※この作品はR-18です。

カズナSS   作:パワポ系エロエロヒーロー○a○u○a

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ヒーロー三人娘(真央ちゃん・ピンク・カズナ)がチャラ男たちに後押しされてハワイで絆を深める話だぜ!

凌辱・寝取られ注意だぜ!


正月といえばハワイでっしゃろ

っちゅうわけでハワーイ!!

 

「……う」

「なによこれぇ……」

「恥ずかしすぎるっ」

「ちびっこたちだけじゃなくデカい女まで恥ずかしがっているぜ」

「やかましいわアホッ!」

 

むしろ自然やろ!?

デカい方が羞恥心がある

ちびっこは羞恥心なんて感じんもん!

 

ウチらはいまホテルで酒と薬を飲まされてエッチなマッサージで火照った女体にスリングショット水着を着せられている

股間を起点に左右の乳房へV字に広がる水着や

しかもウチが着させられたのは布面積が激狭の激細で乳輪がちょっと出てしまっている

そのうえ極薄で勃起した乳首とぷっくりもりあがった乳輪の形が浮いている

 

そんな格好で暑い日差しがふりそそぐ砂浜を歩かされる

ちょっと体を動かすだけでずれてスケベな部分が見えてしまうドスケベ水着

 

こんな格好で外を歩くなんて、これじゃウチらヒーローやのうて露出狂や……

 

ウチの水着のカラーは金色

リーダーは黒でピンクは桃色なのに

なんでウチだけ金ピカやねん!

 

「カズナって豹柄とか金色とか好きそうじゃん?」

 

ウチってそんなイメージなん?

ってかそれって関西のおばちゃんのイメージやろ!!

 

「だからだろ」

 

あぁ!?

マジムカつくわぁコイツぅ……

 

そんなチャラ男たちと砂浜でセックス!

の前にリーダーとピンクとウチの三人が白い砂浜に押し倒されて波音をバックにクリームを塗られる

 

「……んっ」

「ちょっと自分で塗るから……」

「ダメだよ。ちゃんと塗ってやるよ。日焼けしてこんなエロい水着のあとがついたら大変だろ?」

「ま、まあそれはそうだけど」

「彼氏の前で裸になれないぜ」

 

チャラ男たちの手でヒーローの柔肌にクリームが塗られていく

鎖骨からデコルテ、肩、腕、お腹……

太腿やふくらはぎに指が沈み込み、足を持ち上げられて甲や足裏、腿裏にもヌルヌルと塗り込まれて股間に触れてくる

「ん♥」

しかしすぐに通り過ぎて胸の方

水着をずらされておっぱいに直接塗られる

 

「ちょっと!?そこはいいでしょ!?」

「あぁん?ここも大事だよ」

 

「んぅ♥」

「ひん♥」

 

敏感な場所にまで塗りたくられる

ふたりはおっぱいは小さいけど反応はデカい

 

「貧乳は感度がいいって本当なんだな!」

「悪かったなぁウチは鈍感で……ひっ♥」

 

なんて言ってるけどヤラシイ手付きでのマッサージでかなり感じてる……

声を出さんようにするのも一苦労や

変な汗が出てくる……

 

V字の始点たる股間に手を入れられ、マンコにまで塗られる

愛液とクリームが混ざりあったものがヒダヒダの間やクリにまで塗り込まれる

 

「んお゛♥」

「そこはぁ♥」

「ここが一番大事だぜ!」

 

ヒーロー三人が股間をマッサージされて悶える様は超ドスケベ

応援してくれてるちびっこには絶対見せられない

 

正面が終わると背中側

足やケツにも塗られて

水着をずらされて左右のケツたぶをかぱあっとめくられて奥まで塗られる

「そこも必要ないでしょ!?」

「いや、ここも大事だよ。マンコにつぐ二番目、ワンチャンここが一番説も。皺の一本一本にまで塗りこんでやるよ」

「……ッ♥」

肛門を丹念にマッサージされてヒーローたちが悶え泣く

おっぱいや括約筋もトロトロや……

なんか発情の仕方が変やな……

もしかしたらクリームの中に催淫剤でも入ってたんかも……

子宮がキュンキュンと異様な疼き方をしてる……

チンポが欲しくて仕方ない……

「うぅ……♥」

「ハァ♥ハァ♥」

ピンクはともかく、あのクールなリーダーですらスケベな吐息をもらしてる

やっぱりこれは異常や……

 

 

 

「噂によるとヒーローってそれぞれ彼氏がいるらしいんだけど、俺たちとこんなことしててもいいの?」

「あぁ?!

その情報まちがってるで!!

っちゅうかどっから仕入れたんや3分の2当たってるその情報!!」

チャラ男につめよる

「……彼氏とは喧嘩中♥」

「あたしもっ♥アイツ、クリスマスに他の女と……あぁ思い出しただけでイライラする♥」

催淫剤入りクリームをおっぱいやマンコ、アナルにまで丹念に塗られたせいか二人ともチャラ男たちにメロメロや……

「ははっ、嫌なことは俺たちが全部忘れさせてやるよ。っつうわけで、あけおめこ〜」

ふざけたあいさつとともに水着がずらされくぱぁっとご開帳

「……そこっ♥あひっ♥」

「いやぁ♥舐めちゃダメぇっ♥」

クンニで散々悶えさせられたあと生挿入

催淫剤で狂わされたマンコをいっぱいにされる

「あっ♥あっ♥これっすごぉ゛っ♥ほんとに忘れちゃう♥アイツのことっ♥ああ〜っ♥」

「……彼のことなんか忘れさせて♥んお゛ぅっ♥」

 

ふたりの華奢な体が壊れるんじゃないかってぐらい強烈なピストン

やがて濁った悲鳴をあげる口がディープキスで塞がれ、キスハメで狂っていく

 

常夏の日差しとセックスのおかげでかいた汗をローションがわりに胸をマッサージ

 

「こうやって揉んでりゃ大きくなるぜ」

「……本当?」

「彼の浮気相手は黒髪ロングの巨乳娘なんだろ?ピンクも巨乳になったらさぁ帰ってきてくれるよ」

「知らないわよっあんなヤツぅ♥」

 

リーダーとピンクは控えめやからそんな感じ

硬くなった乳首をいじられてビクビクと身悶えしてる

 

「筋肉ほぐしてトロトロのマシュマロおっぱいにしてやるからな」

「やめっ……そんなんしたらおっぱい垂れるっ……」

 

ウチのおっぱいはゴツい手で揉みくちゃにされる

その間も当然マンコにデカ槍をねじ込まれてヒーローの胎内に種汁が追加されていく

 

 

 

三人が頭を突き合わせた状態で後ろから犯される

その最中にチャラ男が口を開く

「噂じゃブラックとピンクは不仲だったらしいな」

マジ!?

ふたりは顔を見合わせたあと気まずそうに視線をそらす

「それは……」

「昔の話よ……ねぇ?」

マジなんか……

コイツらどっから情報仕入れとんねん……

 

「仲直りのキスしろよ」

 

バックから突かれながらブラックとピンクがキス

 

「ん……」

「したわよ……」

「なに言ってんだよ!仲直りなんだからもっとディープなやつに決まってるだろ?」

「んっ♥」

「はぁ♥」

 

ヤリチンたちに子宮を小突きあげられてトロトロになってるふたりがドロドロと舌を絡めて唾液を交換しはじめた

犯されながら抱き合って、乳首と乳首、クリとクリを擦り合わせてさらにディープなキスに突入していく

 

「百合は最高だな!」

「たまんねぇ!イクッ」

「「〜〜〜ッ♥♥」」

 

黒百合と桃百合が同時に種付けされる

ドスケベやな……

尊い百合の花がヤリチンたちにズコズコと踏み荒らされる様を見ながらウチも種付けされた

 

「今度は三人でキスしろよ!ヒーローの絆を深めるためにさ!」

「もう誰も見殺しにしないようにな!」

「なに言うとんねん……んっ♥」

 

ヒーローが二発目の種付けされながらキス

三人でキスは難しいなこれ……

 

胸が触れ合う……

 

「うわっ、なんやねん二人とも、やらかいな!」

 

大きさはないけど柔らかい……

ウチが男だったら……

いや男やないからわからんけど、でもたぶん大きくて硬いおっぱいより可愛くて柔らかいおっぱいの方がええんやないかな?

 

「カズが硬すぎるのよ!」

「鍛えたら硬くなるやろ!なのにあんたらはなんでこんな……ズルいわ!オラオラッ♥」

「ひっ♥なにしてんのよ!」

 

ぷにっ

ぐにぐにっ

ぐにゅっ

 

「おおっ、すっげぇ!ヒーロー三人娘がおっぱい押し付けあってるぜ!」

「撮れ撮れ!」

「ちょっ?!撮ったらアカンッ!」

 

水着はずらされてるから生の乳がふれあってる

柔らかい胸の硬い場所、勃起した乳首にウチの乳首をグリグリと触れ合わせるとビリリっと強い感覚が脳髄に突き刺さった

子宮がキュンと疼く

マンコもキュンと締まって挿入されてるチャラ男のチンポを強く感じてしまう

 

「喧嘩しないで仲良くしろよ!」

「んぅ♥」

 

ヒーロー三人娘がそれぞれ後頭部を掴まれ強制的にキスさせられる

南の島の海岸でまばゆい日差しに全裸よりも卑猥な水着をはだけさせ乳もアソコもさらしてディープキス

 

「三人で舌絡ませて気分出せ」

「んぅ♥んんんっ♥」

「おおっ、すっげっ!レズキスで興奮してるみたいだな!マンコがキュンキュン締まってるぜ」

 

三人とも犬の交尾の姿勢で突かれてその振動が伝わってくる

そんな状態で胸と胸を合わせ必死に舌を絡ませ唾液を交換する

リーダーとピンクとウチの唾液がミックスされ胃の腑に落ちていく

 

二人の唾液が胃で分解されてウチの体の一部になるんや……

これでヒーローの絆が深まったかも……

 

「んう♥カズッ♥」

「なんやここがええんか♥ほれほれ♥んちゅ♥」

「あぁっ♥ちょっとふざけないで♥ちゅむっ♥」

 

 

左の乳首をリーダーの右乳首と、右の乳首をピンクの左乳首とこすり合わせて三人がくぐもった悲鳴をあげて高め合う

 

「レズヒーロー最高!女ばっかりのヒーローチームって最高だな!あー、イクッ」

「俺もいきそうだ!」

「いくイクッ!」

 

「んああ〜ッ♥アカンっ♥中はぁ♥ンヒイィィッ♥」

「中はだめぇ♥合体も中出しもアイツと以外は……あああぁぁ〜〜〜ッ♥♥」

「……ッ……ッ♥♥♥」

 

三人同時に種付けされ絶頂の痙攣を伝え合う

口粘膜と乳首をこすり合わせて快感を享受する

「んぅ♥んちゅうぅ♥」

どぴゅどぴゅと一滴残らず種付けされる身体を密着させてキスを続ける

リーダーとピンクのこんな細っこい体の内側に精液が塗り込められてるなんて信じられん

チャラ男たちから解放されマンコから白濁を垂らし、ほぼ全裸の体を抱き締め合いながらピチャピチャと舌をナメクジの交尾のように触れ合わせる

 

「おお、いいねぇ、ヒーローの絆が深まったねぇ。これでもうこれ以上は誰も欠けないかな」

「あぁ、たまんねぇ!」

「んぅ♥」

 

興奮した男たちが物欲しそうにひくついてる女の欠けた部分に肉棒を挿入しエンドレスの交尾が始まった

今度は三人とも正常位

左上を見ればリーダーが右上を見ればピンクがいるという体勢で犯される

キスしたり手をつないだり同時に中出しされたり。南の島でウチら女ヒーローの絆も深まったかな……♥

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