「私のことも犯して♡」
「良いですよ。」
「ほら、入れて♡」
ずぽっ、
「おっっっ♡」
最近は、若い女しかやってなかったからいつもと違う感じがするな。知恵まんこは、結構使ってあるっぽいし、真澄達に比べて緩い。
「知恵のまんこ緩いね、」
「はぁ?!♡」
「どうせ、いい男がいたらやって、気に食わなかったらぽいでしょ。」
「まぁ、そうだけど♡」
「知恵のクラスに可愛い子居ないの?」
「居るけど、駄目よ♡壊されちゃったらクラスが崩壊しちゃう♡」
「教えろよ、動かないぞ。」
「えっ?分かった、分かったわよ。一之瀬さんよ、だから動いて♡」
「ピンク髪の?」
「そうよ♡あの子に手を出さないでよね♡」
「じゃあ、俺のこれを満足させれたらいいよ。」
「ふっ♡先生のこと甘く見てる?流石に舐めすぎよ♡」
2時間後
「おぐっ♡負けっ♡負けでいいから♡止まって♡お願い♡」
「まだ、全然満足してないんだけど?じゃあ、一之瀬貰うね。」
「いい♡いいから♡」
ふぅー、8回くらい出したかな?まんこは緩かったけど、それなりに技術があってそれはそれで良かった。知恵は地面倒れたから放置。
「わ、私はどうすれば、、」
「愛里は、これから一緒に住もうね。ついてきて」
腕を引っ張って連れて行く
「えぇ?!」
「最上階のこの部屋が俺の部屋、今は真澄っていうAクラスの俺の女も住んでる。」
「私にそんな価値、、、」
「ある。愛里の顔、胸、尻はそれだけ俺にとって価値がある。愛理は自信をつけていこうか。」
「分かった、、、」
「最初に、俺のことは咲夜って呼べ。あとは、ここでは眼鏡禁止。」
「咲夜、、、」
「真澄、この子、ここに住むことにしたから。仲良くしてね。」
「ん、分かった。Aクラスの神室真澄。あんたは、」
「Dクラスの佐倉愛里です、、、」
「そ、じゃあ部屋も決めるからついてきて。」
「うん。」
あの女は、他の男にヤラせるにはもったいなさ過ぎる。
磨けば、化けるだろうし育てよう。積極的になりようにしよう。
「愛理決まった?」
「うん、ありがとう。こんな部屋、、」
「俺の女になったんだからいいよ。あとこれ、100万ポイント。Dクラスは0なんでしょ?」
「えっ?!こんなにポイント、、」
「持ってるの他のクラスメイトにバレないようにしろよ。」
「うん、」
「愛里と真澄は、ここを卒業しても俺のところに来るんだったら、生活も就職先も俺が用意するから、」
「ん♡ありがとう♡」
「いいんですか?」
「あぁ、だから愛里は俺の物だからな。」
「私は咲夜の物、、、うん、」
「あと、堀北は適当に誤魔化しとけよ。それと自分磨き。」
「何からすればいい?」
「そうだな。体力をつけるのと、勉強は最低でも学年で30位に入れ。」
「30位?!頑張る、」
「真澄も手伝ってあげて。」
「ん、分かった」
「じゃあ、おやすみ。」
「おやすみ、咲夜」
「愛里、前のテスト何点だったの?」
「65、、、」
「、、、よし分かった。今日から毎日放課後に2時間勉強ね。あと運動は?」
「全く出来ません、、、」
「そうだと思った。このでっかい胸があったら大変だもんね、朝に少し走るわよ。体力つけないと、咲夜のこと満足させれないから。」
「うん、」
「あんたのクラスは絶望的なんだから、あのクラスのことは忘れて、咲夜のために成長しなさい。」
「咲夜のため、、、」
「じゃあ、勉強するよ。」
「神室さん、ありがとう。」
「真澄でいいわよ、同じ咲夜の女同士なんだから。」
「分かったよ、真澄」
愛理も好きだし出した。次は桔梗かな?