カズナSS 作:パワポ系エロエロヒーロー○a○u○a
4月まで置いとこうかと思ったけど、その間にカズナが実装されちまったらおじゃんになっちまうから投稿だぜ!
ヒーロー三人娘(カズナ・真央ちゃん・ピンク)の凌辱・寝取られ注意だぜ!!
実装おめでとー!!
ちゅうことで祝勝会!
酒を浴びるように飲みまくる!!
人気投票で2位が続いて、なんと今回は投票対象にすらいない!
もうウチはダメなんかな、やっぱ落ちていくだけなんやとグレまくっているとジャニ系のイケメンたちがやってきた。
ジャニ系曰くウチが投票対象外だったのはすでに実装が決定していたからとのこと
マジ!?それって本当!?
パワプロ◯プリに、カズナの活躍を……最高やな!
……って、だまされんぞ!
今日はエイプリルフール
四月馬鹿やろ!!
「ちげーよ!飲め!」
「だまされたと思ってさ」
「やっぱ騙して……んぅ!?」
のけぞらされて一直線になった喉に一気に酒が注ぎ込まれる
「こんなもん売ってる企業が人権尊重を掲げるなんて笑っちゃうぜ!」キンキンに冷えたビールやストロング系をどぽどぽと強制的にちゃんぽんされて意識がフワフワとドライなお花畑になる
「んあっ♥どこ触ってんねん……」
「マッサージだよ。疲れてるだろ?」
おっぱいや股間をマッサージされて血流がよくなり、アルコールのまわりも早くなる
「お祝いだ。飲めのめ」
「ホンマかぁ?いまだに信じられんわ」
「ヒーローが人を疑うなんてダメだろ!信じ、信じすぎて騙されるぐらいがヒーローなんだよ」
「そうかぁ?まあ○ャンプの主人公はそんなタイプが多い気もするけど」
「ヒーローだってそうだよ!!」
せやな♥
せやせや♥
人を疑うなんてサイテーや!
イケメンたちにすすめられるがまま酒を飲みまくる
ええ気分や
もうおっぱいやふとももを触られてもイヤな気がせぇへん
むしろアイツに選ばれんかったウチなんかに欲望を向けてくれてることが嬉しくて乳房を揉む手に手を重ねたり、セクシーに体を擦り付けたりとサービスしてしまう
ん、なんからっきょう臭いな……?
「ほら、ブラックとピンクも。仲間の新たな門出を祝福しようぜ」
「んっ」
「……ちょっとやめなさいよ……らめぇ♥彼氏がいるのにぃ……んっ♥」
二人もめっちゃ飲んでるみたいやな!
うわ、えっろ口移しで飲まされてるで!
二人とも彼氏がおるのにエロエロや
リーダーは喧嘩中だから当てつけもあるかもしれん
ピンクは……もしかしたらイケメンらから金もらってんのかなぁ
彼氏の収入が少ないからこうやって稼がなアカンのかも
「俺たちもやるぞ!」
マジか!?
「んちゅうう♥んくっ♥んくっ♥」
口移しで大量の酒を飲まされ全身を愛撫されてトロトロ、でも乳首やクリ、子宮と何箇所かはビンビンに硬い淫乱状態になる
「はふぅ……♥極楽極楽♥……でもええんかなぁ」
「なにがだよ?」
「ウチが実装決定したことで誰か一人蹴落とされて悲しんでるわけやろ?しあわせの裏では泣いてる人がおるもんや」
アイツが天月としあわせになっててショック受けたウチみたいに……
小声でつぶやく
「バカ、そんなこと言ってたらなにもできねーぞ!嬉しいことがあったら素直に喜べ!」
「でも……」
「でもじゃねぇよ!他のヤツの席を奪うのがイヤだから部屋の隅っこに座って上向いて口開けて、誰も蹴落とさないなんて甘っちょろい世迷い言を誇りに雨と埃を栄養にひっそり生きてくつもりかよ!?」
「あはは、それもええかもね……」
「バカ!カズナがそんな状態になったら逆にかなしむ人がいっぱいいるぜ!ソイツらの悲しみはどうしてくれんだよ!」
「そんな人おるかなぁ……?」
「絶対いるぜ!」
「なんなら俺もカズナのしあわせを願う一人だぜ」
「俺も俺も!」
「絶対ウソやろ!」
「ホントだよ。その証拠にほら」
「ひ!?」
勃起した超デカマラを突きつけられ、か弱い女の声をあげてしまう
「応援してるみんなのためにも、しあわせにならなくちゃいけないんだよ!それがヒーローってもんだ!」
「そうかぁ?……ん♥」
チャラ男たちはやりたいから心にもないことを言っているだけだとわかっているのに
熱のこもったキスに胸が熱くなり心が開く
股も開いて正常位でズコバコとセックス
アルコールでトロトロの膣肉が可愛い系のイケメンの顔面とは裏腹の男らしいデカマラで奥の奥までこじ開けられる
「アカンッ、イクッ♥」
「早すぎんだろ!どんだけ飢えてたんだよ!まあこっちもためてきたんだけどな!」
会場に集まった男たちの精液がエクスタシーの痙攣を走らせるウチのマンコに次々と注入される
「もお、やすまへて……」
「なに言ってんだよ!まだまだこれからだろうが!」
「あがっ!?」
弱音を吐く口をデカマラで塞がれて強制フェラ
可愛いヒーローたちが上の口も下の口も精液でドロドロにされる
「◯プリにボディロッキンで激エロな登場をキメてもまだまだこれからだよな!」
「どういうこと?」
「実装されても人気投票で下位をとっちまうと排出停止になっちまうんだ」
「そんな……」
「ザコ怪人みたいな悲鳴をあげて排出停止の監獄に閉じ込められていくヒーローも見てぇけどなぁ」
「サイテーやな、アンタ……」
「そうなりたくないならやることやらないとな!」
「そんなんせんでもウチらは大丈夫やろ!なあ」
リーダーとビンクに同意を求める
らっきょう酒をしこたま飲まされたふたりは同意するでも否定するでもなく、とろんとした顔でぼーっとしている
小さな胸の中心で必死に存在を主張するように勃起した乳首とツルツルのマンコにいたずらされているのにされるがままだ
「アンチパワポケ勢を舐めないほうがいい」
「なんやそれは!?そんな勢力知らんで!」
「アイツらが本気を出せば、ヒーローだって檻に入れられて排出停止の沼に沈められちまうぜ」
「マジか……」
「そうならないように……」
「ひ!?なにすんねん!!」
腿を掴まれ、がばぁっと股を開かされる
後背座位で挿入されていたチンポが引き抜かれ、ポッカリと口を開けているマンコに男たちの視線とつめたい空気が流れ込む
「んあ……♥」
「やぁっ……♥」
リーダーとピンクも同様だ
ヒーロー三人が股を開かさせられる
そこにカメラがやってくる
「なにしとんねん!」
「性能を見せるんだよ」
「性能……?」
「性の能力だ。つまり……」
「ひっ!?」
ヒーローのマンコが男たちの手でくぱぁっと開帳
ヒダヒダがひくひくとひくつく
「うおおっ、すっげぇ!エロエロ」
「カズナの筋肉マンコすげぇ!チンポに絞め技かけられそうだな!」
「アプリでもこの括約が味わえるかと思うとマジたまんねぇ!」
まだウチの体にありつけていない男の無邪気な視線と感想にキュンっとマンコが反応する
「恥ずかしがってんのかな?ギュウウッて締まったぜ」
「いやぁ……あんまり見んといてぇ……」
「ブラックとピンクの方がすげぇぞ!なんだよこれ!収縮と弛緩をくりかえして、つゆだくで、ヒダヒダの数が多い!男の理想を詰め込んだ欲張りマンコだぜ!」
「精子をカリ奪る形をしているな!見てるだけでギンギンになるぜ!」
「ん……」
「みちゃだめぇ……そこはパワポケの……」
「そんなこと言いながらア○リの世界で他の男に股開いてんだろ?ブラックもピンクもなあ?」
「開いてないわよ!」
「……」
リーダーもこくこくと頷いてる
「嘘つけ絶対やってるぞ。友情タッグが愛情タッグになって練習後にゃ子作りコンボ決めてるんだろうが!」
「しないわよ、そんなこと!!」
チャラ男とピンクが言い争う
その点ウチは気軽や
結局アイツとは結ばれんかったわけやし、誰となにしようと自由や
ウチを選ばんかったことをアイツが後悔するぐらいしあわせになったる!!
「あっ♥あっ♥もっとチンポちょうだい♥」
「おっ、いいねぇ、ヒーローらしくなってきたじゃないか!」
膣にチンポがねじこまれ、両手にマラ
3本同時に相手する
3本ともガチガチ
それに周りではカズナの痴態をオカズにチンポしごいてるやつがいる
大好きだった男には捨てられ、人気投票も2位どまり、そん負け犬に夢中になってくれてる
男たちの熱が全身に伝わってきて子宮がキュンキュンと疼く
「お前らもカズナをみならえ!」
「彼氏以外はダメなんてヒーロー失格なこと言ってないでさぁ、頼むよ。ヒーローは皆のものでないとな!誰か一人のものになるなんて許されないぜ!」
「そうそう。溜まりすぎてチンポが爆発しそうなんだ。ヒーローのマンコで救ってくれ」
「うぅっ……♥」
「あぁっ♥らめぇ♥」
少し前までは女の子だけだったヒーローチームの主力三人がチャラ男たちに種付けされ、デカマラを引き抜かれ、ぽっかり空いて恍惚の痙攣を走らせるマンコから精液を垂れ流す
「うんうん、完璧だな!」
「マジエロ!」
「この調子でがんばれば排出停止はないぜ!」
なんて言いながら次の男たちがチンポをねじ込んでくる
「おほっ♥」
「オ゛ォ゛ォ゛ッ♥」
「イクッ♥イグゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ♥」
「いれただけで行きやがった!」
「早すぎんだろ!」
ヒーロー三人娘の肉穴に白濁があふれるほどたっぷりと注ぎ込まれた
よいお年を(^^)/