※この作品はR-18です。

オリ主が自由気ままに行く教室へ   作:nonino

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ユキ

気持ちいい朝がやって来た。ベッドで3人とヤったまま寝たから、シーツは染みだらけ。桔梗の胸でもちょっと揉むか。

 

モミモミ

 

「んっ・・・・」

 

可愛らしい反応だな。乳首つまんでみるか

 

「んあっっ・・・・咲夜?朝から私の胸で遊んでるの?♡」

 

「揉みたくなった。」

 

「いいよ♡いくらでも揉んで♡」

 

「取り敢えず、これフェラチオして?」

 

ベッドの薄い毛布がテントを張っているかのように盛り上がっていた。

 

「あはっ♡すご♡やっぱりデカい♡」

 

 

スンスン

 

「あぁ♡この匂いも慣れちゃった♡咲夜のおちんぽ♡」

 

「ペロペロ♡んー♡咥えるよ?♡」

 

「ああ。」

 

「ジュポ♡ジュポ♡ジュル♡ジュル♡ぐぽっ♡」

 

「いいぞ。」

 

「ぐぽっ♡ぐぽっ♡ジュポ♡ジュポ♡」

 

「出すから飲んで。」

 

「ん♡」

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡んっ♡」

 

「美味しかったよ♡咲夜のザーメン♡」

 

「桔梗は良い女だな。学校もあるしシャワー入って行こうか。2人共起きて、朝だよ。」

 

「ん?咲夜君?腰がおかしくなっちゃった・・・・」

 

「朝?あー、桔梗ちゃん咲夜といちゃいちゃしてたでしょ?」

 

「ふふっ♡」

 

波瑠加は寝起きがいいみたいだな。愛里は昨日のせいで腰の感覚が無いのか。次は腰に負担がかからないようにヤるか。

 

「ねぇ、咲夜Hしよ?♡」

 

波瑠加が上目使いでおねだりしてくるが時間も無いし断る。

 

「時間無いんだって、ほらシャワー行くよ。」

 

3人を連れてシャワーを浴び、ご飯を食べ学校に行く。

シャワー浴びてる愛里がエロくてヤりそうだった。危ない。

 

 

 

 

 

「ーーーDクラスの須藤がCクラスの生徒複数人に暴行を加えたという事件があった。なにか見かけた人や情報があれば知らせて欲しい。」

 

お?嵌めたっぽいな。Dクラスの女に後で聞いとくか。ん?メールか。

 

愛里「ホームルームの須藤君の話聞いた?」

 

咲夜「聞いたよ。」

 

愛里「あれ、動画撮ってあるの。Cクラスが嵌めてるように見えるけどどうする?」

 

咲夜「一旦、俺に送っといて。後、どう動くか見といて。」

 

愛里「分かった。」

 

そうだな。現場の方に向かってみるか。なんか面白いことが起きそうだし。

 

「あれ?水谷君じゃない?どうしたの?」

 

「知恵か。ここで争いが起きたらしいな。」

 

「あ~それね。Dクラスの須藤君が暴力行為をしたらしいわね。」

 

「ふーん。誰か来たぞ。」

 

足音がしたから知恵の口を手で押さえて抱き寄せる。

 

「んっ?!♡」

 

「静かにしろ。」

 

「コク♡」

(やっぱり、水谷君はイケメン過ぎる♡顔ちっか♡いい匂いもするし、手が口に当たってる♡舐めようかな?♡)

 

「ここが例の現場ね。」

 

「そうだぜ。」

 

堀北と須藤か。

 

「監視カメラは無さそうね。周りに人は居たのかしら?」

 

「居なかった。だけど、ここに来る間に佐倉に出会ったぞ。」

 

「そう。佐倉さんにも聞いときましょう。」

 

「俺は自主練があるから、じゃあな。」

 

「は?待っ・・・・ッチ。」

 

そのまま、堀北も何処かに歩いていったな。そろそろいいか。

 

「おい、もういいぞ。」

 

「今の堀北さんと須藤君よね?」

 

「そうだな。大変ね。」

 

「知恵・・・・なんで垂れてきてんの?」

 

「えっ?!」

 

「へぇ~、さっきので興奮したんだ。」

 

知恵にキスして、下も触る。ぐちょぐちょじゃん・・・・

 

「ちゅっ♡んっ♡ちゅ♡んちゅ♡」

 

「ここ濡れすぎ。ここでヤる?」

 

「流石にダメ♡ヤりたいけど人が来たら終わっちゃう♡」

 

「そ。じゃあ、夜俺の部屋来てよ。」

 

「分かった♡じゃあね♡」

 

知恵は職員室の方へ歩いていった。んーどうしよっかなー。

 

「ねぇ、あんた星之宮先生と何やってたの。」

 

「ん?お話してただけだよ。で誰?」

 

「Bクラスの姫野。Hしてたんでしょ?」

 

「してないってw」

 

「あっそ。」

 

「姫野だっけ?クラスがそんなに過ごし辛いの?」

 

「?!なんでそう思うの?」

 

「姫野はほっといてくれーっていうタイプでしょ。」

 

「・・・・」

 

「ねぇ、悪いことしない?」

 

「悪いことって?」

 

「こういうの。」

 

姫野の胸を揉んで、口が触れるくらいに近づいて言う。

 

「んっ?!っ最低。通報してやる・・・・」

(来た♡こんなにイケメンなら全然悪い気しない♡犯して♡)

 

「じゃあ、止めるわ。」

 

「は?なんで?」

 

「通報されたくないし。んじゃ。」

 

「・・・・待って。」

 

「なんで?」

 

「私のこと犯していいから・・・・」

 

「んー、でもツンデレキャラはもう居るから遠慮しとくわ。」

 

「え?」

 

「別に女に困ってないし。」

 

「お願いします。もう我慢出来ないの・・・・」

 

「じゃあ、俺の物になる?」

 

「なります!ならせてください!」

 

「いいね。」

 

「じゃあ、そこのトイレでヤろ。」

 

近くにあった男子トイレの個室に姫野を連れて行く。

 

「ねぇ、待てない。早く♡」

 

パンツまで全部脱いでおまんこを見せてくる。

 

「はいはい。」

 

ボロンッ

 

自慢のデカチンポを取り出して姫野の反応見よ。

 

「え♡何これ♡反則じゃん♡こんなのヤバすぎ♡」

 

「濡れてんだったら座るから勝手に入れて。」

 

「うん♡分かった♡っていうかあんたのデカ過ぎて私の胸くらいまで高いんだけど♡どうやって入れんの♡」

 

「確かに・・・・じゃあ俺が入れるから、壁に手つけて。」

 

「分かった♡」

 

姫野のまんこはぷにまんじゃん。エロい。愛液めっちゃ垂れてきてるし。

 

「入れるよ。」

 

狙いを定めて亀頭を入れようとすると押し出された?あれ?

入り口が小さ過ぎる?あの銀髪ロリでも入ったんだぞ?

 

「まだ?♡」

 

「姫野のまんこの入り口小さ過ぎて無理やりじゃないと入んないかも。」

 

「まじ?」

 

「まじまじ。」

 

「私、一人でするとき指1本が限界だった。」

 

「どうする?ゆっくり大きくしてからにする?ワンチャン裂けるかも・・・・」

 

「え・・・・」

 

「姫野のこと傷つけたく無いし、今度ゆっくりしよ。」

 

「うん・・・・それどうするの?」

 

「んー?誰か呼ぼうかな?」

 

そうだ。こういう時のみーちゃんだよねー。位置教えてすぐに来てって連絡っと。

 

待つこと5分おまんこデリバリーが来た。

 

「咲夜君、性処理ですか?」

 

「そう。早く穴出して。」

 

みーちゃんがおまんこを突き出した瞬間にデカチンポをぶち込む。

 

「ん?!あんっ♡あんっ♡」

 

「みーちゃんの中、ガバガバになってきて気持ちよくなくなってきたな。」

 

「え・・・・そんな・・・・」

 

「嘘だよ。」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「あんっ♡イク♡イッちゃいます♡んっ♡」

 

「えっぐ・・・・あんたこんなことやってんの・・・・」

 

「姫野もヤろうとしてたじゃん。」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「まぁ、気持ちよさそうだし♡」

 

「気持ちいいですよ♡他のことがどうでもいい位♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「出そうだわ。」

 

「あ、私が飲む♡飲んでみたい♡」

 

「良いぞ。口開けて。」

 

デカチンポを引き抜いて姫野の口に亀頭だけ入れる。そしてくっさいザーメンをながしこむ。

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「ん?!♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡もちゃもちゃ♡」

 

「どう?」

 

「出し過ぎ♡溺れるかと思った♡ネバネバしてヤバい♡」

 

「咲夜君♡私はもう行った方がいいですか?」

 

「あぁ。みーちゃんありがとう。」

 

「はい!何時でも呼んでください♡」

 

「ねぇ、私も咲夜って呼んでいい?私のこともユキって呼んでいいから。」

 

「いいよ。ユキ。」

 

「ありがとう咲夜。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




忙し過ぎ。

リクエストBOXのやつちゃんと読んでます。
またなんかリクエストある人はBOXでお願いします。

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