【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた 作:サリオン
「よし……いくぞ……」
「うん…………」
敦は寝室でエロ雑誌を広げて、ズボンをずらして、勃起剥け生おちんぽを晒して、オナニーを始めた。
正直、目の前のエロ雑誌の内容は頭に入ってこなかった。
意識は、居間兼台所にいるJSの実の娘にいっていた。
引き戸のドアの隙間からこちらのオナニーを見ているのだ。
娘に見られながらのオナニーはこれで2回目であるが、昨夜のは色々と勢いでやったところもあり、そうしないとJSの実の娘のロリまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入しかねない危機的状況だったため、ある意味、緊急措置みたいなものだった。
だが、これから行うことは、それとは違った。
もちろん、父娘の快楽、興奮のために、JSの実の娘に見られながらオナニープレイをしているわけではない。
そんなのは、完全に父娘相姦プレイだ。
そういうのではない。
そういうのではないが、どうしても興奮してしまう。
チラ、と隣の部屋のドアの隙間を見ると、娘と目があい、
「ぁッ/////♡」
と、娘の緊張が伝わってきて、勃起剥け生おちんぽがギチギチと硬くなっていく。
JSの実の娘にこっそり見られる、というシチュだけで、すでに敦のおかずは間に合っており、そのおかずは極上だった。
だらだらとカウパー液が滲み出る肉棒を手で擦っていく。
それをわざとJSの実の娘の音無に見せつけるような位置で……
「ッッ/////♡」
娘の息を呑む気配がした気がする。
敦の肉棒が増々硬くなり、脳の奥が痺れる。
敦の脳内にふと、昨夜見た夢の情景が浮かぶ。
布団の上で誘う一矢纏わぬJSの実の娘の姿を……
そして、思い出す。
先ほど、正式に、音無から、夢の中で娘との生中出しセックスを、認可され、推奨され、要望されたことを……
罪悪感にとらわれることなく、思う存分に音無の、JSのロリまんこを堪能できるのだ。
そう認識した瞬間……
「ぉぉ……ぉぉぉ……気持ちいい……!!」
上体を後ろに倒し、腰をあげ、勃起剥け生おちんぽを天高くそびえたたせ、手で、シコシコと扱きまくる。
脳内で、布団の上の音無のJSロリまんこを突きまくっているのだ。
敦は無意識に、
「音無……音無……音無……!!音無のおまんこ気持ちいい……!!」
と、JSの実の娘の目の前で娘自身の名前を連呼しながら手を動かす。
「ッ//////♡ぉ////お父さん/////♡」
凄まじく気持ちのいい朝勃ち解消オナニーだった。
これまで敦は義務的に抜いていたが、いまは違った。
ドア一つ挟んだ向こうにいるJSの実の娘への肉欲に囚われた背徳なる禁断のオナニーだった。
しかも、敦の中では、『JSの実の娘への劣情に囚われた父親が娘との交わりを妄想しながら手淫を行うところを娘にこっそり目撃される』という設定ができていた。
「ぉ////ぉ父さん/////んんっ////♡ぁっ////♡んっ/////♡」
と、ドアの向こうから娘の何かを耐える声と
クチュ♡クチュ♡クチュ♡
という淫らな音が聞こえるが、敦はまさかJSの実の娘が父親のオナニーを見て、オナニーに耽けるなど予想もしないため、自身の淫らな妄想が生み出した幻聴と考えた。
しかし、その幻聴があまりにもリアルに聞こえ、あまりにもそういうふうにしか見えない状況であり、
「おおっっっ!!!!!!」
どぴゅっっっ!!!!!!!!
どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅっ!!
瞬く間に射精してしまった。
敦の勃起剥け生おちんぽの先端から勢いよく大量の白濁液が飛んだ。
「ん////あっ♡あっ♡あっ♡/////逝くーーーーーっ♡♡♡…………はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」
音無の近くまで飛んだのだが、音無から抗議の声はなく、ドアの隙間から覗く娘の目は何故かとろんとしていた…………
◆◇◆
「はぁはぁ……はぁはぁ……」
敦は布団の上でぐったりしていた。
「ど、どうだったの?……はぁはぁ♡」
ドアの向こうから同じようにぐったりとした娘の声が聞こえる。
「すっごく良かった……はぁはぁ……」
敦は正直に答えた。
「まるで、本当にセックスした後のような気持ちよさと疲労感に包まれている………はぁはぁ」
「そ、それは……よかったね……はぁはぁ♡この場合、セックスの相手は……わたしになるね……♡」
「そう……なるな………はぁはぁ…………朝っぱらからJSの実の娘と生中出しセックスするなんて、父親失格だな……」
「そう……だね……朝っぱらからJSの実の娘と生中出しエッチしちゃうなんて、父親失格だよ……はぁはぁ……♡」
ガラッ
と、引き戸を開けて、音無が蕩けた表情で息を荒くして言う。
先ほどと比べて、明らかに髪や服が乱れていた。
娘の様子から敦は察する。
「…………父親の朝勃ち解消オナニーを盗み見ながらオナニーに耽けるJSの実の娘も、娘失格だな…………はぁはぁ…………」
「え……キャッ/////♡」
バタンッ
引き戸が閉じられる。
そして、そろりそろりと開き、
「オ、オナニーなんて/////してないもん/////というか、したことないもん/////」
ジロリと睨まれる。
「そ、そうか……すまん……」
敦は変なことを娘に言ってしまったことを反省した。
「年頃の娘が父親のオナニーみて、オナニーするなんて、幻想もいいとこだ……」
「そうだよ……完全に、それ、セクハラ発言だからね……」
「実の娘にセクハラ……本当に父さんの失言だった……かの通りだ……許してくれ……」
土下座する父親。
「まずは部屋を片付けてよ……あーあ、お父さんの精液がドアにべったりついてるよ……朝食の支度を続けるからその間に綺麗にしてよね…………朝食後に再開しよ……♡」
「うむ……わかった……」
朝食中は、父と娘、お互いぎこちなかった。
◆◇◆
朝食後
「よし……いくぞ……」
「うん…………」
敦は寝室でエロ雑誌を広げて、ズボンをずらして、勃起剥け生おちんぽを晒して、オナニーを始めた。
そのそばには、JSの娘の音無がおり、じっと父親のオナニーを見つめていた。
父親が『誰かに見られていることに興奮』するという『覗かれフェチ』ではなく、『娘に見られていることに興奮』するという『娘に欲情』していることを立証するために必要な試みだった。
だが……
(あれ?思ったより……興奮してないぞ?)
どういうわけか、今よりも娘と距離がある、ドアの隙間から覗かれた時の方が興奮度は上だった。
そのことを音無も察知していた。
父親の勃起剥け生おちんぽの膨張度合いがさきほどより明らかに劣っていた。
(こ、このままじゃ、お父さんに『覗かれフェチ』が目覚めたことになるよ!なんとしても阻止しないと!)
『覗かれフェチ』が目覚めた場合、最悪、山瀬父娘は『衆人環視父娘野外相姦』をしてしまう恐れがある。
そのため、父親の新たに目覚めた性癖を知るのが目的にも関わらず、音無が出た暴挙は……………
「な……な…………なんだと………!?」
「あはは………汗」
全裸になることだった……
次回『第11話 JSの娘が父親とともに寝室で全裸になってみた』
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『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!