カズナSS 作:パワポ系エロエロヒーロー○a○u○a
五本のチンポ(ここも注意ポイントだぜ)を格付けしつつ好きだった男のチンポを探すっていう内容だ
寝取られキャラ崩壊いろいろ注意だぜ!!
っちゅうわけで全裸にされ仰向けの体勢を取らされ股を開かされる
赤ん坊がおしめを変えてもらうときと同じ体勢
赤ん坊がやれば可愛いもんやが三十路の女が全裸で取らされれば卑猥でしかない
素人、プロ、メジャー、草野球、絶対アカンッ
目隠しをされて挿入されたチンポを格付けするらしい
「……今日はスペシャルゲスト。だいたいわかってると思うけど……」
わかってないわ!?
誰や……
たぶんウチの好きだったあの男やな!?
これは絶対当てなアカンな……
マンコに全感覚を集中させる
そんなマンコを肉槍に貫かれ
「まずは一番」
「あっ♥」と情けない喘ぎ声をもらして身体を弓なりにそらしてしまう
あれ?でも、そんなに……
久しぶりのチンポやから大袈裟な反応をしてもた
「……どう?」
「これは……ちがうわ。アイツのやない。スポーツ経験者かもしれんけどプロではないな。あはっ♥……ハッタリの利いた腰使いでウチをいかせようとしてるみたいやけど……♥そんな子供騙しじゃウチはいかせられんで♥ウチやリーダーは絶対無理……ああでもピンクぐらいやったらいかせられるかもしれんなぁ♥というわけで一番のチンポはアイツのやない」
格付け完了
っちゅうわけで必死に腰を振ってた一番の男のチンポが意気消沈するようにずるりと引き抜かれた
「……じゃあ二番」
「お゛っ♥」
さっきよりもデカいッ♥
正常位でミチミチっと膣道を拡張されるッ
ピストンが開始された
「……どう?」
「デカさはプロ並……でも優しすぎるわ。そうやなぁ……たとえるならマヨネーズかけたステーキでお腹を壊してしまいそうなぐらいの優しさ。優しすぎる。こんなんでいかせられるのは……ヒーロー引退してる朱理ぐらいやったらいかせられるかもね♥女はもっと乱暴なぐらいが好きやで。ほらやってみ♥」
二番の男が必死に腰を振る
でもまだ優しい
「……どう?」
「あー、これは……二番もちゃうね。ウチの好きやった男やない」
格付け完了!
二番も意気消沈するように引き抜かれた
続いて三番の男
野球でいえばこのへんから強打者や
ん、なんかカブトムシのにおいが……
「お゛っ♥」
こっ、これはすごいっ……
「どう?」
「そっ♥そうやなっ♥このチンポは草野球レベルっちゅうとこかな♥あ゛っ♥あぁ゛っ♥でもっプロでも通用しそうな草野球選手っ♥すごっ♥ヒーローになれそう♥あっ♥あんた、名前は何て言うの?」
「質問するのは反則」
「あっ♥そ、そやな!あぁっ♥すごいっ♥このチンポ♥このチンポでズコズコされてたら様付けしたくなるっ♥でも名前がわからんっ♥なんて呼んだら……♥お゛っ♥おちんぽ様っ♥おちんぽ様ぁぁっ♥」
「三番はどう?」
「すごいっ♥けどぉっ♥これはちがうっ♥うちの好きな男のチンポやないぃぃっ♥」
続いて四番
野球だと一番強い打者が四番やな
最近はちがうんやっけ?
ミチミチミチッ
膣口がはち切れそうになるっ
「オ゛ッ♥すごっ♥デカッ♥デカすぎるッ♥マンコ壊れるッ♥」
デカすぎる肉槍にウチは反射的に股を開いていた
股が全開になって結合部が丸見えになるはしたない格好だがそんなの構っていられない
「二番がプロ並なら四番はメジャー級や♥すごすぎるっ♥あっ♥あぁ〜ッ♥」
「……カズが好きだった彼はメジャーには行ってないはず」
「イッてないっ♥イッてないけど♥イケるだけの実力はあるもん♥越後がイッたんや♥アイツだってイクッ♥イケるもんッ♥……いくイクッ♥んあぁぁぁ〜ッ♥」
ウチの言葉に歓喜するように腰使いが激しくなりウチは何も言えなくなる
「あ〜♥あぁ〜ッ♥すごっ♥この激しい腰使いで高校卒業前の奥さん孕ませたんやな♥天月だけズルいっ♥中に出して♥ウチも孕ませて♥アンタの赤ちゃん、ウチにも産ませて♥」
腕を首に巻き付け、長い脚を腰に絡みつけ、だいしゅきホールド
めっちゃたくましい身体!
まちがいない、ウチが好きだった男や!
密着度が一層深まり、デカマラがウチのマンコをいっぱいにふくらませ子宮をグッと押し上げる
「あっ♥あああぁぁぁ〜ッ♥」
そんな状態でピストンされたらたまらない
グリグリと膣ひだが押しつぶされ、子宮をゴツゴツと突き上げられ、引くときには凶悪に張り出たカリで膣ひだが全部めくりかえされる
「オ゛ッ♥オ゛ォ゛〜ッ♥イグッ♥イグぅぅぅッ♥」
勃起した肉棒で子宮口をグリグリされると体が弓なりになり、ビクビクと痙攣が走る
マン肉がぎゅううぅっと締まり
「ピュッピュッてしたいの♥ええよ♥ウチのマンコにドピュドピュして♥」
媚びる腰遣いで挑発するとデカマラが一段と大きくなる
切っ先が子宮口にめりこみ、ウチはまた絶頂に押し上げられた
絶頂痙攣を走らせるマンコにドクドクと熱い種汁が注がれて種付け完了
「……どう?」
「ウチが好きだった男は四番……♥四番のチンポ♥まちがいない……♥いやぁ♥謎も解けたしすっきり♥」
「謎?」
「アイツが奥さんを高校卒業前に妊娠させたってのを知った時に、あいつはともかくとして天月はしっかりしてそうなのに、中出し許可出すかなぁって疑問に思ってたんや。」
「……?」
「でも今日わかったわ。こんなチンポで突かれたら中出し許可出すしかない♥あのクールっぽい天月さえ、このチンポの前ではアヒアヒ喘がされたんやろなぁ♥ムカつくわぁ♥」
「……ムカつく?でも嬉しそうな顔してる」
「ウチも中出ししてもらったからね♥あぁもうお腹の中精子でタプタプいうてる♥絶対妊娠してもうたわ♥責任取ってもらうからな♥ウチを愛人にして♥愛の人♥いかにも浮気しそうやな♥」
目隠しも挿入もしたまま、ギュッと身を寄せる
目隠しは外せんわ
恥ずかしすぎる♥
いったいどんな顔してアイツを見たらええねん♥
っちゅうわけで目隠ししたままディープキス♥
舌と舌を絡めながら腰をくねらせ、さらなる精液を要求する
「んちゅ♥んむうぅ♥」
対面座位でさらに一発種付けされた頃
「結果発表〜!」
「うわ、びっくりした!いきなり大声出しなや」
さっと目隠しが取られた
「だ、誰やねん、アンタ……」
「四番の男」
「そんな……じゃあウチ……アイツ以外の男と生ハメして中出ししてたってこと……そんなあああああっ!?」
絶対アカン選択肢を選んでしまい
写す価値なしとなったヒーローの絶叫だけが響き渡る……
五番で控えていた男がモニターを見ながらペニスをしごいていた
打席が回る前に四番のホームランで試合が決してしまうなんて予想外だった
「……ハァハァ……カズッ……カズッ」
モニターの向こうでは目隠しされたカズナが男に正常位で犯されていた
『中に出して♥』『アンタの赤ちゃん産ませて♥』カズナの卑猥なおねだりが聞こえてくる
言葉だけでなく長い手足を男に絡ませて行動でも種付けを懇願している
「クソッ、カズ……なんで……」
そのおねだりは間違いなく自分に向けられているのに
映像の中でチンポをハメているのはメジャーで活躍し、チンポのサイズもメジャー級の別の男
自分はその映像を見ながら熱くなった肉棒をしごきあげている
「……カズが他の男を選んだことが悔しい?」
「ギクッ!?き、キミは、いつから……」
オナニーに夢中になっていたせいで闖入してきた女の子に気づかなかった
女の子は男の質問には答えず自分の質問を続ける
「奥さんがいるんだからカズに選ばれなくても問題はない……むしろ選ばれたら困るはず」
「奥さんがいても全ての女の子にモテたい……男っていうのはそういうものなんだよ……」
「……浮気野郎」
「なん、だと……浮気じゃないだろ……」
女の子は辛辣な言葉を残してどこかにいってしまった
「カズッ……カズッ……」
名前を呼びながらペニスをしごく
(これで射精するのはまずいか……?いや、オナニーぐらい別に浮気じゃないだろう……カズッ)
あと少しでイケる
そんなときに……
「どうしたん?」
「うわああああああっ!?」
二人目の闖入者
男はまたしてもオナニーに夢中で気づけなかった
「なんやねん、そんなに驚いて。あんたが呼ぶから来てやったのに♥」
「か、カズ、どうして……」
画面の向こうにいるはずのカズナが目の前にいる
「あんたが見てんの生やなくて録画やで。チンポの格付けチェックは少し前に終わったんや」
「そ、そうだったのか……」
「で、なに?ウチが他の男を選んだ映像見ながらシコシコしてたんやな?」
「ち、ちがう!」
「ウソはいかんなぁ♥」
カズナがすばやく後ろを取ってきた
生殺与奪の権を握られてしまう
「ガチガチやん♥おっきいなぁ……♥あぁでも四番の男よりは小さいかも♥」
「なんだって……」
そんなもの映像を見れば一目瞭然なのだが、あらためて言葉にされるとショックだった
「あっ……元気なくなってもた……元気出せ♥足でしごいたるから」
「足、だって……」
「ウチ、四番の男とお付き合いすることにしたんよ」
「なに!?」
「だから、手でするのは彼に悪いからナシ!足コキならまあギリギリありかなって」
「どういう基準なんだ……」
「ふふっ、アンタのチンチン小ちゃいなぁ……♥」
「あっ……」
後ろから回された足で生殺与奪の権を握られる
グリグリとされて快感が迸る
背中に硬いおっぱいが押し付けられる
他の男に中出しされた女体の感触が伝わってくる
「ウチの足がデカすぎるから小さく見えるだけ?やかましいわ♥」
「なにも言ってないぞ……」
「ふふっ♥可愛いチンポ♥こんなんで女の子満足させられるんかなぁ♥奥さん、満足してる?」
「してる、よ……」
「そう?女は演技するで?紫杏とかめっちゃ演技してるし♥あんたの奥さんはどうや?ホンマに満足してる?演技とちゃう?」
「そ、それはぁ……」
悪魔のような囁き声を聞かせられながら足でしごきあげられ、チンポがビクビクと震える
「おっ、映像がええとこやな♥ほれ見てみ♥ウチが対面座位で種付けされるとこ♥それ見ながら射精しろ♥」
メジャーリーガーは対面座位で生ハメ、ディープキスをしながら種付けしているというのに
俺は他人に種付けされるカズナの映像を見ながら、足コキで射精……
「いっぱい出たね♥」
「ハァハァ……な、なあ、カズ、この男と付き合うって本当なのか?」
「ホンマや。体の相性も最高やし♥なに?なんでそんな悲しそうな顔してるん?」
「いや、そんなことは……」
「あんたにとっても悪くない話やろ?これでもうウチに構わんで済むからな。ウチに構ってるせいで奥さんとギクシャクしてるんやろ?すまんかったな。でももうウチは大丈夫やから♥あんたは奥さんと仲直りして」
「それは……」
「本命だったあんたのチンポは当てられんかったけど、ウチは他のパートナーをみつけられたし、アンタは心置きなく、奥さんのもとに帰ることができる。ハッピーエンドやね♥これは運命の女神さまの差配かな?」
カズナが肩に顎をのせてくる
背中でむぎゅりと乳房が潰れる
いまだに彼女の足の裏に挟まれている肉棒がムクムクと大きくなった
「あれ?なんでまた勃起してんの?」
「そ、それは……」
「そうだ、ウチらのこと祝福しながら射精してくれへん」
「な、なんでそんなこと……」
「ええやないの♥まだまだいけるやろ?」
ペニスを足裏でギュッと挟まれ、しごきあげられると快感の波が広がり逆らえなくなる
「祝福してくれんと、足コキやめるで?ウチ、メジャーで活躍した男と付き合うことになったんや♥祝福して♥」
「うぅ……」
ゴシゴシと快感の鞭で背中を叩かれる
「か、カズ、交際おめでとう……しあわせに、なってくれ……」
「ありがとう♥あんたよりすごい男にしあわせにしてもらうわ♥あんたは天月としあわせにな♥……さっきの中出しで妊娠してたらデキ婚でウチもついに人妻かな?いや~♥ええじゃないか♥ええじゃないか♥」
「お゛っ!?お゛っ!?お゛っ?!」
「どっこいしょ♥アソコの感触も味わわせたるわ♥男のピストン受け止めるために柔らかくなってるマンコの感触♥」
男の腰骨にぐりぐりとマンコが押し付けられ、足コキが激しくなる
カズナは嗜虐心を燃え上がらせ興奮しているのか汗をかいていた
足裏にも汗がにじみ、それが肉棒に塗り込められていく
「帰る前にちゃんとチンポ洗うんやで♥しっかり洗わんと臭いで奥さんにバレてしまうかも♥」
「あぁっ……」
ショートカットで巨乳でバレー選手並みの高身長女子の足コキでプロ野球選手が射精させられる
「あらら。足コキでイッてしまうなんて。それも二回も♥相当溜まってたみたいやね♥」
「くっ……」
男は茫然自失
背後から三人目の闖入者
なんと四番の男、カズナが選んだ男だった
「あっ♥ごめんな待たせて♥昔好きだった男とのお別れが今済んだとこ♥んちゅ♥んむぅぅぅっ♥」
五番のもとから離れ、四番の男に身を寄せる
腕に腕を絡めておっぱいをギュウッと押し付けてディープキス
濃厚なキスのあとカズナが視線を向けてくる
「なんでそんな悲しそうな顔するん?なに?もしかしてウチも落してハーレムでも作るつもりやった?それが叶わんようになって落ち込んでるんやな?」
「え……?」
「あははっ。冗談や。あんたには無理やな。あんたがもしハーレム作ったろみたいに考える豪快な男やったら……全員救えてたかもね」
「どういう意味だ……」
「さあ?自分で考えて。じゃあね♥」
一人取り残された男の肉棒はなぜかビンビンに勃起していた……
「カズッ……カズッ……うっ!?」
他の世界線の話
10主人公が格付けファックに挑戦することになった!
「彼は絶対あたしを選んでくれると思いますよ!」
「いや、ウチや!ウチを選んでくれる!」
「うーん、やっぱりあたしじゃないかな?男の人はおっぱいが好きだしね」
「ふっふっふっ、残念でしたねタエタエ。今回の格付けチェックはおっぱいではなくアソコ!つまり新聞のネタのために走り回っているあたし一択!」
「いいやウチや!ヒーローとして闘ってるうちにアソコの締まりもよくなってるからな!」
「はぁ〜、帰りたい。なんであたしがこんな……」
「まあ、そういうなや。ウチらコンビやろ?二人でアイツに選んでもらお?んでもって3Pや!あんたも彼氏も喜ぶんちゃう?」
「喜ぶわけあるかぁ!」
「えぇ?あんたの彼氏寝取られマゾやって聞いたけど?」
「どこ情報よそれ!?アイツがそんな……寝取られマゾ!?」
奥さんを含めた5人の同級生たち+絶対アカン枠に娘
絶対に外すわけにはいかない!
目隠しされた状態で6つのマンコをいじって舐めてハメて
果たして10主は奥さんを当てることができるのか!?
放送未定