『シルバーキングス』シャマルの部屋。
佐世保基地で働いている何人かは『シルバーキングス』出身であり、社員寮にはまだ部屋が残っている者も多い。
シャマルの部屋もまだ残っており、その寝室で男1人と女3人がベッドの上にいた。
その内2人の女、シグナムとシャマルは上半身が裸で下半身がショーツのみで1人の全裸男…王我のペニスを胸で挟んでパイズリしていた。
シグナムの爆乳とシャマルの巨乳がグニグニと動いて柔らかい感触を与える光景はまさに男の夢を詰め込んだ楽園。
「シグナム、また大きくなってきた?」
「主と王我に揉まれたからだろう。そう言うシャマルもだろ?」
「そうね。理事長に揉まれると女としての魅力が増すような気がするわ」
王我のペニスを間に挟みながらトークする2人。
「おい、それはあたしへの当て付けか?」
ヴィータがジト目を2人に向ける。
「そういうお前も随分甘えてるじゃないか」
シグナムがヴィータにそう返す。
今のヴィータは2人と同じ上半身裸、下半身は白のショーツのみで右側から王我の首に抱きついている。
昼間のヴィータとは別人と思えるほど王我に甘えている。
「そんなこと…こいつがはやてに手出すから…チュッ…」
何だかんだ言いながら王我の唇にキスするヴィータ。
そもそも3人が王我の愛人になったのもはやてとエッチしている現場を目撃してしまったことが始まりだ。
「理事長のオチンポ、私達のおっぱいでも挟みきれないなんて…素敵」
「まったく…これが女をダメにするんだな…」
王我のペニスを挟みながら亀頭を舐めてパイズリフェラでご奉仕する巨乳と爆乳の美女コンビ。
「余所見すんな…こっち見ろ」
ヴィータも対抗するように王我と舌を絡ませてディープキスを交わす。
王我はキスを交わしながらヴィータを抱き寄せて右乳首を右手の指でクリクリと弄る。
「おまっ…やめ…あたしは乳首が弱いの…知ってんだろ…」
「でも好きなんだろ?」
「っ!///」
王我に耳元で囁かれたヴィータの顔が真っ赤になる。
ヴィータの胸は小さいが乳首の感度が良い。
「バカ…///」
照れ隠しにヴィータは王我にディープキスをする。
「ヴィータったらあんなに激しく…こっちも負けられないわね。シグナム」
「ああ…もっと気持ちよくさせてやる」
シャマルとシグナムは見事なコンビネーションで王我のペニスを両側から上下に扱く。
「あんっ…まだ大きくなってる…」
「相変わらず底なしの性欲だな」
2人のパイズリのスピードが徐々に速くなっていく。
男をイカせようとする本気のパイズリだ。
「理事長、射精してください」
「射精せ。どうせ1回じゃ収まらないだろう」
ダブルパイズリとディープキスによって射精は近づいていた。
「射精せよ…射精してくれ」
ヴィータが王我の耳元で囁いた。
「射精るぞ!」
ドピュッ!ビュルルル!
王我のペニスから精液が放たれてシグナムとシャマルの顔と胸を白く汚した。
密着していた乳房を離すと精液の橋が出来上がっている。
「…なんて力強い射精…」
「射精の振動が胸の奥まで伝わってきたぞ」
身体についた精液にうっとりする2人の美女。
王我のペニスはまだ勃起していた。
「もう我慢できねぇ!」
ヴィータが王我に抱きついたまま股がってショーツをずらして対面座位で一気に挿入した。
膣は既に濡れていってヌルっと入った。
「んっ!」
「あっ、ヴィータずるい!」
シャマルが頬を膨らまして抗議した。
「へっ、早いもん勝ちんっ!…」
勝ち誇った笑みを浮かべようとしたヴィータだったが膣内のペニスの感触に声を漏らしてしまう。
「初めての時はキツキツマンコだったお前が今ではジャストサイズとはな」
「しょうがねぇだろ…あたしのオマンコはお前に開発されちまったんだから…ンチュッ…」
そんなこと言いながら王我とキスするヴィータ。
「じゃあ私達は…」
「今度はこちらをおっぱいでご奉仕しますね」
シグナムとシャマルは両側から王我の腕に胸を押しつけて上下に身体を動かす。
「んっ…」
「乳首擦れて…気持ちいい」
2人が胸を動かす度に乳首が擦れて感じている。
「お前らが気持ちよくなりたいだけなんじゃないのか?」
「あっ…そんな意地悪言わないで…」
「私達だって…もう限界なんだ」
2人は王我の腕をパイズリしながらいつの間にかショーツを脱いで片手で膣内を弄ってオナニーしている。
「だから余所見すんなっての…チュッ…チュパッ…」
妬きもちを妬いたヴィータが王我に甘々ベロチューして甘える。
これが『鉄槌の騎士』とは誰も信じられないだろう。
王我が下から突き上げると、
「んあっ!それ、ヤバい!」
ヴィータが腰を下ろすのと王我が突き上げるタイミングが重なり膣奥にペニスが突き当たってヴィータの腰が跳ねる。
「あっ…んくっ…ヤベぇ…これ、止まんねぇ!」
王我の首に抱きついて感じた声を出すヴィータだが、気持ちよすぎてもはや自分で止めることは出来ない。
合法ロリを犯すマッチョ、何とも背徳的な光景である。
さらに両側には腕をパイズリしながらオナニーする美女。
「…んっ…ちょっと締め付けが強くなってきたな」
「しょ、しょうがねぇだろ…んっ…お前のチンポ、気持ちよすぎんだよ…この野郎…チュッ…」
口は悪いがめちゃくちゃ甘えるヴィータ。
「それより…お前のチンポ、あたしの膣内でビクビクしてきたぞ。もうイキそうなのか?」
ヴィータが悪戯っ子のような笑みを浮かべる。
さすがの王我もヴィータの締め付けによって限界が近づいていた。
「ああ、射精するから受け止めろ」
「来い。全部受け止めてやる!」
「イクぞ!」
ドピュッ!ビュルルル!ビュルルルル!
「あっぐあっ!」
ヴィータの腰が思いっきり反り返った。
結局、精液を全て受け止めることは出来ず膣内から溢れている。
「あっ…んっ…はぁ…」
ヴィータは脱力して王我の胸に倒れる。
「はぁ…はぁ…気持ちよかったぜ…」
「俺もだ」
そう言って王我がヴィータの頭を撫でると彼女は安心したように眠ってしまった。
膣内からペニスを抜いてヴィータをベッドに寝かせる。
「さて、次は…」
王我の視線がシグナムとシャマルに向けられる。
2人は股間を濡らして物欲しそうな目を王我に向けている。
「シグナム、四つん這いになって尻をこっちに向けろ」
「ああ、分かった」
シグナムはすぐに言われた通りにした。
「挿れるぞ」
「ああ、こいんっ!」
返事の途中でバックから挿入されたシグナムが艶やかな声を漏らす。
「あぁん…またおあずけですか?理事長」
シャマルが王我の背中に抱きついて柔らかい乳房を押しつける。
「次はお前だ。待っていろ」
「分かりました…じゃあ、早く射精させないとですね」
シャマルは王我を早く射精させようと胸を押しつけて耳元で囁きながら指先で乳首を弄った。
「それはシグナム次第だな」
そう言って腰を前後に動かす王我。
「んっ…あっあっ…いいぞ…やっぱりお前のチンポは最高だ」
後ろから突かれて爆乳をバルンバルンといやらしく揺らしながら喘ぎ声を上げるシグナム。
『烈火の将』シグナムは今、ベッドの上で男に犯されて喘いで雌の顔を晒している。
「理事長、おっぱいならこちらにもありますよ」
シャマルも背中に押しつけている胸を上下に動かして奉仕する。
乳首も勃起していて王我の背中に当たる度に興奮を高めさせている。
もちろん王我の乳首を弄ることも忘れない。
「んくっ…あっ…はぁっ!」
バックで突かれて感じるシグナム。
ファンタジーの世界ならまるで王様に犯される女騎士のようだ。
シグナムの腰が跳ねる度に爆乳がいやらしく揺れて王我を興奮させる。
「あっ…んぐっ…王我のチンポが…私の膣奥に突いてきて…ダメだ…もう…」
「ああ、俺もイクぞ」
「いいぞ…射精してくれっ!私のオマンコにお前の欲望を全部ぶつけてくれ!」
「射精る!」
ドピュッ!ビュルルル!ビュルルルル!ピチャッ!
王我の射精とシグナムの絶頂は同時だった。
「ああっ!射精てるっ!私のオマンコで溢れてくる!」
シグナムの腰が反り返ってまるで獣の遠吠えのようなポーズになっている。
「っはぁ…」
絶頂しきったシグナムはそのままベッドにうつ伏せで倒れ込んだ。
剣道の世界王者はたった1人の男の『剣』に負けた。
「ふぅ…」
王我がペニスを抜くとシグナムの身体が一瞬ピクッと動いた。
「さて…」
王我の視線がシャマルに向けられる。
シャマルの目にはもはやハートが浮かび上がっていた。
王我は無言でシャマルを押し倒して正常位で挿入した。
「んああっ!」
シャマルの膣内は完全に準備万端で、挿入しただけで感度100%だった。
「悪い医者だな。ステラを先に寝かせて自分はセックスに夢中とはな」
「あんっ…そんなこと言わないで…今日だけ…今日だけだから!」
「淫乱ドクターにはお仕置きが必要だ」
そう言って腰を前後に振る王我。
「あぁんっ!そんないきなり膣奥突かれたら感じちゃう!」
「おいおい、これじゃお仕置きじゃなくてご褒美になってしまうな」
王我は追い討ちにシャマルの巨乳を揉む。
「あんっ!おっぱいも同時はダメぇ!」
シャマルの喘ぎ声がさらに大きくなる。
「そんなにこれが好きか?」
「そうなの!あなたのオチンポを一度味わったらもう忘れられなくなるの!」
「ならもっと刻み込んでやる」
王我は胸を揉みながら乳首もクリクリと弄る。
「んああっ!」
シャマルの腰がさらに強く跳ねた。
今のシャマルはもう全身性感帯と化しているといえる。
王我に触れられたらどこでも感じてしまう淫乱ドクター。
王我もピストン運動を早めてさらに快感を強めていく。
シャマルの足が自然と王我の腰に回る。
絶対に膣内出しして言わんばかりに。
「そろそろ射精るぞ」
「いいわ!射精して!私のオマンコに射精して!あなたの女だって刻み込んで!」
「射精る!」
ドピュッ!ビュルルル!ビュルルルル!
「んあぁぁぁぁっ!」
今までより一番大きいシャマルの喘ぎ声が響いた。
「はぁ…はぁ…」
シャマルが呼吸を整えようする度に大きな胸が上下に動く。
「…ん?」
王我がペニスを抜こうとするとシャマルの足がまだ腰に絡みついて離れなかった。
「まだ終わらせないわよ…」
「そうはさせない」
「次はあたしの番だ」
すると、復活したシグナムとヴィータが王我に寄り添う。
「お前ら…いいだろう。とことんヤるから覚悟しておけ」
「「「っ!///」」」
王我の言葉を聞いた3人の顔に喜びが表れる。
この後、3人が眠るまで続いたのだった。