【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた 作:サリオン
「…………」
敦は寝室で全裸になって、エロ雑誌を見ながら一物をしごいていた。
しかし、敦の意識はエロ雑誌の裸の女性たちではなく、すぐそばで一糸纏わぬ姿を晒すJSの実の娘の音無に向かっていた。
チラチラとこちらを見る父親の視線に音無は気づき、
「お父さん、さっきからこっち見すぎ……ちゃんと集中してよ……」
「すまん……」
普段であれば、それなりに興奮するエロ雑誌であるが、やはり、どうしても隣のJSの実の娘の裸が気になってしまう。
「えっと/////お父さんが『娘に欲情』するようにわたしもわざと裸になってるから////♡多少は大目に見るけどね////♡」
つまり、娘から娘自身の裸をオナペットにしてよいとの許可を得たことになる。
「……って、そんなに堂々とわたしをおかずにしないでよ……」
ジロリと娘に睨まれてしまった。
父親はエロ雑誌ではなく、完全に娘の方を向いて、おっぱいとかお尻とかおまんことか見ながら、勃起剥け生おちんぽをしごいていたからだ。
「す、すまん……」
謝りつつ、娘の裸をおかずにシコる。
昨夜、お風呂場で、JSの娘の傷ひとつない白くて柔らかな身体を色々と触ったりしたのだ。
脚同士をスリスリしたり、お尻を手で撫でたり、おっぱいを揉んだり、舐めたり、乳首を吸ったり、太ももの間におちんぽを挟んで腰を振ったり、ちょっとだけだが、お尻コキもされたのだ。
しかも、剥き剥き体操と称して、娘におちんぽの皮越しであるが、二往復ほどだが手コキじみたことをされた。
今思い出すと色々とやらかしてしまったと思う。
だが、次回の配信ではもっともっとエッチで、もっともっと興奮して、もっともっと気持ちいいことを娘とするのだ。
「あははは……お父さんの心の声が全部漏れてるんだけど//////」
「し、しまった…………汗」
敦はうっかり漏らした失言に硬直する。
完全に娘とのラッキースケベを喜ぶエロ親父の発言である。
「いやいやいや、JSの実の娘とエッチするのは、ラッキースケベの範疇を超えてるよね!?」
「そ、そうだな……」
「でも、そんなにわたしの身体が良かったんだ/////♡ちょっぴり、いけないことだけど////嬉しいなぁ、なんて/////♡」
「う、うむ……やはり、父と娘だから、身体の相性は抜群かもな……」
「そ、そうなんだ/////♡」
「…………」
「…………」
敦と音無の間に父と娘の間で流れてはならない不穏な雰囲気が流れる。
「……って、お父さんとエッチするのは、次の配信の時だね……」
「そ、そうだ……それまで、音無とのエッチはお預けだな……」
敦は誤魔化すように、視線を無理やり娘の裸からエロ雑誌に移動させる。
ペラ、ペラ、とエロ雑誌をめくりつつ、シコシコと自らの肉棒を擦るが、チラチラと実の娘の裸に視線を送ってしまう。
だが、その父親の視線に娘が気づいていることも父親は気づいており、気まずそうに、再びエロ雑誌に視線を移すが気もそぞろ、といった感じで、先程よりも興奮するオナニーができなかった。
このままでは、父親が『覗かれフェチ』に目覚めたと娘に思われ、不安にさせてしまう。
とはいえ、目の前のエロ雑誌に集中できないのも事実だった。
せめて、まだ見ぬ、初見のエロ雑誌であれば、少しは話は違ったかもしれない。
しかし、娘の将来のために、贅沢は敵だ、をスローガンに掲げる敦の持つコレクションは、買ってから十年選手もあり、肉棒のように擦り切れていた。
そんな父親に音無が声をかける。
「ねぇ、お父さん……」
「な、何だ?」
「なんてタイトルのエロ本を読んでるの……?」
「ブホォッ!!」
娘の質問に吹いてしまう。
「えーと……だな……こういうのだ……」
と、敦は、エロ雑誌の表紙を娘に見せる。
『ドキドキ♡淫乱ハーレム職場♡』というタイトルのエロ雑誌だ。
「ド、ドキドキ♡い、淫乱////ハーレム職場♡って、いうんだね////♡」
音無が顔を真っ赤にしてそのエロ雑誌のタイトルを口にする。
「う、うむ……」
敦も普段から娘に隠れて読んでいたエロ雑誌のタイトルを知られ、普通に恥ずかしくなる。
「お、お父さんて/////♡こういう女性が好みなんだ////♡」
と、エロ雑誌の表紙の女性を娘は指差す。
スーツ姿の黒縁メガネの女性が扇情的なポーズを取っていた。
「う、うむ……」
敦は正直に答える。
「それに比べて、わたしったらまだまだお子さんだね……」
「う、うむ……だが、音無の裸にも父さんは、しっかり興奮してるぞ?」
と、勃起剥け生おちんぽをJSの実の娘に見せつける。
「あ、ありがと……汗 お世辞でも嬉しいよ……でも、ちょっとショックかな……お父さんが仕事中にこんなことをしたいって思ってるって……」
「そ、そんなわけない……さすがに仕事中にこっそりエッチなんかできるわけないだろ?」
と、人気のない資料室でエッチする男女を指さす。
「そ、そうだよね……わ////♡す、すご/////♡」
と、オフィスで一矢纏わぬ姿で交わる男女に音無は、顔を真っ赤にして見ていた。
敦にとっては、見慣れた光景でも、音無にとってはこのような光景は、見てはならない領分にある。
「わ、わたし……まだ、11歳なのに/////♡こ、こんなエッチな本を見ていいの?/////♡」
エロ雑誌は、18禁なため、JSの音無が見ていいはずがない。
「うむ……滅茶苦茶、情操教育に悪影響があるな……」
だが、このままでは、『覗かれフェチ』が優勢となり、いつかJSの娘と『衆人環視父娘野外相姦』してしまう。
それに比べたら、エロ雑誌を11歳の娘と見るくらいなんてことない。
いや。
普通にアウトだ
そんじょそこらの、JS6の女の子にこのような淫らな本を読むことを薦めるなど、完全にセクハラ行為だ。
ぺら……
「ぁ//////♡」
後輩女子社員が先輩の男性社員に日頃のお礼を兼ねて、ラブホでピンクのエアーマットで、泡泡ソーププレイをしているページにさしかかり、音無が顔を赤らめている。
敦としては見なれた
ググーン!!
父親の勃起剥け生おちんぽが膨張したことに音無は気づき、顔を赤らめた。
「お、お父さんて……こういうことされたかったりするの?」
「そ、そりゃ、父さんも男だ……されてみたいな……」
「そうなんだ……ふーん……」
と、音無は、視線をエロ雑誌と父親のしごくおちんぽに行ったり来たりしている。
敦はページをめくりつつ、娘の反応を伺いながら、手淫にはげむ。その方が興奮するからだ。
男性社員の膨らんだ股間に女性社員が気づき、からかいつつも男性の股間をズボンの上からスリスリするシーンに差し掛かる。
「服からでも触られるととっても気持ちよさそうにしてるね/////♡」
「ああ、例え服越しでも女性に股間を触られるのは滅茶苦茶気持ちいいもんだ」
「そうなんだ……わたしなんか、昨日、お父さんのおちんちんを直接触っちゃったよ/////♡」
「うむ……剥き剥き体操、滅茶苦茶気持ちよかったぞ……」
敦は感慨深そうに言うと、
「えっと……また手でしてあげよっか//////♡」
音無が右手をシコシコ動かして、剥き剥き体操、いや、手コキの申し出をしてきた。
「その申し出は、正直、滅茶苦茶ありがたいが、あくまで父親の包茎治療としての剥き剥き体操をしてもらったことになってるからな?昨日も説明したが、手コキも立派な性行為だぞ?しかも、お前はまだJSだ。JSの実の娘に手コキされるのは、色々とアウトだろ?」
父親から指摘され、
「あ、そうだったね……わたしったら、変なこといってごめんね……」
素直に謝る音無。
「昨夜も言ったが、父さんは手コキされた経験がなくて、音無に手コキされて、逝かされた日には『娘の手コキ沼』にハマること間違いなしだ。そうすると、欲望にあらがえなくなり、『娘のフェラ沼』、『娘の素股沼』、そして、『父娘相姦沼』まであっという間だぞ?リスナーに『実はわたしたち父娘相姦しまくる変態父娘でしたー!!』なんて負けを認めるのは情けないだろ?」
「うん……それはいやだね……」
「それに、月曜、ふとももに『実の父親とおまんこする変態JSです♡』、『中出し回数 正正下』なんて、マジックで書かれた状態で、登校することになるかもしれんぞ?」
「うん……………絶対にお父さんと父娘相姦する仲にならないよ…………ていうか、娘の身体にそんな落書きやめて」
「うむ……善処する……とにかく、エッチ経験の少ない父さんに安易に性行為をすすめないでくれ。欲望の制御ができなくなる……まぁ、昨日のは、直接おちんぽしごいたわけじゃなくて、あくまで、皮だけで、二往復だけだからなんとかなったがな……」
「そうだね……わかったよ……」
父と娘で距離感を確認し、再び、父親のエロ雑誌オナニーが再開する。
右のページでは男性社員、女性社員両者とも服を着ていたが、左ページでは机の上で二人とも裸になって絡み合っていた。
男性社員の股間の膨らみに気づいただけで、二人は会社内の人気がなさそうなところでエッチしてしまっているのだ。
「う、うわぁ/////♡」
音無が顔を手で覆いながらも指と指の隙間からそのページを見て、顔を赤らめている。
「ズボンごしに触られただけで、エッチしちゃうって/////ホントにエッチだね/////♡」
「そうだな……なんせ、エロ本だからな」
「もう!それを言ったら台無しだよぉ!」
「だが、ズボン越しとはいえ、勃起おちんぽを触ってきただけで、普通に脈アリだな……会社でエッチするかはともかく、こんなことされた日には……」
と、敦は右ページの女性社員が男性社員の股間を擦るのを指さし、
「ラブホとかでこんなことになるのは、間違いないな……」
と、左ページの性交する二人を指さす。
「そ、そうなんだ////だったら、お父さんのおちんちんを直接触って、シコシコしたわたしは/////♡どうなっちゃうのかな/////♡」
モジモジしながら、上目遣いで父親の顔を覗き込む音無。
その熱っぽい視線に敦は息を呑み、目を泳がせながら、
「……ゴク…………あ、えーと……父さんとセックスするだろ?……配信日に……」
と事実を答える。
「そうだったね/////♡この二人みたいにお父さんとエッチするんだったね/////♡」
音無も左ページのオフィスで性交する男女を指さす。
「とはいえ、音無におちんぽを剥き剥き体操してもらったから、セックスするわけじゃないぞ?そこんとこは、誤解しないで欲しい……」
「はーい……」
「だが、通常、風俗や包茎治療や性欲解消の介護以外で、おちんぽをシコシコするような関係の男女は、例外なくセックスする仲になるから……手コキするのは本当に注意が必要だ……」
「それって、言い換えると、エッチする仲だと手コキしてもいいってことになるんだけど……」
「?なにを言っている?勃起剥け生おちんぽをおまんこに入れてもいい仲なら、手でシコシコしても何ら問題ないだろ?」
何をあたり前のことをきくんだと敦は呆れたような面持ちで娘を見た。
「えっと……それって……お父さんとはもうエッチする仲だから手コキしていいってことになるんだけど……汗」
「あ……」
敦も先ほどの発言が失言だと気づいた。
JSの実の娘とは、ゴムもつけずに、生でJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入することを約束しているのだ。
娘のJSロリまんこでおちんぽをシコシコするのだ。
今さら、手でシコシコしてもらっても、普通に考えれば問題ない。
「…………」
「…………」
休日の朝っぱらから寝室で裸で向き合う父親と娘。
傍から見れば、おちんぽをシコシコしてもらっても、全く奇異に映らない。
そもそも、寝室で裸になってることが異常だから。
「……って、シコシコするわけないよっ!そんなことしたら一時間後にはお父さんとこんなことしてるもんね/////♡」
と、音無は交わり合う男女を指差す。
「そ、そうだな……そうなってるな……」
娘に手コキという性行為をされたら、瞬く間に理性が崩壊して、娘のJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽを指すこと請け合いだ。
「よく見えないけど、この二人って本当にエッチしてるんだよね/////♡」
モザイクで結合部はぼかされているが、間違いなく、紙面の男女は、性交しているのだ。
「そうだな……ドラマとかの濡れ場と違ってこの二人は本当にセックスしているな……」
「ドラマとかだとただ気まずいだけだけど……本当にエッチしてるところをお父さんと一緒にみるのは、何だか////ドキドキするね/////♡」
「そ、そうだな……」
敦のおちんぽがますます硬くなる。
今さらながら、JSの実の娘とエロ雑誌を見ているという事実を再認識し、男優、女優同士の、仕事での絡みとはいえ、本当に性器同士が結合した、他人のセックスをJSの実の娘と見ているのだ。
しかも、裸同士で。
それは凄まじく興奮するシチュだった。
「お、お、お…………!!」
敦のおちんぽがグングンと膨張していく。
「う、うわぁ//////♡」
顔を真っ赤に染める音無。
先ほどの『覗かれフェチ』疑惑を検証した時に匹敵する激しい勃起だった。
敦は、何故これほど勃起したのか、懇切丁寧に娘に説明した。
すると…
「そんな説明いらないって////」
顔をまるで茹でダコのように真っ赤っ赤にして、注意された。
「も、もうお父さんたら////実の娘に欲情しすぎ/////♡でも/////これで////朝わたしが覗いた時にとっても興奮したのが娘のわたしに欲情してたからだってことが証明されたね//////」
「そ、そういうことになるな……汗」
敦にとって、それはそれで父親として失格なのだが、最悪の事態を招くよりはいくぶんマシだった。
音無は、紙面の結合する男女を指し、
「次回の配信で////♡お父さんとこうなっちゃうんだね/////♡」
と、JSにあるまじき、色気を漂わせて事実を言ったのだった。
敦は、ガツーン!!と鈍器で頭を殴られた気がした。
敦は、今さらながら、ほんとに今さらながら、音無とセックスすることがどういうことか、認識した。
紙面の男女のように、淫らな表情を浮かべ、交わるのだ。
性器と性器を接合し、手と手を繋いで、舌と舌を絡ませ、エッチで、卑猥で、変態で、親子で、父娘で、絶対の絶対にしてはならぬ、禁忌中の禁忌を犯すのだ。
そして、今、目の前の裸の娘は、脳内で、紙面の男女を父親と自分に置き換えて、淫らな妄想を浮かべているのだ!
敦と同じように!!
グングーン!!
グングーン!!
「お……お……お………おおぉぉぉぉっ!!」
勃起剥け生おちんぽがこれでもか!これでもか!というくらいに怒張を繰り返した。
これは、どこからどうみても……
『娘に欲情』 ≫ 『覗かれフェチ』
の式が成り立つ状況だった。
敦は夢中になって、勃起剥け生おちんぽをしごきまくった。
滅茶苦茶気持ちよかった。
「あ……え……え……」
音無は突然のことでどうすればいいのか分からなくなり、やや混乱状態に陥り、エロ雑誌のページをめくった。
父親の興奮状態を少しでも和らげようとそんなにエッチじゃないページに変えようとしたのだ。
めくったページには、『ドッキリ☆大性交』と書かれたプラカードを持った男性社員が、汗まみれの女性社員から恨めしそうな視線を送られていた。
どうやら、男性社員はエッチするために、女性社員にわざと勃起した股間を見せつけたことをバラしたようだ。
「え……これって…………」
青ざめる音無。
これは……
音無は、おそるおそる父親に訊いてみた。
「お父さんて、もしかして…………わたしとエッチするために……昨夜の配信とかその前の配信とかリスナーさんと仕込んでたりしてないよね…………?」
父親とのエッチは、音無から言い出したことだが、その発端は、JSロリオナホにある。
たまたまリスナーがオススメするオナホのモデルとなったパッケージの女の子が元クラスメイトで恩人の秋元杏に似ているなんて、ありえることだろうか?
いや、そもそも、JSロリオナホなどという、明らかに18禁なものを、実の娘、しかも、JSの実の娘にもたせ、あのような淫らなことをさせるものだろうか?
さらに言うと、その企画は、リスナーの常連の『ロリコンさん』が提案したものだが、そうなった発端は、『投銭で一位になった企画をやってみよう』という父親の企画による。
父親との配信で、たまに性的なものがまじってることは、音無も認識していた。
時には、父親の反対を押し切って、かなり過激なことまでしてのけた。
それもこれも一部のリスナーが音無のことを性的な目で見ており、それに応えることも、お金を稼ぐには必要なことだと割り切っていた。
リスナーのコメントを見ると、ジュニアアイドルの中にはもっと過激なことをしているものがいるのだ。
だが、もしも……
もしもの例えだが……
そういう配信を通して、父親が『そっち側』になってしまったとしたら、どうだろうか?
元はそんなアブノーマルな性癖はなかったと音無は信じているが、ロリコンなリスナーに感化されて、目覚めてしまった可能性は十分にありえた。
実際、父親は、お風呂場で、今は亡き母とともに、JSの実の娘とのエッチを妄想して、オナニーして、果てたのだ。
しかも、夢の中では、音無に挿入して、腰まで振っているのだ。
勃起剥け生おちんぽを見せつけてきたし、勃起おちんぽを触って、手で擦るように巧みに誘導してきたし、いつの間にか、おっぱいや乳首をしゃぶられたり、揉まれたり、お尻も撫でられたし、勃起剥け生おちんぽを太ももに押しつけて擦りつけてきたし、今もこうして、休日の朝っぱらから、寝室で全裸になって、エロ本をJSの実の娘に見せつけているのだ。
これは……つまり……
そういうことではないのだろうか?
そういうことにしか、音無は考えられなかった。
だとすると、それは見事にうまくいった。
何故なら……
音無には、もう、
もしも、実の父親とのエッチを拒めば、我が身可愛さに秋元杏への恩を蔑ろにしたことになる。
親友に顔向けできなくなる。
そんな娘の心理につけ込んだ卑劣な犯行ではないと、言い切れるのだろうか?
「なっ………………!?」
それは、本当に……本当に……
ガツーン!!!!と、敦の脳みそを揺さぶる衝撃だった。
まさか、娘からそんな疑いの目で見られるとは……
もちろん、敦にそんな意図はまったくない。
天地神明に誓ってない。
だが、音無から見れば、父親のこれまでの一連の言動は、その疑惑を肯定するものだった。
娘との配信は、たしかに性的なものがあったが、それは事前に音無の了解を得ていたし、多少、生放送特有の予想もしない展開もありはしたが、娘とこれまで築いてきた信頼関係───────娘に欲情しない健全な父親───────により、そんな疑惑が生じることはないと高をくくっていた。
しかし、もはや、その信頼関係は、ない。
何故なら、JSの実の娘に、欲情しているから。
一切の余地なく、欲情してしまっているから。
そして、敦は、ふと、思ってしまった。
もしも
もしも
もしもの仮定だが……
今の状況が全て、仕組まれたものだったら……
ロリコンなリスナーと共謀して、
無知で蒙昧なJSの実の娘につけ込んだ結果だとしたら……
ロリコンで父娘近親相姦愛好家の父親がJSの実の娘の身体を、ロリまんこを貪りたい、醜い欲望が引き起こした卑劣な犯行だとしたら……!!
「え……………」
「おお……おおおぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!!!!!」
敦の肉棒は、まるで樹齢数千年ごとき太さにまで一瞬で成長し、先端から大量の白い樹液を撒き散らしたのであった…………
第13話『JSの娘と泡泡ソーププレイをしてみた。および、JSの娘とラブホに行く約束をしてみた』
【作者からのお願い】
「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!
また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!
『ブクマ数』⇒『視聴者数』
『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!
『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!