※この作品はR-18です。

オリ主が自由気ままに行く教室へ   作:nonino

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ひより

「ここが咲夜君のお部屋なんですね♡広いです♡」

 

「ほら、こっちでヤるよ。」

 

「はいっ♡今から犯されるんですね♡」

 

「椎名、ベッドに座って。」

 

「分かりました♡」

 

椎名がベッドに座ったところでデカチンポを出す。

 

ボロンッ

 

「はえ?!♡デカいですね♡」

(すごい♡私の腕より太いです♡)

 

可愛い反応だな。

デカチンポを椎名の視線を遮るように、眼の前に置く。

 

「はぁ♡はぁ♡匂いすごいです♡咲夜君これを舐めてみてもいいですか?♡」

 

「いいよ。」

 

ペロペロ

 

「すごい♡濃い味がします♡はぁ♡」

 

「椎名、どんなプレイでしたい?」

 

「私、種付けプレスというのを試してみたいです♡何度も何度も中出しされて、愛を囁かれるのを読んだのです♡」

 

「分かった。脱いで横になって。」

 

「はいっ♡」

 

「足を曲げてまんこを自分で広げてから、誘惑して。」

 

クパァ

 

なんか罪悪感湧くんだけど・・・・

 

「こんなHなひよりを買ってくれてありがとうございます♡この体は咲夜君の物なので妊娠でも何でもします♡この処女まんこにデカチンポ突っ込んでくださいっ♡」

 

(あぁ♡今からこんなカッコいい人に犯されるんですね♡)

 

「ひよりの処女まんこ貰うよ。」

 

ピトッ、ブチッ

 

「あっ♡痛いです♡無理やりこじ開けられてます♡」

 

「奥まで入れるぞ。」

 

「はい♡どうぞ♡」

 

ズポッ、ゴリゴリ゙

 

中フワフワしてるでも絡みついてくる感じがすごい。

 

「あっ♡大きいっ♡感じます♡咲夜君のちんぽ♡」

 

「奥まで入ったし、そろそろやるね。」

 

「♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「あんっ♡ダメッ♡ゴリゴリいってます♡おまんこ壊れる♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「イクッ♡イキます♡初めてイキます♡イクッイクッ♡」

 

「ひより可愛いぞ。」

 

「あぁ♡すごい♡こんなに気持ちいいのですね♡こんなことみんなやってるんですね♡ずるいです♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「またイクッ♡イッちゃいます♡私も俗に言うヤリマンになっちゃうのでしょうか?♡」

 

 

「出すぞ。」

 

全体重を乗せてちんぽを子宮に擦り付け射精する。

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「はぁん♡出てます♡孕まされてます♡初めてなのに気持ちよかったです♡」

 

「まだまだヤるよ。」

 

「はい♡何回でもひよりに注いでください♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「あんっ♡あんっ♡イクッ♡イクッ♡」

 

「ひよりの他に4人ここに住んでる女がいるから仲良くしてね。」

 

「分かりましたっ♡」

 

「ひよりは、好きな人居たのか?」

 

「いません♡ずっと、本が好きだったので♡今は咲夜君ですよ?♡」

 

目をうるうるさせながら見つめてくる。

 

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン

 

「イキそうです♡イっ♡イキます♡」

 

シャーーーー

 

おおぉ!潮吹いた。初めてで潮吹くとか才能じゃん。めっちゃ恥ずかしそうにしてる(笑)

 

「あっ♡すいません♡おしっこ漏らしちゃいました♡」

 

「それ潮だよ。」

 

「潮?♡」

 

「そうだよ。Hだね。ひよりは。」

 

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン

 

「またっ♡なんか来てますっ♡あぁ♡ダメッ♡出ちゃう♡」

 

プシュ、プシュー、プシューーー

 

「えっろ。こんなに潮吹く女の子初めてだよ。」

 

「もう下半身に力が入りません♡」

 

「あと、5回はこのままヤるから、耐えてね。」

 

「5回?!♡普通は1.2回が限界なのでは?!♡」

 

「何十回でも出来るけど、そうする?」

 

「・・・・すいません♡」

 

「じゃ、キスしながらするから。」

 

パチュンパンッパンッパチュンパンッパンッ

 

「ンッ?!♡んちゅ♡はむ♡ちゅっ♡んちゅ♡んー♡」

 

ひよりが手と足を俺の首と腰に絡めてホールドしてきた。

キスが好きっぽいな。

 

「じゅる♡ちゅっ♡あぁ♡んちゅー♡」

 

「出すぞ。まんこ締めて。」

 

「はいっ♡」

 

キュー、

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「咲夜君のビクビクしてます♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「あんっ♡ちょ♡ット♡待ってください♡」

 

「待たないよ。」

 

パンッパンッパンッパンッパチュンパンッパンッ

 

「お゙っ♡出したら駄目な声出ちゃう♡ん゙っ♡」

 

ガチャ

 

「咲夜、帰ったぞ。その子持って帰って来たのか。」

 

「楓花か。買ったから俺の物になった。」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパチュン

 

「どうだ♡私も濡れてるぞ♡」

 

「ひよりを気絶させたらみんなとヤるから待ってて。」

 

「そうか♡わかったぞ♡」

 

パチュンパチュンパンッパンッバチュパンッパンッ

 

「ぁ゙ぁーーーー♡イグーー♡イグ♡イグ♡」

 

シャーーーー、プシュ、プシュ

 

まぁた、潮吹いた(笑)

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「・・・・ビクン♡ビクン♡」

 

もう意識なさそうだし、出して終わるか。

 

「楓花、出すから口を開けて。」

 

「ああ♡」

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「んちゅ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクン♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクン♡スゴイ量だな♡美味しかったぞ♡」

 

「楓花の口も気持ちよかったよ。」

 

「//♡」

 

「ずるーい。私も欲しかったー。」

 

「波瑠加は後でな。」

 

「はーい♡」

 

「この気絶してるのがさっき言ってたCクラスの椎名ひよりね。俺の物にしたから、仲良くしといてね。」

 

「ああ♡」「分かった♡」

 

「真澄と愛里は?」

 

「ご飯を作ってるぞ♡」

 

「そうか。そういえば、俺のちんこってデカくなっていってる?」

 

「分からないな♡測るか♡」

 

「30cmものさし持ってくるよ♡」

 

波瑠加がものさしを持ってきて俺のデカチンポに根元から当てる。

 

「ほう♡27.5cm以上はあるな♡」

 

「咲夜すごいじゃん♡」

 

「まだ、大きくなっているんだな。」

 

「30cmまで1年の間に伸ばそうか♡」

 

「協力してくれる?」

 

「もちろん♡」

 

「私も手伝うよ♡」

 

「はぁ♡やっぱりデカいな♡スンスン♡」

 

「咲夜のちんぽはどこまで伸びるんだろうね♡」

 

「正直、これ以上伸びても入り切らなくなるしなぁ。」

 

「私は、何cmでもフェラチオするぞ♡」

 

「私は、パイズリ頑張るよ♡」

 

「3人ともご飯出来たよ?」

 

「ありがとう愛里。今行くよ。」

 

「ひよりは起きるまでほっとこうか。」

 

 

 

「いただきます。愛里と真澄ありがとね。」

 

「ん♡」「大丈夫だよ♡」

 

今日は、冷製パスタにサラダ。パスタにはサーモンが入ってる。

冷製パスタなんて中々食べないし、いいチョイスだな。

 

「連れてきた子、俺の物になったから後で世話してあげて。」

 

「ん。」「ああ。」「うん。「はーい。」

 

「咲夜は、後何人連れて来るの?」

 

「んー。そうだなぁ。今5人でしょ。10?。」

 

「そ。」

 

「そんなに寂しいなら、今日は真澄とやるか。」

 

「うんっ♡」

「ずるいぞ。私だってしたい♡」

「私も♡」

「私もしたいに決まってる♡」

 

「明日は学校だし、真澄だけね。」

 

「♡」

 

 

 

「咲夜君は、みーちゃんを住ませないんですね。」

 

「みーちゃんねぇ。5人に比べて見劣りするんだけど、墜としてあるから、性処理道具みたいに使ってるな。Dクラスの櫛田とBクラスの一之瀬くらいだったら迎えるけど。」

 

「そうですか。」

 

「咲夜、Dクラスの須藤って奴が暴力行為をしたみたいで裁判みたいなのがあるらしいよ。」

 

「あっ!それ私が動画撮ってあります!Cクラスが暴力を振るって挑発してる感じでした。」

 

「ナイス愛里。後で動画送っといて。」

 

「はいっ。」

 

「シャワー浴びてくるね。ひよりも持ってく。楓花と真澄は来て。」

 

「ん。」「ああ。」

 

部屋に戻ってひよりを持ってかないと・・・

 

ガチャ

 

「スンスン♡アァ♡これが精子なのですね♡苦いような・・・」

 

「おい、夢中になってるとこ悪いけど風呂行くぞ。」

 

「あ・・えっ?!♡私何もしてませんよ・・・?♡」

 

「いいから。」

 

ヒョイ、

 

ひよりをお姫様抱っこしたけど、めちゃ軽い。まんこから、ザーメン垂れてるけどまぁいいや。

 

「持ってきたよ。ひより、真澄と楓花ね。」

 

「可愛い子ね。」「ほぉ、庇護欲がそそりそうだな。」

 

「それな。」

 

「あっ。椎名ひよりです。咲夜君に買われました。2人共宜しくお願いします。」

 

「うん、宜しく。」「ああ、、、私も咲夜に買われても良いな。」

 

「楓花を買うとしたら、いくらになるの?」

 

「ん〜。そうだな。咲夜だったら0ポイントだな。」

 

「じゃあ、変わんないじゃん。」

 

「確かにな。そんなことより、体洗うぞ♡」

 

「じゃあ、私は髪洗うね♡」

 

シャカシャカシャカ

 

「お♡ここも洗ってやるからな♡」

 

むくむく

 

楓花が丁寧な手つきでちんぽを洗ってくるから、興奮して勃起しちゃった。

 

「興奮したのか♡いいぞ♡フェラチオしてやる♡」

 

「じゅる♡じゅる♡ジュポ♡ジュポ♡咲夜、頭を掴んで喉奥まで好きに使って良いぞ♡」

 

「良いのか?」

 

「ああ♡吐いたりしないから安心してくれ♡」

 

楓花の頭を掴んで思いっきりデカチンポを綺麗な口に突っ込む。

 

ゴリゴリ、

 

「あ〜。楓花気持ちいいぞ。そのままバキュームして。」

 

ジュゾゾ♡

 

「出すよ。」

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「♡」

 

楓花はザーメンを胃の中に直接入れるからフェラチオが一番上手いと思う。

 

ジュポン

 

「美味しかったぞ♡」

 

「すごいですね♡こんな風に・・・苦しくないのですか?」

 

「いや♡苦しくないぞ♡何なら気持ちいいぞ♡まぁ、才能みたいな物だから真似するのは難しいぞ♡」

 

「ん。髪終わったよ。」

 

「体も終わったな。」

 

「湯船浸かるか。」

 

ザバンッ、

 

「ひよりおいで。」

 

「はい♡」

 

ひよりを俺の上に乗せる。肌がモチモチ。

 

「ひより、教室で龍園に売られたって騒ぎ起こしてよ。」

 

「分かりました♡」

 

「楓花と真澄は、なんか困ってること無いの?」

 

「私はクラスの雑魚達が試験でちゃんとしろって煩いくらいだ。」

 

「ん。クラスの金髪がウザい。」

 

「楓花は、今度会わせてよ。その雑魚達に。」

 

「何故だ?」

 

「楓花は俺の物って言って胸触ったりしたら、どんな反応するのか見たい。ただの好奇心。」

 

「分かったぞ♡」

 

「真澄の金髪は今度、俺が言っとくよ。真澄は俺の物だから触れたら殺すって。」

 

「あんがと♡」

 

「それか、真澄とHしてるの動画にして金髪に見せようかな(笑)」

 

「ん♡どっちでも♡」

 

「ひよりは?」

 

「私は特に無いです♡」

 

「そうか。」

 

ゆっくり浸かって、癒されよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




これ以上ヒロイン増やすのもなって思ってきました。

希望があれば教えてください。リクエストBOX作りました。

後、愛里と波瑠加のパイズリを見たいとか真澄と楓花バニーコスプレとか組み合わせとプレイ内容とかもリクエストあったら書きやすいです。

モチベに繋がりますので、感想と評価をお願いします。
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