※この作品はR-18です。

補助系魔法は、あちら方向でもかなり役に立ちます♡   作:ボルメテウスさん

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格闘家は催眠の中で(マァム)

その日は、とある山へと訪れた。この世界において未だに何が起きるか分からない。それを調べる為に俺は調査を行っていた。

 

この山には武神流という拳法があると聞く。

 

武神流とは謎に包まれており、ただただ口伝によって師から弟子へと継承されてきた。その流派は非常に珍しく、拳法を極めるとあらゆる敵を打ち負かす事が可能だと言われている。

 

しかし、その武神流を修得するためには様々な試練を乗り越えなければならない。そのため、修行者たちは日夜鍛錬を積み重ねているという噂もある。

 

そしてその流派の中でも特に有名なのが「マァム」である。彼女は武神流の中で最も優れた拳士として知られており、多くの修行者たちから尊敬されている。

 

俺はそんな彼女に会うためにこの山へと訪れた。果たしてどんな出会いが待っているのか、胸を高鳴らせながら足を進めていく。

 

その拳法を調べるため、俺は山深くへと足を踏み入れた。草木が生い茂る道無き道を進むにつれて、空気はますます涼しくなり、静寂が広がっていく。そして、木々の間から差し込む陽光が、神秘的な雰囲気を醸し出していた。突然、周囲に異変を感じ、俺は足を止めた。不穏な気配が漂い始め、前方の茂みから巨大な影が姿を現した。それは鋭い牙と爪を持つ恐ろしい魔物だった。

 

危機感が全身を駆け巡る中、俺は必死に逃げようとしたが、その瞬間、魔物の攻撃によって吹き飛ばされた。地面に倒れ込みながらも、頭の中で冷静さを取り戻そうと努めた。しかし、魔物は容赦なく俺に迫り、命の危機が迫っていた。

 

その時だった。突然、鋭い風切り音とともに、一筋の影が魔物へと突進した。瞬時に魔物は斬り裂かれ、その場に倒れた。俺は驚愕しつつも目を向けた先には、一人の女性が立っていた。その姿こそ、武神流の使い手であるマァムだった。

 

彼女の髪は鮮やかなピンク色で、中華拳法を思わせるスリット入りの武道着を身に纏っていた。その武道着は動きやすさと防御力を兼ね備え、左肩には武神流の流派を示す肩当がついていた。その姿勢からは凛とした美しさと圧倒的な力強さが感じ取れ、彼女の存在自体が一種の芸術品のようだった。そして、その武道着を身に纏っていることによって、その身体のラインが際立ち、思わず目を向けてしまう色気を醸し出していた。

 

「大丈夫?」

 

マァムが優しく問いかける声に、俺は一瞬安堵感を覚えた。その瞬間、彼女の瞳には深い慈愛と力強さが宿っていることがわかった。戦いが終わり、周囲を見渡せば魔物は既に消え去っていた。それを確認した俺は深呼吸しながら、心臓の鼓動が落ち着くのを待った。そして、目の前に立つマァムに対し、「ラリホー」と呪文を唱えた。ラリホーを直撃したマァムは一瞬目がとろんとする。それはラリホーがかかった証拠だった。

 

「俺の事が、分かるか?」

 

俺は微笑を浮かべながら、マァムに尋ねた。その表情には期待と緊張が入り混じっていた。彼女の瞳がわずかに揺れる様子を観察しながら、俺は心臓が高鳴るのを感じていた。

 

それに対して、マァムはゆっくりと頷いた。彼女の目は焦点が合っていないように見え、それがラリホーが効いている証拠だと俺は確信した。

 

「私の恋人ですよね」

 

彼女は無表情で答える。その言葉が響く度に、俺の心臓は激しく鼓動した。彼女の声はどこか機械的で、それでも俺にはそれが彼女の従順な態度として受け取れた。

 

「そう、君の恋人だよ」

 

俺は再び笑みを浮かべ、マァムの言葉に応じた。彼女の瞳にはまだラリホーが残っているのか、その無表情さが俺にとってどれほど貴重なものであるかを思い知った。その瞬間、彼女の手が俺の頬に触れ、その感触に思わず背筋が震えた。

 

「君は俺の言うことを何でも聞いてくれるんだよな?」

 

俺はさらに確認するように尋ねた。マァムは再び頷き、その姿はまるで操り人形のように従順だった。その無防備さが、俺の中で何かを燃え上がらせる。

 

「その通りです」

 

彼女は静かに答えた。その声には一切の疑念も拒否も感じられなかった。それこそが、俺が求めていたものだった。

 

「君はもう、俺に逆らうことはないんだよ」

 

俺の言葉は確信に満ちていた。マァムの瞳は依然として焦点が合っておらず、その無表情さが俺にとってどれほど貴重なものであるかを再び思い知った。その瞬間、彼女の手が再び俺の頬に触れる。その感触が俺の心に温かさと冷たさを同時に与え、その対比が俺の欲望をさらに掻き立てる。

 

「君は俺の恋人で、俺の言うことは何でも聞くんだ」

 

俺は確認するように繰り返した。その言葉が彼女に染み込む度に、彼女の従順さが俺にとってどれほど魅力的であるかを実感した。

 

マァムは静かに頷いた。その瞬間、俺の心には確信が生まれた。彼女は完全に俺の支配下にあるという実感が、俺の中で何かを燃え上がらせた。その無防備さと従順さが、俺にとってどれほど貴重なものであるかを再び思い知った。その瞬間、彼女の手が俺の頬に触れ、その感触が俺の心に温かさと冷たさを同時に与え、その対比が俺の欲望をさらに掻き立てた。

 

催眠状態のマァムと共に、近くの村へと向かう。

 

村にある宿屋に入る俺とマァム。

 

誰も入らないようにドアを閉める。

 

それと共にマァムとキスを行う。

 

「んちゅっ♡ちゅるる♡ぶちゅる♡ちゅうぅぅ♡」

 

マァムは俺のキスに一瞬戸惑うように唇を硬くしたが、すぐにその硬さは柔らかな唇に変わり、俺の舌を受け入れた。彼女の甘い息遣いが俺の耳をくすぐる。その瞬間、彼女の目は薄く開かれ、催眠状態の中でも俺の存在を認識していることを示していた。

 

「ん……あっ」

 

猛烈なキスの快感に肩をビクリと震わせた。すると、わずかに隙間ができる。

 

俺はその機会を待ちわびていた。

 

蕩けた目をさらに三日月のように細め、唾液たっぷりの舌をねじ込んだ。彼女の口内は温かく、その感触に俺はますます欲情した。

 

「んっくちゅんぅ♡」

 

マァムはそのキスにビクビクっと痙攣する。彼女の舌が俺の舌と絡み合い、互いの唾液が混ざり合った。その瞬間、彼女の体温が上がったことを感じた。

 

「マァム、可愛いな……」

 

俺は唇を離し、軽く彼女の頬にキスを落とす。彼女はまだ催眠状態の中にいて、無表情ながらも俺への愛がその目から伝わってきた。

 

「もっと気持ち良くしてあげるから……」

 

俺は再び彼女の唇を奪い、より深くキスを続けた。

 

キスを行いながら、俺の手はマァムの乳房に鷲掴みする。その感触は柔らかく、しかし芯の強さを感じさせる。マァムの体温が掌に伝わり、それが俺の欲情をさらに掻き立てた。

 

指先が彼女の乳房に沈み込むと、マァムは甘い声を漏らした。

 

「んっ……」

 

その反応が俺にとってどれほど刺激的であったか。彼女の肌は滑らかで、触れることすら喜びだった。

 

乳房の膨らみに沿って指を滑らせ、その柔らかさを堪能する。マァムは軽く身を捩りながら、その快感に身を委ねているようだった。その無防備さが、俺の欲望をさらに燃え上がらせた。

 

マァムの唇から漏れる熱い息が、俺の欲望を掻き立てる。その瞬間、彼女の目が薄く開かれ、俺への愛がその目から伝わってきた。その視線が俺に向けられる度に、彼女の従順さが俺にとってどれほど貴重なものであるかを再び思い知った。

 

「マァム、もっと気持ち良くなってくれ……」

 

俺は彼女の耳元で囁き、その言葉が彼女の心に染み込むのを感じた。

 

そして、俺は再び彼女の乳房に手を伸ばし、その柔らかな感触を楽しむ。マァムは俺の愛撫に反応し、その肌がますます熱くなっていく。その瞬間、彼女の体温が俺の手に伝わり、それが俺の欲望をさらに掻き立てた。

 

「マァム、可愛いな……」

 

俺は唇を離し、軽く彼女の頬にキスを落とす。彼女はまだ催眠状態の中にいて、無表情ながらも俺への愛がその目から伝わってきた。

 

「もっと気持ち良くしてあげるから……」

 

俺は再び彼女の唇を奪い、より深くキスを続けた。

 

愛撫を終えた後、俺は武道着の下にあるマァムの秘部に目を向けた。薄い布地の下には彼女の柔らかな肌が透けて見え、その魅力に俺の欲望がさらに掻き立てられた。俺はゆっくりとマァムの武道着の裾を捲り上げ、彼女の白い太腿が露わになった。その肌は滑らかで、俺の指先が触れただけでも彼女の体温が伝わってきた。そして、その奥には彼女の秘部が隠されていた。

 

俺は再びマァムの秘部に目を向け、その柔らかさを想像しながら手を伸ばした。指先が彼女の秘部に触れた瞬間、彼女の体が微かに震えた。その反応が俺にとってどれほど刺激的であったか。彼女の体温が俺の指先に伝わり、それが俺の欲望をさらに掻き立てた。

 

そして、俺は再び彼女の秘部に手を伸ばし、その柔らかな感触を楽しむ。マァムは俺の愛撫に反応し、その肌がますます熱くなっていく。その瞬間、彼女の体温が俺の手に伝わり、それが俺の欲望をさらに掻き立てた。俺は彼女の秘部をゆっくりと撫でながら、その感触を堪能した。彼女の秘部は柔らかく、温かく、そして湿っていた。俺はその感触に酔いしれながら、彼女の秘部をさらに愛撫した。

 

そして、俺はついにマァムの秘部に亀頭を寄り添わせた。その瞬間、彼女の秘部が俺の亀頭を包み込むように感じた。その感触は俺にとってどれほど刺激的であったか。俺はゆっくりと亀頭をマァムの秘部に挿入し始めた。彼女の秘部は温かく、柔らかく、そして滑らかだった。俺はその感触に酔いしれながら、亀頭をさらに挿入していった。

 

そして、ついに俺の亀頭がマァムの膣内に完全に挿入された。その瞬間、彼女の膣内が俺の亀頭を包み込むように感じた。その感触は俺にとってどれほど刺激的であったか。俺はゆっくりと腰を動かし始め、彼女の膣内を楽しみ始めた。彼女の膣内は温かく、柔らかく、そして滑らかだった。俺はその感触に酔いしれながら、腰をさらに動かしていった。

 

そして、俺はついにマァムの膣内に完全に挿入された。その瞬間、彼女の膣内が俺の亀頭を包み込むように感じた。その感触は俺にとってどれほど刺激的であったか。俺はゆっくりと腰を動かし始め、彼女の膣内を楽しみ始めた。彼女の膣内は温かく、柔らかく、そして滑らかだった。

 

「うっ♡あぁ♡そんな所にっ♡」

 

俺の肉棒に合わせて、マァムの喘ぎ声が聞こえる。彼女の膣内が俺の亀頭を包み込む感触は、まるで俺の全身を震わせるような快感だった。その快感に酔いしれながら、俺はさらに腰を動かし始めた。彼女の膣内は温かく、柔らかく、そして滑らかだった。俺はその感触に酔いしれながら、腰をさらに動かしていった。そして、ついに俺の亀頭がマァムの膣内に完全に挿入された。その瞬間、彼女の膣内が俺の亀頭を包み込むように感じた。

 

「ここを擦ればどうだ?」

 

俺はマァムの膣内を擦りながら、彼女の反応を観察した。僅かに腰を動かすだけでも彼女は敏感に反応し、その喘ぎ声が部屋中に響き渡った。その反応が俺にとってどれほど刺激的であったか。

 

「もっとっ♡もっとっ♡」

 

彼女の喘ぎ声がますます激しくなり、その声が俺の耳をくすぐる。その瞬間、彼女の膣内が俺の亀頭をさらに強く包み込み、その感触が俺の欲望をさらに掻き立てた。俺はさらに腰を動かし続け、彼女の膣内を楽しみながら、彼女の喘ぎ声に合わせて腰を動かし続けた。そして、ついに俺の肉棒がマァムの膣内に完全に挿入された。

 

「マァム、出すぞっ」

 

俺は宣言した。その言葉が響くと、マァムの瞳が微かに揺れ、彼女の体が反応する。その瞬間、彼女の膣内が俺の亀頭をさらに強く包み込み、その感触が俺の欲望をさらに掻き立てた。

 

「うんっ♡出してっ♡私の中にあなたのをっ」

 

マァムの喘ぎ声が部屋中に響き渡る。その声は甘く、俺の心をさらに揺さぶった。彼女の瞳が俺の目を見つめ、その視線が俺への愛情と欲情を強く伝えてきた。

 

その言葉と共に、俺は彼女の了承を得ると共に、そのまま亀頭を子宮口に突っ込んだ。その瞬間、マァムの体が激しく痙攣し、その反応が俺にとってどれほど刺激的であったか。俺は彼女の膣内にさらに深く突き刺し、彼女の反応を楽しみながら腰を動かし続けた。

 

「あっあぁぁあ♡出てるっ♡あなたのがぁ♡私の中にぃ♡」

 

その言葉と共に、子宮口に向かって精液を吐き出した。その瞬間、彼女の膣内が俺の精液で満たされていく。その感触が俺にとってどれほど刺激的であったか。俺は彼女の膣内にさらに深く突き刺し、彼女の反応を楽しみながら腰を動かし続けた。

 

マァムの中に射精した精液。それを受けたマァムは絶叫し、痙攣する。

 

「おっおっおぉぉ♡」

 

オホ声で、マァムは俺の精液を受け止める。

 

彼女の膣内は俺の精液で満たされていく。その感触が彼女にとってどれほど刺激的であったか。

 

その瞬間、彼女の膣内が俺の精液を強く吸収し、彼女の体全体がその快感に震え始める。

 

マァムは俺の精液をすべて受け入れ、その喜びが彼女の全身に広がる。

 

「もっとっ♡もっと出してっ♡」

 

彼女の喘ぎ声がますます激しくなり、その声が俺の耳をくすぐる。その瞬間、彼女の膣内が俺の亀頭をさらに強く包み込み、その感触が俺の欲望をさらに掻き立てた。

 

「出してっ♡私の中にっ♡あなたの愛をっ♡」

 

マァムの瞳が俺の目を見つめ、その視線が俺への愛情と欲情を強く伝えてきた。

 

そして、俺は彼女の了承を得ると共に、そのまま亀頭を子宮口に突っ込んだ。

 

その瞬間、マァムの体が激しく痙攣し、その反応が俺にとってどれほど刺激的であったか。俺は彼女の膣内にさらに深く突き刺し、彼女の反応を楽しみながら腰を動かし続けた。

 

「あっあぁぁあ♡出てるっ♡あなたのがぁ♡私の中にぃ♡」

 

その言葉と共に、子宮口に向かって精液を吐き出した。その瞬間、彼女の膣内が俺の精液で満たされていく。

 

その感触が俺にとってどれほど刺激的であったか。俺は彼女の膣内にさらに深く突き刺し、彼女の反応を楽しみながら腰を動かし続けた。

 

射精を終えて、ぐったりとするマァム。

 

彼女の体は完全に弛緩し、まるで精巧な人形のように動かなくなってしまった。

 

彼女の膣内からは俺の精液が溢れ出し、その光景は圧倒的な征服感を俺に与えた。

 

そして、その瞬間を見逃さずにラリホーを解く。

 

「マァム、君は俺の恋人だ」

 

その言葉が彼女の耳に届くと、彼女の瞳はゆっくりと開き、焦点が合い始めた。

 

その瞬間、彼女の表情に驚きと戸惑いが浮かんだ。

 

しかし、その驚きも束の間、彼女の瞳はすぐに俺への愛情に満ちたものに変わった。

 

「はい♡」

 

彼女はまるで操り人形のように素直に頷いた。

 

彼女の瞳に映るのは俺の姿だけ。

 

彼女の心の中には俺への愛だけ。

 

もう、彼女は俺の言葉を否定することはなかった。

 

その瞬間、彼女の表情が再び恍惚に染まる。

 

そして、その表情のまま、彼女は俺に微笑みかける。

 

「ずっといてねぇ♡」

 

その言葉が俺の耳に届いた時、彼女の膣内が再び俺の肉棒を包み込むように収縮し始めた。

 

その感触が俺にとってどれほど刺激的であったか。

 

彼女の膣内が俺の肉棒を強く包み込み、その感触が俺の欲望をさらに掻き立てた。俺は再び腰を動かし始め、彼女の膣内を楽しみ始めた。彼女の膣内は温かく、柔らかく、そして滑らかだった。俺はその感触に酔いしれながら、腰をさらに動かしていった。

 

「もっとっ♡もっと出してっ♡」

 

彼女の喘ぎ声がますます激しくなり、その声が俺の耳をくすぐる。その瞬間、彼女の膣内が俺の亀頭をさらに強く包み込み、その感触が俺の欲望をさらに掻き立てた。

 

「出してっ♡私の中にっ♡あなたの愛をっ♡」

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