名乗り出たアーニャは王我の前に跪いた。
「王我のオチンチン、舐める…」
そう言ってフェラチオを始めるアーニャ。
猫のように王我のペニスをペロペロと舐める。
「王我のオチンチン、まだ硬い…あむっ」
アーニャは王我のペニスを咥えて上下に頭を動かす。
「大きすぎて咥え切れない…」
王我のペニスのサイズは平均男性を遥かに超えている為、アーニャの小さな口では奥まで届かないのだ。
「ジュプッ…ジュプッ…」
奥までは届かないものの頑張ってフェラチオをして、王我を興奮させる。
王我がアーニャの頭を撫でると、彼女は喜んでフェラチオの速度を早める。
口の中でペニスを舌で舐め回すという高等テクニックも使っていく。
「王我のオチンチン、ビクビクしてきた。射精る?」
「ああ」
「射精して。私の口の中に射精して」
「射精る!」
ドピュッ!ビュルルルル!!!!
「んうぐっ!…んっ…ゴクッ…ぷはっ…」
アーニャは王我のペニスから放たれた精液を全て口の中で受け止めて飲み込んだ。
「美味しい…」
アーニャの一言にセシリアは驚愕した。
あんなものを飲み込んで美味しいと喜んでいられるのかと。
「アーニャ、ここ座れ」
王我がベッドに座り、アーニャを誘う。
「うん…」
アーニャは王我に背中を向けると股の間に座った。
「王我のオチンチン、まだ硬い…」
アーニャが王我のペニスにお尻を押しつける。
「当たり前だ。俺を誰だと思っている」
「さすが王我、じゃあ私も…」
そう言ってアーニャはショーツをずらすとそのまま王我のペニスに狙いを定めて腰を落とした。
ズブッ!
「んんっ…」
アーニャの身体が一瞬ビクッと震える。
背面座位の体勢が完成する。
早速、王我は腰を上下に動かした。
「あっ…王我のオチンチン、膣奥にきて…んっ!」
アーニャの小さな身体では王我のペニスはあっさり膣奥に到達する。
王我はさらにアーニャの胸を後ろから触って乳首を指先で弄る。
「お前はここも好きだったよな」
「んっ…それは王我が弄るから…王我のせい」
感じながらも王我にジト目を向けるアーニャ。
彼女の乳首は王我によって開発されて性感帯になってしまっている。
普段も服が擦れてしまうのも鉄の精神力で耐えているのだ。
「王我の意地悪…」
「そうかよ」
王我はそう返してアーニャの唇にキスをする。
「んっ…チュッ…チュプッ…」
アーニャは抵抗もせず受け入れる。
「チュッ…チュパッ…」
お互いに舌を絡ませ合いディープキスを交わす。
王我は乳首を弄り続け、アーニャも膣内を締め付ける。
「王我…もう…」
「ああ、一緒にイクぞ」
「うん…っ!」
ドピュッ!ビュルルルル!!!!ピチャッ!
王我とアーニャが同時に絶頂した。
「ああっ!王我の…いっぱい…」
アーニャがそのまま意識を失って王我にもたれかかる。
王我はアーニャの膣内からペニスを抜いた。
アーニャの膣内から精液がゴボッと溢れている。
その後、アーニャをベッドに寝かせる。
「次は誰だ?」
「わたし~」
名乗り出たのはこの中で一番の爆乳をブルンブルン揺らすキャサリンだった。
アーニャのキャラをクーデレ系にしてみました。