『ミネルバ』艦内。
夜、ある個室のベッドの上で1人の男と3人の女が交わっていた。
男は王我、女はタリアとルナマリア、メイリンの3人。
場所はルナマリアとメイリンの部屋。
王我の部屋はステラが寝ているし、艦長室は誰か来る可能性が高いのでこの部屋となった。
未亡人のタリアは11歳の息子がいるとは思えないほど妖艶で豊満なボディをしていて、ルナマリアは鍛え上げられたしなやかな筋肉と大きな胸を揺らしていて、メイリンは姉と違って引き締まってはいないがそれでも女性らしい膨らみは男の性欲を刺激する。
3人は全裸で王我に奉仕している。
タリアは王我とディープキスを交わし、ルナマリアとメイリンは王我に大きな胸をムニュ~っと押し付けながら乳首舐め手コキしている。
ルナマリアは亀頭を手のひらでグリグリと責めて、メイリンが竿をしごいている。
姉妹ならでは見事のコンビネーションだ。
「乳首もオチンポもこんなに勃たせちゃって…ほんとに変態なんだから」
「お姉ちゃんはこう言ってますけど、本当は嬉しいんですよ」
「余計なこと言わないでよ、メイリン」
姉妹仲良く言い合う2人。
「ほらもうイキそうなんでしょ?射精しなさいよ。どうせ1回じゃ収まらないんだから」
ルナマリアが射精を促す。
「チュッ…チュパッ…そうよ…夜は長いんだから…射精して」
タリアが耳元で囁くとそれが引き金となり、王我のペニスから精液が吐き出される。
ドピュッ!
吐き出された精液はルナマリアの手のひらで受け止められてベッタリついた。
「んえろっ…」
ルナマリアが手のひらについた精液を舐め上げて王我に見せつける。
「れろっ…じゅぷぷっ…」
メイリンがペニスを咥えて精液を吸い尽くして綺麗にする。
すると、キスしていたタリアが王我の股の間に移動する。
「次は私がシてあげるわ」
そう言って大きな胸で王我のペニスを挟んだ。
『ミネルバ』艦長も王我の前では1人の女なのだ。
両手で胸を支えて上下に動かしてパイズリを始める。
「気持ちいい?」
「ああ」
「よかった…」
王我の答えを聞いて安心したようにパイズリを続けるタリア。
「じゃあ私達は…」
「お耳を舐め舐めしてあげますね」
ルナマリアとメイリンが両側から王我の耳を舐める。
同時に乳首もカリカリと爪の先で擦って弄る。
タリアのパイズリとホーク姉妹の耳舐め乳首責めに王我の興奮が高まる。
「すごいわね。もっと大きくなった…」
王我のペニスがさらに膨らみ、胸の谷間から亀頭が顔を出す。
「おっぱいで扱きながら舐めてあげるわ」
タリアは亀頭を舌で舐めながら胸を上下に動かしてパイズリフェラで奉仕を続ける。
「気持ち良さそうな顔しちゃって…」
「王我さん、素敵です…」
ルナマリアとメイリンが耳元で色っぽい声で囁く。
「あなたのオチンチン、熱くなってきたわ…射精そうなのね…いいわ…射精して…」
タリアが射精を促していると彼女の乳首から半透明の白い液体が出てきた。
「あっ…母乳が…それなら…」
タリアは両側の乳首を合わせて王我のペニスに擦らせる。
すると、王我のペニスから出たカウパーとタリアの乳首から出た母乳が混ざり合いニュチャニュチャといやらしい音を響かせる。
ペニスを胸の谷間で挟み直し上下にしごく。
「大きくて…硬くて…熱い…私まで気持ちよくなってしまうわ」
事実、タリアの股間は濡れていてシーツに垂れている。
「そろそろ射精すぞ」
王我も限界に達して射精しようとする。
「いいわ…射精して…私の顔もおっぱいも…あなたの精液で汚して…」
タリアのパイズリもラストスパートにかかる。
「射精しなさい」
「射精してください」
ルナマリアとメイリンも耳元で囁いて射精を促す。
「「「射精して」」」
ドピュッ!ビュルルル!ビュルルル!
3人の言葉が合図となり、王我のペニスから精液が放たれて、タリアの美しい顔と胸を汚していく。
胸の谷間には精液のプールが出来上がっている。
「ズズッ…ズズズズッ!…ゴクンッ!」
タリアは胸の谷間の精液を啜って飲み干した。
「ごちそうさま」
そう言って舌なめずりした。
「艦長、次はあたしたちが…」
「ええ、お願い」
ルナマリアが交代を申し出るとタリアは了承し、位置を入れ替える。
タリアは王我の後頭部を膝に置いて膝枕してあげ、ルナマリアとメイリンは王我の股の間に移動する。
王我のペニスはまだ勃起していて精液とタリアの母乳で濡れている。
「じゃあ今度は…」
「私達のおっぱいで挟んであげますね」
「「えいっ」」
ルナマリアとメイリンは両側からおっぱいで挟んでダブルパイズリした。
「うわっ…今ビクッてしましたよ」
「ほんと…エッチなんだから…それよりメイリン、胸大きくなったんじゃない?」
「ほんと!?王我さんが揉んでくれたおかげかも」
「確かに…あたしも最近、ブラが合わなくなってきたのよね」
ペニスを挟みながらトークを交わす仲良し姉妹。
ダブルパイズリも姉妹ならでは見事なコンビネーションで王我を責めていく。
「ほらほら…あんた、好きなんでしょ?…おっぱい」
「王我さんならいつでも好きにしていいですよ…おっぱい」
王我の顔を見つめながらペニスを両側から胸で扱き上げる姉妹。
「王我、こちらのおっぱいもどうぞ」
すると、タリアが王我の顔に胸を押し付けて、王我に母乳を吸わせる。
「ウィリアムが大きくなってからは出なかったのに、最近になって出始めたのよ。あなたのせいね」
王我に母乳を吸わせながら聖母のような笑みを浮かべるタリア。
「艦長~それじゃ顔が見えないじゃないですか!」
「ずるいです艦長!」
「あら、ごめんなさい。でも王我も離してくれなくて…まるで赤ちゃんね」
ルナマリアとメイリンの文句をタリアは余裕の態度で流す。
「メイリン、さっさとイカせちゃおう」
「うん、お姉ちゃん」
ルナマリアとメイリンはダブルパイズリのペースを上げた。
「イケッ…イケッ…情けなく精液射精しちゃえ」
「イッてください王我さん…私達の姉妹パイズリで精液射精しちゃってください」
王我の腰がどんどん浮いてくる。
「「イッて」」
ドピュッ!ビュルルルル!ビュルルルルル!
王我のペニスから精液が放たれて、姉妹の胸を精液で汚す。
「お姉ちゃん、口元についてる…んちゅ…」
「ちょ、メイリンむっ!…」
メイリンがルナマリアの口元についた精液に気づいてキスをする。
姉妹でキスという背徳的な百合の光景にタリアの胸の隙間から覗いていた王我の興奮が高まる。
「んむっ…プハッ…」
「プハッ…もう…するなら先に言いなさいよ///」
ルナマリアが照れた顔で言う。
この姉妹がキスをするのは初めてではない。
王我がいない時はこうして2人で慰め合っていることはよくあるのだ。
「それじゃ、そろそろ…」
タリアが王我の後頭部から膝を抜いた。
「起き上がってもらえる?」
「ああ」
王我が上半身だけ起き上がらせて、タリアが王我の太ももの上に股がる。
「挿れるわね」
タリアはゆっくりと腰を下ろして、膣にペニスを挿入した。
「ああっ!」
待ち望んでいたペニスの感触に喘ぐタリア。
「これよ…夫を亡くした私に女を思い出させたオチンチン…」
「なら忘れないように刻んでやるよ」
王我がタリアの腰を掴んでペニスを下から突き上げると、タリアの身体がビクッと跳ねた。
「あぁんっ!ダメよ!そんな風に突かれたら…腰動いちゃう!」
普段の彼女からは想像できないほど、淫らな顔に変わって、王我に突かれる度に母乳おっぱいがブルンブルン揺れて、視覚的興奮を与える。
「艦長、すごい…」
「うん…すごい…」
タリアの扇情的な姿にルナマリアとメイリンが語彙力を失う。
「まだまだいくぞ」
「あっあっあっ…ダメ…そんな…あっ…」
王我がピストン運動を早めると、タリアはバランスが取れなくなり王我の顔に抱きついて胸を押しつける。
突く度に母乳おっぱいが揺れて、王我の顔を上下に動く。
「もうイクぞ」
「ああっ…きて!私の膣内にきて!」
「イクッ!」
ドピュッ!ビュルルル!ビュルルル!
「あぁぁんっ!!!」
これまでで一番大きい喘ぎ声を上げたタリア。
「…はぁ…はぁ…はぁ…これでデキたらウィリアムに弟か妹ができるわね」
「その時は認知するさ」
「ええ…だけどあなたに負担はかけないわ…チュッ」
タリアは王我にキスをした後、ペニスを抜く。
「んっ…」
その際、タリアの喉から声が漏れた。
「綺麗にしてあげる…ジュプッ…ズズズッ…」
タリアは王我のペニスに残った精液をお掃除フェラで綺麗にした。
「ありがとう」
「どういたしまして」
満足したタリアは王我の股の間からどいた。
「さて…」
王我はルナマリアとメイリンに視線を移す。
2人の股間は濡れていて既に我慢の限界だった。
「メイリン、ルナマリアに覆い被され」
「は~い!」
「キャッ…ちょ、あんたまさか…」
メイリンに押し倒されたルナマリアは王我がやろうとしていることに気づく。
王我からは2人の膣とお尻が丸見えである。
これが本当の姉妹丼。
王我はまず2人の重なりあった膣の間にペニスを差し込んだ。
「王我さん!そこは違いますよ!」
「この期に及んでなにしてんのよ!」
挿入されなかったことに不満を抱く2人。
「焦るなよ」
王我はそのまま腰を動かす。
「あっ…これ…」
「オマンコに擦れる…」
素股で2人が感じていると、王我は不意打ちでルナマリアの膣内にペニスを挿入した。
「んっ!あんた、いきなりすぎ…」
「やっぱり最初はお姉ちゃんか…んっ…」
メイリンは下のルナマリアにキスをする。
2人の大きな乳房が重なりあって潰れる。
ルナマリアはメイリンにキスをされ、王我にペニスを突かれて脳がとろけてきた。
すると、王我はルナマリアの膣内から一旦、ペニスを抜く。
「えっ…」
気持ちいい感覚が遠のいて呆けるルナマリア。
「交代だ」
王我は次にメイリンの膣内にペニスを挿入した。
「ああっ!ありがとうございます!王我さんのコレがないと私ダメなんです!」
王我にペニスを挿入されて喜ぶメイリン。
「メイリンって会う度にエロくなるよな」
腰を動かしてメイリンの膣奥にガンガン突く王我。
「はいっ…私の身体は王我さんのためにあるんですから…」
トロンッとした眼を王我に向けるメイリン。
「王我…こっちも相手しなさいよぉ…」
ルナマリアはまるで酔っぱらいのように呼びかけてくる。
「分かったよ」
王我はメイリンの膣内からペニスを抜いて、再びルナマリアの膣内にペニスを挿入する。
「あんっ…」
「お姉ちゃん、ずるい~」
「ずるくないわよぉ」
王我のペニスを取り合って姉妹喧嘩する2人は何とも微笑ましいものだ。
「そろそろ射精すぞ」
「あたしに射精しなさい」
「王我さん、私に射精してください」
射精のおねだりをする2人。
「安心しろ。2人とも膣内に射精してやるよ」
ドピュッ!ビュルルルルル!ヌプッ!ビュルルルル!
王我はまずルナマリアの膣内に半分くらい射精して、ペニスを抜くとすぐにメイリンの膣内に挿入して残り半分の精液を注ぎ込んだ。
見事な早業である。
「「あっ、イクッ!」」
王我の精液を仲良く半分こで受け取った2人は満足したようにベッドにそのままグッタリとしてしまった。
「眠ったみたいね」
王我の後ろからタリアが抱きついて大きな胸を背中に押しつけると耳元で囁いた。
「ねぇ、王我…さっきの射精だけじゃ妊娠できるか分からないわ。だから…もっとシて………孕ませて」
その言葉を合図に王我はタリアを押し倒して朝までセックスした。
途中、ルナマリアとメイリンも復活して4Pを楽しんだのだった。