キャサリンはもうスカートとショーツを脱いでいた。
「もう待ちきれないからぁ挿れてぇ」
お尻をこちらに向けてフリフリと振って誘っている。
膣からは愛液が漏れていて準備万端だ。
4人相手にした後なのに王我のペニスはまだギンギンに勃起している。
「相変わらずいやらしい女だ」
王我はそう言ってペニスをキャサリンの膣内に突き入れた。
ズブブッ!
「あぁっ!きたぁこれこれ…このチンポ!」
喘ぎ声を上げて喜ぶキャサリンに対して王我は腰を前後に振る。
パンッパンッ!
王我が腰を振る度にキャサリンの大きな胸が激しく揺れる。
その胸を王我は後ろから手を伸ばし、横乳から服の中に手を入れて揉んだ。
「あぁっ…それ好きぃ!」
「いつもエロい服着て誘いやがって」
「だってシて欲しかったからぁ…私のおっぱいもお尻もオマンコも全部好きにしていいのは王我だけだからぁ!」
キャサリンは完全に王我の雌と化している。
「ならちゃんとマーキングしておかないとな」
「してぇ!王我の女だって印つけてぇ!」
「イクぞ!」
ドピュッ!ビュルルルルル!!!!!
「イクぅっ…王我のチンポミルク入ってきたぁ…」
喘ぎ声を上げてだらしない顔をしているキャサリン。
「まだできそうだな」
王我はそう言って挿入したままキャサリンを持ち上げて窓の前まで連れていった。
「ちょ、マジ!?…っ!」
キャサリンが驚くのも束の間、王我に突かれて窓に身体を押しつけられて胸が窓に潰される。
「お、王我さん!誰かに見られたら!」
正気を取り戻したセシリアが止めようとする。
「構わんさ。他の奴らに見られてもズリネタにするくらいしか出来ないんだからな」
そう言いながら腰を振り続ける王我。
ちなみにこの部屋は王我専用に作られたもので窓はマジックミラーとなっているので外からは中の様子が見えない。
そのことは王我と王族、工事に関わったものしか知らない。
「お預けとはいただけないな。王我、んむっ…チュッ」
すると、コーネリアが王我に後ろから抱きついてキスをする。
「ちょっと!今は私の番!」
キャサリンが文句を言う。
「固いことを言うな。硬くするのはお前の乳首とこれだけで充分だろう」
そう言って王我のペニスに触れるコーネリア。
「さっさと射精せ。私も我慢の限界だ」
ペニスに触れていた指を上に滑らせて乳首に到達させる。
王我にキスをしながら乳首をコリコリと指先で弄る。
「さあ、射精せ。射精して私の相手をしろ」
「…フンッ!」
「うっ…」
コーネリアの奉仕を見たキャサリンが膣内を締め付けた。
王我も思わず声を漏らしてしまう。
「今の相手は私だっての!」
「上等だ」
王我は激しく前後に腰を振った。
「あ、あっ…ああっ…いいぃ!膣奥に突いてくるのが分かるぅ!もうダメぇ!射精して!私の膣内にいっぱい射精してぇ!」
いつもは強気なキャサリンが今は精液を欲しがる雌。
「射精る!」
ドピュッ!ビュルルルルル!!!!!ビュルルルルル!!!!!
「あぁぁぁっっ!!」
キャサリンが大きな喘ぎ声を上げた。
ダウンしてしまったキャサリンを王我はベッドに寝かせた。
キングサイズのベッドに5人の女が寝ている。
そして、後ろに振り返るとコーネリアがベッドに押し倒してきた。