ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
イオリの口調がよく分からないので可笑しくなっているかも…w
また、キャラ崩壊が激しいのでイオリ好きにはご注意を…w
「うつ〜くし〜い朝が来た♪朝〜が来たから昼が来る〜♪」
…などとしょうもねぇ替え歌を歌いながらシャーレのオフィスの席に着く俺。そして今日も面倒でしんどくて暇な書類整理の仕事が始まろうとしていた。
「…さーて、今日の担当はっと……」
そして今日担当として手伝いに来てくれる生徒を確認すると……
「……イオリ…かぁ………」
その担当の名前を見た瞬間に俺は少し疲れを感じた……(先生の屑)
まぁその理由は担当が来た時に分かるだろう。
「先生、来てやったぞ!」
「あ~うん、おはよう」
しばらくして担当の生徒がやって来た。……カリン程濃くは無いが褐色肌のツインテールで尻尾が生えているのが特徴の生徒だった。
彼女は『銀鏡イオリ』。『ゲヘナ学園』の生徒で『風紀委員会』に所属している少女だ。変人が多いゲヘナ生徒の中でも数少ない常識人……に思われがちだけど俺からすればコイツもハッキリ言って変人枠なんだよなぁ………
「……な、何よ?何故私をジッと見ているんだ…?」
「いや、別に………」
「兎に角、仕事を早く終わらせるぞ。アンタはすぐに仕事放置するんだから。」
「あいよ」
イオリがそう言い俺も仕事を始める。……ここだけ見てれば普通の子なんだよ、ここだけ見れば……
とか考えながらも俺らは今日の書類整理を始めることにした………
「………ふぅ……それなりに終わったか」
数時間後、そろそろ昼休憩の頃には書類は結構終わりあと少しすれば終わり後は事件とかが起きなければ平和に過ごせるだろう。
「イオリ、昼休憩にすんぞ」
「わかった」
なので早めの昼休憩をとって少し長めに休憩しようと思いイオリに声をかけた。
……それから昼飯を食ってしばらく何事も起こらず平和な時間を過ごしていた……のだが………
(……始まったか………)
突如イオリが靴と靴下を脱いで足の手入れみたいなのをし始めた。……この行動はこの後イオリが起こす奇行のサインであった。
「……っ!?な、何をジロジロと見てるんだヘンタイ!!」
「いや、見てるだけじゃねぇか。何でヘンタイ扱いされなくちゃいけねぇんだよたわけ」
「た、たわけっ!?」
そんなイオリを見つめているとそんな事を言われるために俺はそう返すとたわけまで言われた事が気に食わないのかそんな反応をした。
「……いや、また私の足を見続けて舐めたいとか思っているんだろう!!」
「舐めねぇよてか舐めた事ねぇだろてか舐めさせようとしてたのテメーだろうが」
するとイオリは自意識過剰かと言わんばかりにこんな事を言い出すので俺はツッコミを入れるようにそう言った。
「………ふん、仕方がないな……今日は頑張っているみたいだし……その、な、舐めても…いいぞ?///」
「何勝手に話進めてんだよ。てか舐めねぇし舐めたくねぇよそんな汚ねぇ足」
「だから汚くないってばぁ!!」
「汚いだろ、初めて俺に舐めさせようとした時に悪臭放ってて水虫の足なんて…」
「あれは仕事で蒸れて……てか悪臭程じゃ無いだろ!?てか水虫じゃねぇよ!!」
するとイオリはそう言いながら俺に足を舐めさせようとしてくるので俺がボロクソに言うと案の定キレて騒ぎ立てた。
………かつてゲヘナの風紀委員会に助けを求めに行った際にイオリが調子に乗って足を舐めさせようとしてきた。舐め腐ったガキだと思いつつもこいつらに助けを求めないとヤバい状況だったので条件を呑んで足を舐めようとしたのだがその時のイオリの足の臭いがそりゃあもう…アレよ。流石に腹立ったので舐めずに強烈な足ツボの指圧をお見舞いしてやった(無論イオリが叫ぶ威力な)しかしなんやかんやあってヒナが協力してくれたのでなんとかなったがな……。ただこの時にコイツはプライドが傷付いたやらなんやら知らねぇがそれ以来俺に足を舐めさせようとしてくるようになったのだ。
「と、とにかく!!ちゃんと洗ってスキンケアもしてるし水虫じゃないから今が舐め時なんだよ!」
「舐め時ってなんだよ、別に舐めたくねぇんだよこっちは」
「……何故頑なに嫌がるんだっ!?せ、先生は変態だから舐めるのは好きな筈だろう!?」
「変態とて常識的に考えて足舐めるの好きな奴居るわけねぇだろ、お前が頭可笑しいんだよ」
そう言われてもイオリは食い下がらずに俺に足を舐めさせようとしてくる為に俺はそう返す。好きで足舐めるヤツなんてそうそう居ないだろうに………ゑ?居るの?うわぁ………(ドン引き)
「せ、せめて匂いでも嗅いでみろ!そ、そうすれば考え方も変わってくるだろうし……!」
「いや、絶対に臭いって」
「臭くないってば!!良いから一嗅ぎでも……!」
「………お前、自分が頭可笑しいこと言ってるの分からねぇのか…?」
「先生に言われたくない!!」
するとせめてもの臭いを嗅げとか言い出すイオリ。……コイツ、今の自分が人の事言える立場じゃないっての分かんないんだろうか……?
………しかしこのままだといつまでたっても埒が明かないので俺は渋々と臭いを嗅ぐが……
「………」
「………なんとも言えなさそうな顔をするなぁぁ!!」
……今の俺の表情(フレーメン反応)にイオリはキレ散らかす。いや、マジで何とも言えない臭いなんだよなぁ……臭くもないしいい匂いでもないし……そんな足を舐めたかねぇんだよなぁ……
「ほら!そ、その勢いで足を舐め……いだだだだだだだだだだだだだだだっっ!!!??」
「…いい加減にしろよ?さっきから舐めたくねぇつってんだろうが」
それでもまだ舐めさせようとしてくる為に流石に段々腹が立ってきたのでイオリの差し出している足を掴んで痛いツボを押してやった。案の定その痛みにイオリは叫び声を上げていた。
「オラッ、ギブか?」
「ぎ、ギブギブギブギブ!!」
俺がそう尋ねるとイオリは騒ぎ立てながらギブアップを連呼して机をバンバン叩く。…二度と逆らえないようにしてやっても良いがイオリは聞かなさそうなので諦めて解放した。
「うぐぐっ……!な、何でそう頑なに足を舐めることを嫌がるんだ!?お尻の穴は平然と舐める変態の癖に…!」
「常識的に考えて足舐めろ言われてはいそうですかって舐める奴が居るのかよ?お前は逆の立場になったらどうなんだよ?」
「……うぐぐ………!」
「…嫌なんだったらさすなたわけ」
どうしても頑なに自分の足を舐めない事にイオリがそう言う。……いや、コイツマジで頭大丈夫か?…っと思うくらいに心配になってきたぞ…いや、俺に心配されたら終わりだからなマジで?
「………お尻…!そ、そうだ!足が嫌ならばお尻の穴なら舐めるのは好きだろう!そうだ!そうだろう!?そうに違いない!!」
「……………」
するとあろう事かそれに気付いたイオリはスカートと下着を脱いではお尻を突き出してきては尻肉を開きアナルを見せつけてきた。……胸は無いくせに意外と尻の肉付きは良いんだよなコイツ……いや、そうじゃなくてダメだ、コイツマジで末期かも知れん…
「さ、さぁどうだ先生!?変態の先生ならば足が嫌でもお尻の穴は舐めたくなるだろう!?さ、さぁ舐めろ!舐めるんだぁぁ!!///」
「……恥ずかしいんならすなよ…」
顔を赤くしながらイオリはアナルを舐めさせようとしてくるので流石の俺もイオリに少し呆れてしまった。……そこまでしてマウント取りたいのかぁ……
「せ、先生…!何をジッと見てるんだ変態!!は、早く舐めろ!///」
しばらくそんなイオリの姿をジッと見つめていた為にイオリは流石に段々と恥ずかしくなってきたのかそう言ってくる。……第三者がこの光景見れば変態はどっちなのであろうか……
……そんでもって恐らく蒸れてて結構な臭いを放っているであろうイオリのアナル………ここで嗅いで舐め回してヤッてもいいのだが……
「………イオリ〜、ちゃんと洗ってるか?」
「あ、洗っているに決まっているだろう!!!ちゃんと来る前にシャワー浴びて綺麗にしてきてるわ!!///」
「……でもイオリばっちいそう……もう一回シャワー浴びて来て」
「ばっちいくないってばぁぁ!!」
俺の発言にイオリは叫び声に近い怒鳴りを上げた。………なんというか…あの足の一件でイオリ=ばっちいというイメージが付いてしまい例えアナルでもイオリのであれば躊躇してしまうようになった……。
「ふざけるなよ先生!お前はいつもいつも他の生徒のお尻の穴とかを舐めてるくせに……どうせ委員長のお尻の穴も舐めてるくせに…!!」
「いや、ヒナのは清潔だし……って近付けんなって…!」
「うるさい!!お前が舐めれば済む話だ!!早く舐めろ、変態!!」
イオリはキレながらも俺の顔にお尻を…見せつけているアナルを俺の顔に近付けてくるので俺がそう言うもイオリは鼻に押し付けんとばかりにアナルを近付けてきた。
「………おま……しつっ……こいんだよ!」
「…あ゛っっ!!?」
流石にしつこいので俺はイオリの生のアナルに指を勢い良く差し込み……カンチョーを決めた。カンチョーされたイオリは汚い声を出してそのまま前のめりに倒れ込んでしまった。
「…な……な………生は……ダメだろうがぁぁ………!」ブッ…ブビッ…
「屁も漏らしてるし……やっぱりイオリは下品だな……」
倒れ込みながら両手でお尻を抑え痛みを堪えるイオリ。その際におならも出てしまっておりそんなイオリを見て俺はそう言うと……
「……ぐすっ………う、ぅぅ………」
「………えぇ……」
突然イオリが泣き出すので俺は困惑した。…いや、なんで泣くのよ……
「どうして……なんで私を否定するんだよぉぉ………私はただ舐めて欲しいって言ってるだけなのにぃ……」
「その舐めろって言う行為が可笑しいの分かんないか君は……」
「その割には他の生徒のお尻の穴は舐める癖にぃぃ……なんで私を否定するのぉ………」
自分の足やアナルを舐めてくれない為にイオリは泣き出してしまう。……ダメだ、話通じねぇ……
「……わーった、わーったって………舐めてやるから…風呂は入って来い」
「………」パァァ
「なんだこいつ」
俺も諦めがつき、そう言うと何故か嬉しそうな表情を浮かべる為に俺は呆れてしまった。
………そしてイオリは俺の言う通りにしてシャワー室へ行って体を清めてくるのであった……
「先生、ちゃんと洗ってきたぞ!さぁ、足を舐めろ!」
「いや、足じゃなくてアナル差し出せよ。舐めるのは足じゃなくてアナルつったろ」
「…〜〜〜っっ///ホントに変態っ!!」
「ホントなんだこいつ」
シャワーを浴び終えたイオリ……一応ちゃんと服は着てきていた。そして机の上に座ると足を差し出してきては舐めるように言ってくるので俺がそう言うと赤くなりながら罵倒してきた。お前が始めた物語だろうに……
そしてイオリはスカートと下着を脱いで肉付きの良いお尻を突き出してきた。
………舐める約束しちゃったし……手早く終わらせるかと思い俺はイオリのお尻を掴んでは尻肉を割り、ヒクヒク震えているアナルに鼻を近付けて臭いを嗅いだ。
「ひぁっ!?に、匂いを嗅ぐな!変態!!///」
「いや、ちゃんと洗ってるかな〜って……うんこ臭かったら嫌だし……」
「洗ってるってば!!」
ちゃんとシャワー浴びて来てるのは見たがイオリだからな……確認するとちゃんとボディソープの匂いがしたから俺は安心して舐め始める。
「ひぁっ……///くっ……ふぅぅ………///」
アナルを舐められ恥ずかしいのか声を漏らすイオリ。……ちょこっと気持ち良さそうなのも偶にヤッた事があるからな……そういう事だろう。
「んくっ……ふぅ……///ほ、本当に…せ、先生は……///へ、変態だな……///お、お尻の穴を……こ、こうして……な、舐めるなんて……///」
(……悔しいけど正論なんだよな………ただコイツに言われるのは腹立つけど)
アナルを舐める俺をおちょくるように言うイオリ。………いや、正論だけどハッキリ言うとコイツには言われたくないんだよなぁ……
「ほ、ほら、きょ、今日は許可したから……しっかり舐めるんだぞ……///こ、この際先生をトイレットペーパー代わりにしてやろうかな……///」
「……」イラッ
調子に乗ったイオリがそんな事を言う為に流石にキレた俺は……
「……んいひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!??///」
イオリのアナルに吸い付いて取ってしまうかの位にキスをした。流石の突然の事にイオリは声を上げてしまう。
「ひ……っ………ひっ………?///」
アナルを吸われ、イオリは驚きが隠せない状態で脱力してしまう。すかさず俺はズボンのチャックを下ろし、悔しいけど大きくなった肉棒を露わにしてはイオリの突き出されたお尻……アナルに押し当てた。
「あっ……!?せ、先生何を!?///」
「……てめぇ調子に乗り過ぎなんだよ……」
「ま、待て……!さ、流石にそれ……あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡」
アナルに肉棒を押し当てられ、イオリも何をされるか分かったのか慌てる様子を見せるも俺は容赦無くイオリのアナルに肉棒を突っ込んだ。
「あ゛……っ……♡か、かはっ……♡」
いきなり突っ込まれた為に流石に苦しそうにしつつも何だかんだで少し気持ち良さそうな声を漏らすイオリ。……少し馴染ませる時間は与えてやるとするか……
「せ………せ……せん……せい…♡さ、流石に……こ、これ…は……♡」
「………………」
「いひっ!?ひぃぃぃぃっっ♡」
イオリがそう言った瞬間に俺はピストンを開始する。腹が立つがコイツのアナルは普通に気持ち良かった。
「うぁぁぁっ♡や、止め……♡止めろせんせぇぇぇ…♡」
「うるせぇ、調子に乗った罰だ。分からせてやらぁ」
「そ、それは…♡せ、先生がただ気持ち良くなりたいだけだろう……♡こ、この変「黙ってろ」ひぎぃぃっ♡」
喘ぎながらもイオリは抵抗する言葉を言う為に俺はイオリのお尻を引っ叩く。……こんな事を言えるのならまだ余裕はありそうだな。
「くっそ……!結局お前のケツアナに入れちまった…!病気になったらお前のせいだからな!」
「だ、だから汚くないってばぁ♡ふ、普段からフィクションやら何やら言ってるくせにぃ…♡な、なんでそんな事を言うんだ…♡」
「言ったろうが…お前ばっちいって……!肌の色も相まってぇ…!」
「だからばっちくないって………ってお前止めろ全ての褐色肌を敵に回すような言い方はぁ!?♡」
「お前にだけだよ♡」
「嬉しくねぇよ!?♡」
イオリにそう言いながら俺はピストンしてイオリのアナルを犯す。………言い過ぎだって?……流石にちょっと言い過ぎたかな…?
「そ、そんな言い方すれば先生の彼女のあの褐色メイドも………ひぎぃぃっ!?♡」
「殺すぞ?」
「なぁぁんでぇぇ!?♡」
するとイオリはカリンの事をばっちいとか言い出す為に流石に少しキレた俺はイオリのお尻を強く引っ叩いた。どんな理由があろうともカリンの悪口は許せねぇなぁ……(鬼畜&屑)なので俺はピストンの勢いを増させた。
「うぁぁぁっ♡や、止め…は、激し…激しいってばぁ♡」
「うるせぇ黙ってレイプされてろ」
「やっぱりレイプじゃねぇかこの変態屑っ♡」
あまりの激しさにイオリが喘ぎながらそう言うので俺は敢えてそう言う。……まぁ傍から見ればレイプみたいなモンだからなぁ……
「オラッ!お前の腹ん中に出してやるからな!感謝しろよ!」
「うぁぁぁぁっ♡い、嫌なのに…♡こんな犯され方嫌なのに♡イッ♡イッ……♡」
イオリのアナルを犯しているうちに限界を迎え射精しそうになるので俺がそう言うとイオリも絶頂に達しそうになっており……
「あぁっ♡だ、だ、ダメ…♡イッ♡いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡」
大きな声と共に絶頂に達した。そして俺もその時の締め付けにより射精し、精液を腸内に流し込んでやった。
「うぁぁぁぁぁぁっ♡あ……♡あぅぅぅぅぅ……♡」
絶頂に達しながら今も声を上げビクンビクンと体を震わせるイオリ。……本人の中じゃ悔しい…!でも…!ビクンビクン…的な感じなんだろうな……
「……ぅあぁ………♡」
射精が終わり肉棒を抜くとイオリは力が抜け机の上に置いていた手の力が抜け、上半身を机の上に乗せながら息を切らしており、栓が無くなったアナルからは精液が溢れ出ていた。
……そんなイオリを見ながらも俺はタバコを取り出しては吸い始め、ふぅ~っ…と一服しては……
「……おう二度と逆らうなよ」
「………少しは労いの言葉は無いのかこの変態クソ教師ぃぃ………♡」
俺がそう言うとイオリは悔しそうな表情を浮かべそう返してくるのであった。
………この後続きとかはしなかったが普通に仕事をして今日の仕事を終えるのであった。……足舐めろとか言わなければ優秀な担当なのになぁ……
・銀鏡イオリ=ゲヘナ学園の2年生で風紀委員会に所属する生徒。ゲヘナ学園の中では割と常識人ではあるが後述の件もあって変人枠である。また、風紀委員会メンバーの中では最も戦闘に秀でており頼りになるも無鉄砲で猪突猛進ぎみであり余計な事をしてしまう事からそれを帳消しにしてしまう事が多々多い。
過去に翔がある一件でゲヘナに助けを求めた際にマウントを取ろうと調子に乗って土下座して足を舐めさせようとしており翔は従わざるを得なかった為に足を舐めようとした所、仕事続きで偶々足が蒸れに蒸れてしまい結構な臭いを発していた事によって翔の怒りを買いイオリでも悲鳴を上げるレベルの足ツボの指圧を受けつつも足クサだと散々罵倒されてしまう。それが彼女のプライドに傷付いたのかそれ以降またもやマウントを取ろうとやたら翔に足を舐めさせようとしてくるようになってしまう。
上記の足クサの件がある為か翔にはばっちい扱いを受けるが実際は(翔に罵倒されてしまった為もあるのか)かなり清潔にしており特に足のスキンケアや体の匂いを気にしている。ただ、汗を掻くと結構蒸れやすい体質らしく特にアナルは結構なムレムレの匂いを発するようになる。(因みにそのアナルの匂いは翔的に結構好きな匂いらしいが生意気なイオリ故に素直に言わずに臭いと罵倒する。…どっちもツンデレかw)そんな扱いを受けながらも翔の事は信頼はしており自身のツンデレで素直になれない事に関しては申し訳なく思っていたりする。
・天崎翔=原作先生のような足舐めの変態にはならなかった男(ただしアナルは舐める変態)。ただ、イオリに対しては足クサの件があって以降イオリ=ばっちいと言うイメージを持ってしまったのかイオリを不潔そうに見てしまったり足を舐めさせようとしてくる際にはかなり辛辣になってしまった。その為にイオリと性行為になった際にも「ちゃんと体洗ってきた?」とか言い出したり等かなり失礼な事を言ってイオリを泣かす羽目になったりする。