※この作品はR-18です。

オリ主が自由気ままに行く教室へ   作:nonino

10 / 15
楓花

「ここが俺の部屋です。」

 

「ほう、最上階で広いな。いくらしたんだ?」

 

「400万ですよ。」

 

「安いな」

 

「それで、鬼龍院先輩はヤるんですか?」

 

「そんなに私とヤりたいのか?」

 

「そうですね。先輩みたいな美人にはそうそうお目にかかれませんから。」

 

「ふっ、嬉しいことを言うな。」

 

「鬼龍院先輩は経験あるんですか?」

 

「無いぞ。お前色に染めれるから嬉しいか?」

 

「嬉しいですよ。じゃあ、ベッドでヤりましょう。ついてきてください。」

 

俺の部屋に連れ込む。

 

「先輩脱いでください。」

 

「あぁ、いいぞ。お前も脱いで貰うぞ。」

 

「はい。」

 

ブルン、

 

「は?こんなにデカいのか?」

 

「25cmくらいありますよ。」

 

「、、、」

 

「どうしました?怖じ気付きました?」

 

 「すごいな♡初めて見るが、こんなにも大きいとは♡臭いも、聞いたものよりずっと♡はぁ~♡これを入れたらどうなるんだろうな、私は♡」

 

感嘆の息を吐き、鼻をスンスンと鳴らし、デカチンポの匂いを家嗅ぐ。。そして手を伸ばして掴むと自身の口の前に持っていく。

 

「舐めてやる♡」

 

ぐじゅ♡ぐぽっ♡レロレロ♡じゅぽっ♡じゅるるるる♡

 

カリ首を舐め回していた。暖かくぬるぬるとした感覚に包まれ、俺のデカチンポはバキバキになる。そのまま一心不乱にペニスをしゃぶりながら時折上目遣いでこちらを見上げる。エロい。

 

「おお!本当に初めてか?」

 

「私は、なんでもこなせる才能があるからな♡これからは、お前のために使ってやる♡」

 

んぢゅっぽぉ♡ぐちゅう♡ぢゅるる♡ぢゅぱ♡

 

 「ぷはぁ♡すごいな、口の中でも大きくなってるぞ♡」

 

ふうー♡と息を吹きかけられた。その瞬間、こいつは俺の女にすると決めた。

 

「どうだ?♡お眼鏡にかかったか?♡」

 

先輩は、発情したメスのフェロモンを出しながら淫らで、誰が見ても色気たっぷりの、艶めかしい表情で言ってくる。

 

「あぁ、最高だったよ。先輩、俺の女になってよ。」

 

「いいぞ♡元からそのつもりだ♡水谷、私をお前の女にしてくれ♡」

 

先輩は、まんこを両手で広げて誘惑してくる。スベスベの白い肌が綺麗だ。まんこは愛液が垂れてきている。

 

「慣らすぞ。」

 

先輩のまんこを手マンする。人差し指を曲げて、角度をつけてGスポットを擦ったり、指を真っすぐにして開けたり、閉じたりする。その度に先輩の膣内は、快楽に歓喜するように締め付けてきたり、快楽を更に欲してひくつかせる。

 

「おっ♡そんなとこ♡知らない♡んほっ♡」

 

「先輩そろそろ入れるよ。」

 

「楓花♡楓花って呼べ♡私も咲夜って呼ぶ♡」

 

「分かったよ楓花。」

 

俺のデカチンポを楓花のまんこに擦り付ける。

 

「入れてくれ♡」

 

「じゃあ、先輩の処女膜破りますよ。」

 

「いいぞ♡」

 

ブチッ、

 

「ああああっ♡デカい♡ふぅー♡ふっー♡」

 

少し痛そうだから、耳元で囁いてやてキスする。

 

「楓花好きだよ♡」

 

「あ♡」

 

ちゅっ、ちゅぱ、ちゅぷっ

 

「もういいぞ♡奥まで入れてくれ♡」

 

「一気にぶち込むぞ。」

 

その声を受けて俺のペニスは楓花の膣の奥にある子宮口まで到達する。うおっ?!数の子天井だ。珍しい。亀頭を子宮に押し付ける。

 

「あっっっっっ♡ゴリゴリいってる♡気持ちいいとこ全部擦れる♡」

 

締め付けが強いな。愛液がどんどん溢れてくるのが分かる。しかも膣が広がってずっぽりと入ってく。

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ

 

「おいっ♡ダメッ♡奥っ♡イッ♡」

 

「楓花、奥に出すぞ。」

 

ビューーーーーーーーーーーーーー

 

「イクっ♡おっ♡あっ、あっ、イッ、あぁぁっ!♡」

 

「楓花、どうだった?」

 

「信じられないくらい気持ちよかったぞ♡」

 

楓花がまんこから垂れてきた精液を舐める。

 

「苦いな♡」

 

「楓花、あと2人ここに住んでる俺の女が居るから後で紹介するよ。」

 

「ああ♡分かった♡」

 

「楓花、綺麗にして。」

 

「ああ♡」

 

じゅぽ、ぐぽっ、じゅぽ、ぐぽっ

 

「苦いが、嫌いじゃないな♡」

 

「ここが弱いのか♡」

 

じゅる、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ

 

やばい、楓花のフェラ気持ちよすぎる。何をやっても上手くやれるんだな。こっち側の人間ってことか。

 

「楓花、飲んで。」

 

「ん♡」

 

ビューーーーーーーーーーーー

 

「ごくっ♡んっ♡ゴクン♡ごくっ♡」

 

「ありがとう、楓花。」

 

「いいぞ♡これくらい♡」

 

「楓花に頼みたいことがあるんだけど、俺の女の愛里を教育してくれないか?」

 

「どういうことだ?♡」

 

「勉強と運動を見てやってくれ。あと自信をつけさせたい。」

 

「分かったぞ♡任せてくれ♡」

 

愛里を楓花と真澄に教育させることが出来そうだし、楽しみだな。Dクラスで愛里が動きやすくなるように女を探しておくか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




楓花、かわよ。

R18ランキングの週間で5位になってました。読者の皆さんありがとうございます。初めて書いた作品でこのような評価を貰えて嬉しいです。

他作品と比べて文字数が少ないとは思いますが、話数でカバー出来てたらと思います。現状1日、1話は更新してますから、許してください。



モチベに繋がりますので、感想と評価をお願いします。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。