※この作品はR-18です。

オリ主が自由気ままに行く教室へ   作:nonino

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金回収と神室とH

入学式始まって体育館に移動したが、その間もかわいい女の子が居ないかチェックを欠かさずし、Bのピンク髪のデカパイちゃんと、なんか暗くて面倒そうにしてるけどスタイルが良い子に目星をつけとく。Cは、ん〜おっとりしてる子と、目つきが悪い子かなぁ〜。Dは、中国人の子とおっぱいがクソでかい眼鏡の子、あとは、バスで出会った金髪かな。こいつはもう接点があるから狙いやすいかも。

 

ほぼほぼ先生の話は聞いて無かったけど、生徒会長が話すらしいから一応見とくか。

 

「生徒会長、堀北学です。生徒会には意欲のあるものだけを歓迎します。」

 

なかなかに威圧感ある一言だが、軽い気持ちで生徒会に入るなってことだろう。

なんか特権とかあったりするんだったら入りに行ってもいいな。というか会長の隣に居た小さい紫髪の子、絶対会長のこと好きだろ。でもうじうじしてそうだし、そのうち生徒会に入ることにでもなったら、堕としにいこ。

 

それから理事長らしき人の挨拶とかもあり入学式は終わった。

 

初日だから授業は無く、午後から自由らしい。部屋の整理とか色々しろとのことらしい。ん〜、とりあえず先生にお金貰いに行くか。こんな怪しいシステムとカメラとか上級生の人数で気づけない方が怖いわ(笑)。

 

ガラガラ

 

「失礼します。真嶋先生はいらっしゃいますか?」

 

「あれぇ〜、もしかして話題のAクラスの水谷君?真島先生は今居ないから私が代わりに話し聞くよ〜あっ、私は星ノ宮知恵だよ。よろしくね。」

 

なんか三十路の先生に話しかけられたな。こいつは確かBの教師だったから、ピンク髪のとこか。こいつから堕としたら楽になるかなと思ったけど、ん〜こいつマンコゆるそうなんだよなぁ、、やってぽいしてもいいけど、なんか嫉妬深そうでメンヘラだったらだるいし、いい子ぶっとこ。

 

「Bクラスの担任ですよね?はじめまして、じゃあお言葉に甘えて質問させていただいてもいいですか?」

 

「良いよぉ〜なんでも聞いて!」

 

「では、プライベートポイントとクラスポイントについてと、AからDクラスの格付けについてです。」

 

とりあえずジャブでも打っとくか。どんな反応するんだろう(笑)

 

「え?!ちょっと待ってね、、それどこで知ったの?場合によっては契約を結んでもらうことになるけど。」

 

「はぁ、どこで知ったかと聞かれましても、こんな怪しいシステムとカメラの数とか上級生の生徒の数とかヒントというか答えは、すぐに分かりましたけど。」

 

「そう、ちなみにどこまで分かってるの?」

 

「各クラスにクラスポイントがあり、生徒の態度や欠席の有無などで変動し、AからDまで入れ替わることとか、この学校の特権はAクラスだけしか受けられないこと。あとはプライベートポイントでどんな物や権利でも買えること、くらいですかね。」

 

「、、、分かったわ。とりあえずこれにサインして欲しいの。このことを他の人や他クラスの人間に広めないこと。その代わり、プライベートポイントを100万あげるわ。この情報を広めた時は、即退学になるよ。」

 

契約か。でも100万は安くね?これを俺が広めまくったら、もっと被害でるけど。

 

「流石に100万程度で契約は結べません。すみませんが失礼します。」

 

「ちょっと?!待って待って?!分かったわ。300万出すわ。これでどう?」

 

「いや、500万です。それくらいの価値があるのは知恵先生も分かってますよね?」

 

「いや、、、ちょっと他の教師と相談させてちょうだい、、」

 

ここで逃げられたら生徒会長とか出てきて面倒そうだし、無理やり決めさせるか。

 

「ここで契約を結ばないと、他の生徒に言いますよ」

 

「、、、分かったわ。しかたない500万ね。サインしてちょうだい。」

 

「はい。わかりました。では」

 

星ノ宮視点

 

ガラガラ

 

「失礼します。〜〜〜〜」

 

やば、Aクラスのイケメンの子じゃん。見惚れちゃってたわ。

生徒と教師の禁断の関係とか数年に1回考えてやっぱ駄目だと葛藤することあるけど、あの子だったら教員免許失ってでも、孕みたいわ。しかも、勉強も運動も完璧で家も太いんでしょ?!

誘惑したら、Bクラスに貢献してくれるかな。

 

この子この学校のシステム理解してるじゃん?!まだ1日目よ?!化け物じゃない、、とりあえず100万で交渉してみるわ。

わかってたけど、100万じゃ少なすぎるか、、ちょっと逃げないでよ?!300万でどうよ??初日に300万は流石に行けるでしょう。待って待って?!えっ?500万?、、、いや流石に他の教師に相談して理事長にも報告しないと。でも、ここで契約するしか、、、真嶋に押しつければよかったわ。

 

結局、契約しちゃった。報告行かないと、、、

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

よし、500万回収したし、部屋見に行ってから必要な物買いに行くか。

 

 

部屋は1人で過ごす分には十分だけど、女を連れ込んでヤるとしたら1,2人が限界だなぁ。ていうか部屋買えるはずだし明日買いにくか。いや、そしたら家具もそっち見てから買うか。取り敢えず今日はコンビニ飯で我慢するか。

 

生活必需品は大切だよね、

 

「あ、無料品あるじゃん」

 

ポイントが無くなった人間のために無料商品が置かれているのか、優しい学校だなぁ。

あとは....あらら。神室ちゃん、アルコールコーナーでビールをカバンに入れちゃった。

 

「ねぇねぇ、お酒好きなの?」

 

ビクッ!!

 

「いや、、、チクるの?万引きしたの」

 

「ん〜、どうして欲しいの?」

 

「好きにすれば、チクられたら退学するだけだし」

 

このまま俺の物にするか

 

「取り敢えず、コンビニ出ようよ。それは返してくるからさ」

 

「ん」

 

まぁ、酒は受けっとたけどそのまま俺が万引きしますよと、、

そのまま一緒に、コンビニ出てマンションの方向に行くか。

 

「スリルが欲しいから万引きしてるんだよねぇ?他のスリルがあれば辞めるの?」

 

「分かんない、他のスリルって何?」

 

「こういうのだよ」

 

近くの木の下まで引っ張っていってキスする。

 

「んっ?!あっ?!(ビクッビクッ!)」

 

神室ちゃん可愛い顔してるなぁ、キスしてびっくりしてる顔も様になってる。このままここで犯しても良いけど、流石にベッドの上でヤりたいなぁ。

 

「ぷはっ、スリルあるでしょ?どう?万引き辞めれそう?」

 

「アッ、、んっ、辞めろって言うんだったら辞める。」

 

「ここも濡れてるよ、ヤろっか。」

 

「待って、流石にここじゃ嫌。あんたの部屋じゃ駄目?」

 

「ん〜ん、良いよ。ほらついてきて」

 

なんか思いも寄らない形でヤれそうで良き、あのおっぱいも可愛がってあげよう。ツンツンして可愛いし、たくさん喘がせよう。

 

「ほら、ここが俺の部屋だよ。入って。」

 

「ん」

 

ガチャ

鍵もしっかり閉めてと、

 

「続きするよ、良い?」

 

「まぁ、あんたならいい、、よ」

 

「シャワー浴びる?」

 

「浴びる。入ってこないでよ。」

 

「はいはい、分かった」

 

神室ちゃんがシャワー入ったし、楽しみだなぁ。俺もシャワーに乱入しようと思ってたけど、嫌われたくないしいいや。大人しく待つか。

 

ガラガラ

 

「あんたは、浴びんの?」

 

「俺は、もう浴びたしいいよ。それよりこっち来てよ。ほら、ベッドまで。」

 

「変態」

 

「変態でごめんね」

 

「ほら、キスして」

 

「んっ」

 

可愛いキスだ、責めてやるか。

 

「んチュ、んっま。んちゃぷ、んーー」

 

「はー、はーー、あんたキス慣れしてない?」

 

「ん、まぁね」

 

「ほら、ここも濡れてるよ、ほぐすよ。」

 

「アッ、ンッ、ちょっと待って!私、処女だから。優しくして」

 

「分かった、気持ちよく出来るようにするから、安心してよ」

 

ゆっくり1本、2本とまんこに入れる指の本数を増やしていく。

俺のちんこはでかいからちゃんと濡らして慣らさないと痛いし、これから長いこと可愛がるんだからちゃんと気持ちよくイかして、Hを好きになってもらわないといけないからね。

 

「あっ♡んっ♡やばい♡ちょ♡あーーー♡ほんとn♡」

 

「可愛いよ、神室ちゃん。ほらイッていいよ。」

 

「いっ♡あっ♡いくっ♡いくっ♡いっちゃう♡あーーーー♡」

 

「こんな早くイクなんて、普段からオナってるの?」

 

「オナって、、ないって♡、、はぁはぁ♡ン、イクッ♡」

 

「結構ほぐれてきたし、そろそろいい?」

 

「好きにすれば、、」

 

「じゃあ、好きにするね。」

 

神室ちゃんを見て大きくなった約25cmのカリ高ちんぽをズボンを脱いで見せる。

 

「えっ?!デカすぎるって?!こんなの入んないって♡」

 

「そのためにさっきまでほぐしてたんじゃん。初めてはどの体位でしたい?」

 

「き、、き、、きじょ、、、」

 

「騎乗位ね。分かったよ。神室ちゃんの顔も見れて嬉しいね。ゴムつけるから待ってね。」

 

さっきコンビニで酒のついでにパクって来た、XLのコンドームをつけるが、今にもちんぽではち切れそうでやばい。今からこの子に俺のちんぽが入るのを想像するだけで勃起が収まらない。ベッドに横になりオロオロしてる神室ちゃんに声をかける。

 

「ほら、上に来て。ちんぽをまんこに当てて、、神室ちゃんマン汁が垂れてきてるよ。こんな濡れてたらローションも要らないね。ゆっくり入れてみて。」

 

「んっ♡分かった♡あっ♡んっっつ♡はぁーはぁー♡」

 

「膜に当たったね。自分で破る?それとも俺が手伝う?」

 

「あんっ♡手伝って♡もうやばい♡」

 

一気に奥までぶち込もうかと一瞬思ったけど、流石に嫌われたりしたくないしゆっくり破ってやるか。神室ちゃんの処女膜いただきま~す。

 

ぶちっ

 

「あっっっ♡(ビクッビクッ)」

 

「どう痛い?神室ちゃんの処女貰っちゃった。」

 

「あんまり痛くなかった♡だから全部入れて♡」

 

「分かったよ。」

 

ゆっくり俺のデカチンポを神室ちゃんのまんこに入れていく。

やばいこの子のまんこキツすぎる。あっ、俺のデカチンポだし、そらそうか。でも、そこら辺のやり捨てしてる女とは違い名器だというのはすぐに感じた。きゅうきゅうにしまるまんこで、中はヒダがビッシリあるのを感じる。半分入れて、神室ちゃんは限界そうだけど、もう半分もしっかりいれるからね。

 

ズブズブ

 

「あっっっ♡イっちゃう♡」

 

プシュ♡プシュー♡シャー♡

 

「あらら潮吹いちゃった。気にしなくて良いよ。もう3分の1も入れるよ。」

 

ズブズブ

 

「はいっ、全部入れ切ったよ。大丈夫?意識なくなってる?」

 

「だ♡だ♡だいじょ♡生きてる♡壊れるかと思った♡」

 

「よく頑張ったね。そろそろ我慢出来ないから動くよ。」

 

奥までデカチンポを入れたけど、子宮が亀頭に当たってるのを感じる。子宮入り口が亀頭を離さないし、まんこは名器だし最高。これから長いことお世話になりそうです。何百人と抱いてきた技術で神室ちゃんをイかすぞぉ〜

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

「水谷♡水谷♡やばい♡これやばい♡」

 

「大丈夫だよ。可愛いよ神室ちゃん。いつイッてもいいからね。」

 

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

「イッた♡イッた♡お願い♡止めて♡」

 

「まだ俺はいってないんだけど?」

 

「分かった♡じゃあ、早くイッて♡好きにして♡」

 

「ふ~ん、じゃあ本気出すね。」

 

パチュン、パンッ、パチュン、パンッ、パチュン、パンッ

 

「あーーーーーーーー♡らめ♡んーーーーーーー♡」

 

「出すぞ!」

 

ビュルルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「あ~出た出た。神室ちゃん一旦降りて、コンドーム外すから」

 

「うんっ♡分かった♡あんっ♡」

 

ボロン

 

まんこからちんぽを出すとまだまだ元気いっぱいだった。コンドームに溜まった精液は常人の3倍ほどでたぷたぷしてる。こんなによう出せるわ、俺の体(笑)。こんなんゴム無かったら一発で妊娠するだろ。

 

じーっ

 

「どうしたの神室ちゃん。見て見てこんなに精液出ちゃった。神室ちゃんのまんこ気持ちよくて」

 

「その精液飲ませて♡」

 

「えっ?!いいの?!初めてだしそんな無理しなくて良いよ!」

 

「私が飲みたいの、その精液。口開けるから全部入れて♡」

 

こんなに尽くす女の子は久しぶりに見た。口を開けて精液を待ってる顔も綺麗だ。コンドームにたっぷり入ってる精液をベロの上に全部流す。

 

モチャ、モチャ、ゴクン、ゴクン、ンッンッ、ゴクン。

 

「ご馳走様♡」

 

口の中を見せて言ってきた。やばい、最高の女だ。学校を卒業してからも、可愛がろう。

 

「神室ちゃん。精液、どんな味した?」

 

「生臭くて、ドロドロ、ネバネバして最悪な味♡でも、水谷のだから好き♡」

 

「神室ちゃん、、俺の物になって。」

 

「どういうこと♡?」

 

「俺の女になって、他の男に構わないで。いつでもどこでも俺が言ったらまんこを広げてちんぽを入れさせて。」

 

「いいよ♡神室真澄は水谷君の所有物です♡いつでもどこでも命令は必ず聞きます♡だから、私のことを捨てないで♡」

 

ゾクゾクッ

 

「じゃあ、これ舐めて綺麗にして。」

 

「はいっ♡(ジュポ、ジュポ、グポ、グポ)」

 

「良いよ、真澄。そのまましたまで全部綺麗にして」

 

「んっ♡(じゅる、じゅる、ぺろ、ぺろ)」

 

「もう良いよ。離して」

 

「んっ♡あっ♡」

 

「ピル持ってる?」

 

「持ってない。でも薬局にはピルあったし、買ってくるよ?」

 

ピル売ってんだ。妊娠だけはすんなよっていうことか、早く生でヤりたいなぁ。まぁ今日は我慢するか。

 

「大丈夫、明日買いに行こう」

 

「うん♡っていうか水谷のそれ何cmあるの?デカ過ぎて死ぬかと思った♡」

 

「25cmくらいあるよ。ぜ~んぶ真澄に入ったよ。」

 

「このカリもやばいし♡精液の量もこのでっかい亀頭も♡」

 

「これから、慣れていこうね。真澄さぁ、俺のこと水谷って呼んでるけど、咲夜って呼んで。」

 

「分かった♡咲夜♡」

 

「じゃあ、今日は寝よっか。」

 

「でも咲夜のそれまだまだ元気そうだけど、、」

 

「今日、初めてヤッたんだから何回もヤッたら流石に駄目だよ。」

 

「ちなみに咲夜って何回くらいヤれるの?」

 

「ん?何回でもヤれるよ。10回でも50回でも100回でも。流石に200以上はやったこと無いけど。」

 

自分の金玉どうなってるんだろう?

 

「他のとこで手伝わせてよ♡ほら、ここに口があるよ♡」

 

「いいの?、辛いよ。このちんこ入るんだよ?」

 

「やるっつってんの♡イラマチオでもなんでもこの体はあんたの物なんだから♡」

 

「分かった。我慢してよ」

 

せっかく開けた真澄の口の中に俺のデカチンポを入れる。でっかい亀頭が喉に当たる。まだ10cmすら入ってない。真澄の頭を掴んで、俺のデカチンポを喉奥突っ込む。

 

「んっ♡あっっっく♡あがっ♡ぶふっ♡」

 

全部入った。吐くかと思ったけど全くそんな様子が無い。このまま頭を動かしてデカチンポが気持ちよくてなれるように、思いっきり、動かす。あ~やばいきつきつの喉にデカチンポがあいまって、すぐにイきそう。あ~出る。

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「んーーーーーーーーー♡ゴホッ♡ゴホッ♡」

 

鼻から精液を出しながらも注いだ精液をを残らず胃に入れる真澄。

激臭を放つ俺の精液をおいしい物かのように飲む。

 

「ありがとう。真澄。気持ちよかったよ。」

 

「うんっ♡」

 

「寝よっか、おいで」

 

 

 

 

 

 

 

 




感想が1件来てたので書く気になりました。応援ってすごいね。
初めてこういうの書くからうまく書けてるか分かんない。神室が墜ちすぎて俺の知ってる神室じゃなくなってる気がする、、?

次回は、神室視点を書こうか迷ってます。需要あるかな?そっちを書かないとめちゃくちゃになりそうなので
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