※この作品はR-18です。

オリ主が自由気ままに行く教室へ   作:nonino

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水泳

今日は、水泳の授業があるから朝から興奮してる。女子の水着でも眺めとこう。

 

リビングに行くと、愛里と真澄は起きて朝飯を作ってくれていた。美味しい。真澄が愛里に教えながら作ったらしい。

 

「愛里、学校まで時間あるからヤるよ。」

 

「うん♡こう?♡」

 

愛里が壁に手をつけて、尻を向けてくる。偉い。

 

「そう。」

 

亀頭だけ、愛里の中に突っ込む。

 

「んっ♡どうしたんですか♡」

 

「入れて欲しい?」

 

「はい♡愛里のまんこに咲夜のデカチンポ入れて欲しいです♡」

 

流石にやばい。現役グラドルのこの発言は、、

真澄が唆したのか?

 

「真澄に言われたの?」

 

「うん♡こう言ったら喜んでくれると思うって言ってたから♡」

 

「良いね、」

バチンッ、

 

「おっ♡」

 

「ねぇ、水泳の授業で水着着るの?」

 

「え?♡うん♡」

 

「駄目、他の男にこの体は見せるな。」

 

「はいっ♡分かりました♡」

 

「動くよ。」

 

愛里の腰を掴んで思いっきりピストンする。

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「イクッ♡ダメッ♡ごめんなさい♡先にイッちゃいました♡」

 

「何回でもイッていいよ。」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「また♡イッ♡イクッ♡イッてます♡あっ♡んあっっ♡」

 

「愛里、中に出すから。まんこ締めて。」

 

「うんっ♡」

 

ビューーーーーーーーーーーーーーー

 

チュポン、

 

濃いの出たわ、愛里はヘトヘトになっちゃってもう出来なさそう。

 

「真澄、次。」

 

「はいはい♡準備出来てる♡どうぞ♡」

 

真澄は分かってたのか、尻を向けて、手でまんこを広げてちんぽを待ってる。

 

「真澄は出来る子だな。ご褒美だよ。」

 

ブチュン、

 

「一気に♡咲夜♡咲夜♡良いよ♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「お腹がゴリゴリいってる♡子宮降りてきてるの感じる♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

 

「出すの?♡まんこにザーメンぶち撒けて♡」

 

「真澄出すぞ。」

 

「ん♡」

 

ビューーーーーーーーーーーーーーー

 

「シャワー浴びなきゃ♡」

 

「愛里も持っていくわ。」

 

「ごめんなさい♡腰が抜けちゃって♡」

 

愛里をお姫様抱っこしてシャワー室まで持ってく。

そこからもう一回だけ、2人のことを犯した。だって、シャワー浴びてるのエロいんだもん。仕方ないよね。

 

 

 

水泳の時間になった。流石、国が主導してる学校。設備がいい。

 

やっぱ、真澄はエロい。クラスの男達も真澄のことを見てる。お前らに振り向くことは無いけど(笑)

 

チャラそうな奴が話かけに行ってるな、

 

「神室ちゃん、運動してたの?」

 

「は?してないけど?」

 

「だって、腹筋割れてない?」

 

「あ?」

 

ちらっ

 

(?!咲夜とsexして筋肉ついたの?!確かに、ほぼ毎日してるけど、、)

 

「ん♡ついてないわよ。」

 

思い出しちゃった♡

 

「そう?あと神室ちゃん今度一緒に、ご飯行かない?」

 

「行かない」

 

「お願いだって〜」

 

「私、男居るから無理。」

 

「は?まじ?」

 

「ふんっ」

 

「誰?」

 

「言わない、勘違いされたら嫌だから早く離れて。」

 

「ごめん。」

 

チャラい奴粉砕してて草。

真澄は俺の女だからね。

 

50mを競走するらしい、1位だったら5000ポイント。

そんなちっぽけなポイントは嬉しく無いけど、クラスの奴らは盛り上がってる。

 

適当に泳いで1位になるか。クラスでの俺の地位を上げたいからな。

 

「咲夜♡頑張ってね♡」

 

「真澄か、分かったよ。」

 

真澄に応援されたら本気出すしかないな。

 

位置について、、よーい、どん。

 

「21秒06、、、世界にも行けるぞ、水谷。水泳部に入らないか?」

 

「入らないです。あんまり興味無いので、」

 

「そうか、、、」

 

 

真嶋先生は残念そうにしている。俺は他にヤることがたくさんあるからね。

 

クラスの女からの視線を感じるけど、お前らに興味無いんだよ。

 

 

「やはり、水谷をもっと引き入れなければ、、、」

 

愛里に水着プレイさせよ。あのFカップでパイズリさせるの楽しみだ。

 

「水谷さん、そろそろ消しましょうか?葛城とその犬を。」

 

「ロリか、そうだな。他クラスにも仕掛けていいが、俺の女には手を出すなよ。」

 

「有栖です!分かりました。雑魚を消したらご褒美ください♡」

 

「考えとく。」

 

「ありがとうございます♡では♡」

 

 

んー、ケヤキモールのラーメン屋にでも行くか。やっぱり、豚骨一択だよな。

 

「豚骨ラーメン一つ、トッピングにチャーシューで」

 

店員に注文する。

 

「ほう?噂の水谷か?」

 

「どなたですか?」

 

「2年の鬼龍院楓花だ。」

 

うおっ、かなり美人だ。目つきが堀北に似てるが、実力がある。胸もあるし、何より強気な女を堕とすのは最高だ。

 

「急に話しかけてどうしたんですか?」

 

「この店は、私のお気に入りなんだが、君もかい?」

 

「いや、今日初めて来ました。」

 

「そうか、食い終わったらどこか一緒に、行こうか。」

 

「分かりました。」

 

あぁー、美味しかった。もう鬼龍院先輩は食べ終わっていた。

 

「ではぶらつこうか、」

 

「これ、デートじゃ無いんですか?彼氏さん可哀想ですよ。」

 

「いや、彼氏は居ない。それとも君が彼氏になってくれるのかい?」

 

「それもありですね。」

 

「有りとはなんだ。」

 

「体の相性とかあるじゃないですか。俺は性欲が普通の人より多いんで、相性悪いと嫌ですね。」

 

「ほう?毎日、女をとっかえひっかえしてるのか?」

 

「いや、お気に入りの女は一緒に暮らして何時でもヤれるようにしてますよ。」

 

「ふむ、私もそこに入れろ。」

 

「まじで言ってます?」

 

「大マジだ。この学校で君以外に興味がある人間はいないんだ。そんなつまらない2年間を過ごすより、よっぽど良いと思った。それだけだ。」

 

「会長とか金髪はどうなんですか」

 

「堀北と南雲のことか?どっちも、期待した割には弱かったからな。」

 

「そうですか、じゃあ今から俺の部屋に来ますか?」

 

「あぁ、そうしよう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




鬼龍院が好きなんで出しました。これでトリプルパフパフが出来ます。

感想と評価ください。モチベになります。リクエストでもなんでも良いです。
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