直葉と箒のリベンジマッチを終えたその夜、直葉は王我のラボにいた。
もちろん王我とエッチするためである。
彼女のルームメイトは千鶴なので部屋でスるわけにはいかない。
王我の部屋もシャルルがいるので当然NG。
となればラボしか選択肢がない。
インターフォンを押してアイによってロックを開けてもらい中に入ったのだが王我の姿がない。
「どこにいるのかな?」
《マスターならプールにいます》
「ありがとう。アイちゃん」
直葉の疑問にアイが答える。
アイを知る者では、アイちゃん、と呼ぶ者が少なくない。
「王我さん~!」
屋内プールのプールサイドに入ると王我を見つけた。
プールで目を閉じて仰向けになりプカプカと浮いている。
ただ、その格好が問題だった。
「なんで裸なの!?///」
直葉はすぐに後ろを向いた。
王我は全裸だった。
「ん?ああ、来たのか…」
「なんで何も着てないの!?///」
直葉はまだ後ろを向いている。
「俺はプールで考えごとする時はこうやって裸で浮かんでいる方がいいんだよ」
王我がプカプカ浮かびながら返す。
彼は家で1人でいる時、全裸になることが多い。
「お前も一緒にやるか?」
「ま、まだいい!///」
まだと言うあたりスる気満々のようだが今はその段階ではないようだ。
「ふむ…アイ、あれを出してやれ」
《了解しました》
屋内プールに備え付けられているモニターからアイの音声が聞こえると壁の一部がウィーンとスライドしてある物が出てきた。
「これ…///」
「着るかどうかはお前に任せる」
「…着る」
少し考えた後、直葉はそう返事した。
その数分後、直葉は再びプールサイドに現れた。
「似合ってるじゃないか」
プールの端に肘を置いて感想を口にする王我。
「褒めてるのそれ?」
直葉はジト目で王我を見つめる。
彼女が着たのは紺のスクール水着だった。
サイズはピッタリで豊満な胸は水着の生地を押し上げて主張している。
「ああ、もちろん」
「…王我さんのエッチ///」
今度は頬を赤くしなからジト目で返す直葉。
「隣、来いよ」
「うん…///」
直葉は照れながらプールに入って王我の隣に寄り添う。
王我は直葉の肩を抱いて引き寄せる。
「あっ…///」
嬉しさで声が漏れる直葉。
王我は全裸、直葉はスクール水着。
直葉の視線が王我の股間を行ったり来たりしている。
「何を考えている?」
「え、あっその…王我さんと出会った時のこととか!」
慌てて話題を逸らす直葉。
「直葉との出会いか…」
窓から差し込む月光が2人を照らす中、王我は直葉との出会いを思い出す。
◇◇◇
1年前の8月。
直葉は中学3年最後の全国大会に出場して準々決勝まで進出した。
だが対戦相手の篠ノ之箒に惜敗し結果はベスト8。
同じ剣道部員や顧問の先生、学校のみんなはよくやったなどと褒めてくれたが直葉本人として悔いが残っていた。
その1ヶ月後の9月、家の道場で稽古をしていると来訪者が現れた。
「シルバーキングスの天道王我だ。君をスカウトしに来た」
家の門の前で出迎えた直葉と祖父の前で彼は名刺を渡してそう名乗った。
「へ?スカウト?どういうこと?」
「うちの会社のISのテストパイロットになってもらいたい」
「そ、そんなこと急に言われたって…」
「…ついてきなさい」
直葉の祖父は口を開くと道場の方へ歩いていった。
「お、お祖父ちゃん!?」
祖父の行動に驚く直葉。
戸惑う直葉とノーリアクションの王我は直葉の祖父の後をついていく。
道場に着くと直葉の祖父が口を開いた。
「お前、剣を使えるな?」
「ええ、まあ」
「直葉、この男と試合をしろ。話はそれからだ」
「え、お祖父ちゃん!?なんで急にそんな話になるの!?」
「直葉、この男は…強いぞ」
「っ!」
祖父の眼と言葉に直葉は何かを感じた。
「…分かった」
直葉は改めて目の前の男と向かい合った。
「よろしくお願いします」
「ああ、よろしく」
頭を下げる直葉に王我はそう返した。
元々防具を着ていた直葉は面をかぶり、王我はなぜか持参していた防具一式を着た。
向かい合う2人、礼をして竹刀を構える。
「はじめ!」
ブンッ!
直葉の祖父の試合開始の合図の直後、王我は直葉の懐に迫って竹刀を振るった。
「っ!」
直葉は咄嗟に竹刀で受けるが、重い一撃に2、3歩下がらされる。
「(防具を着てるのになんて速さ…けど負けない!)」
直葉も前に飛び出して竹刀を振る。
直葉の実力は部内でも敵なしだった。
しかし、その攻撃をあっさりと竹刀で受けた。
「(流される!)」
直葉は攻撃を受け流される前に身を引いた。
「(この人、強いし巧い!)」
王我の剣捌きを心の中で認める直葉。
対する王我は急に竹刀を下げた。
「(なんのつもり?罠…だとしても私は進む!)」
直葉が一歩踏み出したその瞬間、刃が首元に迫っていた。
「っ!」
反射的に後退する直葉。
「(ほう…大抵の奴は斬られてから反応するがこいつは速いな)」
直葉の反応速度に感心する王我。
「(もう少し見てみるか…)」
王我の構えが中段構えに変わる。
「(来る!)」
受けて立つ構えを取る直葉。
「秘剣…つばめ返し!」
一歩踏み込んだだけなのにまるで縮地のように直葉の眼前に迫っていた。
「(速い!避けられない…)」
直葉は竹刀で受けようとしたその時、王我の左からの中段斬りとは別に右からの中段斬り、上段斬りの合計3つの剣が出現した。
やられる。
そう思った直葉は何を考えたのか3つの剣の中心で受けてから体をひねって横に転がった。
剣道の避け方としてなんとも格好がつかないが、それでも…
「ほう…今のを凌いだか」
王我は素直に驚嘆の声を漏らした。
「そこまで!」
道場に直葉の祖父の声が響いた。
「大丈夫か?」
倒れる直葉に王我は手を差しのべる。
「あ、はい…」
直葉はその手を取って立ち上がる。
「わしは席を外す」
直葉の祖父が道場を出て王我と直葉2人だけが道場に残った。
「話って…」
「そうだな。まずはお前の準々決勝、見させてもらった」
「そうですか…」
直葉は俯く。
彼女としてはあの試合は消し去りたい過去でもある。
「すみません。だとしたらご期待には添えないと思います。あんな無様な負け方をしたんですから」
皮肉も込めて返す直葉。
「無様?俺はそうは思わない。あの場所にいる誰よりもお前の剣は力強く美しかった」
「へ?」
王我の言葉に呆気に取られる直葉。
「俺はお前が欲しい」
「…はぁ!?///」
告白のようなセリフに直葉の顔が赤くなる。
「まあ、今日決めろとは言わない。俺は選択肢を与えるだけだ。このまま剣の道を進むか俺と共に違う景色を見るか。答えが決まったら名刺に書いてある連絡先に連絡してくれ」
そう言って道場を去ろうとする王我。
「…待って!」
その背中を直葉が呼び止める。
「あなたは…あなたは何のために剣を振るの?」
「…妹を守るためだ」
王我はそれだけ答えて桐ヶ谷家を去った。
◇◇◇
王我が帰ったその夜、直葉は中々寝られず庭で素振りをしていた。
「迷いが見えるな」
いつの間にか縁側に座っていた直葉の祖父が声をかけた。
「お祖父ちゃん…」
直葉は素振りを中断した。
「直葉、こっちへ来なさい。話がある」
「うん」
直葉は祖父の隣に腰かける。
「…わしは子供の頃、第二次世界大戦を経験した」
直葉の祖父が唐突に語りだした。
「子供のわしに国のために戦うことなどできなかった。戦争が終わり戦う意味を見失い、ただひたすら剣を振り続け今に至る。昼間に来たあの男の眼は戦う者の眼だ。何かを守るため、手段を問わない。そういう男の眼」
「何かを守る…」
祖父の言葉で直葉の脳裏をよぎったのは王我が言った言葉だった。
…妹を守るためだ…
「直葉、お前はわしではない。お前の道はお前が決めるがよい」
直葉の祖父はそう言うと縁側から立ち上がって部屋に戻っていった。
「私は…」
直葉の答えはもう出ているのかもしれない。
◇◇◇
翌朝。
「お祖父ちゃん、私決めたよ」
朝食を食べ終えた後、直葉が口を開いた。
「あの人についていく。まだ完全に答えが出たわけじゃないけどあの人の傍にいれば分かる気がするから」
「…そうか…お前の思うがままの道を進むがよい」
「はい!」
祖父の言葉に直葉は強く応えた。
◇◇◇
名刺に記載されていた連絡先に電話して連れてこられたのは長崎にある『シルバーキングス』の本社だった。
全体的に白く巨大で土地も広く、中央の建造物はまるでタワーのようだ。
「よく来たな」
出迎えたのは王我だった。
「まずはついてこい」
先導する王我の後をついていく直葉。
エントランスに入ると中心にガラスケースがあり、その中にISが入っていた。
「これは…」
「RX-78-2 ガンダムだ」
「ガン…ダム…」
その名を呟く直葉。
見上げるその目はまるで歴戦の戦士を見るかのよう。
「ガンダムの原点だ」
そう言って先を行く王我に直葉はガンダムのことが気になりながらも後をついていく。
「でもあんなところに置いていていいんですか?誰かに盗まれたりとか…」
「フッ、ここのセキュリティを突破できるなら大したものだな」
余程自信があるのか王我は鼻で笑った。
それから王我はいくつかのゲートを解除してある研究室に到着した。
「ここだ」
部屋の中にはさらにガラス張りの部屋があり、その中にはある機体が社員に囲まれながら立っていた。
「あれがお前の専用機だ」
王我がガラスの中を差して言った。
「専用機ってすごい貴重なんじゃ…そんなものを私に…」
「お前だからだ。適性テストはまだだが問題ないだろう。とはいえ正式に譲渡するのはある条件をクリアしてからだ」
「ある条件?」
「そのためにスペシャルゲストを呼んである」
そのタイミングを見計らったかように部屋に入ってきたのは赤みがかったピンクのポニーテール、武人のような雰囲気を纏った美女だった。
「や、八神シグナムさん!」
その人物とは剣道に通じる者なら知らない者はいない。
剣道世界大会チャンピオンの八神シグナムだった。
「ど、どうしてここに!?」
緊張して呂律が回らない直葉。
「シグナムは元々うちの会社出身の自衛官で、今日は休暇だからこっちに来てもらった」
「急に呼び出されて驚いたぞ」
「その割には呼び出して10分で来たじゃねぇか。そんなに俺に会うのが楽しみだったか?」
「そ、そんなことはない!///」
頬を赤くして否定するシグナム。
そのギャップに驚く直葉。
「…それで用件は?」
話を戻すシグナム。
「直葉、あのIS『デスティニー』を譲渡する条件はシグナムに修行をつけてもらい合格のお墨付きをもらうことだ」
「えっ!」「なっ!」
直葉とシグナムが同時に驚いた。
「わ、私がシグナムさんに!?」
「何を勝手なことを!そんな話…」
「そうか…シグナム、耳を貸せ」
「な、なにを…」
そう言いながら耳を寄せるシグナム。
王我が何かを囁くとシグナムは顔を真っ赤にして、
「…分かった。引き受けよう」
シグナムが承諾した。
「(何を言ったんだろう…)」
気になる直葉だが直接聞く勇気はない。
「八神シグナムだ。よろしく頼む」
「桐ヶ谷直葉です!よろしくお願いします!」
大声で返事して差し出された手を取って握手する直葉。
それからは怒涛の1ヶ月だった。
シグナムに剣道でしごかれ、ISではシグナムの専用機『騎士ガンダム』でしごかれ、ようやく認められ王我への好意も自覚して処女を捧げ愛人となった。
◇◇◇
それから8ヶ月間のシグナムとの修行期間を終え今に至るというわけだ。
「お前も成長したもんだな」
「おっぱい揉みながら言わないでください!」
肩に置いていた手を胸へ移動していた。
スクール水着の生地の上からモミモミと揉んでいる。
「王我さんとはやてさんが揉むからいけないんです!最近じゃブラもどんどんきつくなってきて…」
直葉の成長はまだまだ発展しているようだ。
「はやては乳揉み魔だからな」
「王我さんだって同じです!」
「嫌か?」
「それは…嫌じゃないですけど…」
直葉が王我を見つめ、王我も直葉を見つめ返す。
お互いに唇を近づけてキスを交わした。
「チュッ…んっ…王我さんだってここ…大きくしてるじゃないですか」
直葉はキスを交わしながら勃起して硬くなった王我のペニスを左手で握っている。
王我は胸を揉み、直葉はペニスを握って手コキしている。
「王我さん、プールサイドに座ってもらってもいいですか?王我さんの大好きなアレ…してあげます」
言われた通りに王我はプールサイドに腰かけた。
ペニスは天井に向かってピーンっと勃っている。
直葉はスクール水着の上を肩から脱いでメロンのような大きさの乳房を王我の前に晒すとペニスを下から挿乳していった。
「好きですよね…パイズリ」
ペニスを挟んだまま上下に胸を動かす。
2人きりのプール、広いプールの一角で淫らな行為を続けている。
直葉はペニスを挟みながら先端に口をつける。
「王我さんのオチンチン…ピクピクしてて可愛いです…」
嬉しそうにパイズリフェラしながら奉仕する直葉。
中学時代、彼女の胸を見て妄想しながら自分を慰めた男子がどれだけいただろうか。
そのいずれの男も触れることのできなかった巨乳が今1人の男のペニスを扱くために使われている。
「もっと気持ちよくしてあげますね…」
直葉はさらにパイズリを加速させた。
上下に動く度に水面が跳ねてピチャピチャと音を立てる。
「ペロッ…ペロッ…オチンチンのビクビク強くなってきましたよ…射精そうなんですか?」
ペニスを挟みソフトクリームのように舐めながら上目遣いで王我の顔を見上げる直葉。
王我も我慢の限界に達していた。
「ああ…射精るぞ」
「はい…射精してください」
直葉がペニスを咥えて待ち構えたその時、
ビュクッ!ビュルルル!ビュルルル!
王我のペニスから精液が放たれて直葉の口の中に流し込まれていく。
「んうっ!…んっ…っぐ…ゴクンッ…プハッ!王我さんの精液、全部飲んじゃいました」
精液を飲み込んで笑顔を向ける直葉。
「オチンチン、まだ大きい…」
直葉の視線は未だ勃起し続ける王我のペニスに向けられていた。
「今度は俺が気持ちよくしてやるよ」
そう言ってプールの中に入った王我は直葉の背後に回り、片足を上げさせた。
「えっ、ちょっ!」
「いくぞ」
水着を少しずらして一気に挿入する王我。
「ああんっ!」
「簡単に挿いったぞ。濡れてたみたいだな」
「プールの中だからだもん!」
顔を赤くして否定する直葉だが、パイズリした時から濡れていたのは事実で、ただの照れ隠しである。
「そういうことにしておこう」
王我が直葉の太ももを手で支えたままペニスを突き上げる。
「あっあっあんっ!王我さん、激しすぎるよ!」
膣奥にガンガン突っ込まれて喘ぎ声を上げる直葉。
静かなプールに直葉の喘ぎ声が響き渡る。
「直葉、こっち向け」
「はい…んっ…チュッ…」
繋がった状態で直葉の顔を向けさせてキスをする。
王我のピストン運動で直葉の身体が揺れてプールの水面に小さな波が出来て、柔らかい乳房も上下に揺れて水面から出たり入ったりを繰り返し、だらしなく開いた口からは唾液がポタポタと垂れて水面に落ちる。
王我も水中で激しく腰を動かしているので息が荒い。
「あっ…王我さんの…膣内で大きくっ…イクの?」
「ああ」
「私もイキそう…一緒にイこう…」
「イクぞ」
王我が直葉の耳元で囁く。
「イクッ!」
水中で王我と直葉が同時に絶頂に達した。
白い精液と透明な愛液が水面に浮き上がってくる。
プールが汚れるが後でアイに水を入れ替えさせれば問題ない。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
直葉は息を荒くして脱力している。
「悪いが休んでいる暇はないぞ」
王我が一旦ペニスを抜いた後、直葉の身体の向きを変えて向かい合わせる。
「えっ、うそ!まだするの!?」
「俺はまだまだいけるぞ」
「えっ…あっ…まだ硬い…どんだけ絶倫なんですか…」
興奮半分呆れ半分の反応をする直葉。
王我は直葉の背中をプールの端につけると、対面立位の体勢で挿入する。
「あんっ!」
挿入の衝撃で喘ぎ声を漏らす直葉。
王我が突き上げると直葉の胸がブルンブルン揺れてさらに興奮させる。
そのいやらしく揺れる胸に王我は口を近づけて吸い付いた。
「ああっ!」
直葉の喘ぎ声がさらに大きくなる。
王我は乳首を吸いながらもう片方の乳首を指で摘まんでコリコリと弄り腰を動かす。
直葉も乳首を吸われなから王我の後頭部に腕を回し抱き寄せる。
「王我さん、そんなに強く吸って…んっ…赤ちゃんみたい」
「チュパッ…だがこれは赤ん坊には出来ないことだろう」
そう言ってさらに激しく腰を動かす。
「あんっ…そうですね…こんなエッチな赤ちゃんいないですもん」
直葉の顔はまるで聖母の微笑みのようになっていた。
「もう射精そうなんですよね。いいですよ…射精してください。王我さんの…全部私の膣内に射精して…射精してください!」
「射精る!」
王我のペニスから精液が放たれて直葉の子宮を埋め尽くす。
「ああっ!射精てる…王我さんの赤ちゃんの素が…いっぱい膣内にきてる…」
王我を抱き締めながら直葉も絶頂に達した。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
さすがに直葉も体力の限界がきてしまった。
「上がれるか?」
「ちょっと…はぁ…無理かもです…」
「分かった」
そう言って王我は直葉を抱き上げてプールサイドに上がって寝かせる。
息を荒くして仰向けに倒れる直葉の姿は15歳とは思えないほどエロかった。
正直まだやれるが直葉の身体がもたないのでさすがに自重することにした。
「とりあえずシャワーを浴びて着替えるとしよう」
「あの…王我さん、私…腰が抜けちゃって…立てません」
「大丈夫だ。俺が支えて洗ってやる」
王我は直葉を起き上がらせると支えながらシャワールームを移動して汗と精液も愛液を洗い流し着替えさせてベッドに寝かせた。
寝かせた後は直葉も疲れてぐっすりと眠ったのだった。
書いたら盛り上がってしまった。