら絶対に楽しかっただろうと話す。……ドンパチとかはするだろうけどな…するとネルも同感しつつもそう言う……が、それは褒めてるのか?

 

 

「……でもなんだろうな…ネル…じゃないけど昔ネルに似たヤツと一緒に居たような気がするんだよなぁ…それもあるのかな?」

 

 

「………私に…似た…?」

 

 

「別に重ねてる訳じゃ無いぞ?でもネルに似たヤツが………うぐっ!?」

 

 

「お、おい、せ、先生!?」

 

 

昔ネルに……いや、ネルに似たヤツ斗一緒に居た気がする事を思い出そうとした……瞬間、俺の頭に激痛が走った。……相変わらず何かを思い出そうとすると拒むように激痛が走るんだよなぁ……

 

 

「し、しっかりしろ!な、何か思い出せそうか!?」

 

 

「……んぐ…っ……!……い、いや、ダメだ……何も思い出せん」

 

 

「…そ、そうか………」

 

 

「……ま、別に思い出せなくても良いさ、昔は昔、今は今だ。昔の事はきっぱり忘れろって事だろうな。」

 

 

「………先生…」

 

 

心配してくれたネルがそう言うも結局思い出せ無かった。だがまぁ下手すりゃ嫌な思い出だったかも知れない為に思い出すなという事かも知れないと俺は割り切った……が、ネルが何故か少し悲しげな表情を浮かべていた。

 

 

「……んな顔すんなって。昔の事は思い出せなくとも今はお前らと出会って俺は楽しいし幸せなんだ。…教師なんかやった事無かったし面倒事にはよく巻き込まれるけどな…」

 

 

「…さり気なく上げて落としてないか?」

 

 

そんなネルを宥めるようそう言うとツッコミを入れられた。……いや、実際教師の経験なんてねぇし教員免許無いしドンパチに巻き込まれるわだし本音を言うとそうなんだよなぁ……

 

 

「……兎に角、昔の事は覚えてねぇけど俺はここに来れて良かったと思っている。カリンにも出会えたし……お前にもな」

 

 

「……先生…………

 

 

 

 

 

 

 

 

………いい事言ってる気がするけどらしく無いぞ今のアンタ」

 

 

「言うな、言ってる俺もそう思ったよ」

 

 

不思議と真剣な事を言う為にネルにそう言われる。……確かに不真面目な俺が言うとアレだよな……ただコイツらと出会えて嬉しいのは本心だけどな。

 

 

「話を戻すけど…カリンは恋人だから当たり前だけどネルとも一緒に居ると安心するんだよ。今日のように遊びに行った時も、戦いの時も、そして今のようにえっちしてる時もな…」

 

 

「……先生…」

 

 

話を戻し…俺はネルと一緒に居ると安心感がある事を再び伝えた。するとネルは少し照れ臭そうな表情をするが……

 

 

「………アンタ、それセックスする為の口上にしようとしてないか…?」

 

 

「それもある」

 

 

「…おい!」

 

 

勘のいいネルにそう言われたので正直に答えるとツッコミを入れられた。……そう言う考えもあるけどネルと一緒に居ると安心するのはホントだからね!

 

 

「…だから俺がもっと安心できるように………ネル、このまま朝までえっちしようや♡」

 

 

「いや、だぁぁかぁぁらぁぁエロに直結すんなっての!!…ってかやめろ!だからケツは止めろって……んいぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!??♡///」

 

 

こうして調子に乗った俺は再びネルを襲いセックスを開始するのだった。

無論この後もネルのアナルを責めまくりアンアンと鳴かせてやった。……また殴られたけど…

 

 

 




・美甘ネル=ミレニアムの3年生でC&Cのリーダー。小学生に近いレベルの小柄な体型が特徴だがそれを触れるのはタブーである。また、戦闘能力はミレニアム最強でありつつもキヴォトス内でも指に入る程のレベルである。ガラが悪い性格でガサツそうにも見えるがC&Cの表向きの姿がメイド部である為に料理の腕前は高いが基本的に男が好きそうな料理を作る。掃除もできるが面倒だから嫌いとの事(ただし殲滅的な意味の方は好戦的なので好きな模様)
翔とは互いに振り回したり振り回されたりする感じの仲でありながらも翔自身自分に近い位の戦闘力を持っている為に護衛はするが過保護レベルまでに守らなくても問題ないと思う位には信頼している。また、本人曰く「先生と生徒と言う関係じゃ無く歳が近い同期と言う関係だったら絶対楽しかったと思う」との事。
基本的に性行為する際はバニーガールの衣装を着せられながら行われる。また、ネルの性格から案の定アナルが弱くアナルを責められると普段の姿が嘘になる位に弱々しくなる程に弱い。

・天崎翔=何故かはわからないがネルと一緒に居る時も安心感を覚えるらしい。また、思い出す事が出来ないが過去にネルに似たような人物と一緒に居た記憶があるとの事。その人物も背中を任せられる程に安心感を覚えていたらしい。因みにうっすらだか容姿はネルよりも身長が高く巨乳で褐色肌…と言うよりも日焼け肌だったらしい。


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