かなりこの学校での女も出来てきたな。真澄、楓花、愛里、波瑠加、十分っちゃ十分だけど可愛い子はいくら居ても良いよね。
そうだ、皆と買い物に行って下着とかコスプレグッズを見に行くか。
「4人とも今日、空いてる?」
「うん。」「ああ。」「空いてます。」「空いてるよ。」
「皆でケヤキモール行って、下着とか買いに行こうよ。」
「ん♡」「いいぞ♡」「はい♡」「きゃ~H♡」
「愛里は眼鏡無しね。俺の横に居るんだから。」
「分かりました♡」
4人の着替えを待って、皆で部屋を出る。4人とも綺麗だな。
ケヤキモールまで歩いて行く。
「着いたな。先に昼ご飯食べていこうか。楓花おすすめはある?」
「そうだな。あそこのラーメンは美味しかったぞ。」
「じゃあ、そこにしようか。」
ガラガラ
「5人で。」
「じゃあ、そこのテーブル席にお願いします。」
(なんだ、このイケメン。4人も可愛い子を連れてやがる、、、クソっ、、、)
5人で好きなラーメンを頼んで美味しく頂いた。楓花が言ったのは正しかったな。
「佐倉さんと長谷部さんは、こんなとこに行く余裕あるんだ。へぇ~。」
先に店から出した2人が誰かに絡まれたらしいな。
「えっ?!」「まぁ、あるっちゃあるんじゃない?」
「じゃあさ、ポイント貸してよ。」
「それは、、、」
「おい、何俺の女に口出してんの?」
「は?!誰?!」
(ヤバ♡顔タイプ過ぎる♡平田君から乗り換えようかな♡)
「Aクラスの水谷だけど。愛里も波瑠加も俺の女だから、なんかあるんだったら俺が聞くけど。」
(こいつ軽井沢って名前だっけ。真澄達には及ばないな。)
「え?!何でもないです、、、」
(目が合っちゃった♡)
「じゃあ、行くから。」
「あいつは堕とさなくていいのか?」
「ああ、レベルが低い。4人の価値が下がる。精々セフレだな。」
「そうか♡」
さっきから、すれ違う人が愛里のことを雫と気づく奴らも居て面白い。もう俺の物だけどね。興奮で勃起してるわ。
「咲夜君それだったら、Dクラスの櫛田さんとか堀北さんはどうかな?」
「櫛田って金髪の?」
「うん。」
「考えとく。堀北は駄目。あいつはカスだから。」
「じゃあさ、Cクラスの椎名さんとか咲夜好きそうだけど。」
「椎名ね。どんな子?」
「いつも図書館にいて水色っぽい髪色で読者好きで大人しい子だよ。」
「いいね。今度、見に行く。」
おっ、着いたな。
「4人ともエロいの買ってきてね。後でポイント出すから。いくらでも買っていいよ。」
「ん♡」「ああ♡」「はい♡」「了解♡」
真澄は紫とか黒が似合いそうだな。楓花は白か黒かな。肌が綺麗で白いからな。愛里はピンクとか赤、波瑠花は黒も青も似合いそう。
想像するだけで勃起しちゃったからそこら辺で一回誰か犯そうかな。
「あれ?!咲夜君ですか?!」
「ん?みーちゃんか。ナイスタイミング。」
「え?何かあったんですか?」
みーちゃんのお尻を掴みながら、
「みーちゃん、まんこ貸してよ。」
「はぁい♡分かりました♡」
「そこのトイレ入ろっか。」
「うんっ♡」
「みーちゃん後ろ向いてお尻出して。」
「♡」
お尻を出して、壁に手をつけて誘惑してくる。中々にエロい。
許可も取らずに、みーちゃんのまんこにデカチンポを一気に入れる。
「お゙っ♡咲夜君の感じます♡ンッ♡アッ♡」
「みーちゃん、まんこ締めて」
「はい♡」
うぉ、ロリ体型のまんこはきつきつで気持ちいい。みーちゃんはドMっぽいし、雑に扱おう。俺の女に入れるには、まだ早いな。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ンッンッ♡早いっ♡ゴリゴリ削られてます♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ああっ♡アッ♡イキます♡イグッ♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「咲夜君っ♡イった♡イキました♡んあっ♡なんで♡」
「出すから口開けて飲んで。」
「はぁい♡」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ンッ?!♡ゴクッ♡ぶぽっ♡ゴクン♡ゴクッ♡ゴクン♡はぁ♡はぁ♡飲み♡切りました♡」
「もっかい出そうだわ。」
「えっ?!♡」
ビューーーーーーーーーー
みーちゃんの顔面を狙って2回目の射精。みーちゃんが目をつむって口を開けてるけど、髪とかいろんなとこをザーメンで汚す。
「ありがとう。みーちゃんまたね。」
「あったかい♡美味しい♡」
みーちゃんはもうメスになってるな。いつでも、呼んだら来そう(笑)
そろそろ戻らないとな、、
ギリギリ間に合ったみたい。
「4人とも買い物終わった?」
「ん♡楽しみにしてて♡」
「ああ♡咲夜が喜びそうなやつも買っといたぞ♡」
「うん♡今度見せるね♡」
「買えたよ♡エロいやつもあるからね♡」
「あっ、佐倉じゃん!お前、グラドルの雫だろ!」
誰だ、こんな馬鹿そうなやつ。オナったあとの匂いするし、ちゃんとちんこ洗ってる?
「え?!山内君?!」
「佐倉ぁ、このままデート行かね?ポイントあるからさぁ。」
「おい、山内。俺の女に手を出すな。愛里は俺の物だから。」
山内のことを挑発しながら、愛里のデカパイを片手で揉む。
ムニュウ
「あんっ♡」
「誰だお前?俺にも揉ませろよ!」
愛里に襲いかかって来たから、蹴りを股間に入れてやる。
ドスッ!
「うっ、、」
「愛里キスして。」
「んちゅ♡ちゅっ♡はぁ♡んちゅ♡」
「雫ぅ゙、」
「愛里、山内にいつもエロい目で見てきてウザいって言って。」
「山内君、いつも私の胸とか見てきて気持ち悪いしウザいです。」
おお(笑)火力高くなった。
「じゃあ、愛里達他をぶらつこうか。」
「うん♡」
左右に女を置くと優越感がすごい。腕に胸が押しつけられてるから、なお良い。
「咲夜、あの本屋にさっき波瑠加が言っていた子が居ないか?」
「確かにあの子っぽいな。」
「私達のことは、気にしなくて良いぞ。」
「そうか、分かった。後でな。」
「ああ。」
あれ?椎名さん、官能小説のコーナーに居るんだけど、、、
「ねぇ、椎名さん。官能小説なんて読んでるの?」
「えっ?!♡どなたですか?!♡」
(カッコいいです♡白馬の王子様みたい♡)
「Aクラスの水谷咲夜だよ。」
動揺してるな、優しく後ろから抱きしめて耳元で囁く
「ふ~ん。Hに興味あるんだぁ。」
「やっ?!♡これは初めて見たんです♡」
それが本当かどうかなんて些細なことだけどね。
椎名のお尻を触りながら
「俺さぁ、今溜まってるんだけど、どう?」
「ンッ♡そんなこと♡しません♡」
椎名にキスする。
「んちゅ♡ンッンッ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
「ほら、あそこ濡れてるけど。」
「私は♡お付き合い♡した人としかしません♡」
椎名に体を密着させてると興奮してきた。この子いい匂いするし、守りたくなるな。
勃起したデカチンポをズボン越しに擦り付ける。
「椎名さん。ここ、こんなにデカくなっちゃったんだけど、、」
「あんっ♡」
(熱いのを感じます♡そしてデカいです♡日本人の平均が13cmと聞きましたがこれは明らかにそれ以上です♡こんなの入っちゃったら、あの本の中の人みたいに♡)
「ほら、絶対気持ちいいよ。」
「クラスで♡他クラスと仲良くしたら駄目♡と決まりがあるので♡」
「そのルール作ったの誰?」
「龍園くんです♡」
「電話かけて、俺が出るから。」
「え?!♡分かりました♡」
プルル、プルル、ガチャ
「なんだ、椎名、珍しいな。」
「Aクラスの水谷だけど、Cクラスって他クラスと仲良くしたら駄目らしいじゃん。」
「ククッ、そうだぜ。」
「率直に椎名、いくらで買える?」
「は?椎名を買う?」
「そうだ。椎名を自分の物にしたくなった。」
「ハハッ、そうだな。500万ってとこかな。Aクラスだったら卒業前に買えるかもな。」
「安いな。500万送金したぞ。これから椎名は俺の物な。」
「何言って、、、は?」
ブツッ
「これで良いよね?」
「はい♡もう私はあなた物になっちゃいました♡」
(水谷さん♡私のためにあんな大金♡)
「じゃあ、今日から同じ部屋で住むから、用意しといてね。」
「はいっ♡」
目をキラキラさせながら見つめてくる、可愛い。
椎名書きたくなったので出しました。
モチベに繋がりますので、感想と評価をお願いします。