※この作品はR-18です。

【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた   作:サリオン

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第14話 JSの娘と父娘相姦(カーセックス、野外露出、アナル調教など含む)をガチで約束してみた

 

 

「うう……俺は最低最悪な父親だ……」

 

 狭いお風呂場で父親、敦はうなだれていた。

 射精後、JSの実の娘とのラブホ泡泡ソーププレイ配信及びラブホ父娘相姦沼に興奮していた事実に父親失格だと再び落ち込んでいた。

 

「わたしが泡泡ソーププレイしたからだよ……ごめんなさい……」 

 

 音無が父親に謝る。

 

 実の父親に裸で抱きついて、ぬるぬると全身を使って刺激するなど父と娘でするべきでなかったのだ。

 こんなことをされれば、どんなに道徳的で善良な父親であろうとも、娘からのエッチオッケーのサインに理性のタガが外れて、実の娘とのエッチを希求してしまうものなのだ。

 

「お風呂に入ってあったまろ」

 

「うむ……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 オンボロアパートの狭い浴槽に父娘で浸かった後、浴槽からあがった父親が何やら深刻そうな顔で腰に手をやって、左右に動かしながら浴室に備え付けの鏡を見ていた。

 

 音無は心配になり、

 

「何してるの?」

 

 と訊いてみたところ、

 

皮被りでみっともないなと思ってな……こんなのを見られたらリスナーのやつらに笑われてしまうと思うとな……」

 

 半勃ちの皮被り包茎おちんぽを気にする父親の返事に呆れ返った。

 

「心配して損した……そんなの誰も気にしないって……」

 

「だがな……これまでの配信でズル剥けおちんぽキャラってことにしていてだな……」

 

 と、敦は『娘に父親のバナナを咥えてもらってみた』の配信回で「ズル剥けバナナでーす」とズル剥けおちんぽであることの暗喩をしていたのだ。

 

「ちなみにプロフィール欄にも『ズル剥けバナナ王子』と記載しているぞ?王子はさすがに言いすぎだが……」

 

「気にするとこそこ?うーん……なんでそんな嘘ついたの?」

 

「見栄……?」

 

「どうして疑問形?はぁ……嘘はダメっていってるよね?一つの嘘で他のホントのことも嘘って思われちゃうし、わたしとお父さんが父娘相姦してないことも嘘になっちゃうんだけど……」

 

 と、ここまでの父親との行為を思い返して、音無はこめかみに指を当て、

 

「うーん……正直、傍から見ればもうすでにお父さんと父娘相姦しちゃってるっていうか、『父娘相姦沼』に片足突っ込んでちゃってそうなんだけどね……汗」

 

 と、父親の半勃ち皮被り包茎おちんぽに半眼を向ける。

 

「うむ……そうだな……次回の配信で音無のJSロリまんこをお父さんのおちんぽで堪能するもんな……」

 

「他に言い方があるよね?」

 

「音無のJSロリまんこの味や具合を覚える……?」

 

「うん、そうだね。わたしのおまんこをお父さんに覚えてもらって、あの『再現度100%JSロリまんこオナホ』が再現してないってお父さんに証明して貰わなきゃいけないもんね……でも、その過程でお父さんに堪能されちゃうかもしれないけどね……」

 

「すまん……そうだ。音無もお父さんのおちんぽを堪能してくれたらおあいこだろ?」

 

「何がおあいこなの?お父さんたらJSの実の娘に実の父親のおちんぽを堪能しろだなんて、セクハラなんだけど……」

 

「すまん……」

 

「でも、こんな機会めったにないし、せっかくだし、堪能させてもらうけどね。わたしの記念すべきおちんぽの第1本目としてね……せいぜい5本目までは勝ってるといいね」

 

「善処する……って、5本!?多すぎじゃないか?せめて、父さんのも含めて2本にしないか?」

 

「うーん……はじめての彼氏と結婚できたらそれはロマンチックだけど、現実はそうもいかないと思うよ?だって、お父さんとエッチすることになるなんて、昨日の朝の時点でまったく思わなかったもん

 

「それはそうだな……父さんもだ。まさかJSと、しかも、実の娘のJSロリまんこを生で堪能できる日がくるなんて思いもしなかったしな……人生何が起こるか分からんもんだ……そうなると……5本というのも、父さんと父さんと音無の間の子供たちの、というのもあるかもしれんな……」

 

「いやいやいや、それ山瀬家オンリーだよね!?全員男の子ってわけにはいかないからお父さんの子いっぱい産んでるよね!?そんなに実の父親とエッチしてたらそりゃ実の息子ともエッチしたくなるけど、それって、お父さんが実の娘であり孫娘とエッチしたいためだよね!?

 

「そ、そういうわけでは……」

 

「目が泳いでるんですけど……」

 

「あはは……すまん……」

 

「でも……お互いの性器を堪能しちゃったら……お父さんとは父娘相姦沼に嵌っちゃうかもね……杏ちゃんたちの無実を証明できたらそのくらいなんてことないよ……」

 

「音無……」

 

 父親は、バシンッ、と己の頬を叩く。

 

「お父さん?」

 

 突然のことに音無は困惑するが、父親は娘に頭を下げ、

 

「さきほどは音無のJSロリまんこを堪能するといってすまない。あくまで『再現度100%JSロリオナホ』と比較するために音無のJSロリまんこを使わせてくれ

 

 真摯に懇願する。

 

 呆気に取られた様子で音無は、

 

「うん……いいよ。お父さんのおちんぽも杏ちゃんたちの無実を証明するために貸してね」

 

「うむ。お安いご用だ」

 

「ありがと」

 

「あと……決して、父娘相姦沼に嵌まらないことをここに約束する……」

 

「じゃあ、わたしも父娘相姦沼に嵌まらないことを約束するね」

 

「うむ……」

 

「えっとね……」

 

 と、音無は人差し指をピンと立てると、

 

一晩だけ……一晩だけなら……いいよ……

 

「ん?」

 

 娘が何を言いたいのかわからない様子の父親に音無は顔を赤くして声を荒らげ、

 

「次回の配信終了後から夜が明けるまでの一晩中だったら、協力してくれたお礼に好きなだけわたしのおまんこを堪能してもいいよ///////♡

 

はぁっ!?なんでそうなるんだ!?

 

「……未練があるとあとあと気になっちゃうんでしょ?配信だと1回だけしかできないもんね……」

 

 音無とのエッチは、あくまで、敦が本物のJSロリまんこを知るためでしかない。

 1回で十分である。

 むしろ何回もすると父娘相姦沼に嵌っていると誤解を受ける恐れがある。

 

「そ、それはそうだが……だからといって……」

 

「だから、一晩だけだって。一晩だけ実の娘のおまんこを堪能しつくして、未練を無くすの。わたしもお父さんのおちんぽを堪能しつくして未練を無くすから。そうして、その次の朝にはいつも通りの親子に戻ろうよ……

 

「音無……」

 

 それはつまり、一晩限りの父娘相姦をして、翌日以降はきっぱりと肉体関係を断つ、という娘から父親への気づかいだった。

 

「かたじけない……潮を噴かせたり、失神させたりするが赦してくれ……

 

「えーと……お手柔らかにお願いします……

 

 

 ある意味、娘からの父娘相姦の申し出に敦はストンと肩の荷が下りたのを感じた。

 それを音無に言うと、同意してくれた。

 

「うん。それ分かる。わたしもお父さんとエッチしちゃったら後戻りできないかもって、心配してたから……一晩だけだけど、お父さんと父娘相姦するって決めちゃったからなんだか気が楽になったね」

 

「そうなるとラブホ泡泡ソーププレイもお預けだな……」

 

「んー……だったら、配信後にラブホで父娘相姦するのはどう?部屋にビニールシートとか敷けばできないことはないけど準備とか片付けが面倒だよね……」

 

「おお、それはナイスアイデアだ。次回配信日は来週金曜にしとくから、ちょっと離れているが隣町のラブホをポチポチっと予約しといたぞ

 

「うわ、決めるのはやっ。来週の金曜の終礼の時にどんな顔をすればいいのか困っちゃうね……

 

「普通の顔をしなさい。くれぐれも同級生や担任の先生に怪しまれないように頼む」

 

「うん。でも、金曜の朝、お父さんと顔を合わせたときは、たぶん、ゾクゾクっとした顔をしそうだね……」

 

「うむ……あ、ちなみにラブホの近くに公園があるから、ラブホに行く前にちょっと寄るからな……あと、車で移動中にも音無にはしてもらいたいことがあるから移動速度は遅めに計算しているぞ?」

 

「なにその情報?やっぱりお父さんて『覗かれフェチ』に目覚めてたんじゃないの?」

 

「そ、それは……」

 娘にジト目で見られタジタジの父親。

 

「はぁ……変に未練を残しちゃダメだもんね。一晩だけお父さんの好きにしていいって約束したし、好きなようにしていいよ」

 

「かたじけない……できれば事前に亀甲縛りの練習も頼む……体操服姿の上でいいから……あと、運転しながら騎乗位できるか夜中に駐車中のクルマの中で着衣のままでいいから練習をお願いする……あと一晩中に四十八手を達成するために着衣越しでいいからネット情報を頼りに練習させてくれ……

 

「好きにしていいっていったけど、お父さんどんだけ楽しみにしてるの!?欲ばりすぎだよっ!!一晩ですむかなぁ!?

 

RTA的な……

 

それ何回も失敗の上で達成するやつだよね!?一晩どころか何十日もかかりそうなんだけど!?

 

「削るしかないか……」しょぼーん

 

「落ち込まないのッ!!……はぁ……お父さんと父娘相姦するのは金曜の夜からだから日曜の朝までに延長してもいいよ……土曜の朝はぐったりと寝てそうだけどね……」

 

「ほんとか!?それなら……あれ……これも……」

 

ひぃーーっ!!追加しないでっ!!いつまでたっても未練がなくならないでしょっ!!」

 

「あ、それもそうか……」

 相づちをうつ父親。

 

「父娘相姦は日曜の朝までっていったけど、たぶん、日曜の夜あたりに互いにムラムラしちゃうから、ホントのホントの最後の父娘相姦アディショナルタイムとして1時間設けちゃいまーす」

 

「もう一声!5時間!」

 

「次の日、わたし学校なんだけど……お父さんも仕事だよね?19時から22時までの3時間で、どう?」

 

「のった!」

 

「それが終わったら本当にただの健全な親子にもどろ

 

「うむ……わかった……」

 

「でも……その間にお父さんに色々と開発されちゃいそうだけどね……汗」

 

「すまん。アナルセックスはどうしても外せん……そういう時はアナルパールとか電動バイブを使ってくれ……」

 

「うん。そうするよ……じゃあ、お父さんも、わたしとかJSとエッチしたくなったら、『再現度100%JSロリまんこオナホ』で抜いてね…………って、抜いちゃダメっ!!わたしとお父さんが父娘相姦する大義名分を奪っちゃダメッ!!

 

「う、うわー!!とうとう大義名分って言っちゃったよ、俺の娘ぇ!!」

 

 そもそもこれまで健全だった山瀬父娘がエッチすることになった発端は、『再現度100%JSロリまんこオナホ』のパッケージの女の子が秋元杏にそっくりであったことによる。

 恩人の秋元父娘が父娘相姦する仲であることを否定するために、『再現度100%JSロリまんこオナホ』よりも本物のJSロリまんこが気持ちいいことを検証する必要があり、やむを得ず、山瀬父娘はエッチするのである。

 

 言い換えると、父娘相姦してでも、秋元父娘への尊厳を守りたいのだ。

 にも関わらず、音無は『再現度100%JSロリまんこオナホ』が本物のJSロリまんこ代わりになることを暗に認め、秋元父娘の尊厳を守ることにかこつけて、父親とエッチすることを肯定する発言をしてしまったのだ。

 

「し、失言だよ……!!杏ちゃんと秋男さんが父娘相姦するわけないでしょっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ●同刻 隣町のラブホにて

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡お父さんの雌豚肉便器奴隷になりゅぅぅううう♡♡♡♡

 

 秋元杏はアヘ顔ダブルピースでJSロリまんこから実の父親の精液をこぽこぽと溢れさせながら宣言していた。

 

俺の娘、墜ちるの早すぎだろっ!!まだ、23時間残ってるんだが……?ん?母さんからか……お試し24時間フィットネス倶楽部だから帰るのは明日になるな……うん、杏もここにいるぞ……さっそくくたくたになってるな……ほれ、この顔を見てくれ……汗まみれだろ?え?肩が見える?……汗かいたから一緒にシャワーを浴びて、仮眠室にいるとこだ……うん、個室の仮眠室にシャワーも備え付けてあるんだ……うん……明日の夕方には帰る……紅葉は今週も桜ちゃんとこでお泊りか……心配はしていない。だって、あの暁に限って万が一は絶対にないしな……切るぞ……杏のアヘ顔を母さんに送ったぞ?ん?なんだ……?」

 

 秋元秋男は次女の情けない姿にツッコミつつ、妻からの電話に返事しながら、父親/夫の勃起剥け生おちんぽで散々逝かされた次女のアヘ顔のリアルタイムの写真データを送ると、妻に怪しまれたが適当に答えた。

 

 杏が父親が母親に送った杏のアヘ顔のL○NEの画像を指差すと、

 

「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡お父さんの勃起剥け生おちんぽ様が映ってるよぉ♡

 

 画面に秋男の勃起剥け生おちんぽが見切れているのが見えた。

 

「うおっ……本当だ……おちんぽの生霊にすれば誤魔化せるよな……?」

 

「あと……こことあそこにもバイブとかアナルビーズが映ってるよ♡」

 

「ゲゲー!!……た、たぶん、気づかないはず……念の為、L○NE画像も削除しとくか……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 再び、山瀬家に戻る。

 

「ただのJSロリオナホとして使えそうだったら、『100%再現JSロリまんこオナホ』を使うのも悪くないな……せっかく買ったんだし」

 

「うん。それがS●Gs的にいいと思うよ」

 

「もったいないJSロリお化けとか出たら大変だしな。主に下半身が」

 

「それお化けじゃなくてただのJSだよね?」

 

「そうともいうな……」

 

「だから、JSに手を出しちゃダメだって。なんのためにわたしがお父さんと来週末、父娘相姦すると思ってるの?」

 

「すまん……冗談だ……」

 

「冗談に聞こえないんだけど……」

 

「音無が父さんと父娘相姦してくれるのは本当に感謝している。JSロリまんこに未練がないように音無のJSロリまんこをしっかり堪能するからよろしく頼む」

 

「はいはい。わたしも頑張るからお父さんもわたしが父親おちんぽに未練がないようにしっかり腰を振ってね」  

 

「うむ……期待してくれ」

 

「期待してるね♪」

 

「……」

 

「……」

 

「「……ぷっ」」

 

 と、父娘が同時に吹き出す。

 父娘相姦を深刻に捉えていたのが馬鹿らしくなったのだ。

 それはまるでちょっとしたお手伝いみたいな感覚になっていたのである。

 

 

 

 

 

 

 

 








【作者からのお願い】
 「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
 一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!


 また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!

 『ブクマ数』⇒『視聴者数』
 『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
 
 【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!



『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!


音無「一晩だけ……一晩だけなら……いいよ……次回の配信終了後から夜が明けるまでの一晩中だったら、協力してくれたお礼に好きなだけわたしのおまんこを堪能してもいいよ///////♡一晩限定の父娘相姦しよ//////♡」

  • ①父娘相姦沼に嵌まるから駄目だろっ!
  • ②かたじけない……
  • ③②+潮を噴かせたり失神させたりするが
  •  赦してくれ……
  • ④③+ラブホ泡泡ソーププレイのため隣町の
  •  ラブホをポチポチっと予約しといたぞ
  • ⑤④+車運転中父娘騎乗位相姦も頼む…
  • ⑥⑤+公園で父娘野外露出相姦も頼む…
  • ⑦⑥+丸一日追加してくれ
  • ⑧⑦+アナル調教+アナルセックス
  • ⑨⑧+アナルビーズ引っこ抜きエッチ
  • ⑩⑨+四十八手+種付けプレスコンプ!
  • ⑪⑩+杏ちゃんと通話中潮噴き生中出し
  • ⑫⑬+目隠し亀甲縛り乳首クリローター固定
  •  尻穴雌穴電動ディルド3時間連続絶頂
  •  アクメ雌豚肉便器奴隷堕ち検証実験
  • ⑬⑫+日曜正午駅前ゲリラ野外露出狂
  •  全裸サングラス父娘相姦駅弁生配信
  • ⑭⑬+父娘相姦沼から生涯抜け出せない!
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