カズナSS 作:パワポ系エロエロヒーロー○a○u○a
年末年始はジムが休み
超能力が使えなくなったから、これからは筋肉や!筋肉しかない!男に振られたかなしみもごまかせるし一石二鳥や!ってわけで通いまくってたのにこれは困ったな……
大みそかの夜、しょうがないから一人さみしく年越しそばを啜っているとお寺さんで大暴れしそうになってるヤツらがいる!なんて情報が入ってきた
ヤツらってことは複数か
ひとりでいくのは不安やな
リーダーと
「あっあっ……用事があるっから……♥」
ピンクに連絡
「ごめんっ、あたしもぉ……あっ♥」
パンパンパン!アッハァン
アイツら……パートナーとやってるなぁ!
どうせ年越しの瞬間に中出しとかおもろいことをやるんやろうなぁ……
うらやましい……
どうしてくれんのこのストレス
せや、ジムで発散して!
いやジムは休み!
んで寺で誰かが大暴れしてるんやった!
年越しそばを大急ぎで啜り上げる
ズズズッジュルッ
そばを啜る音ってデカマラしゃぶるときの音に似てるななんて思いながら完食、現場に急行
「除夜の鐘がつけないってどういうことだよ!?」
「修理中でして……」
「ふざけんじゃねぇよ!」
コイツらそんな理由で大暴れしてるんか!?
「うるせぇ!楽しみにしてきたんだよ!!」
まあ落ち込む気持ちはわからんでもないけど暴れんな!!
激怒して殺到してくる男たちをラリアットでなぎ倒す!
やんちゃなガタイがもんどり打って地面に激突!砂煙をあげる
「コイツ……強いぞ!」
「そりゃまあウチヒーローやし?」
「ヒーロー、だと……?なに寝ぼけたこと言ってやがる!」
仲間を倒されて激おこモードになった男たちが懲りずに突進してくる
「ウチも色々ストレスがたまってるから発散させてもらうで!あんたらには除夜の鐘の代わりになってもらう!」
「ヒーローのセリフかそれ!?」
「知るかドアホ!」
フラストレーションのたまったヒーローが大暴れ!
アホな理由で騒いでいた悪党たちが大晦日の夜空を舞う
長い足を使ってヒーローキック、身体能力を活かしてスーパーマンパンチ等々ラリアット以外にもいろんな技を試してみたりしていると敵が残り一人になった
「つ、強すぎる……なんなんだお前は!?」
「ヒーローやって言うたやろ!」
「嘘だ!!ヒーローって言うより、お……」
たぶんなんか失礼なことを言おうとしている男を右肩に荷物みたく担ぎ上げて猛ダッシュ
「なにするつもりだ!やめろぉ!」
全身の筋肉とおっぱいを揺らしながら槍投げみたく男を投げて修理中の鐘に顔から突っ込ませ……
成人男性を槍みたく投げられるウチって槍投げ金メダリストになれるかも!
いや、やっぱそれはやめとこ
さすがにそれはヤバいわ
ウチも殺すほど鬼やない
関節技と鉄拳とキックとラリアットで死ぬ寸前まで痛めつけたろ!
……なんて優しさを見せたのがヤバかった!
「はなせコラッ!」
「ヒーローに勝てるわけないやろ!」
「はなせコラッ!!」
肩の上で男がジタバタともがきウチの腕の中から脱出してするりと背後に着地した
ヤバっ
「オラァッ!!」
間髪入れずタックルを食らわせてくる!
背後からの危険な一撃!
バランスを崩したウチの目の前には修理中で低い位置にご降臨なさっている除夜の鐘……
しまっ!?
ゴォォォン……
大晦日の夜に鐘の音が響く
煩悩どころかウチの意識までぶっとばされた
話し声が聞こえる……
「あの鐘を鳴らすのはカズナだと思ってたんだよ!」
なに言うてんねん……
ってかさむ……
そう思って目を覚ますとウチは下半身を全裸にされて股を開かされていた
上も革ジャンもインナーもブラもずりあげられ乳房が見えるようになっている
空からは白いものがチラチラと舞って寒いと思ったわぁ……
って、そんなこと言うてる場合とちゃう!
なんやねんこの状況!
「おう生きてたかカズナ」
「除夜の鐘の代わりになってもらうぜヒーロー」
わけわからんこと言っている男のデカマラが突きつけられる
逃げようにも動けない
腿が脇腹につき、膝でおっぱいをぐにゅっと潰している
年末用か年始用か知らんけどおめでたい縄で開脚正常位?あとは腰を持ち上げられたらまんぐり返しが完成っちゅう鐘みたいな体勢で手足を縛られていた
「鐘にしちゃスリムだよな!もっと脂肪つけないと鐘型体型とは呼べないぜ」
「お前らっ待てっお゛ッ♥」なすすべもなく肉槍が挿入される
「うおぉ、あったけぇ。108回ピストンすれば煩悩が溶けそうだな」
「108!?お前なに言うとんねん!?」
デカマラが出入りする。
男性器と女性器が絡み合いグチュグチュと恥ずかしい音色が奏でられる
「濡れてんなぁ。闘いながら興奮したのかな」
「んなわけあるか!」
「じゃあなんで濡れてんだよ?」
男たちがニヤニヤと笑っている
クソッ、ウチが眠っている間になんかやったな!?
乳首もクリもビンビンに勃起してる
「108回ピストンなんてできるんか?その前にイクんとちゃう?」
縛られて身動とれんウチはせめてもの抵抗にと嘲る口調で攻撃する
「カズナのマンコは気持ちいいぜ!でもさぁ108回ぐらいは余裕だぜ」
「あっあっ♥ほぉ゛っ♥ホンマかぁ……?」
「じゃあ108回目までに限界を迎えたら外出し。耐えられたら中出しだ。いいな?」
「できるもんならやってみろやッこの早漏野郎!」
「おっ言ったな?ヒーローに二言はないよな?」
パンパンパンとマンコにデカマラが打ちつけられる
コイツッ余裕そうやッ……
アカンッ、このままだと……
ウチは下腹に力を込めて膣肉をキュンと締めた
「おおっ、すっげぇ締まるっ。あぁっ」
なんて言いながら男はまだ余裕そう
一方ウチは鐘を撞くみたいに深いところにズゥンズゥンと衝撃を与えられて悶え泣く
「もっ、もっと激しくしろやっ……いきそうだからって緩めてるやろ!?こんなん全然気持ちよくないで!」
「ヒーローは乱暴にされるのが好きなのか。いいぜ」
「そういう意味やないぃっ♥」
男は激しく腰を振る
それでも全然余裕そうや
行き止まりをガツガツと鬼突きされて、ウチは女体をのけぞらせてしまう……
50……60……70……80……90……
97まで行ったところでカウントダウン方式に切り替えてきた!
チンポはビクビクと震えて108まで保つかは微妙か?
敏感なヒーローはすでにイキまくり
「10、9、8、七、ろくっ、ごぉ、よんっ、さんにぃいちっ!」
0と叫ぶと同時に腰を叩きつけてきた。
マラが根本からブワッと広がる
「あああっ♥」
108回のピストンで溶け出した煩悩が押し出され聖域にドロドロとへばりつく
種汁で行き止まりを撞かれてウチはイッた
「煩悩がヒーローに吸い込まれて消えていく……悟りを開いた気分だぜ」
とかなんか言いながらマラを抜いた
ごぽぉっと精液があふれだす
ホンマに出すなんて……
「お゛っ♥お゛っ♥お゛ォ゛ッ♥」ヒーローが悪党のデカマラで何度も打ち鳴らされ奴隷に変えられていく
「ひゃくはちっ……あぁイクッ!」
「うああっ……♥」
精液が膣奥にへばりつく
「なんだ。108回って意外と楽勝なんだな」
「普段ピストンのカウントなんかしないからな。108回以上余裕で腰振ってたんだな!」
ピストン108チャレンジは続々と達成者が現れて、ヒーローマンコが汚されていく
「限界までオナ禁してたらちょうどいい数字なのかもな」
「そっかぁ。昔の人はそういうの得意そうだもんな。俺たちはヤリたくなったら猿みたいにやるだけだから余裕だよ」
男たちは悟りを開いて晴れやかな表情になっていくのにウチは煩悩を吐き出されてドロドロの淫乱になっていく
煩悩で火照った体に次のマラが挿入された
「85ォ……だめだっ、イクッ」
ようやくウチの一勝……
そう思っていると
「ひっ!?」
108回耐えられなかったら外出しという約束をマジメに守った男が肉棒を引き抜いてウチの顔にぶっかけてくる。
……って、こんなんしたらアカンやろ!
男が108回耐えようが耐えまいがどっちみちウチは汚される……
熱い精液が顔をしたたり、漂白剤でも入ってんのかってぐらいの青臭さに顔が歪む
それが拭き取られることもなく、次の男がウチの中に入ってくる……
どんどん達成者が増えてヒーローマンコに白い墨が入れられる
「50ッ……ごっ」
「34ッ……ふうっ」
達成できんやつの精液も顔や髪、胸や腹筋、まくりあげられてる服にぶっかけられる
ゴオオンと別の寺から鐘の音が聞こえてきた。
「お゛ほっ♥」
種汁でいっぱいにされているお腹を震わせる
「鐘の音でマンコがキュンと締まったぞ」
「花火とか太鼓の音は子宮に響いて女を発情させるって聞いたことがあるけど鐘の音もそうなのかな?」
「マジ!?じゃあ昔の人はきっと除夜の鐘をバックに年越しセックスしてたんだよ!俺たちも楽しもうぜ」
なんてアホなことを言う男たちに犯される
「次は俺だな」
「あひ♥」
撞き木みたいな超デカマラがねじこまれ悶えるウチ
「図体がデカいからガバガバかと思ったらそうでもないんだな!股開け、マンコを緩めろ。壊れちまうぞ」
愛液と数十人分もの精液でドロドロになっているマンコでも容易に受け入れられない。
ホンマに壊されるんじゃないかと怖くなったウチは恥も外聞も忘れて股を思い切り開き、ウンチをひり出すときの感覚で括約筋を全開にした
それでも足りず両手が開放された
自分でケツたぶを全開にしてさらにマンコを開く
「おう、いいぜぇ。さすがヒーローだな!俺のマラを受け入れられる女はなかなかいないんだ!」
分厚い手で頭を撫でられて、ミチミチと拡張されるマンコをキュンと締めてしまう
アカンッ緩めんと……
「ほぉ゛っ♥」
奥を突かれた衝撃で気をやってしまう
両手も使って股を全開にしたまま上体をのけ反らせ全身にピクピクと痙攣を走らせる
超デカマラを膣に馴染ませるようにしばらく静寂が流れる
硬さも桁外れな肉槍からドクドクと熱い脈動が伝わってきて膣壁がトロトロになる
馴染ませたあとズルズルと内臓をひっぱりだされるんじゃないかって勢いで後退してようやく1ピストン……
あと107回もピストンされたらまちがいなく壊される……
そう思っていたのに……
「欠けた部分をチンポで充足されて、幾億の煩悩をねじ込まれてボテ腹になって女はやっと一人前になるんだ」
否定したいのに超デカマラに媚びる形に拡張された膣の奥を撞かれてヒィヒィと鳴くことしかできない
鋼のようなガタイに抱き締められ、ディープキス
ちょうどそこで108回目のピストン
「ンゥウウウウウウッ♥」
逃走も反論も許されない状態で一滴残らず煩悩を注ぎ込まれてお腹をいっぱいにふくらまされる
その状態で容赦なく膣奥を突かれて快感の大波が全身に広がり、さっきの男の言葉を否定しようという気持ちが薄れていく
縄を解かれバックで犯される
ヤりまくられてヘトヘトのウチは逃げるどころか四つん這いを維持するだけで精一杯
手足が生まれたての小鹿みたいにプルプルと震える
上の口までふさがれ前後に撞かれる
横からはおっぱいにちょっかいを出され淫乱に狂っていく
あぐらをかいた男の上にズポッと着席させられ、口を塞がれ、両手にも握らされる
「ブラックやピンクはパートナーがいるって噂だ。ヤツらはどうせソイツとヤッてるんだろ?カズナだけだよ。俺たちに寄り添ってくれるのは」
いや別に好きでこんなことやってるわけやないんやけど
反論したいがデカマラで肉轡されて声が出せない
さっきの超デカマラの言葉を思い出す
リーダーやピンクに比べてウチが一気に落ちぶれてんのはそういうことなんかなと思わざるをえない
女は肉槍でマンコを貫かれているときこそ本当の女や……
パートナーがいないウチはそれで二人に遅れをとっているんや……
煩悩まみれにされた頭で真理にたどり着いた
首を振り口を締め舌を使い腰を揺すっておチンポ様に奉仕する
パートナー持ちの二人に追いつくため、一人前になるため、男たちに濃厚な精子を注いでもらうために一生懸命ご奉仕する……
「おおっすげぇ!イクッ!」
「カズナこそ真のヒーローだぜ!」
煩悩がまたぶっかけられる
でも悪い気はしない
ウチこそ真のヒーローかぁ
ふふん
犯されてるのに恍惚として
悟りの境地に達した証拠やな……
騎乗位で腰を踊らせチンポを磨き上げる
リーダーとピンクは妊娠していない
もしウチが妊娠すれば2人より先行できることになる
「自分で腰を振れるようになったか。まるで菩薩だな!俺の上にも乗ってこいよ!」
仰向けになってチンポをおっ立てててる男をまたいでウチも仰向けになる。
M字開脚で勃起を受け入れて腰を振り煩悩まみれのチンポを濡れマンコで磨いてやる
「そろそろ年越しだな!俺たちも鬼じゃないからカズナが108回のピストンをイかずに耐えられたら解放してやるよ!ただしイッたら1からやり直しだからな!」
煩悩にまみれ火照った女体が108回も耐えられるわけがない!
「ふああっ♥アカンッ♥イクッ♥」
何度もカウントがリセットされ108回の腰振りは108回以上におよび、先に限界を迎えた男の種汁が膣壁に塗り込められる
「なんで……あんたもイッたのに……」
「俺たちがイッたら終わりじゃねぇ、勝利条件さっき変えたばっかだろ!カズナが108回耐えるまで終わらねぇんだよ!」
「よーし次は俺だな。カズナの尻に敷かれたかったんだ」
選手交代でウチの下敷きになった男がわけわからんことを言いながら肉棒を挿入して手を回してくる
勃起した乳首とクリをイジられ悶える腰がもちあがり男の上で弓なりになる
「あぁ、気持ちいいぜヒーロー。煩悩が消えそうだ」
快感に鞭打たれて腰を振り、下になっている男も腰を振って、腰の振り合いになる
「アカンッ♥イクゥゥゥッ♥」
「ははは、またリセットだな!」
「あぁぁ……そんなぁ……」
何回もリセットされ、何本も肉槍を入れられ、精液でドロドロになりながらウチは歯を食いしばって耐えた
いまは正常位で犯されてる
78……
あと、三十回……
「あと三十秒で年明けだぜ!」
もうそんなに時間が経ったんか……
「やっといけそうだな!年が明けると同時に種付けしてやるよ!」
「なにアホなこと言うとんねんッ……ひっ♥」
腰を掴みパンパンパンパンパンと男がスパートをかけてきた
ここまで手加減しとったんか……
でも負けんで!
ウチは歯を食いしばり、手をぎゅっと握りしめた
ドロドロの膣奥を撞かれ、子宮を打ち鳴らされて絶頂に押し上げられそうになるも女体をのけぞらせ、手足をつっぱらせて耐える
「うぅぅっ」
「耐えるねぇ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
クチュ、ヌチュ……ヌチュ
男がピストンを緩めた
「なんや、イキそうなんか?」
「ちげーよ、時間調整だ!」
新年へのカウントダウンがはじまる
「十!九!八!」
「あっ♥あっ♥」
一秒に一回のスローピストン
これッヤバいッ……
ズシンズシンとデカマラで力強く子宮を撞かれて絶頂への階段を一歩一歩着実にのぼらされていく……
「七!六!五!」
あと少し、なのにっ……
ねっとりと感じられるカウントダウンに追い詰められる
一秒ってこんなに長かったんや……
「四!三!二ィ!」
耳鳴りがして、目の前には極彩色の火花が散る
手足の指がぎゅっと丸まって、体が反り返って
ヤバい、イキそう……
「一ィ!」
「アカンッ♥イクゥゥゥッ♥♥」
ズウゥンっと重いカウント0の膣撞きでヒーローの女体が決壊し、弓なりになる
年明けの瞬間、ウチは法悦の極致へと泳がされ頭が真っ白になった
のけ反った体にビクビクと痙攣が走り、108回目のピストンを終えた肉槍に許しを乞うようにギュウウッと締めつける
「ハッピーニューイヤー!!」
まわりの男たちが歓声をあげた瞬間、おまけのピストンが打ち込まれた
肉槍の先端からドピュドピュと精液が噴き上がりウチの膣奥に渦巻く
「はぁ……♥はぁ……♥ひゃ、108回耐えたで……」
「なに言ってんだよ!107回目でイッただろ?」
「いや、108や!」
108回撞かれた直後に確かにイッた
でも、直後!つまり108回撞かれた瞬間はまだイッてなかったからクリアやろ!
「いや107回だよ!」
「108やて!」
「除夜の鐘ってのは年が明ける前に107回、で年が明けたあとに108発目を撞くんだよ!」
「なん、やと……つまりウチがイッたのは107回目……?」
「そうだよ。マンコが絶頂痙攣でうねってマジ気持ちよかったぜ!おかげで俺は108回目でイッちまった。もうちょっと楽しみたかったんだけどなぁ」
「107回だったなんて絶対ウソや!」
「じゃあ確認してみるか?」
男が視線をどこかに向けた
それを追いかけると男がスマホをウチらに向けて立っていた
……全部撮ってたってことか!?
「確認するまではまだ……」
「いいだろ、どうせ107回目なんだからさ。ハメながら確認しようぜ」
肉杭でヌプヌプと撞かれながら動画を見させられる
勃起した乳首をいじられ頭が真っ白になる
「マジエロいぜ」
「やかましいわ、ちゃんと確認させろや!」
「はいはい」
確認した結果、確かにウチは107回目でイッていた
「おおっ、すげぇ、年越しの瞬間カズナはエクスタシーで別次元にいってたんだな」
「ううぅっ」
「年が明ける瞬間どうしてたって誰かに聞かれたら『デカマラで逝かされててこの世におらんかったわーチンポマジ最高!』って言うんだぞ」
「言えるかそんなビッチみたいなセリフ!ひっ♥どこ触っとんねん!!」
「このまま姫始めだな!」
新年早々徹夜で男たちに回される……
「もう休ませて……」
「なに言ってんだよ、ヒーローがこの程度で音をあげるんじゃねぇよ!」
「彼氏だけとヤッてるブラックやピンクと違って、カズナは真の皆のヒーローなんだからさ、がんばろうぜ!」
「皆のヒーロー……あっ♥」
それから一晩中犯され精液と小便まみれにされる
「初日の出じゃねぇか!綺麗だな!」
「濡れたマン肉にお日いさんが当たってこっちも綺麗だぜ」
「お゛ッ♥」
ヌルヌルで股を閉じる元気もないぐらいくたくたの190センチの女体が初日の出に照らされキラキラと輝いて見世物にされていた