前に4000文字の長谷部、楓花、南雲、三宅とか色々出したやつを書いてたんですけど、データ吹っ飛んで数日やる気なくなってました。
無事、楓花は真澄と愛里と挨拶出来たみたいで、朝から3人で朝ご飯を作っている。
朝ご飯は、白米に味噌汁、焼き魚、漬け物と色とりどりだ。
「いただきます。」
「ん。」「うん!」「ああ。」
うん、美味しい。
「美味しいよ。3人共ありがとう。」
皆、頬を赤くして照れている。可愛い。
「咲夜君、相談したいことがあるんだけど、、」
「なんだ、愛里?」
「Dクラスの友達の波瑠加ちゃんに、何かあったの?と聞かれてて、バレそうです。」
「へぇー、どんな子なの?」
「青髪の子で胸は私より少し小さいくらいで泣きぼくろがある子だよ。」
「可愛い子だったら咲夜の女にしたらいいんじゃないの?」
「確かにな?咲夜はどうだ?」
「愛里はどう思う?」
「うん、出来たら一緒になりたいかも…」
「そうか。じゃあ今日、ここに連れてきてよ。」
「分かったよ。」
「波瑠加ちゃん、今日の放課後に来てほしいとこあるの。」
「珍しいね、分かったよ愛里。」
「うん。」
「ねぇ、愛里、ここって?」
「最上階だよ。」
「なんで?」
「私が住んでるの。」
「愛里どういうこと?」
「見たほうが早いかも、、」
ガチャ
「おかえり愛里。」
(なにこの人?!イケメン過ぎる!愛里とどういう関係なの?!)
「うん。連れてきたよ。」
「長谷部さんはじめまして、愛里の持ち主です。」
「は?何いってんの?愛里、早く出よう!」
「波瑠加ちゃん、落ち着いて、私は咲夜君の物なの。」
「何いってるの愛里!」
「波瑠加ちゃん聞いて。一緒に咲夜君の物にならない?」
「一旦、整理させて。愛里は咲夜君と付き合ってるの?」
「いや、付き合ってないよ。愛里の他に2人俺の女がいる。」
「愛里は知ってるの?」
「うん。私は2人目だから。」
「長谷部は、愛里が変わったって気づいてるらしいね。それは俺と俺の女が教育してるからだよ。」
「教育?!」
「長谷部も気づいてるでしょ?Dクラスはゴミだって、」
「……」
「俺は愛里のことが欲しくなったけど、他の女に比べてステータスが低いから、勉強とか運動とかやらせてるんだよ。」
「波瑠加ちゃんも一緒に咲夜君の物にならない?」
「そういうこともヤるってことでしょう?」
「うん。でも気持ちいいよ?」
「愛里はあのクラスを捨てるってこと?」
「咲夜君に命令されたらするよ。」
「長谷部も俺の物にならない?ポイントとかその他諸々困らせないって約束するよ。」
「波瑠加ちゃん、お願い。」
「……愛里がそこまで言うなら。」
「波瑠加ちゃんありがとう!」
「じゃあ、長谷部も俺の物っていうことでいい?」
「うん。ヤるの?」
「そうだね。ついてきて。」
「脱いでベッドに横になって。」
「うん…」
おぉ、愛里ほどじゃないがおっぱいがデカい。青髪なんて珍しいしいいね。
俺も全裸にならなくちゃね。
ボロン
「は?無理だって……」
(でっか♡なにこの匂い♡前の彼氏のちんぽなんて比にならないじゃん♡今からこの人に犯されるんだ♡)
「愛里も入ったから大丈夫だよ。」
「濡らすよ?」
マン毛も青色になってるんだ。へぇー
湿っている下着は徐々に濡れ始めてきたので、手を突っ込んでマンコを指でなぞるとヌチュヌチュという音が鳴り響く。
「んっ、ゃあっ♡」
「経験あるでしょ。」
「ある♡でも1回だけっ♡」
「誰?」
「中学の時の彼氏♡」
「ふーん。」
「 ぁっ、やぁっ、ぁあっ♡」
「イっていいよ?」
「んぅっ!〜〜っ、はぁっ!♡」
「これからは俺の物だから、他の男とヤるなよ。」
「うん♡」
「グループの三宅ってやつがお前のこと好きって噂で聞いたぞ。」
「私はぁ、そんなこと無かった♡」
「そ。波瑠加って呼ぶよ。」
「私も咲夜って呼んでいい?♡」
「ああ。」
「ねぇ♡なんで愛里を選んだの?♡」
「あんなに胸がデカくてスタイル良くて、顔も良いんだ。そんなの犯したくなるだろ。」
「確かに♡」
「十分濡れたし入れるよ。」
「分かった♡」
「ふっーーーー♡ふーーー♡」
「まだ、入れてないけどそんな興奮してんの?」
「うん♡やばい♡」
ずぽっ
「入ってきたぁ♡」
「締まり良いじゃん。初めての男は粗チンだったの?」
「そう♡10cmも無かった♡」
「じゃあ、こっから奥は初めてってことね。」
奥までデカチンポをゆっくり押し入れる。
「っ、んっ、ぁっ、ゃばぁっ♡」
「波瑠加、可愛いな」
「あっ♡ダメッ♡」
「動くぞ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「イッーー♡ㇰ♡咲夜ぁ♡」
「波瑠加、出すぞ。」
ビューーーーーーーーーーーーーーーー
「あぁん♡出た♡咲夜の精子、中に出てる♡」
「抜くぞ」
ごぽっ、どろっ
「咲夜♡私も咲夜の物になっちゃった♡」
「そうだな。波瑠加、これ綺麗にして。」
「はぁい♡」
じゅぽ、じゅぽ、ペロペロ
「でっか♡咲夜のちんこヤバすぎ♡精子も濃いし♡」
「波瑠加のこの胸も尻も今度堪能しようかな。」
「うん♡このおっぱいもお尻も全部咲夜の物♡」
「綺麗になったし、もっかいやるよ。騎乗位しよ。」
「うん♡分かった♡」
ベッドに横になり波瑠加を上にして、まんこにちんぽを当てる。
「いくよ♡」
ズブズブ、
「入ってきてる♡でっかいの♡」
ズブズブ、
「やばい♡これ以上はやばい♡」
「じゃあ、手伝うよ。」
波瑠加の腰を掴んで思いっきり下に下ろす。
ズポッっっっっ。コンッ
あ、子宮に当たった。
「お゙っ?!♡当たってる♡デカすぎ♡」
「波瑠加、動いて。」
「無理だって♡」
「じゃあ、動くぞ。」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あ゛ぁ♡う゛ッ♡はぁ♡はぁ゛ぁ〜〜〜っ゛♡」
「気持ちいいか?」
「うんっ♡こんなのオナニーじゃ無理っ♡」
「愛里と同じようにこれからは犯してやるからな。」
「やった♡嬉しい♡」
「出すぞ!」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーー
「射精なっが♡溢れてる♡」
「出たな。」
「これ、飲んでみたい♡」
「いいよ」
「にっが♡でも、嫌いじゃない♡」
エロい、自分のまんこの中にあったザーメンを指ですくって舐めるの。
「ねぇ♡この胸でパイズリしていい?♡」
「いいぞ。」
「やった♡この胸の使い道出来て嬉しい♡」
グニュウーーーーーー、ずっちゃ、ずっちゃ、ずっちゅ、ムギュウーーー
「どう?♡このおっぱい♡愛里ほどじゃ無いけど♡」
「気持ちいいよ波瑠加。波瑠加には波瑠加にしかないよさがあるから気にしなくていいよ。」
「うんっ♡」
グチっ、ぐっちゅ、ずっちゃ、ムギュ、ずっちゃ
「波瑠加、出る……」
「いいよ♡」
ビューーーーーーーーーーーーーーーー
「わぁ!♡すっご♡めっちゃ高くまで飛んだ♡」
「気持ちよかったし。今度は、何人かでパイズリしてね。」
「了解♡これ、綺麗にするよ?♡」
「ああ。」
ぐぽっ、じゅぽ、ぐぽっ、じゅぽ、ペロ、ペロ
「んー♡美味しい♡ネバネバしてる♡咲夜のザーメン大好き♡」
可愛い、愛里や真澄とは違う可愛さがあるな。涙ボクロがいいし、おでこが出てるのが何よりいいな。あと顔が整ってるし美人枠なんだよな。
「でっかいね♡ちゅっ♡これからよろしくね♡」
「波瑠加、出すから咥えて飲んで。」
「ふぁい♡」
ビュルルーーーーーーーーーーーーーーーー
「ん?!♡ゴクッ♡ゴクッ♡んちゅ♡ゴクンっ♡はぁ♡」
「ありがとう。」
そのまま、波瑠加の頭を撫で撫でする。
「咲夜の言う事だもん♡何でもこれからするからね♡」
次は早めに更新出来るように努力はします。
モチベに繋がりますので、感想と評価をお願いします。