補助系魔法は、あちら方向でもかなり役に立ちます♡ 作:ボルメテウスさん
ゼシカは、魔法使いとして優秀だ。
彼女の魔法の威力と精度は俺と一緒に旅をしていた頃から目を見張るものがあった。
そして、戦闘中でも冷静に状況を分析し的確な指示を出す姿にはいつも感心していた。
ただ。
「はぁはぁはぁ」
荒々しい呼吸音が耳に届く。
「大丈夫か?」
声をかけるが、彼女は肩を大きく上下させながら息を整えようと必死だ。
その汗ばんだ額には前髪が張り付き、その表情には疲労の色が濃く浮かんでいる。
ゼシカは、今、魔力が切れかかっている。
先程までの戦闘で彼女の体内から魔法の源となるエネルギーが尽きかけていた。
そう問いかける彼女の顔に一抹の緊張が走る。その瞳には期待と不安が交錯しているのが見て取れた。
「あぁ、問題ない、それじゃやるよ」
そう言って、俺はゼシカにマホヤルを行う。彼女の身体が微かに震える。その震えが彼女の内面を反映しているかのようだ。
彼女の呼吸が少し速くなるのが感じ取れる。その小さな変化が俺の心にも波紋を広げる。
俺は彼女の腕をそっとつかみ、そのまま魔力を送り始める。マホヤルの光が彼女を包む中、その肌が少しずつ温かくなっていく。
「大丈夫か?」
彼女は小さく頷く。その仕草に俺の胸は高鳴り、意識が彼女に向かう。
ゼシカの目が閉じられ、その表情はリラックスしたように見える。マホヤルの効果が彼女に確実に作用していることを確認しつつ、俺は続けた。
「少しずつ魔力が戻ってきているな」
彼女は微笑む。
「ありがとう」
そう、囁いた。
そうして、しばらく旅を続ける。空は次第に夕暮れに染まり始め、太陽がゆっくりと山の向こうに沈んでいく。その光景は神秘的であり、同時に少し寂しげでもあった。
ゼシカと俺はその美しさに見惚れながら、次第に迫り来る夜に備えなければならなかった。夜に移動すると危険なため、近くの洞窟で寝ることにした。洞窟の入口は広く、奥へと続く道は闇に包まれている。
その入り口に立つと、冷たい風が吹き抜け、自然と身震いしてしまう。
しかし、この場所しか選択肢はないため、覚悟を決めて足を踏み入れる。
洞窟の中は薄暗く、足元には湿った石が散らばっている。その冷たさが足裏に伝わり、全身に緊張感が走る。
それでもゼシカは毅然として歩き続け、その勇姿に俺も背中を押される。洞窟内は静寂に包まれていて、わずかな物音が大きく響く。
その静寂が、逆に恐怖感を煽ることもある。俺たちは警戒心を高めながら慎重に進んでいく。
やがて、洞窟の中腹あたりまで来たとき、ゼシカが足を止めた。
「ここで休もう」と彼女が言う。その言葉には少しの疲れが滲んでいるようにも感じた。
俺も同意し、準備を始める。洞窟の壁際に腰を下ろし、簡易的な寝床を作る。
ゼシカも隣に座り、一息つく。
静寂が再び洞窟を包み込む。
「ゼシカ、大丈夫か?」
俺の声が洞窟の中で響く。彼女の瞳には疲労の色が見え隠れしているが、それよりももっと深い感情が揺らいでいるように感じた。
「・・・その、少しね」
彼女の言葉が微妙に震えている。その微妙な変化が俺の心を刺激する。
「少し?」
俺が首を傾げると、その瞬間、ゼシカが俺の方に近づく。その距離が近づくにつれて、俺の胸は高鳴り、緊張感が増す。
「あなたのマホヤルから、そのずっと身体疼いてしまって」
その言葉が彼女の口から零れ落ちると、俺の頭の中は一瞬で混乱した。
「えっ、それって」
「お願い出来る」
その意味はすぐに理解できた。ゼシカは、その言葉と共に自慢のおっぱいを俺に押しつける。その柔らかな感触が俺の理性を揺さぶる。
「問題ない」
俺の声が掠れる。その言葉を聞くと共に、俺は自然にゼシカの唇にキスをする。彼女の唇は熱く、その感触が俺の心を一層刺激する。
それと共に、俺達はキスをする。唇が触れ合う瞬間、ゼシカの体温が一気に上昇するのが感じ取れた。
彼女の吐息が俺の口元に触れ、その甘い香りが俺の理性を揺さぶる。
「んっ……はぁ……」
俺は彼女の背中に手を回し、ゆっくりと力を込める。抱き締め合いながら、そのまま床に寝転がる。
彼女の体の重みが俺に圧し掛かり、その柔らかさと温もりが俺の全身を包み込む。彼女の長い髪が俺の頬を撫で、その香りが俺の心をさらに高揚させる。
「はむっ♡くちゅっぅ♡」
彼女の舌が俺の口内を這い回り、その動きは大胆かつ甘美だ。
俺もそれに応じ、舌を絡め合わせると、その刺激に彼女は微かに身震いする。
「んっ、んんっ……」
ゼシカの瞳は閉じられ、その表情には快楽と興奮が入り混じっているのが見て取れた。
キスを終えた後、ゼシカの瞳が潤んで俺を見つめる。
その視線は熱く、俺の心を溶かすようだった。
「ほら、こっちのも気になるよね」
ゼシカの声が低く囁くように耳元で響く。その言葉に、俺の身体は震える。
彼女は妖艶な笑みを浮かべながら、その自慢のおっぱいを俺の肉棒へと近づけていく。その動きには無意識の色気があり、俺の視線は彼女の胸元に釘付けになった。
彼女の胸は大きく、まるで果実のように柔らかそうだ。その谷間には深い陰影があり、俺の欲望を掻き立てる。
「見て、この谷間」
ゼシカの言葉と共に、彼女は俺の肉棒をその柔らかいおっぱいで挟み込む。
その感触は想像以上に柔らかく、俺の肉棒を包み込む温かさは言葉では表現できないほどの快感だった。
彼女は胸をゆっくりと動かし始め、その柔らかい肉が俺の肉棒を擦り上げる。その刺激は快楽の波となって俺の全身に広がり、思わず声を漏らしてしまう。
「んっ、気持ちいい……」
ゼシカの声が熱く囁かれる。その声に俺の欲望はさらに高まり、彼女のおっぱいに包まれる肉棒はますます硬くなる。
彼女はその動きをさらに激しくし、俺の肉棒を何度も擦り上げる。その度に快感の波が全身を駆け巡り、俺は無意識のうちに腰を動かしていた。
ゼシカの瞳は興奮で輝き、その表情には愉悦が浮かんでいる。その表情が俺の心をさらに高揚させ、俺の肉棒はますます硬くなる。
彼女の胸の柔らかさと温かさが俺の肉棒を包み込み、その感触は絶頂に達するまで続く。
ゼシカのパイズリは、その柔らかさと温かさで俺の肉棒を包み込む。
彼女の胸は大きく、果実のような柔らかさがあり、その谷間は深い陰影を作り出している。
その胸で俺の肉棒を挟み込み、ゆっくりと上下に動かす。
その動きは大胆かつ甘美で、彼女の乳首は俺の肉棒に触れ、その刺激は快感を生み出す。
俺の肉棒はますます硬くなり、その先端からは先走り汁が溢れ出る。
彼女はその汁を指先で掬い上げ、俺の肉棒全体に塗り広げる。
その感触は滑らかで、快感はますます増幅される。
彼女のパイズリはますます激しくなり、その胸の動きは速くなる。その動きは俺の肉棒を何度も擦り上げ、その刺激は絶頂へと導く。
彼女の熱い視線が俺の瞳を捉え、その瞳は興奮と愉悦に輝いている。その表情が俺の心をさらに高揚させ、俺の肉棒はますます硬くなる。
ゼシカのパイズリはますます激しくなり、その胸の動きは速くなる。
その動きは俺の肉棒を何度も擦り上げ、その刺激は絶頂へと導く。
俺の肉棒は限界を迎え、ついに射精する。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
その瞬間、ゼシカの胸から白い液体が溢れ出し、彼女の顔や胸元を濡らす。
彼女はその液体を舌先で掬い上げ、俺の肉棒に塗り広げる。
その感触は滑らかで、快感はますます増幅される。
俺は彼女の胸に顔を埋め、その柔らかい感触に身を委ねる。
彼女の胸は俺の顔を包み込み、その温かさは俺の心を溶かすようだった。
「ほら、こっちのも気になるよね」
ゼシカの声が低く囁くように耳元で響く。その言葉に、俺の身体は震える。
ゼシカは、そのまま立ち上がり、その艶やかな足を広げる。彼女の秘部からは透明な愛液が滴り落ち、その光景は俺の欲望を掻き立てる。
「ほら、こっちにも精液をねっ♡」
彼女の声が甘く響くと同時に、彼女の秘部が俺の肉棒をゆっくりと飲み込んでいく。挿入された瞬間、ゼシカの身体が微かに震え、その表情は恍惚としたものになる。
「ああ……♡」
彼女はゆっくりと腰を上下に動かし始め、その動きに合わせて俺の肉棒が膣肉を擦り上げる。上下に動くたびに、膣内の柔らかい肉壁が肉棒を包み込み、その感触は俺の快感を倍増させる。ゼシカの身体が俺の肉棒に絡みつき、その感触は言葉では表現できないほど心地よい。
「んっ……ああ……♡」
彼女の声が甘く響き、その声に俺の心はますます高揚する。彼女の腰の動きはさらに激しくなり、その動きに合わせて俺の肉棒はますます硬くなる。彼女の身体が俺の肉棒を何度も擦り上げるたびに、快感の波が全身を駆け巡る。
「あっ……ああ……♡」
ゼシカの声はますます甘くなり、その声に俺の欲望はますます高まる。彼女の身体は俺の肉棒を包み込み、その感触は俺の心を溶かすようだった。彼女の腰の動きはますます速くなり、その動きに合わせて俺の肉棒はますます硬くなる。
やがて、我慢の出来なくなった俺は。
そのままゼシカの膣内に射精する。射精した精液は、そのままゼシカの膣内を満たしていく。その瞬間、彼女の身体が微かに震え、その表情は恍惚としたものになる。膣内が熱く蕩けるような感覚と共に、俺の肉棒はゼシカの身体にしっかりと固定され、快感の波が全身を駆け巡る。
「ああぁぁl」
そのまま、絶叫した声が、洞窟の中で響き渡る。その声は俺の欲望をますます高め、彼女の身体は俺の肉棒を何度も擦り上げる。その度に快感の波が全身を駆け巡り、俺は無意識のうちに腰を動かしていた。ゼシカの瞳は興奮で輝き、その表情には愉悦が浮かんでいる。