※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

8 / 23

ホシノは仲間達の前では行儀悪そうだけど先生の前では猫かぶりそうw

※放屁描写注意!




ピンク髪のおっさん(自称)の恥じらう姿が見たい!※

 

 

「せんせぇ〜来たよ〜」

 

 

「おぉ、来たかおっさん!」

 

 

「お、おっさん!?うへぇぇ…せ、せんせぇ~…そ、その…おじさんの事をおっさんって言うの辞めて欲しいんだけどな~」

 

 

「だってお前自称でおじさんっつってんだろ?だったらおっさんでもいいよな、おっさん」

 

 

「…………………」

 

 

「…あ~悪かった、悪かったって…辞めるから拗ねるなってホシノ」

 

 

「…」パァァ

 

 

(…名前呼んだだけでコレか……)

 

 

今日の当番の生徒がやって来ては俺とそんな会話をする。

……彼女は『小鳥遊ホシノ』。シロコと同じくアビドス所属の生徒だった。普段から真剣な時以外は自称を『おじさん』と言っている為に俺は今のようにホシノを『おっさん』と呼ぶことがあった。しかし俺がおっさん呼びすると何故かホシノは悲しそうな表情をするのだ。………だったら真剣モードの時みたいに自称を『私』にしとけよ……と思う。まぁこんな雰囲気の彼女だがクッッッソ重い過去を背負ってんだよなぁ……変な事を言うとトラウマ刺激してエライことになりかねんしなぁ……。

 

 

「とりあえずここまで来てくれてご苦労さん」

 

 

「えへへ〜先生の為ならおじさん何処でも行くよぉ〜♪」

 

 

「……ラブホでもか?」

 

 

「……ゑ?………も、もぉ〜せんせぇのすけべぇ〜〜///」

 

 

(…の割には満更でも無さそうな顔してるよな……)

 

 

俺が少しからかうようにそう言うとホシノはそう言いつつも少しニヤけている為に満更でもなさそうだった。

 

 

「飲みモン持ってくるよ。アイスココアで良いか?」

 

 

「うん、良いよ〜〜」

 

 

アビドスから態々来てくれたので俺は飲み物を……何故にココアかと思われそうだが持ってくる事にした。

………小さな調理場でココアを作り……そのココアに白い粉薬を入れてはかき混ぜ、それをホシノの元へと持って行った。

 

 

「お待たせホシノ」

 

 

「うん、ありがとせんせぇ〜〜♪」

 

 

ホシノにココアの入ったマグカップを渡すとホシノはココアを飲んだ。

 

 

「ん~~美味しい〜♪」

 

 

「それ飲んだら仕事に取り掛かるぞ?」

 

 

「分かった〜〜」

 

 

そのココアを美味しそうに飲むホシノにそう言い、ホシノがココアを飲み干してから俺等は仕事を始めるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………っ……んんっ……ふ、ふぅぅ……」

 

 

仕事を始めてしばらく時間が経った後、ホシノは少し苦しそうな感じで声を漏らしていた。何かを我慢するような感じで……

 

 

「…?ホシノ、どうした?」

 

 

「…うぇ?な、な、何でもないよせんせぇ…えへへ……」

 

 

ホシノに声を掛けると笑顔……いや、引きつった笑顔でそう言いつつもモジモジと体を動かしていた。

………今の様子のホシノ……彼女は今おならを我慢していた。何で分かるかって?さっきココアに入れた薬はおならが出やすくなる薬だからだ。…何故ホシノにそんな事をするんだって?そりゃあ勿論ホシノがおならして恥じらう姿を見たいからに決まってんだろ?

 

……キッカケはアビドスに行った時だった。アビドスの生徒達が居るいつもの部屋に入った瞬間、普段寝てるかぐうたらしてるホシノが赤くなりながら慌てて窓を開けて換気し始めていた。……周り砂漠だから換気したら部屋に砂が入るっていうのにホシノは換気し始めたのだ。後でシロコが訳を話しており、普段はぐうたらしながら片ケツあげてぶっこいて「メンゴメンゴ〜」とやる気の無い謝り方をしてシロコ達を困らせるのだが丁度その際に俺が来たと知った瞬間にホシノは慌てて窓を開けて換気し始めたとの事……俺の前では粗相しないよう猫被っていると言う訳だった。

 

……だからその話を聞いて俺はホシノが俺の前でおならして恥ずかしがるって言う姿を見たいと思いブラックマーケットであの薬を買ってきてはホシノが当番の際にコレを入れた飲み物を飲ませようと思ったのだった。するとホシノは引っ掛かり薬の入ったココアを飲んだという訳だ。

 

 

「ぅぅぅ……ふ…ふぅぅ………」

 

 

「………………」

 

 

椅子に座りながらもお尻をモジモジさせておならを我慢するホシノ。そんな姿が愛らしく思いつつも性癖が歪んでる俺にしては興奮を覚える仕草だった。

 

 

「……ホ〜シノ♡」

 

 

「うはぁっ!?せ、先生…?///」

 

 

我慢出来ずに俺はそんなホシノを後ろから抱き締める。抱き締められた事にホシノはタダでさえおならを我慢している極限状態の為にビクンと震えた。

 

 

「ど…どうした…の?」

 

 

「……いやぁ何か急にホシノを抱き締めたくなっちゃって……」

 

 

「え、えへへぇ…う、嬉しいなぁ…。で、でも先生…今はちょっと……」

 

 

「ゑ、何で?いつもこうして抱き締めるとホシノ嬉しそうじゃん」

 

 

「う、嬉しいよ。……で、でもごめんね…おじさん今はそんな気分じゃなくて……」

 

 

俺が抱き締めている理由を話すとホシノは顔を引き攣らせた笑みを浮かべながらそう言う。……まぁ俺がホシノをこうして抱き締めている理由はトイレに行かせないようにする為だった。……我慢できなくなればトイレに逃げられるであろうからだ。抱き締められるホシノはそう言うので……

 

 

「……悪い、調子に乗りすぎたな……。ホシノは嫌……だったな…」

 

 

「…ふぇ?あ、いや、別に嫌じゃなくて……」

 

 

「ホシノにしてはまだ俺は信用に足りない大人だよな……そんでもって平然とこんな事するセクハラクズ野郎だよなぁ……」

 

 

「そ、そんな事無いよ……!」

 

 

俺は落ち込んだ表情でホシノを離しては自虐する。……いや、まぁ間違いでは無いんだけどなw

 

 

「わ、分かった…分かったよぉせんせぇ……い、良いよぉ……」

 

 

「……ホシノ好き♡」

 

 

「……………///」

 

 

そう言われて断りきれなくなったホシノがそう言うので俺は嬉しそうにしながら再び後ろから抱き締める。……ズルいって?それよく言われてっから(屑野郎)

 

 

「んん……ふっ……ぅぅぅ………」

 

 

後ろから抱き締められつつもおならを我慢するホシノ。まぁここでぶっこいたら俺に直撃コースだもんなぁ、だからこそ俺にそんな事出来ないから我慢し続けるしか出来ないのだろう。…可愛いなぁ……♡

 

 

「………ひぁっ!?せ、せんせぇ……お、お腹は……お腹ギュッてしちゃ…だ、ダメェ……!///」

 

 

「ゑ?何で?」

 

 

「な、何でって……そ、その…は、はぅぅ……!///」

 

 

俺は意地悪するようにホシノのお腹に手をやりながら抱き締める形になった。タダでさえおならを我慢している中で刺激を与えられたら決壊してしまうだろう。……それでも俺は小刻みに刺激していき……

 

 

「あっ……も、もう……だ、ダメ……!!///」

 

 

「ゑ?」

 

 

「せ、せんせぇ……み、見ないでぇ……き、聞かないでぇぇ……!!///」

 

 

するとホシノは限界を迎えたような声を漏らす為に俺はとぼけるようにそう言った瞬間……

 

 

 

ブボオォォォォォォォォォォォッ…

 

 

 

「……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ///」

 

 

限界を迎えたホシノは遂に爆音おならを放出してしまった。その瞬間にホシノの顔は一瞬で真っ赤に染まった。

 

 

(うぉっ……音でっか♡くっさ♡)

 

 

爆音、更におならの匂いに俺は内心で興奮しながらそう思った。ホシノのおならは臭くない…いや、おならだから臭いがそこまで臭いとは思わなかった。……まぁユウカの便秘うんこ臭のおならを嗅いだ事があるから何十倍もマシだな。

 

 

「う…うへぇぇ……///ご、ごめんね、せんせぇ……///」

 

 

「…いや、俺の方こそごめんな?おなら我慢してたんだな……」

 

 

「ぅぅぅ……///」

 

 

ホシノは赤くなりながら恥ずかしがりつつも謝ってくるので俺も知らなかったフリをしながらも謝罪した。……いやぁ案の定興奮しますわw

 

 

「…あ、あの…せんせぇ……く、臭いからは、離れてて欲しいかなぁ…?///」

 

 

「そう?……あ、いや…分かった」

 

 

ホシノは今自分の近くはおならで臭いから気を掛けてそう言う。俺は別にこのままでも良いと思い言おうとするも意外にも怪しまれそうだと思ったのでホシノの言う通りにして仕事を再開した。

 

 

「………あっ……///」

 

 

 

ブプゥッ…

 

 

 

「ぅあっ…!?///」

 

 

 

ブボォォッ…

 

 

 

しかしその後もホシノはおならを……しかも全部音が出で俺に聞こえる程のおならを何度も繰り返していた。……結構効き目長いんだなあの薬…(屑)

 

 

「や、やぁぁ………///」

 

 

 

ブォォォォッ………

 

 

 

「……めっちゃおなら出るじゃん、どうしたの?調子悪いの?」

 

 

「わ、分かんないよぉ……///さっき急におならしたくなったと思ったら……一回出してから…と、止まらなくてぇ……///」プィィィッ…

 

 

その事に俺は意地悪にもそう尋ねるとホシノは顔を真っ赤にして今にも泣き出しそうな顔をしながらそう答えた。……アカン、もうコレだけで興奮止まらなくてもうガチガチっすわ…

 

 

「せ、せんせぇ……さ、さっきせんせぇが出したココア飲んでからこうなり始めたよねぇ……?///」

 

 

「………」ギクッ

 

 

ホシノの言葉に俺は少しビクッとなった。………流石にバレたが?

 

 

「あのココア……期限切れてて腐ってたんじゃないのかなぁ……?///」

 

 

「……い、いや、それはねぇよ。第一それだったら俺だって腹壊してる筈だしよ……」

 

 

「じゃ、じゃあな、なんで……うぁぁぁ……///」ブォォォォッ

 

 

しかしホシノはココアの賞味期限切れの方を指摘してきたので俺はそう答える。……確かにココアが原因だったら俺も被害を受けてるだろうしな…

 

 

「うぁぁ……もぉ…やぁぁ………///」プィィィッ…

 

 

止まらないおなら、更に俺の前で何度もこいてしまっている為に流石のホシノも恥ずかしさの余りに少し啜り泣き始めてしまった。………ダメだってホシノ…そういう事するから俺はもっと興奮しちまうんだよ……

 

そんなホシノの近くに俺は歩み寄って彼女の頭を優しく撫でた。

 

 

「……ふぇ…?せ、せんせぇ……?」

 

 

「……何が原因かは分かんねぇだろうがもうこの際全部出しちまえよ。俺は気にしねぇからよ…」

 

 

「ふぇぇ……で、でもぉ……く、臭いよぉ……?///」

 

 

「おならが臭いのは当たり前なんだ、我慢する方が体に毒だぞ?」

 

 

「せ、せんせぇ………///……はぅっ…///」ブポォォォッ

 

 

俺はそう言いながらホシノを宥める。……まぁ今更だし別にホシノのおならは毒ガスレベルの臭さじゃないから苦じゃないしな(ド変態)

 

 

「……!?え、せ、せんせぇ……?///」

 

 

「……ちぇ、バレちまったか…」

 

 

ホシノの視線は俺の股間に向き、大きくなっている事がバレてしまった。

 

 

「……気にすんな…とは言ったけどお前も知ってる通り俺の性癖は歪んでんだ。だからお前がぷぅぷぅ屁をこくから興奮しちまったんだよ。」

 

 

「えぇぇ…、お、おじさん別に好きで出してる訳じゃないからぁ……///」

 

 

「それでもだよ、可愛いホシノがお下品にぷぅぷぅ出しちゃって…しかも泣く位に恥ずかしがってよぉ…」

 

 

「ぅぅぅぅぅ………///」

 

 

俺がそう言うとホシノは顔を真っ赤にしながら顔を伏せる。俺にそう言われ本当に恥ずかしいのであろう。

 

 

「……だからそんなぷぅぷぅ出しちゃうアナに栓でもしてやろうと思ってな……」

 

 

「………ぁ……♡」

 

 

そう言いつつチャックを下ろして肉棒を見せつけるように露わにするとホシノは俺の肉棒に見惚れていた。

 

 

「………後は何がしたいか…分かるな?」

 

 

「……………………♡」

 

 

俺がそう言うとしばらく見惚れていたホシノは俺の肉棒を咥えた。

 

 

「んっ♡んっ♡んんっ♡」

 

 

「躊躇いも無く咥えちゃって…ホシノはえっちだな♡」

 

 

フェラをするホシノに俺がそう言うもホシノは構わずにフェラをし続け俺の肉棒をしゃぶるように刺激してきた。

 

 

「んんっ♡んっんっんっ♡」

 

 

「ホシノもフェラがうまいなぁ……アビドスメンバーはみんなフェラが得意なのかな?」

 

 

「んんっ♡ん、んんん~~〜!♡」

 

 

「はは、悪い悪い」

 

 

口でしっかりと刺激を与えてきて気持ちいいので俺はふとそう言う。……シロコにしろみんな咥えるのうまいからなぁ……しかしそう言うとホシノは少し怒ったように声を出すのでそう言い……

 

 

「っ……やべ、出る……!」

 

 

「んっ♡んんんんん〜〜っ♡♡」

 

 

 

ブピィィィィィィィィッ

 

 

 

ホシノのフェラの気持ち良さに俺はもう限界を迎え射精してしまった。ホシノは口で精液を受け止めつつも……気が抜けたのか再びお尻から爆音を響かせる。

 

 

「……俺が射精したと同時にぶっこいちゃって……ホシノのお尻は緩々だなぁ♡」

 

 

「んんっ!♡んんんんっっ!!♡」

 

 

俺がそう言うとホシノは口に精液を含みながらも赤くなりながら怒ったように声を出した。

 

 

「……さて、そろそろ本当にそのお尻の穴に栓しないとなぁ……」

 

 

「……っ……♡」

 

 

俺はそう言いながらホシノを俺にお尻を向ける体勢にさせてスカートとパンツを脱がしお尻を丸出しにさせる。俺と体格差があるからお尻は小さく見えるが結構ぷりぷりした形をしていた。そんなお尻の尻肉を割って奥の窄まりに肉棒を……

 

 

「……とは言ったけどこのまま入れたら幾らアナルセックス経験あっても怪我したら大変だからな……」

 

 

「……ふぇ…!?///」

 

 

入れずに俺はホシノのお尻に顔を近づけ、舌を伸ばしてアナルを舐め始めた。

 

 

「あっ!?はぁっ!?あ、あぁぁぁぁだ、ダメ、ダメェせんせぇぇ!///」

 

 

「なんでだよ、しっかり舐めたりして解さなきゃ痛いだろ?」

 

 

「だ、ダメ!ダメなのぉ!///い、今…タダでさえガスが下りやすいから…そ、そこ刺激しちゃ……///」

 

 

アナル舐めをするとその刺激でおならが出そうになると言わんばかりにホシノが言うので俺は舌を入れて更に刺激してやった。

 

 

「あぁぁっ!だ、ダメ!!ダメだって!!///あっ……だ、ダメ……やぁぁぁぁぁぁ!!///」

 

 

 

ブィィィィィィィィッ

 

 

 

刺激もあってホシノはおならを出してしまった。……案の定アナル舐めしてた俺の口の中に放出されてしまった。

 

 

「ぅぅぅ……だ、ダメって…言ったのにぃぃ……///」

 

 

ホシノは涙を浮かべてそう言う。……ホントその顔して俺を興奮させるよなぁ…ホシノは悪い子だ…♡

なので俺は今度はホシノのアナルにキスをした。

 

 

「んひいぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!??///」

 

 

ブチュウッと音がなる程、更にアナルに吸い付くようにキスをするとホシノは声を上げて体を仰け反らせた。

 

 

「ひ……あぁ………♡」

 

 

 

ブボォォォォォォォッ

 

 

 

キスを止めるとホシノは脱力したかように上半身はぐてぇとなりながらも突き出されたお尻からは再びおならを響かせていた。

 

 

「…さぁて……そろそろ栓してあぇようかな?」

 

 

「……ぁ…♡」

 

 

今度こそ俺はホシノのアナルに肉棒を押し当てる。するとホシノは弱々しく声を漏らしつつも何処か期待するように表情が緩んでいた。

 

 

「あ……ひっ…♡んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」

 

 

そしてそのまま肉棒を突っ込むとホシノは声を上げながら体を仰け反らせた。ホシノともアナルセックスを何度も行っていたのですんなりと入った。

 

 

「あぁ……♡お、お尻♡せんせぇの…おちんちん…♡」

 

 

「動くぞ?」

 

 

「あひっ……♡あはぁぁぁっ♡♡」

 

 

俺の肉棒が入った事にホシノは表情を緩ませており、そんなホシノに追い打ちをかけるようにピストンを開始した。

 

 

「ぅぁあ♡せ、せんせぇ♡せんせぇのおちんちん♡おじさんのお尻の中ぐちゃぐちゃにしてるぅぅ♡」

 

 

腸内を掻き回されホシノは気持ち良さそうに声を上げる。先程までおならし過ぎて泣きそうになっていた姿とは思えない程に表情が緩んでいた。

 

 

「んくぅぅ♡あ、やぁぁ♡く、くるしぃぃ…♡お、おなら出せなくて…くるしいよぉ♡」

 

 

「まだ出るのかよ、ホシノは屁こきちゃんだなぁ♡」

 

 

「やぁぁ♡そんな事言わないでよぉ♡」

 

 

やはり肉棒で栓をされておならが出せないのか少し苦しそうな声を出すホシノ。……てかこの薬効き目長くねぇか?下手すりゃ止まらないって事無いよなぁ…?

 

 

「あっ♡あっ♡あんんっ♡♡」ブッブッブピッ

 

 

「おいおい出せないからって隙間から出てきてないか?」

 

 

「や、やぁぁ♡お、お尻犯されながらおなら出ちゃってるぅぅ♡」

 

 

ピストンした際に少しできた隙間からおならが漏れ出ているので俺がそう言うとホシノは恥ずかしがる……よりもアナルを犯される気持ち良さが勝っているのか喘ぎながらもそう言った。

 

 

「あっ♡ああぁぁぁ♡せ、せんせぇ♡わ、私ぃ♡も、もう…♡」

 

 

「……あぁ、俺ももう出そうだ…!」

 

 

自称がおじさんではなく私になってしまう程に快楽に溺れ、そして絶頂に達しそうになるホシノ。俺も射精を迎えようとしているのでラストスパートとしてピストンを速めた。

 

 

「くぅぅ……!ホシノ、出る……!」

 

 

「あ…ひっ……♡ふぁ…♡は、はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡」

 

 

限界を迎えホシノの腸内に射精する俺。ホシノも同時に絶頂に達しては声を上げながら体を仰け反らせてビクンビクンと震わせた。

 

 

「あっ……ひぃぃ……♡せ、せんせぇの…♡せんせぇのせーし…♡お腹の中にぃ……♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれる感覚にホシノは頬を緩ませていた。俺の方もホシノのアナルがもっと欲しいと言わんばかりに締め付けてくる為に精液を搾り取られていた。

 

 

「……ふぅ……ふぅ……」

 

 

結構出てからようやく射精が止まり息を切らす。そして一息ついてからホシノのアナルから肉棒を抜くと……

 

 

 

ブバッ!ブビビィィィィィィィィィィィッッ!

 

 

 

まだおならが止まってないのか肉棒で栓をされていた影響もあってアナルからは流し込んだ精液と一緒に溜まったおならが飛び散ってしまった。

 

 

「……せっかく出したのに吐き出すの酷くないか?」

 

 

「ち、ちが……違うよぉぉ……///」

 

 

俺が意地悪にそう言うとホシノは赤くなりながらそう返した。…おならで腸内の精液を飛び散らす事になるのは恥ずかしかった様子だった。

 

……因みにこの後もうしばらく薬の影響でホシノはおならを出す事になってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらくして仕事を再開した俺達。ホシノも薬の効力が無くなったのかおならが止まった様子だった。

 

 

「あ…あの……せ、せんせぇ……///」

 

 

「ん?」

 

 

「きょ、今日の事は……な、内密に……ね…?///」

 

 

今日のプレイは流石に他の人には話せないような内容だった為にホシノは恥ずかしそうに頼んできた。

 

 

「…心配しなくても話さねぇって。これは俺ら二人の秘密の思い出のプレイって事で♪」

 

 

「秘密の思い出………うへへぇ……♪

 

 

 

 

 

 

……ってコレ思い出に残すのは恥ずかしいよ!!///」

 

 

二人だけの秘密の思い出にする事を話すとホシノは秘密の思い出という事が嬉しいのか頰を緩ませていた……が、すぐに我に返ってこれを秘密の思い出にされるのは恥ずかしいという事にツッコミを入れてきた。

………やっぱホシノは可愛いなぁ…♪

 

 

 




・小鳥遊ホシノ=アビドス高等学校3年生で対策委員会の委員長。普段はぐうたらで少しやる気の無いような雰囲気を見せているがやる時はやる性格であり、こう見えてもキヴォトス最強格の一人でもある。また、このように見えて実はクッソ重い過去を背負っておりこのような性格になったのもこの過去が原因らしいとの事。
過去に悪い大人に騙されて辛い思いをした事から大人である翔の事は最初は信用していなかったが彼のこのような性格や彼に助けられた事により心を開くようになり今では彼の事が大好きである。…が、あまりにも心を開き過ぎて今回のように翔のイタズラだと知らずにこういった目に遭う事も多い。(ただ翔も過去のようにホシノがトラウマになるほどの過度なイタズラは行わないが…)
翔との性行為をする際、出来る場合は進んで望む程でありアナルもすっかり少し解すだけで翔の肉棒が入ってしまう程に開発されてしまっている。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。