私はしがない修道女。
普段は孤児院にて子供達と共にしているのですが、資金調達の為、時にはダンジョン攻略に勤しむこともあります。
本日訪れたのは、最近出来たらしい小規模のダンジョン。私はそこまで戦闘能力は高くはないので、ここに来る前にギルドでパーティメンバーの募集を行いました。
──そうしたら、なんと。かつて孤児院で生活をしていた子と、偶然再会を果たすことになろうとは。
幾分か背の伸びたその子はしっかりとした体格と立派な防具を身に纏っており、1人前の冒険者として、名を馳せている様でした。
武者修行と称して各地を転々としていたその子──いえ、彼は、最近になってこちらへ戻って来たと言います。そしてその理由が、十分な財を、孤児院とそこに住まう子供たちの為、と──。
……幼い頃の優しさを失わずに育ったその言葉に、思わず瞳を潤ませてしまいました。
積もる話もそこそこに、私たちは目的のダンジョンへと足を運びます。
その途中で彼は、これが終わったらずっと伝えたかったことがあるんだと言っていたのですが──えっ。ま、まさか。それって……?!
❤︎♡❤︎♡❤︎
──んっ❤︎ あっ❤︎ あぁん❤︎❤︎
はぁ、はぁ……❤︎
まさかダンジョンに足を踏み入れた瞬間、転移魔法によって彼と分断されてしまうとは、予想外でした❤︎ しかもその上、転移した先に、おちんぽをギンッギンにフル勃起させた❤︎❤︎ 2匹のゴブリンまでいるだなんて…❤︎❤︎
私を見るや否や、ゴブリンたちはその小さな体で精一杯私のぶっとももにしがみつき❤︎ 一生懸命、大変愛らしく❤︎❤︎ ヘコヘコ腰を振りながら❤︎ 私の太ももでズリコキオナニーを始めたではありませんか❤︎❤︎
う、うぅ❤︎ 普通であれば魔物のおちんぽを擦り付けられるなどという下劣極まりない行為、嫌悪を露わにして当然なのですが……❤︎
この──『ナメクジみたいなドスケベで濃厚な孕ませセックスしないと出られない罠部屋』に充満した❤︎❤︎ 強制発情催淫ガスが、それを許してくれませんっ❤︎❤︎
ふぅーっ❤︎ ふぅーっ❤︎❤︎
ゴブリンたちのおちんぽから漏れたお汁がっ❤︎ 私のむっちむちの太ももに塗りたくられる感触を感じる度❤︎❤︎ そしてそこから放たれる、むわりとした濃厚なオス臭を嗅いでしまう度っ❤︎❤︎ 確実に、私の中の何かが塗り替えられていきますっ❤︎❤︎❤︎
い、いけませんこのままでは❤︎❤︎
こうしている今もなお❤︎ ダンジョンの中を駆け巡り❤︎ 彼が私のことを探してくれているはずです❤︎ 私の目をまっすぐかに見ながら❤︎❤︎ 伝えたいことがあると凛々しく言ってくれたあの子を裏切る様な真似、絶対にいたしません──っ❤︎❤︎
んお゛っっ❤︎❤︎❤︎
──そんな私の覚悟を嘲笑うかの様に❤︎ 私の腰まで上り、そこにしがみついた2匹のゴブリンによって❤︎ 私の発情トロトロおまんことアナルは、一息に蹂躙されてしまいました❤︎❤︎❤︎
あ、ああなんてこと❤︎ こ、こんなっ❤︎ なんの感慨も余韻も感じさせてもらえぬまま❤︎ 2穴ファックをしていただけるだなんて……❤︎❤︎
…──う゛ッ❤︎ ぐぅ、おッほおぉおおぉ〜〜〜…ッ❤︎❤︎
あ゛ー……これやっべぇ…❤︎❤︎
クソ長ゴブリンちんぽによる、超絶激遅ストロークっ❤︎❤︎ 色恋の経験なんて皆無に等しい私のメス穴は、いつでも準備オッケーな完堕ちメスまんこへ作り替えられてしまいました……っ❤︎❤︎❤︎
もう、もう無理です❤︎ 所詮は人間と魔物❤︎❤︎ どちらが種として優れているかなど、一目瞭然っ❤︎❤︎ なるっ❤︎ なりましゅ❤︎❤︎ ガチイキアクメと一緒に屈服宣言してっ❤︎ ゴブリンちんぽいつでも喜ばせる為だけの、オナニーティッシュになり──❤︎
…──遠くで、あの子が私を呼ぶ声が聞こえました。
……まったく。私は何をしているのでしょう…っ。たかだか発情ガスで熱に浮かされ、ゴブリンに性行を許してしまうなど……っ!
既におまんこもアナルもゴブリンたちのおちんぽの形を覚え、子宮もせっせと卵の準備を始めてしまっていたとしても❤︎‼︎
私を助けようとしている彼の為、そして私の帰りを待っている子供達の為に❤︎‼︎
私はッ❤︎ 絶対にゴブリンちんぽなんかには、負けまっ
んっほぉおおおおっ❤︎❤︎❤︎‼︎⁉︎
きゅっ❤︎ 急な全力孕ませピストンなんて卑怯ォおお〜〜〜ンッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
んにゃああああっ❤︎❤︎ 無理無理無理、無理ィん❤︎❤︎ ちんぽすごい、おちんぽ様すっごいィい❤︎❤︎❤︎‼︎
ぜ、全部塗り替えられる❤︎ 覚悟も子供達との思い出も全部ッ❤︎❤︎
おちんぽ様のつよつよピストンで頭馬鹿になって、全部消えちゃうぅうううんっ❤︎❤︎❤︎
お゛っイグ❤︎‼︎ 本気アクメくるっ❤︎❤︎
スライムみたいにドっロドロコッテコテの黄ばんだザーメン吐き出されてっ❤︎❤︎ 私の人生終わっちゃううううう❤︎❤︎❤︎‼︎⁉︎
──イグっ❤︎❤︎‼︎
❤︎♡❤︎♡❤︎
──あっ❤︎
良かった、無事だったんですね?
…私ですか? いえいえ! これと言って何もありませんでしたよ、ええ何も。
はいっ❤︎ ……あなたが必っっっ死にダンジョンを駆け回ってくれている最中❤︎ ゴブリン様に立派なおちんぽ奴隷になれる様に、お腹タプタプになるまで❤︎ 濃厚オスザーメンを注がれてもいませんし❤︎❤︎
専属オナホールの証である、どんな魔法や魔術でも決して解除出来ない❤︎ メス堕ちお下品淫紋なんてっ❤︎ 刻まれてなんかいませんよ……❤︎❤︎❤︎