「君たちに振り分けられたポイントはクラスポイント×100の95000ポイントだ、毎月1日に更新はされるものの確実10万円が振り込まれるとは伝えてはいない。」
Aクラス 950cp
Bクラス650cp
Cクラス490cp
Dクラス0cp
Dクラス0じゃん(笑)みーちゃんにお金あげて、またヤろうかな?
堀北妹はどんなこと思ってんだろ(笑)無能のクラスメイトが悪いって思ってんのかな?
「この1ヶ月間よくやってくれた、この調子を続けて欲しい。ここまで大丈夫か?」
1人のロリが挙手をする。
「ふふ、なるほど、真嶋先生。発言よろしいでしょうか」
ロリが発言を求めると真嶋は頷き許可をする。
「要はこのポイントの振り分けは総合力においてAクラスからDクラスの序列順になっており、有能なものから順番にAクラスになっているという解釈でよろしいでしょうか?」
「その通りだ、だが決してクラスポイントと金は連動してる訳では無い。この数値がそのままクラスのランクに反映されるということだ。つまりDクラスは最底辺となる。ただしこのクラスポイント。これが例えばDクラスがCクラスよりも多いポイントを得ることが出来たのならばDクラスはCクラスへ昇格となる」
納得ができたのか、これ以上質問することはなく話の続きが繰り広げられる。
「先日、受けたテストの結果を公開する。順位を見てもらう。」
ホワイトボードに1枚の紙が張り出される。
ほーん、大抵が85点くらいで90点以上は少ない。
「この学校では赤点を取ると退学になる、クラスの平均点を2で割った点数がボーダーラインとなるため決して40点以下が赤点ということでは無いため勘違いの方を気をつけてくれ。」
優しすぎない??
「うちのクラスには誰一人として赤点になる者はいなかった、今後この調子でテストに励んでくれ。」
並んでる点数をみると
俺はもちろん満点だけど、あれっ?ロリも満点じゃん。あとは、ハゲと山村って奴が95点か。
んっ?そういえば、ロリ席に座ってるじゃん。生きてたんだ(笑)
真澄は、85点ね。
「すまんが、満点の水谷か?」
「そうだけど?」
「そうか。俺はこのクラスのリーダーになろうと思ってる葛城だ。よろしく。」
「まだ、派閥に入ってないようだが、うちにこないか?」
「待ってください。水谷君、私の派閥に来ませんか?」
「俺は、どこの派閥に入るとかは別に興味無いよ。」
「そうか、、興味が出たら声をかけてくれ。」
「分かりました。私も同じ考えです。では、」
後で有栖には、潰せって言っとくか。
先生の話は終わり、自由になった。
学校探検でもするかぁ。
おっ、あそこにみーちゃん居るじゃん。
「みーちゃん、大変だね」
「はい、0ポイントになっちゃって、仕方ないですよね。」
「みーちゃんさぁ、クラスにエロい女居ないの?」
「えぇ?!エロい子ですか……あっ!ピンク髪の佐倉愛里ちゃんが居ますよ!」
「どんな子?」
「胸がとにかくデカくて、お尻もでっかいです。後は眼鏡をかけてますけど、伊達みたいですよ!」
「ふ~ん、ありがとうみーちゃん。」
「えへへ♡」
「またね。」
Dクラスねぇ〜、行ってみるか。
いた、いた。確かにエロい。磨けば光りそうだな。でも自信が無い感じだし、グイグイ押せばヤれるかな?
「すいません。佐倉さんは居ますか?先生から連れてきてと言われまして……」
「えっ?!わ、私です…」
「じゃあ、ちょっとついてきて。」
「待ちなさい、どの先生に呼ばれているの?」
ちっ、出来損ないが。
「星之宮先生ですよ。」
「あら、そう。ついて行って良いかしら?」
「それは、困るなぁ。先生には、佐倉さんを連れてきてと言われてるから。」
「そう。じゃあ、佐倉さん後で何があったのか、教えなさい。」
「う、うん。分かった。」
「それじゃあいこっか。」
「はい。」
「ここはどこですか?」
「ここ?監視カメラが無いところ。」
「えっ?!先生が呼んでいるじゃ?!」
「ごめん嘘だよ。本当は、告白したくて連れてきたんだ。一目見た時から好きになりました。付き合ってください。」
「えぇ?!私よりいい子なんて、たくさん居ますよ……」
「佐倉さんがいいんだ。」
「考えさせてください…」
はぁ、キスするか。
「んっ?!」
「佐倉さん、お願い。」
「はい♡」
「じゃあ、sexするよ。」
「え?!♡付き合ったばっかじゃ?!♡」
「この眼鏡邪魔だね。」
あれっ、こいつグラドルの雫じゃん!お宝発掘しちゃった(笑)
「それは♡」
「ねぇ、雫ちゃん。sexしよ?」
「どこでそれを?!♡」
「見たらすぐに分かったよ」
「でも流石にsexは♡こんなとこじゃ、、♡」
「ベッドでしたいの?」
「はい♡」
「じゃあ、保健室いこう」
ガラガラ
「失礼します。星之宮先生は居ますか?」
「はぁい、何か体調でも悪いの?それとも後ろの子?」
「いえ、保健室をを貸し切るには何ポイント必要ですか?」
「貸し切る?!そうね、、5万ポイントね。」
「分かりました。これで、」
「じゃあ、保健室先生は出ていってください。」
「見てても良いかしら。ヤるんでしょ?別に報告とかはしないわ。」
「いいですよ。」
「愛里、脱いでベッドで横になって。」
「はい♡」
「でっか、スリーサイズは?」
「B96(F)/W60/H90です♡」
「へぇ、じゃあM字開脚して。」
「♡」
ボロン
(は?!デカすぎじゃない?あんなの入ったらどうなるの、あの子?)
「経験は?」
「無いです♡」
「処女もらうね。」
「どうぞ♡」
ずぽっ、
「これが膜だよ。行くよ。」
ブチッ、
「あっつ♡全部入れて♡」
ズブズブ、
「おっ♡きっ♡」
「じゃあ、動くよ。」
この胸を堪能するために、種付けプレスする。さらに奥までデカチンポを突っ込む。奥でグリグリ子宮に擦り付ける。
「おっっっ♡いっっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
グラドルに全力ピストンする。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
デカチンポを亀頭だけまんこに入るようにして一気にぶち込むのを何十回もする。
「ふぁ♡ひゅ♡っっっっっっっっっ♡」
(ヤバすぎ、、、あんなんされたらどんな女でも堕ちるでしょ?!私も濡れてきちゃってる。やばい、逃げなきゃ♡でも目が離せない♡)
「出すぞ、愛里。」
ビュルルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「中に出したんだ♡」
「良かったよ、愛里。ところで星之宮先生はオナってるけど、どうしたんですか?」
「えっ?!♡これはちがっ♡」
「ヤります?まだ、出来ますよ。」
「生徒とは流石に♡」
「良いじゃないですか、知恵」
「あっ♡うん♡」
浅く書きました。
眠い。