神室視点
はぁー、自己紹介ダルかった。あのチャラそうな奴が入学式終わってから、話しかけて来てうざっ。ストレス溜まってるから、そこのコンビニで発散しよ。酒、酒、酒、あった。防犯カメラの死角になるようにこうして、、、
「ねぇねぇ、お酒好きなの?」
えっ?!周りをちゃんと確認すればよかった。よりにもよって、水谷に見つかるなんて、、、顔ちっか、イケメン過ぎる。どこのモデルなのよ、なんかいい匂いもするし、、報告されて退学か、、、
「いや、、、チクるの?万引きしたの」
「ん〜、どうして欲しいの?」
「好きにすれば、チクったら退学するだけだし」
「取り敢えず、コンビニ出ようよ。それは返してくるからさ、」
「ん」
許された。なんで?
「スリルが欲しいから万引きしてるんだよねぇ?他のスリルあれば辞めるの?」
「分かんない、他のスリルって何?」
「こういうのだよ」
近くの木の下まで引っ張っていってキスする。
「んっ?!あっ?!(ビクッビクッ!)」
やばい、キスしてる。顔近すぎ、初めてなのに気持ちいいし、自己紹介の時も思ってたけど、女食い漁ってるのかな。こんな男にキスされて好きにならない人なんているの??
「ぷはっ、スリルあるでしょ?どう?万引き辞めれそう?」
「アッ、、んっ、辞めろって言うんだったら辞める。」
「ここも濡れてるよ、ヤろっか。」
「待って、流石にここじゃ嫌。あんたの部屋じゃ駄目?」
「ん〜ん、良いよ。ほらついてきて」
今から犯されるんだ、、、キスだけでまんこ濡れてる、、気づかなかった。こいつのこと見てるだけでもうなんか体熱くなっていくし、でもこいつに処女あげるんだったら、最高の相手かも。
「ほら、ここが俺の部屋だよ。入って。」
「ん」
ガチャ
鍵もしっかり閉めて、
「続きするよ、良い?」
「まぁ、あんたならいい、、よ」
「シャワー入る?」
「入る。入ってこないでよ。」
「はいはい、分かった」
ふぅー、こいつの部屋は別に普通ね。取り敢えず体洗って、、、まんこヌメヌメしてる、、、あいつにこれだけ興奮してんの?今から犯されるのに?
ガラガラ
「あんたは、入いんの?」
「俺は、もう入ってるからいいよ。それよりこっち来てよ。ほら、ベッドまで。」
「変態」
「変態でごめんね」
「ほら、キスして」
「んっ、」
「んチュ、んっま。んちゃぷ、んーー」
「はー、はーー、あんたキス慣れしてない?」
「ん、まぁね」
「ほら、ここも濡れてるよ、ほぐすよ。」
「アッ、ンッ、ちょっと待って!私、処女だから。優しくして」
「分かった、気持ちよく出来るようにするから、安心してよ」
あっ?!私の中に指がっ?!自分でやってる時と全然違う!指の本数増やされた!
「あっ♡んっ♡やばい♡ちょ♡あーーー♡ほんとn♡」
「可愛いよ、神室ちゃん。ほらイッていいよ。」
「いっ♡あっ♡いくっ♡いくっ♡いっちゃう♡あーーーー♡」
「こんな早くイクなんて普段からオナってるの?」
1週間に2回くらいしかオナってないってのになんで♡もう駄目♡こいつの声だけで体が快感覚えちゃってる♡
「オナって、、ないって♡、、はぁはぁ♡ン、イクッ♡」
「結構ほぐれてきたし、そろそろいい?」
「好きにすれば、、」
「じゃあ、好きにするね。」
こいつのあそこでか過ぎるって?!30cmくらいあんじゃないの?!いつも見てるAVのよりでっかい、、亀頭もデカいし、カリは3cmくらいありそうだし、血管バキバキで、、何より匂いがやばい♡クッサイのになんか嗅ぎたくなっちゃう。鼻にツンと来るのにそれを求めてる。
「えっ?!デカすぎるって?!こんなの入んないって♡」
「そのためにさっきまでほぐしてたんじゃん。初めてはどの体位でしたい?」
「き、、き、、きじょ、、、」
「騎乗位ね。分かったよ。神室ちゃんの顔も見れて嬉しいね。ゴムつけるから待ってね。」
「ほら、上に来て。ちんぽをまんこに当てて、、神室ちゃんマン汁が垂れてきてるよ。こんな濡れてたらローションも要らないね。ゆっくり入れてみて。」
「んっ♡分かった♡あっ♡んっっつ♡はぁーはぁー♡」
「膜に当たったね。自分で破る?それとも俺が手伝う?」
「あんっ♡手伝って♡もうやばい♡」
流石に動けないわ♡こいつの顔見たいから騎乗位って言ったけど、こいつの顔余裕そうでムカつく♡
ぶちっ
「あっっっ♡(ビクッビクッ)」
「どう痛い?神室ちゃんの処女貰っちゃった。」
「あんまり痛くなかった♡だから全部入れて♡」
「分かったよ。」
ズブズブ
「あっっっ♡イっちゃう♡」
プシュ♡プシュー♡シャー♡
「あらら潮吹いちゃった。気にしなくて良いよ。もう3分の1も入れるよ。」
ズブズブ
「はいっ、全部入れ切ったよ。大丈夫?意識なくなってる?」
「だ♡だ♡だいじょ♡生きてる♡壊れるかと思った♡」
「よく頑張ったね。そろそろ我慢出来ないから動くよ。」
お腹感じる♡突き刺さってる♡こいつのでっかいちんこ♡
動くとヤバそう♡
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「水谷♡水谷♡やばい♡これやばい♡」
「大丈夫だよ。可愛いよ神室ちゃん。いつイッてもいいからね。」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「イッた♡イッた♡お願い♡止めて♡」
「まだ俺はいってないんだけど?」
「分かった♡じゃあ、早くイッて♡好きにして♡」
「ふ~ん、じゃあ本気出すね。」
パチュン、パンッ、パチュン、パンッ、パチュン、パンッ
「あーーーーーーーー♡らめ♡んーーーーーーー♡」
「出すぞ!」
ビュルルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あ~出た出た。神室ちゃん一旦降りて、コンドーム外すから」
「うんっ♡分かった♡あんっ♡」
ボロン
あっ♡出た♡私であんなに出したんだ♡私で興奮したってことだよね♡あの国宝級イケメンが、、、抱かれたんだ♡あいつに♡
じーっ
「どうしたの神室ちゃんこんなに精液出ちゃった。神室ちゃんのまんこ気持ちよくて、」
「その精液飲まして♡」
「えっ?!いいの?!初めてだしそんな無理しなくて良いよ!」
「私が飲みたいの、その精液。口開けるから全部入れて♡」
あいつに捨てられたら絶対に駄目♡あいつの心を少しでもこっちに向いてくれないと、、やり捨てされたくない♡
モチャ、モチャ、ゴクン、ゴクン、ンッンッ、ゴクン。
「ご馳走様♡」
「神室ちゃん。精液、どんな味した?」
「生臭くて、ドロドロ、ネバネバして最悪な味♡でも、水谷のだから好き♡」
「神室ちゃん、、俺の物になって。」
「どういうこと♡?」
「俺の女になって、他の男に構わないで。いつでもどこでも俺が言ったらまんこを広げてちんぽを入れさせて。」
こいつの物になるっていうこと?♡なる♡なります♡ならせてください♡
「いいよ♡神室真澄は水谷君の所有物です♡いつでもどこでも命令は必ず聞きます♡だから、私のことを捨てないで♡」
ゾクゾクッ
「じゃあ、これ舐めて綺麗にして。」
「はいっ♡(ジュポ、ジュポ、グポ、グポ)」
「良いよ、真澄。そのまましたまで全部綺麗にして」
「んっ♡(じゅる、じゅる、ぺろ、ぺろ)」
「もう良いよ。離して」
「んっ♡あっ♡」
「ピル持ってる?」
「持ってない。でも薬局にピルあった。買ってくるよ?」
早く生でやりたい♡私の中に精液注いで♡
「大丈夫、今日はゴム有りね。」
「うん♡っていうか水谷のそれ何cmあるの?デカ過ぎて死ぬかと思った♡」
「25cmくらいあるよ。ぜ~んぶ真澄に入ったよ。」
「このカリもやばいし♡精液の量もこのでっかい亀頭も♡」
「これから、慣れていこうね。真澄さぁ、俺のこと水谷って呼んでるけど、咲夜って呼んで。」
「分かった♡咲夜♡」
「じゃあ、今日は寝よっか。」
「でも咲夜のそれまだまだ元気そうだけど、、」
「今日、初めてヤッたんだから何回もヤッたら流石に駄目だよ。」
「ちなみに咲夜って何回くらいヤれるの?」
「ん?何回でもヤれるよ。10回でも50回でも100回でも。流石に200以上はやったこと無いけど。」
やばっ♡
「他のことで手伝わせてよ♡ほら、ここに口があるよ♡」
「いいの、辛いよ。このちんこ入るんだよ?」
「やるっつってんの♡イラマチオでもなんでもこの体はあんたの物なんだから♡」
「分かった。我慢してよ」
でっかく開けた口の中ちんぽが入ってくる♡亀頭でっか♡舌に沿って喉に入っていく♡呼吸が出来ない♡でも頑張る♡
「んっ♡あっっっく♡あがっ♡ぶふっ♡」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「んーーーーーーーーー♡ゴホッ♡ゴホッ♡」
ネバネバした精液を感じる♡私、染められてる♡
「ありがとう。真澄。気持ちよかったよ。」
「うんっ♡」
「寝よっか、おいで」
抱きしめられてる♡好き♡おやすみ♡
これさぁ、一回にまとめた方が良いよね?むずいって。次回は、堀北でも出す?
感想でだれが良いか教えて。あと神室は大好きなので彼女になる可能性はあります。
たまにあるアンケートってどうやってするんだ?ソッチのほうが楽かも?