※この作品はR-18です。

【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた   作:サリオン

11 / 18


瓶底丸眼鏡の音無「えーっと……リスナーのみんなにはこっそり『音声』だけ配信するっしょ……あーしとお父さんとの会話に、父娘でするには不道徳だったり、興奮するところがあれば、『ここすき』で教えて欲しいっしょ…………『ここすき』の仕方は、エ、エッチな文章を……左から右にスワイプするっしょ………………あのぉ………これからの……『配信』で………………………活用しますので/////////♡」





第11話 JSの娘が父親とともに寝室で全裸になってみた

 

 

 

 

 

 

 

 

(こ、このままじゃ、お父さんに『覗かれフェチ』が目覚めたことになるよ!なんとしても阻止しないと!)

 

 

 『覗かれフェチ』が目覚めた場合、最悪、山瀬父娘は『衆人環視父娘野外相姦』をしてしまう恐れがある。

 

 そのため、父親の新たに目覚めた性癖を知るのが目的にも関わらず、音無が出た暴挙は……………

 

 

 

「な……な…………なんだと………!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あはは………汗」

 

 全裸になることだった……

 

 

 

 

 寝室で父親がオナニー中娘が全裸になる意図

 

 

 それは火を見るよりも明らかだ。

 

「つまり……そ、そういうことなのか……?」

 

 と、敦は娘に問いかける。

 

「うん////そういうこと/////……だよ///////♡

 

 顔を真っ赤にして頷く音無。

 

「そ、そうか…………ごくり…………」

 

 娘の肢体に父親は思わず唾をのみこんでしまう。

 

 阿吽の呼吸で父親は娘の意図を察知した。

 

 

 

 

 

 すなわち……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「って、なんでお父さんも脱いでるの!?」

 

 

 父親は娘と同じく全裸になった。

 

 そんな父親に娘はドン引きした様子だ。

 

 なにか齟齬があったようだ。

 

 

え……?セックスさせてくれるんじゃないのか?

 

「どうしてそう思うの……このままだとお父さんの精液が服に付きそうだったから裸になっただけだよ……」

 

 呆れた様子の音無に父親は弁解する。

 

「いや、だって、このままだと『覗かれフェチ』が優勢になるから、音無のJSロリまんこをもってして、父さんがもっと『娘に欲情』するようにさせるためかと……」

 

「そんなわけないでしょ……そもそもお父さんとのエッチは、次回の配信までお預けだし……」

 

「そ、そうだったな……ここで、音無とセックスしたら視聴者が揶揄した通りになってしまう。それだけはなんとしても阻止しないとなっ!」

 

 前回の配信で『視聴者から父娘相姦してるだろ?』、とからかわれており、音無が生娘であることを示す必要があるのだ。

 そのためには処女膜を貫通させるわけにはいかなかった。

 

「そうだね……えーと……ほんと言うとね……お父さんが言うように……お父さんがわたしに////♡『娘に欲情』するようになってもらうために裸になったのもあるんだけどね/////♡」

 

 

 音無としては、

 

 

『覗かれフェチ』>『娘に欲情』

 

 よりも

 

『娘に欲情』>『覗かれフェチ』

 

 

 のほうが精神衛生上、安心するのだ。

 

 

 近い将来、「お前のとうちゃん、へんしつしゃー!」なんて男子にからからかわれるのは、年頃のJSとして耐えられないのだ。

 

 そのため、音無は寝室で実の父親に素肌を晒しているのである。

 

 昨夜、音無は父親とお風呂に入る際に裸を見せているが、それも何年ぶりのことであり、第二次性徴を迎えてから異性に裸を見せるのは、例え実の父親だとしても恥ずかしいことにはかわりはない。

 

「これも全て父さんが不甲斐ないせいだ……音無が恥ずかしい思いをして脱いでくれたのに父さんはとんだ勘違いを……本当にすまん……」

 

 と、敦は本日、何度目かの土下座をする。

 

 そんな父親に、音無はムッとした様子で、

 

「で……しっかり『娘に欲情』してくれた……?

 

 と、態度と甚だしく乖離した内容の問いかけをする。

 

「そ、それは……もう……ほら……この通り……

 

 父親は腰を反らし、勃起剥け生おちんぽを娘に見せた。

 

「そ、そうだね/////♡」

 

 と、初な生娘のように顔を赤らめる音無。

 実際に生娘であるためそんな反応は決して間違ってはいないのだが、

 

「しっかり、『娘に欲情』するおちんちんになってるね/////♡」

 

 とんでもない評価を実の父親の勃起剥け生おちんぽにしてしまう。

 

「ああ……JSの実の娘のおまんこに挿入れたくて挿入れたくてたまらないおちんぽだ……」

 

 父親も娘の発言を咎めることなく、あろうことか全肯定してしまう。

 

「そ、そうなんだ////♡うん……わたしの目論見通りだね////♡でも……わたしとエッチしたくても次回の配信まで我慢してね/////♡」

 

 傍から見れば、JSの実の娘が父親をそそのかして父娘相姦愛好家に仕立て上げるような疑念を抱かれない。

 

「ああ……!!次回の配信までが待ち遠しいな……!!

 

 父親は完全に陥落していた。

 

そ、そうだね////♡

 

「な、なんなら……今から配信するか……?」

 

 父親もまんざらではなく、むしろ、父娘相姦にのめり込んで居るのではないだろうか?

 

「そ、それは/////♡急すぎるというか////♡えー……どうしよっかな////♡」

 

 ほんの1日前までは、父親と性器を結合するなど微塵も抱いたことはなかったのに関わらず、父親のカウパーまみれの勃起剥け生おちんぽと自身の濡れそぼったJSロリまんこを見比べていた。

 

 父親と娘は完全に手段と目的を履き違えていた

 

 『父と娘でエッチ』するのは、あくまで『JSロリオナホが本物のJSロリまんこを再現していないことを証明するための一つの手段』でしかないのに……

 

 

 

 

 

 

「本当に『ロリコンさん』には頭が下がるな!まさかJSとセックスできるなんてな!しかも、実の娘と!

 

 前々回の配信で最も投銭の多かった常連の視聴者の『ロリコンさん』の企画『娘にJSロリオナホを紹介してみた』から全ては始まったのだ。

 

 『ロリコンさん』によって、健全だった山瀬父娘がエッチする羽目になり、本来であれば、『嫌悪し憤慨するはずのリスナー』を、あろうことか、娘の目の前で敦は『感謝する言葉』を口にした。

 

 さらに敦の発言から『JSとエッチできる驚きと喜び』『そのエッチ相手が実の娘であることによる驚きとより大きな喜び』がうかがい知れた。

 

「本当だよね////♡わたしもまさかJSでエッチできるなんて思っても見なかったし、そのはじめての相手がお父さんなんてね////♡

 

 音無は父親の発言を咎めることなく、むしろ、肯定し、その声音にも、『JSでエッチできる驚きと喜び』『そのエッチ相手が父親であることへの驚きと明らかな喜び』がにじみ出ていた。

 

実の娘だから自宅でできるし、父さんと二人暮らしだから他の人にバレる心配がないしな!ラブホ代が浮いて助かったぞ」

 

 敦が娘と二人暮らしなのは妻と死別したからに他ならない。

 それなのに、家に自分と娘以外の者がいない状況を言祝いでいた。

 

「うわ、ケチくさっ。でも、クラスメイトの女子に手を出して、気まずくなるよりはマシかもね……浮いたラブホ代分おこづかい増やしてもらおっかな?」

 

 それなのに娘はなんとも思わず、実の父親がクラスメイトのJSに手を出しても、気まずい以上の感想は抱かず、気まずさよりは父娘相姦することを肯定し、父娘相姦だからこそ、ラブホを利用しないですんだ分をお小遣いとして要求するほどのふてぶてしさがあった。

 

「うわ、ケチくさっ。それなら、たまに気分転換にラブホでセックスするか?今のラブホはカラオケとかゲーム機とかあるみたいだぞ?」

 

 もはや、敦の中では、父娘相姦は次回の配信だけにとどまらず、それ以降もエッチする前提を口にして、JSの実の娘にラブホでのエッチをもちかけた。

 父娘相姦という業をカラオケやゲームという娯楽を餌に遊びたいざかりの娘にも背負わせようとしていた。

 

「うん。それはいいね!お父さんとラブホでオール//////♡たのしみにしてるね////♡

 

 音無は父親からの提案をすんなり受け入れ、歓喜の笑みを浮かべる。

 普通に考えて『実の父親とラブホテルでオールナイト』ほど業の深い週末の過ごし方はないのであるが……

 

「まぁ……初回は普通に一晩中休み無くぶっ続けで汗だく生中出しセックスしてそうだがな……汗

 

 敦の脳内ではすでにJSの実の娘とのラブホでの過ごし方をシミュレーション終えていた。

 その結果が上記の『それ』である……

 

「ええー……わたしの身体、持つかなぁ……汗」

 

 音無は感想はたったそれだけであった。

 

 軽い。

 

 軽すぎる…… 

 

「それならクラスメイトでも呼ぶか?」

 

 娘の身体を慮ったつもりでも、決して、己の欲望実現のための妥協はしないと受け取れる鬼畜発言だ。

 

「いやいやいや、クラスメイトと竿姉妹は、気まずいよー。せめて、違うクラスの子にして……」

 

 音無も初ラブホでの3Pセックスのお相手がクラスメイトの場合、ただ気まずいだけで、他のクラスのJSとの3Pセックスには抵抗を感じた様子はない。

 

「それなら、杏ちゃんとかどうだ?

 

 杏ちゃんは、秋元杏のことだ。

 娘がJS5の頃の元クラスメイトだ。

 

「杏ちゃんかー。JS5の時はまだ父親の秋男さんと一緒にお風呂に入る仲だったから、お泊りは秋男さんに心配かけちゃうんじゃないかなー。だって、わたしんち、お父さんしかいないし……」

 

 音無は、杏とその父親の秋男が仲が良いことを知っていた。

 父子家庭の山瀬家に娘の杏が一人で泊まりに来ることに父親の秋男が心配するのは父親としてありうる心理的な動きであり、そんな心配をかけるのは、音無としては心苦しかった。

 

「そうだな……だったら、杏ちゃんの父親の秋男さんも呼んだらどうだ?だって……ほら……二人は……………………父さんたちの…………………先輩だろう?」

 

 

 

 

 先輩。

 

 

 

 

 その言葉の言外に込められた意味は───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ─────────────父娘近親相姦愛好家、だ。

 

 

 

 

 敦は、秋元杏と秋元秋男が肉体関係にあることを仄めかしたのだ。

 

 

 

 娘の音無の前で。

 

 

 

 

 

 

 だって……

 

 

 

 

 『JSロリオナホ開発主任が実の娘のJSロリまんこを使って開発したJSロリオナホ』のパッケージの女の子は、だれがどう見たって───────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ───────────秋元杏にそっくりなのだ。

 

 

 

 

 

「ええー、それって……父娘相姦(スワッピング)////♡するってことだよね/////♡あー♡とっても勃起してる////♡杏ちゃんを呼ぶのってお父さんが杏ちゃんとエッチしたいためでしょ////♡お父さんて、()()()()()()を見て、勃起してたもんね/////♡」

 

 敦はJSロリオナホのパッケージの女の子のモデルが遠足の写真に写る秋元杏だと認識するや否や勃起したのだ。

 

 そのことを音無は指摘したのだ。

 

 そして、父娘交換するような2組の父娘は、普通に考えて、上級の父娘近親相姦愛好家である。

 

 

 

「うぐ……バレたか……ははは、その通り!杏ちゃんとただエッチしたいがために父娘相姦(スワッピング)するわけだ!」

 

 娘の遠足の写真に写った娘の友達のJSとエッチしたいがために、実の娘を他の保護者の父親に差し出すなど鬼畜も鬼畜、父親失格の最低の所業だ。

 

「うっわ!さいてー!」

 

 対する娘の返事は、これまた軽い。

 

 ただ軽いだけじゃない。

 

 極めて軽いと言わざるを得ない。

 

 申し訳程度の拒否感をチラつかせるあるだけ父親よりはマシと言えるかもしれない……

 

「そう言うな。杏ちゃんの父親と一緒に音無を二本刺ししてやるから」

 

 またまた最低なる発言が実の父親の口から出た。

 JSの身で父娘相姦のみならず、性器を2本、体内に挿入させるなど、ますますもって、正気の沙汰ではない。

 

「もっとさいてーなんですけど!それなら、杏ちゃんと一緒に秋男さんとハーレ厶エッチしてるのをお父さんに見せつけよっと♡」

 

 しっかり実の父親の発言が不謹慎だと認識しているにも関わらず、それへの対策が、友達を誘って、その友達の父親と複数人プレイすることだった。

 

「そ、それは生殺しだ……せめて、そのあとで、いいからJS 3Pハーレムセックスさせてくれ……!」

 

 敦は厚かましくも娘の友達も誘ってハーレムセックスしたいとのたまう始末。

 

「ふふ……効いてる、効いてる……まあ……『お父さんの手首をベッドに固定する条件』だったら、わたしと杏ちゃんでイロイロしてあげるけどね♡」

 

 それはむしろご褒美ではないだろうか……

 

「……ゴク……」

 

 ほら。

 父親が黙って喉を鳴らしてるぞ?

 

「マジなリアクションやめてよ……汗」

 

 父親の真顔に少しひく音無。

 

 娘の反応にやや気まずくなり、父親は、

 

「そ、それにしても……杏ちゃんたちにも感謝だな!こうして、音無とセックスできるしな!

 

 実の娘とエッチできることを娘のクラスメイトとその父に感謝する。

 

「うん♡そうだね♡杏ちゃんと秋男さんがわたしたちにスパチャ配信のノウハウを教えてくれて、実の父娘でエッチしまくって、エッチなJSロリオナホを開発してくれて、こうして、お父さんとエッチできるしね♡

 

 

 

 と、音無も頷いて、言ったところで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「あ…………………」」

 

 

 

 

 

 

 

 自分たちの発言に敦と音無は、顔面を蒼白させた。

 

 

「わ、わたしったら、なんて酷いことを……杏ちゃんたちはわたしたちの恩人なのに……」

 

「そ、そうだな……父さんも杏ちゃんたちを侮辱してしまった。しかも、父さんたちが父娘相姦するだしにしてしまった……それに……響子……娘と二人きりなのを都合がいいなんて言ってしまった……すまん……夫失格だ……」

 

 響子は敦の生き別れた妻であり、音無の亡き母親だった。

 

お母さん……家にお父さんと二人きりで安心なんて言って、ごめんなさい……わたしも娘失格ね……」

 

 

 

 シュンとする二人。

 

 

 

 

 だが、いつまでもうなだれているわけにはいかなかった。

 

 

 

 

「お父さん、『杏ちゃんたちの無実』を晴らすため、一緒に頑張ろう……!!」

 

「……!!そうだな……!!音無とのセックスは、あくまで本物のJSロリまんこを知るためだもんな!!」

 

「そうだよ!!わたしとのエッチは、お父さんにJSロリまんこを知ってもらうため!!ただそれだけの意味しかないの!!」

 

 最終的な目的を達成するため、父親と娘は、障害となる懸念事項を潰していく必要があるのだ。

 

 今、音無が寝室で裸になったのもただそれだけの意味しかないのだ。

 

あのJSロリオナホと杏ちゃんたちは全然関係ないの!!

 

そうだ!!そうだ!!杏ちゃんたちは、至って健全な父娘だ!!

 

 

「「おーっ!!」」

 

 

 熱き父娘のウォークライがオンボロアパートの壁を震わせたのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●同刻 秋元家 次女の部屋にて

 

「ねぇ……なんでも、わたしとお父さんで開発した『究極のJSキツキツロリまんこオナホ』が偽物だって言う配信者の父娘がいるんだって……」

 

 秋元杏は、とある『JSロリオナホユーザー』からのタレコミメールを父親の秋男に見せる。

 

 秋男はその文面を読むなり、眉間にシワを寄せ、

 

「む……!それは父さんたちへの挑戦と受け取った!」

 

 対抗心をメラメラと燃やした。

 

「でしょう?18禁の鍵付き限定配信みたいだけど、そのメールにリンクとパスが貼ってあったから見てもいいよね?」

 

 杏が上目遣いで父親に提案する。

 

「え……普通にダメだろ……汗 杏はまだJSだから、18禁コンテンツの視聴はまだ早い!ふんっ!

 

 秋男は一瞬で真顔になり、その提案を却下すると、父親として、おませなJSの実の娘を叱りつける。

 

「えー!そこを何とかお願い!!何でもするから♡」

 

 杏は諦めず両手をすり合わせて懇願する。

 

「何でもか……それなら今週の週末だが……いつものレンタルルームじゃなくて、ラブホでオールしないか?」

 

 秋元は父親にあるまじき好色を浮かべ、JSの実の娘にあるまじき提案をする。

 

「え……わたしまだJSなんですけど……ラブホの利用は18才以上だよね……汗 でも……いいよ♡初ラブホ父娘相姦たのしみ♡

 

 まさかのOK。

 暗にラブホ以外では父娘相姦を認めてしまっていた。

 

おおっ!!父さんもJSの実の娘とラブホで一晩中おまんこしまくるのを想像したら、ほれ、この通り!

 

 秋男がズボンとパンツをめくるとバキバキのギンギンの勃起剥け生おちんぽがお目見えだ。

 

「うわー♡すっごく勃起してるね♡前哨戦♡いっとくぅ♡」

 

 手慣れた感じで瞬く間に服を脱いで、全裸(すっぽんぽん)になる杏。

 

「そうだな!!さすが父さんの娘だ!!」

 

 同じく、全裸(すっぽんぽん)になる秋男。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『父娘の配信者』って…………『音無ちゃんたち』なわけないよね……さすがに『パッケージ』で()()()だってバレちゃうし……そもそもJSの音無ちゃんが父親と18禁の鍵付き配信するわけないし、考えすぎだよね……って、『JSのくせに今からお父さんとガッツリエッチするわたし』がいっても説得力ないけどね……汗 こんなの絶対に音無ちゃんに見せられないね……汗 久々に視聴しよっかな……ああんっ♡♡♡♡♡♡♡お父さんのおちんぽぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

 

 

 

 

 

「ああんっ♡♡♡♡♡♡♡お父さんのおちんぽぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡おほぉおおおおおおっ♡♡♡♡♡♡♡♡)」

 

 

 

 

 

 JSの実の娘のロリおまんこに実の父親の勃起剥け生おちんぽがのまれ、杏は疑問を快楽の園のどこかに放り投げて、実の父親と背徳なる快楽に耽ったのであった……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●同刻 山瀬家 寝室にて

 

 

 『恩人の秋元父娘の謂れ無き汚名』を濯ぐため、やる気をみなぎらせて、寝室で向かい合う全裸(すっぽんぽん)の敦と音無。

 

 

「…………」

 

「…………」

 

 

 

 

 しばしの沈黙後……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「しかし、寝室で裸になるのは、なんというか……」

 

「うん……不道徳感と背徳感がヤバいね……」

 

 そうなのだ。

 

 お風呂場と違い、ふだん素肌をみせない場で裸でいることは非常に精神に何らかの作用をもたらす。

 

 特に寝室なら殊更、異様な不道徳で背徳な空気を醸し出してしまう。

 

 何故なら、寝室で裸同士でいるのは、常識的に考えて、当人同士でセックスするためだからだ。

 

 敦も音無もこれでも常識をわきまえており、だからこそ、雰囲気にのまれてしまい、敦は娘がセックスしてもいいと勘違いしたし、その後の父娘でするには、淫らすぎる会話となったのだ。

 

「そもそも父さんは脱がなくていいしな……」

 

 と、敦は脱ぎ捨てた自身の下着を手に取るが……

 

「ちょっと待って」

 

 娘から待ったがかかる。

 

「どうした?」

 

「えーとね……さっきみたいに暴走しちゃうのは、わたしたちがまだ『エッチなことに耐性がない』からだと思うの……」

 

「そうだな……」

 

 敦は娘の分析に同意する。

 

 そのため、父娘は、来るべき、本番(エッチ)に備えて、『夢の中でエッチ』することで、エッチ耐性をつけることで合意しているのだ。

 

「だから、『夢のイメトレ』だけじゃなくて、こうして、『実際にちょっとエッチな状況』にも慣れないといけないかなって……」

 

 音無はさきほど秋元父娘を侮辱する発言をしたことを心から恥じていた。

 そして、たった一回の本番(エッチ)で、実の父親のおちんぽに堕ちるなどと、尊敬する秋元父娘に顔向けできなくなる。

 そのために、エッチな状況に慣れさせて、興奮しすぎないようにするのだ。

 

「確かに音無の言うことももっともだ……イメトレにも限界があるしな……実践にまさる練習はない、というしな……って、セックスするわけじゃないがな」

 

 敦も娘の言葉に合理があることを認める。

 イメージだけでは補えないものは、どうしてもある。

 

「うん……なので、昨日のお風呂場の『エッチ耐性身につけ特訓』は、まだ継続ということで……いいよね?」

 

 音無はおそるおそる上目遣いで父親に訊ねる。

 

「うむ……だが、やりすぎないように注意しないとだな……汗」

 

 敦は娘の提案をしっかり吟味して、吟味した上で、渋々といった体で同意する。

 

「そうだね……汗 さっきみたいのは、ホント危なかったしね……汗」

 

 少し前の自分たちの言動を思い出し、音無は顔を青くする。

 

「ああ……父さんと音無だけじゃなくて、恩人の父娘も『父娘相姦沼』に引きずり込むとこだったしな……汗」

 

 己の自分勝手な肉欲のために、恩人である秋元父娘を父娘相姦させ、その虜にさせることを、娘と計画していたのだ。

 

「えっと……できるだけ、わたしたちも『父娘相姦沼』には嵌らないようにしようね……汗」

 

 音無は、諦めをそこはかとなく匂わせつつ、一応、念の為に、父娘相姦にのめりこまないように注意を父親に促した。

 

「そ、そうだな……そのためには……少しずつエッチなことに慣れていくしかないな……」

 

 敦も心の底では、次回の配信で本番(エッチ)すれば、娘の肉体に溺れることに抗えないことをきっぱりと拒絶できないことを暗に認めつつ、それでも抗うことに同意した。

 

「うん……そうだね……次回の配信時にわたしとお父さんがエッチする時は寝室で裸同士でいるもんね……というわけで……今回はお父さんも裸でいてね……!」

 

 というわけで、寝室で『裸のJSの娘』の真横で『裸の父親がエロ雑誌を見ながらオナニー』することになったのである…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 次回『第12話 寝室で裸のJSの娘の真横で裸の父親がエロ雑誌を見ながらオナニーしてみた』



【作者からのお願い】
 「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
 一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!


 また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!

 『ブクマ数』⇒『視聴者数』
 『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
 
 【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!



『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!

音無「うう…次の配信(エッチ)のお相手がお父さんで大丈夫か心配になってきたよぉ…あのぉ…お父さんの精神に憑依したリスナーの『お兄さん』だったら、『父娘相姦沼』に嵌まることなく、わたしとつつがなくエッチできますよね……?」腕組み後方固定オナホオナニー面の予定の敦の脳内に憑依転移した裏人格の『あなた』はなんと答える?

  • ①……無理。父親の人格とエッチしてね
  • ②も、もちろん…任せたまへ…
  • ↓配信後……
  • ③②+…お、音無ちゃんの……
  •  JSロリまんこに……勝てなかったよ☆
  •  実の父親のおちんぽと相性良すぎ…
  •  意識を手放しても
  •  時間があれば父娘相姦してるし…
  •  今週末、ラブホ行くの楽しみ…ふひっ
  •  金曜の夜から土曜の朝にかけて…
  •  時々気絶する敦と意識交代しながら
  •  時々気絶音無ちゃんとぶっ続けでエッチ♡
  •  土曜の朝から秋元父娘を招待しての…
  •  父娘交換エッチパーティー♡
  •  音無二本刺し逆ハーレムエッチ♡
  •  秋男JS3Pハーレムエッチ♡敦脳内破壊
  •  敦寝台固定JS3Pハーレムレイプ♡
  •  ↑鑑賞秋男床JSロリオナホ固定オナニー
  •  杏前後穴二本刺口同級雌穴塞4Pレイプ♡
  •  相互JS雌豚肉便器奴隷娘永年貸出契約♡
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。