ガラガラ
「先生。私、龍園君に売られたのですが、Cクラスのままで大丈夫ですか?」
「椎名さん?どういうことでしょうか?」
「Cクラスは他クラスと仲良くなったり関わることを禁じられていますが、私を龍園君に買うと言った方が居たので、龍園君に電話したところ、500万ポイントで売ると言いその方がポイントを払ったので売られてしまいました・・・・」
「・・・・」
「分かりました。龍園君、椎名さんついて来てください。」
「チッ」
「龍園君さっきの椎名さんの発言は本当ですか?」
「ああ、本当だ。Aクラスの水谷ってやつに売った。」
「売ったというのは、どういう意味ですか?」
「それは・・・・」
「私は水谷君の命令なら何でもしますよ。クラスポイントを下げる行為をしろと言われればしますし、プライベートポイントを要求されたら全てあげます。水谷君の所有物だと思ってもらって結構です。」
「1年の教師と会議しますので少し時間をください。」
「はい。」
「やってくれたな。ひより。。」
「はい?なんのことでしょうか?」
「これもあいつの命令か?」
「さっきから何をおっしゃってるのか分かりません。」
「チッ。」
ガラガラ
龍園君と先生が出てったのでそのままクラスに戻りましょうか。
「椎名さん、売られたってどういうこと?」
「500万ポイントで龍園君がAクラスの水谷君に売ったので、私は水谷君の所有物になってしまいました・・・・」
「え?!噂の水谷君に?!大丈夫だった?!」
「はい♡水谷君は優しかったので龍園君に支配されてるのを可哀想に思ってくれたようで・・・・」
「そうだったんだ・・・・500万なんてポイント・・・・」
「なので、皆さん気をつけてください。このクラスに居ると売られる可能性がありますので・・・・」
「確かに・・・・でも椎名さんは良いよね。イケメンの水谷君が飼い主で、私も水谷君になら買われてもイイかも。」
クラスに不信感をばら撒いておきましょうか。
少しでも咲夜君のためになるように。
会議
「今回の議題は、Aクラスの水谷君がCクラスの椎名さんを購入した件です。この対処をどうしましょうか?」
「うちのクラスの水谷がそんなことを?」
「はい。椎名さんに水谷君が話しかけるとクラスのルールで関係を持っていけないというと、電話を借りて龍園君に椎名さんをいくら買えるか?と聞いた所、500万ポイントと発言し、すぐに500万ポイント支払ったというのが経緯です。」
「その椎名さんを買ったっていうのは分かったけど、どこまでの範囲を買ったの?」
「椎名さんは水谷君の命令はなら何でも聞くと言っていました。」
「それは・・・・」
「Cクラスのクラスポイントを意図的に下げる行為も出来る言うことか・・・・」
「それでは椎名さんをAクラスに移動するというのはどうでしょう?」
「それだと、優秀な生徒が・・・・」
「その優秀な生徒が他クラスの命令になんでも聞くんじゃないか?」
「・・・・」
「クラス移動は2000万ポイントですが・・・・」
「ん〜。確かに移動それが安牌かもねぇ。」
「では、Aクラスに移動ということにしましょう。椎名さんはAクラスでもやっていける実力はありますので。」
「今後、このようなことは禁止するという決まりを作りましょう。」
「分かりました。」
次の日に、その会議結果が公表されてひよりはAクラスに移動ということになった。
「はじめまして、Cクラスから来ました椎名ひよりです。趣味は読書です。水谷君の所有物なので、水谷君の命令には何でも従います。」
ざわざわ
「どういうことだ水谷?」
「そのまんまですけど何か?」
「所有物だということだ。許されることでは無い!」
「何か問題がありますか?Aクラスに新しい戦力が入ってくることに?」
ロリが援護してきたな。
「人の心が無いのか?」
「葛城さん、勘違いされてるかもしれませんが水谷君の所有物に不満は一切無いですよ?何なら居心地が良いくらいです。」
「椎名さんもこう言っていますよ?」
「・・・・わかった。水谷、これ以上勝手にすることは許さん。」
「ふーん。」
「朝のホームルームは以上だ。」
「椎名さん大丈夫?あんな顔だけが良い屑に買われて・・・・」
「貴方、誰ですか?」
(この人、話し聞けない人なんですかね?)
「戸塚だ。俺達が絶対助けるから!葛城さんについt」
雑魚が俺のひよりに触れようとしてきたから間に入る。
「俺のひよりに何してんの?」
「咲夜君♡ありがとうございます♡」
(咲夜君♡優しいです♡)
「戸塚だっけ?調子に乗ってたら潰すよ?」
「は?黙れ!顔が良いだけの屑が!」
「おい!やめろ戸塚!」
「お前って前のテストでクラス最下位だったよね?そのくせに、運動も出来ない、何が出来るの?やってるのは葛城のペットでしょ?」
「お前!」
ドンッ
「あ?」
(挑発したら案の定暴力を振るってきた(笑)警告かな?)
「戸塚!」
「戸塚君後で職員室まで来てください。」
「・・・・」
「水谷、いくらで椎名さんを買った?」
「なんで教えなきゃいけんの?」
「俺達が椎名さんを解放する!」
「500万」
「は?」
「売るなんて考えて無いけど。」
「何処でそんなポイント・・・・」
「じゃあね。」
はぁ、雑魚と話すと疲れるな。屋上でも行って、新鮮の空気でも吸いに行くか。ん?先客か?
「クソクソクソクソクソクソ。堀北なんて顔が良いだけのくせに・・・・」
「俺もそう思うよ!」
「あ?え?!水谷君?」
(ヤバいヤバい。見られてた・・・・よりによって水谷君に・・・・)
「久しぶり櫛田さん。」
「聞いてた?」
「ああ。」
「ごめんね・・・・」
(指紋をつけて脅迫するしか!)
そう櫛田が言いながら俺の手を胸に持っていく。
「これで指紋ついt」
モミモミ
「あんっ♡ちょっと何してんの!」
(気持ちいい♡駄目♡)
「制服に指紋つけて脅迫したかったのかな?」
「ああん♡ダメッ♡」
「櫛田さん、堀北ウザくない?前にAクラスに行けるように力を貸せって言われてムカついたんだよねー。」
「んっ♡水谷君にそんなこと言ったの?!」
「ねぇ、俺の物になってよ。秘密はもちろん守るし。ポイントだってあげる。堀北も潰してあげる。」
「もしかして、佐倉さんも居る?」
「ああ。今は5人居るよ。Dクラスだと長谷部もだね。」
「それってさ、Hなこともするの?」
「もちろん。毎日誰かしらとヤッてるよ。」
「私もされるの?」
「俺の物になったらね。」
「堀北を潰すって約束出来る?」
「もちろん。」
「じゃあ、私を水谷君の物にして♡」
「桔梗。」
「んちゅ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ンッ♡ちゅ♡」
「桔梗は処女?」
「うん♡」
「初めてベッドがいい?」
「ベッドがいいかも♡」
「じゃあ、放課後に連絡するから。」
「分かった♡咲夜♡じゃあね♡」
桔梗も行っちゃったし、ロリ呼ぼう。
プルル、プルル
「はい。坂柳です。」
「水谷だけど、屋上来て。」
「分かりました。」
ブチッ
「すいません。遅れました。」
「ねぇ、いつ雑魚達消すの?遅すぎるけど?」
「申し訳ございません。色々調べてる最中でして・・・・」
「今週までに戸塚は消しておけ。」
「分かりました。」
「行け。」
「・・・・」
「なんだ?」
「どうか、私を水谷君の物にしてください!容姿は良い方だと自負しております!頭も天才と言われるだけありますしお願いします!」
「お前、体弱いしなぁ。前やった時気絶したじゃん。」
「改善します!」
「ふーん。戸塚消したら考えとく。」
「ありがとうございます!」
Cクラス
ざわざわ
「椎名さんの机が無いけどどうしたのかな?」
「誰かが嫌がらせしたんじゃない(笑)」
ガラガラ
「皆さん席についてください。重要なお知らせがあります。椎名さんですが、特例でAクラスに移動ということになりました。水谷君の命令に全て従うということでCクラスに置くことが不可能だからです。今後、このようなことは禁止されています。」
「は?」
「Aクラスに?」
「ずるっ。」
「チッ、」
「この一件が龍園君が原因なので椎名さんを責めることはしないでください。」
「どういうことだよ!」
「おい!龍園!」
「騙されたってこと?!」
「・・・・」
「しかも椎名さんってクラスで1番頭良かったよね?」
「ヤバくない?」
「確かに、」
「そういえば、椎名さん500万で売られたって言ってたぞ。自分がポイント欲しいからってクラスメイトを売るんだ!」
「最低じゃん!」
「クラスにそのポイント分配しろよ!」
「・・・・」
(やってくれたなひより。あいつの命令か?絶対今後潰してやる・・・・)
放課後になったし、桔梗に連絡して部屋で待つか。
咲夜「最上階の部屋に来て。」
桔梗「最上階?分かった。」
5人共部屋に居るけどどうしようかな?誰かを混ぜても良いけど・・・・
Dクラスのメンツでヤるか!
「波瑠加と愛里は今からもう一人女連れて来るから4Pするから準備しといてね。」
「うん♡」「分かった♡」
「ほぉ、女たらしだな。」
「なんだ楓花?」
「ちゅっ♡じゅる♡んじゅ♡じゅる♡」
「発情してるの?」
「私のこと放置するなよ♡」
「分かってるよ、可愛いね楓花は。」
「♡」
ピンポーン
「はいはい」
ガチャ
「水谷君♡ここで合ってたんだ!」
「入って。」
「もう我慢出来ないから、早くベッド行こ?♡」
「いいね。」
そのまま、発情してる桔梗を後ろに連れて、部屋まで連れて行く。桔梗の吐息が荒く聞こえてくる。
ベッドに座って手を広げてる
「桔梗、おいで。」
「うん♡」
俺に跨って来た桔梗を抱きしめてキスする。
「ちゅっ♡ん♡ちゅぱ♡あんっ♡」
「桔梗のことバスで会った時から狙ってたよ。」
「私も♡カッコよすぎて声かけちゃった♡」
「桔梗は可愛いしこの胸もエロいよね。クラスの奴らに見られてるんじゃない?」
「うん♡きもい奴らが私のこと見てくる♡」
「もう俺の物だから。」
「うん♡私は咲夜の物♡この胸もお尻も全部咲夜の物♡」
ムラムラしてきたから自慢のちんぽを出す。
ボロンッ
「デカ過ぎ♡くっさ♡」
「桔梗、舐めて。」
「ペロ♡じゅる♡ペロペロ♡んあー♡」
「俺も桔梗のまんこ慣らすよ。」
桔梗のまんこはパイパンでぷにまんだった。
舐めて濡らしてから指を入れていく。
「すんなり指入るじゃん。いつもオナってるんだ。」
「うん♡ストレス解散するのにいつも弄ってる♡」
「これだったらもう入れちゃうよ?」
「入れて♡」
桔梗のまんこに亀頭をねじ入れる。
「全部入れて♡」
桔梗が調子に乗ってそんなことを言ってきたから、一気にぶち込む。
ドチュ!
「ぉ゙っっっっ♡ぃ゙グッッッ♡」
パンッパンッパンッパンッパンッ
「駄目♡これ♡おかしい♡しぎゅう壊れる♡」
「壊れない壊れない」
パンッパンッパンッパンッパンッ
「お゙♡あ゙♡イッッッ♡苦しい♡」
桔梗の胸を吸いながらも腰振りを辞めない。乳輪が小さくて乳首もピンク色で綺麗だ。
パンッパンッパンッパンッパンッ
「出すぞ!締めろ!」
「うん♡」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーー
「溢れてきてる♡咲夜の♡」
「桔梗の中も良かったぞ。」
「うん♡」
ガチャ
「咲夜君、来たよ。」
おっ!愛里と波瑠加が入ってきた。これで4Pか。
「え?!佐倉さんと長谷部さん?!」
「うん。」「櫛田さんじゃん!」
「2人共俺の物だから、ほらヤるよ。愛里からね。」
「うん♡分かった♡」
愛里がベッドに横になってM字開脚して誘ってくる。
「愛里!」
ドチュ!パンッパンッパンッパンッパンッ
「ん♡あんっ♡もっと♡咲夜君♡」
「愛里も最初に比べてエロくなったな。」
「咲夜君のおかげだよ♡胸だっていつも揉んでくれるからまたブラ変えないといけないんだよ?♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「頭フワフワしてる♡咲夜君のおちんぽ♡すごい♡」
「愛里、キスして。」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「分かった♡んちゅ♡んっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡んあ♡」
可愛らしいキスをしてくる愛里に舌を入れていつもと違うキスをする。
「ん?!♡んぱぁ♡じゅる♡ジュパ♡んーーー♡」
「佐倉さんがあんなに・・・・」
「エロいよね。櫛田さんもああなるよ。」
「うん♡」
「出すぞ。」
全体重を愛里にかけて子宮めがけて射精する。
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「んっ♡」
「波瑠加、バッグでヤるから来て。」
「はーい♡」
ズチュ、パンッパンッパンッパンッ
「あぁん♡急に♡」
「嫌か?」
「ううん♡全然♡もっと激しくしていいよ♡」
バチンッバチュンバチュンバチュンパンッパンッバチュン
「すごい♡ずっとイってる♡あっ♡っっ♡」
「波瑠加のまんこ今までで一番きついぞ。」
「うん♡もう咲夜の形になってる♡イクッ♡」
バチンッバチンッバチンッバチンッ
「出して♡」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーー
「きたぁ♡あっつ♡ごぽっって言ったw♡」
「まだまだ3人共寝かせないからな。」
忙しくて全然書けませんでした。クオリティも下がってると思うのですいません。
リクエストBOX作ったんでそこでリクエストお願いします。