【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた 作:サリオン
「いててて……」
敦の頬は真っ赤に腫れていた。
「おっぱいしゃぶりはさっきの1回だけなのに勝手にしゃぶっちゃってさ……!」
お風呂場で娘の乳首をしゃぶりながら手コキをして抜いてもらった後、仮性包茎治療のための剥き剥き体操時間が残り9分30秒も残っており、敦は続けて、JSの娘の音無に手コキしてもらうがてら、娘の許可も得ず勝手に娘のおっぱいをしゃぶったところ、頬をぶたれたのだ。
「もうお父さんなんかしらないっ!」
相当な怒り用だった。
そそくさとお風呂から上がってしまった。
敦からすれば娘とは何度かおっぱいをしゃぶった仲なのでその反応にビックリした。
エッチすることに合意して、期間限定で父娘近親相姦すらもOKをもらっているのだ。
常識的に考えて、11歳の年頃の娘のおっぱいをしゃぶるのは、例え父親だろうと、いや、父親だからこそ、絶縁されてもおかしくない所業だ。
そのことを敦は改めて認識した瞬間だった……
◆◇◆
20分後……
「なぁ……これ、はなんだ?」
結局、敦は娘からの手コキで逝かされることなく、浴室から上がり、「ちょっとお父さん、パソコン借りるね♪」と娘がパソコンに向かうことしばし、手渡されたのは、ラジオ体操みたいなスタンプカードだった。
ハガキのような大きさに横に10列、縦に20行のマス目があり、小さなバナナスタンプが50個押されており、その内、3個に取り消し線があった。
「『剥き剥き体操ご褒美スタンプカード』だよ!ふふーん!」
腰に手をやってドヤ顔の娘に怪訝な顔をする父親。
よく分かってない父親に音無は、人差し指をピンと立てて説明する。
「お父さんの仮性包茎治療のために剥き剥き体操してあげることになったでしょ?でも、お父さんの大人仮性包茎おちんぽをJSの娘が30秒ぶっ続けで剥き剥きするのは、色々とまずいでしょ?」
「色々とまずいな……さっきみたいに我慢できなくなる……」
娘からガチの手コキをされて射精し、その興奮冷めやらぬ内に、実の娘相手にガチで欲情して、娘の延長の了解を得ずにおっぱいをむしゃぶってしまったのだ。
「でしょ?だから、1秒に一回のペースで剥き剥きすることになったんだけど、それだとなかなか射精しなくて、いつまでも勃起して大変だったでしょ?だから、2往復1セットとして、10セットするごとに10秒間だけ『本来の剥き剥き体操』をしてあげることにしたの」
「そうだな。危うくおちんぽが壊死するところだった……汗」
娘から500セット(1000往復)くらいゆっくり剥き剥き体操を受けて、青紫色に変色していたのだ。
その後、娘からの申し出で、剥き剥き体操という名の手コキをされて、事なきを得たのは、記憶に新しい。
というか、ついさっきの出来事だ。
JSの娘が実の父親のおちんぽを手コキすることは問題大有りだが、一定のルールがあり、管理されていれば、仮性包茎治療における付随的に発生した性欲処理をしても問題ない、としたのだ。
「でも、記録も取らずに記憶だけを頼りにするのも不味いかなっておもったの。それにね、500セットって、よくよく計算してみれば、8分20秒なのに、10分ってことにしちゃってたでしょ?そうすると、お父さんに1分40秒も『本来の剥き剥き体操』じゃない、手コキをすることになるんだよ?」
「それは……ヤバイな……」
仮性包茎治療の大義名分もなく、JSの娘に手コキをされるのは、敦としても看過できなかった。
「だから、こうして、記録を取ることにしたの」
娘がスタンプカードのスタンプを指差す。
「スタンプは、『本来の剥き剥き体操』10秒のストックを表しているわけか」
「そゆこと♪」
「お、そりゃ、助かる……って、父さんのこと嫌になったんじゃないのか!?」
敦としては、『本来の剥き剥き体操』どころか、『ゆっくり剥き剥き体操』すら禁止されたと思っていた。
次の配信で娘のJSロリまんこをJSロリオナホとの比較検証も流れたものと諦めていた。
なのに、『本来の剥き剥き体操』を30秒までではなく、実質、射精するまでしてもいいとは……
「何ほっぺたつねってるの?」
「ふへははひ(夢じゃない)」
「何言ってるの?」
敦はお風呂場での娘の言動から危惧していたことを口にした。
「お父さんたらいきなり娘のおっぱいしゃぶってくるからそりゃ誰だって怒っちゃうよ。でも、杏ちゃんたちの名誉のためにお父さんとは次の配信で生中だしエッチしてもらうからね」
「う、うむ。どんとこい!」
改めてJSの娘の口から生中だしエッチのことを聞くと否が応にも下半身は勃起しまくった。
「う、うわぁ……お父さんたらわたしとエッチするの、本当に楽しみにしてるんだね……汗」
ちょっとドン引きな娘にいけないと思いつつ興奮を感じてしまう敦。
「娘に欲情する父親だからな!」
「はぁ……そうだね。覗かれフェチに目覚めるくらいならって、娘のわたし自らがお父さんに娘に欲情するようにお願いしたもんね……配信後の『ガチ父娘相姦プレイ』もしてあげるから、隣町のラブホの予約は取り消さなくてもいいからね?キャンセル料とられるのもシャクだし」
「音無との父娘相姦楽しみすぎる!」
「あのお父さん……?杏ちゃんたちの父娘相姦疑惑解消が最優先だけど、わたしとお父さんが健全な関係だってリスナーのみんなにドヤる大義名分を失う発言してるの分かってる!?」
「す、すまない……」
娘の指摘に我に返る敦。
自分たちが父娘相姦沼にとっぷり嵌まれば、抜け出せなくなり、周囲の父娘も父娘相姦沼に引きずりこんでしまうこと必死だ。
その場合の第一ターゲットは、秋元父娘となり、山瀬父娘自らが、恩人の父娘を父娘相姦沼に引きずり込ませることになり、完全になにもかもが恩を仇で返すことになる。
しゅんとする父親を見ると、音無は何故だが母性本能がくすぐられ、
「お父さんはわたしのために再婚もせず、そういうお店にもいかずに我慢してたから、3日くらいならわたしの身体を使って好きなだけいっぱいいっぱい気持ちいいことしてもいいし、お父さんも男の人だからエッチなことを楽しみにしても大丈夫だよ?」
父親の最低な発言を肯定してあげる。
「音無……」
娘のその気遣いに敦はいたく感動する。
音無は、舌を出し、悪戯っ子のような笑みを浮かべると、
「えへへ、リスナーのみんなには悪いけど、わたしもお父さんとの『週末父娘相姦プレイ』を楽しみにしてるから♪女子小学生の身分で大人しか味わっちゃいけない快楽を存分に味わうなんて普通はできないでしょ?気持良すぎて、失神しちゃったりして♪」
無邪気に父親との父娘相姦をこれ以上ないほどに肯定したのである。
ロリコン&父娘相姦願望に目覚めたばかりの父親の目の前にこんなに父娘相姦にノリノリな女子小学生がいるなどとまったく父娘相姦冥利に尽きるというものだ。
グッと拳を握り、ググーン!と下半身を硬くして父親は女子小学生の娘に誓う。
「ああっ!父さんのおちんぽでめちゃくちゃに潮を噴かせて失神させてやるぞ!」
そんな父親に音無は小馬鹿にしたように、
「あら、お父さんこそ、わたしのおまんこで無様に逝き散らかすんじゃないのぉ?」
煽りに煽る。
処女膜が張った女子小学生の娘に言われてカチンと来ない父親はどこにもいない。
血の繋がった娘がいる以上、敦はエッチの経験があり、そんなエッチの先達者に向かって、エッチ未経験の女子小学生のロリまんこで無様に逝き散らかすなどと、怒髪天を衝くとはまさにこのことだ。
「なんだとぉー!」
父親の意気軒昂を柳のようにそよともしない音無は、目を細め、上に向けた中指をくいっくいっと動かし、挑発する。
「なんなら、今、試してみる?」
カッとなった敦は、小生意気なメスガキ女子小学生に分からせックス教育を施すことを一瞬で決意した。
「望むところだっ!」
再びすっぽんぽんになる敦と音無。
布団を敷いて仰向けになって、父親を誘惑する娘。
父親の下半身は、バキバキに勃起してズル剥けている。
「お父さん、早く来てぇ〜♡」
音無は股を広げて、両手の人差し指と中指でJSロリまんこをくぱぁ♡させて、腰を妖艶にくねらせ、覆いかぶさる父親の太ももを自身の太ももでスリスリする。
「ふーっ!ふーっ!」
父親の血走った目は娘のJSロリまんこに釘付けになり、勃起剥け生おちんぽからは、カウパー液がダラダラと垂れている。
勃起剥け生おちんぽが実の娘のJSロリまんこに呑まれようとしていた………
【作者からのお願い】
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一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!
また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!
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【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!
『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!