「おはよう。真澄」
「うん。おはよ。今、何時?」
「5時30分だよ。朝飯どうする?シャワー入ってからコンビニで食べる?」
「そうする。一緒に入ろ♡」
「良いよ、持ってくよ。」
「きゃあ♡」
お姫様抱っこでシャワーにレッツラゴー。
「ねぇ、やろうよ♡」
「言うと思った。壁に手つけて、尻出して。」
「うん♡はいっ♡早くっ♡」
「真澄って本当に変態だなぁ」
「変態は嫌い?♡」
「ん〜ん、大好き」
奥まで一気にデカチンポをぶち込む。あぁ~気持ちいい。
「んああーーーーー♡(ビクッビクッ)はぁー♡はぁー♡」
「真澄の中、最高だよ。これからも大切にするからね。」
「うんっ♡なんでもするから♡」
動画撮って、コレクション作るの良いな。
「じゃあ、今度動画撮るから自己紹介してよ。」
「えっ♡動画♡誰かに見せるの?♡」
「見せるわけないよ。真澄を誰にもあげないから。コレクション作りたいからだよ。この学校で抱いた女全員にさせようかな。」
「そういうことね♡始めていい?」
「いいよ」
「1年Aクラス神室真澄です♡咲夜の所有物です♡」
「何カップあるの?」
「Eカップあります♡今まで、男の視線が胸にいくから邪魔な物だと思ってたけど、咲夜には使ってもらいたいです♡」
「初恋は?」
「咲夜♡」
「俺の子供産んでって言ったら産む?」
「産む♡」
「週に何回オナってたの?」
「2回♡」
「好きな物は?」
「咲夜の精液♡」
動画をきって、これは今度オナニーする時にでも使うか。
「いいね。そろそろいい?」
「出して♡中に♡後でピル買いに行けばいいから♡」
パンッ、パチュン、パンッ、パチュン×4
「出すぞ!」
ビューーーーーーーーーーーーーーーー
「あっっつ♡流れてきてる♡ドクドク感じる♡」
「真澄このままもっかいやるよ」
「うんっ♡咲夜の精液何回でも注いで♡」
「精液禁止。ザーメンって言って。そっちの方がエロい。」
「分かった♡咲夜のザーメン早くちょうだい♡」
「時間も時間だから、あと1回ね。」
奥までデカチンポを突っ込んで子宮の入り口にゴリゴリ亀頭を押し付ける。
「あんっ♡ゴリゴリ聞こえる♡子宮降りてるの感じる♡」
「真澄には、これから色んな女とヤるのを手伝ってもらうかもしれないから、よろしくね。」
「分かった♡でも、私ともちゃんとヤってよね♡」
「それは大丈夫だよ。俺は真澄のことを見た時から狙ってたから。」
「自己紹介の時からってこと?♡」
「そうだよ。ツンデレみたいで美人だし、胸も尻もデカい。見た時から机の下で勃起してたよ。」
「嬉しい♡ツンデレ好きなの?♡」
「真澄だから好きなんだよ。」
「あっ♡ちょ♡イクっ♡私も咲夜ことあんま見ないようにしてたけど、教室に入ってきた時イケメン過ぎて濡れちゃってた♡」
「もうそろ2発目出すよ。まんこ締めて」
「♡」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーー
「溢れてくる♡まんこから咲夜のザーメンが♡」
「体綺麗にして出よっか。学校遅れちゃう。」
「ん♡」
「じゃあ、別れて行こうか。学校に行く前にピルだけ買って、飲んどいてね。金はあげるから。」
「うん♡学校では他人ふりでいい?」
「そうして。真澄は物分かりが良くていいね。」
メールだけ交換しといて何時でも呼べるようにしよ。取り敢えずコンビニ寄って学校かな。朝から真澄のこと犯して、機嫌がいい。今日は、誰を狙おうかな。そこら辺の女でもいいけど、ここの環境でやり捨ては、噂が広がるだろうし、使える奴だけにしよう。
騒がしい教室の前についた。ドアを開けたら昨日みたいになんのかな(笑)
ガラガラ
シーーーン
「どうしたの?急に静かになって?」
「いや、すまんな。あまりにも、、いやなんでもない。」
ハゲが話してきた。俺がイケメン過ぎるだけだろ。何がなんでもないだ。席に座って待つか。
真嶋が入ってきた。
「突然だが小テストを行う。授業が始まってままならないかもしれないが飽くまでも全員がどれくらいの学力があるのか、ということを調べるためであるので気負うことは無い。」
HRが終わり一限目が始まると全員分にプリントが渡される。前列の人に配り、後ろへ回す学校特有の渡し方だ。まあ基本どこでもそうだけど。
「制限時間は15分間、全10問の小テストなため2限目の社会、3限目の数学、4限目の国語、5限目の理科の全て、一日のスケジュールで15分間時間を設けて行う。一限目は英語だ。5分後に始めるため俺が合図をしたら各自取り組んでくれ。」
裏返したプリントを合図とともに始める。
カスみたいな問題ばっか。真澄には最後の3問はムズいかな?
それから15分経ち、後ろから前へとプリントは送られ教師は枚数全てを確認し通常の授業へと戻ることになった。
「結果が出るのは少し先なためしばらく待っていてくれ。」
その後も特に何もなく授業を受け放課後になった。今日は、部屋を買いに行くか。ついでにいくつか聞こう。
ガラガラ
「失礼します。真嶋先生はいらっしゃいますか?」
「なんだ?質問か?それとも昨日の件か?」
「いえ、部屋を買いたいのですが売ってますよね?」
ざわざわ
「あ、あぁ、、売っている。今の部屋の2倍が100万、3倍が200万、4倍が300万、5倍が400万だ。」
「じゃあ、5倍をお願いします。あとは、ここのプライベートポイントを使って株やら投資をする権利を売ってください。」
「部屋の方は分かった。すぐに用意する。後者は50万ポイントだ。」
「分かりました。どうぞ。」
持ちポイント5098500→598500
投資でいくらでも儲かるし、資金面は大丈夫か。
「部屋は最上階だ。前の部屋はどうする?」
「残しといてください。」
「分かった。他になにか?」
「生徒は買えるんですか?」
「は?」
「ここではなんでも買えるんですよね?」
「いや、、、流石に無理だ。」
「そうですか。では失礼します。」
ん〜やっぱ無理かぁ〜、ワンちゃん買えるかと思ったのに。
部屋は買えたし、今日から真澄を住ませよう。
最上階
おぉ~ひっろ、5倍どころじゃないじゃん。なんなら家具もついてるし、買わなくてよさそう。
真澄に電話
「最上階来て。部屋買ったから。」
「え?まじで言ってんの?」
「まじまじ。真澄の部屋もあるから一緒に住んで、」
「はぁ、分かった。」
ブチッ
よし、あとは夜飯の材料を買いに行くか。俺は料理もこなせるハイスペックだからね。スーパーでいいや。
ん〜、白菜が安いし、鍋にでもしようかな〜
「あら?水谷君ですか?」
ん?銀髪ロリが話しかけて来た。こいつ顔整ってるな、胸は無いけど。身長150cmくらいじゃね?俺のちんぽが25cmだから、ちんぽ6本分の身長じゃん(笑)入り切るかな(笑)
「ん?坂柳さんか。夜飯の材料を買いに来てるんだよ。」
「そうですか?私もです。鍋にするつもりですか?私もそうなんですが、ご一緒しませんか?」
(あらあら、こんな都合のいいところにおもちゃがあるでは有りませんか。カゴの中を見ると鍋でも作るのでしょうか?このままご一緒して屈服させて私の側近にでもしましょうか。この顔だけで他クラスの女は言う事聞くでしょうし、頭も良さそうに見えます。)
こいつ、俺のことを召使いにでもするつもりで誘ってきたんだろうけどバッカだなぁ(笑)部屋に連れ込んで犯してやろう。
「いいね、俺の部屋でもいい?」
「いいですよ。」
よっしゃ、鍋の材料を3人分にしないといけないな。会計して連れてくか。
最上階
「最上階?部屋を買ったのですか、、、?」
「そうだよ、400万だったよ」
「400?何処でそんなポイントを?」
「知りたい?」
「はい、教えてください」
「じゃあ、部屋に入ってこっち来てよ」
真澄はまだ来てないし、このまま犯すか。
(おかしい、、、一体何処からそんな大金、、危険だと頭が言ってるのに、断れない。何故?)
反応が無いし、抱っこしてもってくか、ヨイショ、かっっっる?!ガチ子供じゃん。ベッドの上に置いてと、このまま屈服させるか。
ボロン
「知りたいんだったらこれ、舐めてよ」
「汚らわしい、最低ですね。そんな人間だったなんて」
ロリの小さい鼻に俺のデカチンポをつける。
「ねぇ、知りたくないの?」
「くっ、、、」
(逃げられない。あとデカい、、デカすぎる、、、鼻にツンと激臭が来てます。くらくらしてきました。)
「やってくれないの?じゃあ、仕方ないや」
はぁ、こいつ舐めないしだるい。無理やり犯すか。真澄とは大違いだな。
ちんぽを顔面に擦り付ける。ほらほら匂いで発情しろ。
(んっ♡壊される♡逃げなきゃ♡)
「ねぇ、彼氏いるの?」
「い、、居ないです。」
「ふ~ん、じゃあ処女?」
「、、、そうです。レイプするのですか?」
「レイプ?いや、そんなことしないよ。同意の上だよ。」
「ありえませんね。不純です。」
(ずっと擦るつけてくる♡体がこの匂いを受け入れてきてます♡はぁ♡はぁ♡)
ブーブー
「真澄?開いてるから入って来て」
「ん」
ちょうどいいところに真澄が来たな、ロリが心から屈服するように、焦らすか。
「あれっ?坂柳さんじゃないの?それ?」
「うん、おいで真澄。」
大きい真澄の胸を揉む
「あんっ♡見られてるよ咲夜♡」
「うん、こいつを墜とすの手伝って。」
「うん♡」
とりあえず、ロリの手足を縛って、ベッドに貼り付ける。
「真澄、M字開脚して」
「ん♡どうぞ♡」
デカチンポを真澄のまんこに突っ込む。そのまま種付けプレスする。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡咲夜♡の♡ちんぽ♡入って♡る♡出して♡出して♡咲夜のザーメン注いで♡」
「ああ、分かった。」
パチュン、パチュン、パチュン、パチュン、パチュン
ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「溢れちゃう♡」
「真澄、このマスクにザーメン染み込ませて、」
「分かった、そういうことね。」
大量ザーメンを染み込ませた激臭のするマスクの完成ーー
これを動けないロリに装着。
「んっ?!外して!!」
「無理、犯してくださいって言ったら外すよ、」
「咲夜、次はどうする?」
「じゃあ、このロリの顔面に+でザーメンかけたいから、ザーメン絞って。」
「ん♡じゃあ、パイズリする♡」
ぬちゃ、ぬちゃ、ずぽ、ずぽ、
「そのまま咥えて」
「ふぁい♡」
ジュポ、ジュポ、グパ、グパ
「出すよ、離して」
「ん♡」
ビューーーーーーーーーーーーーーーーー
ザーメンをロリの顔面にシャワー(笑)溺れるかも(笑)
「ん ?!んーーーーーーーーーー?!」
「じゃあ、真澄、夜飯の鍋作って食べよう。」
「ん、作ってくれるの?」
「うん、待っててね」
「手伝う」
ガラガラ
電気消して、ドア閉めてとあどれくらいで墜ちるかな?
神室が好きすぎて神室から離れられません。以上