※この作品はR-18です。

オリ主が自由気ままに行く教室へ   作:nonino

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屈服

「ただいま」

 

「ん、お帰り。どうだった?」

 

「1人居たよ、中国人のみーちゃん。」

 

「ふ~ん、ここに住ませるの?」

 

「まだ、分かんない。」

 

「ちょっと、あっちの様子見てくる。」

 

「ん」

 

ガラガラ

 

「調子どう?」

 

「外してください♡早く♡」

 

「何を?」

 

「このマスクに決まってるでしょう♡」

 

「じゃあ、言う事あるよね?」

 

「嫌です♡」

 

「はぁ、また明日ね。」

 

「待って♡分かりました♡いいですよ♡」

 

「何がいいの?」

 

「くっ♡私を犯してください♡」

 

「分かったよ。」

 

マスクを外してやるか、

 

「じゃあ脱いで、まんこ開いて。」

 

「はい♡分かりました♡これいいですか♡」

 

ぴっちりしたスジまんだ、綺麗だな。

 

ボロン

 

「はっ?!♡デカすぎませんか?!♡こんなの入りません!♡」

 

「身長は何cm?」

 

「150cmです♡」

 

「ロリじゃん。」

 

「ロリじゃありません!♡」

 

「じゃあ、これ入りきるよね?」

 

「、、、」

 

ロリのスジまんにデカチンポをくっつける。

 

「あっ♡」

 

「なんか、濡れてるけど興奮してんの?」

 

「そんなわけ♡」

 

まんこの入り口にグリグリ押し付ける。

 

「早く入れてください♡」

 

「はいはい。」

 

「おっ♡んぎっ♡こじ開けられてます♡」

 

キッツ?!なんだ、こいつのまんこキツすぎる。ヒダがビッシリついてるし、精液を絞ろうとしてくる。

 

「銀髪ロリ、名前は?」

 

「だからロリじゃありません♡有栖です♡」

 

「ふーん、奥まで入れるよ」

 

「んがっ♡ちょ♡っと♡壊れ♡る♡」

 

「入りきらないじゃん。このロリが、」

 

「すいません♡」

 

7割入ったところで子宮に届いた。お腹が外から見てちんぽが浮き出てて面白い。

 

「おいロリ、お前クラスのリーダーにさっさとなっておけ。使えるから。」

 

「はいっ♡分かりました♡だから動いて♡」

 

「動くぞ」

 

「はい♡」

 

「あっ♡くっ♡んっ♡」

 

「他の女も犯すから、クラスと統制はちゃんとしろよ。」

 

「では、クラスの邪魔になりそうな人は退学にしますか?♡」

 

「そうしてくれ、そろそろ出すぞ。」

 

「注いでください♡そのデカチンポで孕ませてください♡」

 

ビューーーーーーーーーーーーーーーー

 

「おっ♡私の中でビクビク動いてます♡」

 

「ふぅ~、出した出した。」

 

ごぽっ

 

ロリまんこから、精液が溢れてきた。

 

「抜くぞ。」

 

「はい♡」

 

ジュポン、

 

抜く時まで、締め付けてくる。

 

「綺麗にして」

 

「これが私の中に入ってたんですね♡」

 

ペロ、ペロ

 

「その小さい口で咥えて」

 

「ふぁい♡」

 

じゅぽ、じゅぽ。

 

「すいません♡私の口では、全然入りません♡」

 

「喉まで入れるんだよ」

 

頭を掴んで無理やりデカチンポを一気に突っ込む。

 

「?!がっ♡」

 

「あ~、きっつ。」

 

「、、、、」

 

白目になって、力が抜けてきた。流石に殺したくは無いから、抜いてベッドに横にする。息はあるし、心臓も動いてるし大丈夫だろ。

 

「真澄ー、」

 

「何?」

 

「ヤらして。」

 

「そこの人は?」

 

「気絶した。」

 

「はぁー、風呂でヤりましょ。体、綺麗にして。」

 

「真澄、胸揉まして。」

 

「はい♡別に私の体はあんたの物なんだから好きにして♡」

 

「やっぱり真澄スタイル良いよね。」

 

「んっ♡ここデカいまんまだけど、何する?♡」

 

「櫓立ちしよ。」

 

「何それ?♡」

 

「抱っこして、ヤるやつ。」

 

「ん♡抱っこして♡」

 

「軽いね、真澄は」

 

「ありがと♡」

 

「入れるよ?」

 

「うん♡入れて♡」

 

「全部入ったよ、どう?この姿勢いい?」

 

「んっ♡咲夜の顔見えるし、体くっつけるから良い♡」

 

「そう?抱きついて胸押し付けて、」

 

「んっ♡」

 

「動くよ、」

 

「あっ♡いつもより奥に入ってる♡」

 

「真澄、後でプライベートポイントあげるよ」

 

「なんで?♡別に要らないよ?♡」

 

「真澄は俺の物なんだから、生活費も全部出すよ。」

 

「そういうことね♡分かった♡」

 

「とりあえず、100万あげるから。」

 

「あっ♡んっ♡どこからそんなポイント手に入れたの?♡」

 

「株とか投資。」

 

「そんなこと出来るの?♡」

 

「先生に権利を買ったからね。」

 

「ふ~ん♡あっ♡」

 

「そろそろいい?」

 

「いいよ♡」

 

「はぁ~、気持ちよかったよ真澄。」

 

「ん♡私も♡」

 

「まだまだ、出来るけどどうする?」

 

「満足するまで犯して♡」

 

「いいよ、」

 

「おっっ?!♡あっっっ?!♡激しっ♡んあぁっ♡......」

 

 

8回抜かずに連続で犯した。まだまだ、出来るけど、出来るのとヤりたいのは違うからね。

 

 

「ありがとう真澄。」

 

「うぅん♡」

 

ごぽごぽっ、ビュルル、

 

まんこから、大量ザーメンが流れてきた。

 

「シャワー浴びて、あがろ。」

 

「うん♡」

 

 

月末はテスト返しがあるんだっけ?簡単過ぎてあんま覚えてないけど、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




なんとか、書きました。短くてすいません。
評価の話をしましたけど、言ってから評価が高いやつもついてきて、平均で7.7とかでした。かなり嬉しいです。モチベになります。

次回はテスト返し書きます。

姫野は今後出そうと思ってます、なんか希望があれば感想へ
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