カズナSS 作:パワポ系エロエロヒーロー○a○u○a
「うぅ……ピンク……ピンクっ……」
クリスマスに悪党にハメられてピンクとギクシャクしてグスグスしてるピンクの彼氏
「気晴らしに初詣にいくで!」
「ちょっ!?ええっ!?そんなとこピンクに見られたら……」
「ウチなら別に大丈夫やろ!いくで!」
正月らしく着物姿のウチがピンクの彼氏をつれて神社へ
するとしゃせい大会ってのをやっていた
射精大会、やと……
なんてスケベェな大会なんや……
「まあええわ!やるで!」
「ちょっとカズさん!?」
「ええじゃないか!ええじゃないか!」
「うわあああっ!?」
直立する彼の後ろに回り込みズボンのチャックをおろし一物を露出させ手コキ
ウチの方がデカいからこの体勢だと包み込むような感じになる
槍を武器にしてる女ヒーローが肉槍をシコシコとしごきあげる
「あっ……カズさんっ……」
「どうしたん、そんなにビクビクして……まだイッたらアカンで……は!そうか、クリスマスの日からずっとおあずけやから溜まってるんやな?!」
「ギクッ……いや、そんなことは……」
「じゃあなんでこんなビクビクしてんねん!さきっちょからドクドク我慢汁があふれてるし……」
「ほぉ゛っ♥」
しごいてると彼氏くんがウチの腕に抱かれた状態で弓なりになる
足とチンポが産まれたての子鹿みたいにガクガクして可愛らしい
庇護欲が刺激されて子宮がキュンキュンと脈動する
「あっ♥」
後頭部がウチの乳房に埋まる
ウチの乳を枕にされたまま手コキ
服をめくりかえして乳首をコリコリと刺激してやる
「ちょっ、カズさん!?」
「おっ、反応がようなったな。ピンクに乳首刺激してもらってんの?」
「いや、そんな……」
「してもらってなかったらこんな敏感になってないやろ」
「ふおおっ!?」
乳首をコリコリするたび彼氏くんがビクビクと面白いぐらい反応する
「乳首カリカリ、チンポシコシコ……♥おっと、まだイッたらアカンで。溜めて溜めて飛距離を伸ばさな。射精大会優勝できんで!優勝してピンクを見返すんや!」
「射精大会じゃなくてたぶん写生大会……カズさん、話を聞いて!」
「そんなわけわかんこと言う男にはキンタマモミモミ〜♥」
「うわあああっ!?」
睾丸を持ち上げるようにすくいあげマッサージしてやるとこれまた面白いぐらいに反応する
「優勝できるようにたっぷりと精子製造しろ♥」
「だから!射精大会じゃなくて写生大会……」
「なにやってんだアイツら……」
「バレーボール選手みたくデカい女にイケメンくんが襲われてるぜ!」
「マジかよ!」
野次馬が集まってくる!
「ふふっ、あんたの勇姿に皆釘付けやで♥」
「ちがっ、マズイって……」
「じゃあカウントダウンしたるから、0になったら射精して♥カウントあった方が射精に集中できるやろ?」
「わけのわからないことを……」
「いくで〜♥じゅ〜う♥」
「ふぉ!?」
キンタマを揉み、チンチンをシコシコとしごきながらおっぱいをぎゅううっと背中に押し付けて耳元に吐息を吹き込んでやる
「カズさん、これ、ヤバい……」
「きゅ〜う♥は〜ち♥な〜な♥」
「ちょっ、カウントやめて!大勢の見てる前で射精なんて……」
「ろ〜く♥ご〜お♥よ〜ん♥」
「ホントに!まずいって……」
マズイといいながらチンポはビンビン
まるで催眠にでもかかったかのようにカウントダウンに合わせて勃起度を高めていく
嗜虐心にとらわれたウチはカウントと手コキを速くする
「さんっ♥にいっ♥いちっ♥」
「うわああああああっ!」
「ぜろ♥」
言う一瞬前にうちの手の中で彼氏くんが膨張する
先端から白濁液がドピュドピュッと飛び出し、特大のアーチを描き神社の敷地をボタボタと汚していく……
「あぁ……そんな……こんな大勢が見てる前で、しかも神社で射精するなんて……」
「射精大会やもん。仕方ないね♥かなりいい記録が出たんとちゃう?」
「あああ……」
「なに言ってんだよ、写生大会ってのはなぁ」
野次馬が高そうな紙をもってくる
「なにこれ?」
「これに書くんだよ。それが写生大会さ」
「……?」
ウチは茫然自失としている彼氏くんを後ろから抱いたまま筆を握り直して画用紙に走らせた
先端から垂れていた白濁がへばりつく
「うおおっ、マジかよ!すげぇ!」
「これこそアートだな!」
「優勝は彼だ!」
「うおおっ!!やったで優勝や!ピンクの彼氏、やったで!ようわからんけどあんた射精と写生の二冠王やで!?」
「うぅ……」
あとでわかったことやがこの様子をピンクに見られていたらしい
修羅場になったのはまた別の話……