※この作品はR-18です。

【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた   作:サリオン

3 / 18


まだ、回想続きます。


配信準備編
第3話 JSの娘に事情を聞いてみた


 

 

 

 前回の配信終了後、その熱気が冷めると、父親(敦)、娘(音無)ともどもなんてことを宣言してしまったんだと顔を引き攣らせていた。

 

 『実の父親と娘でセックス』などという近親相姦は、人類の三大タブーの一つだ。

 

 さらにはまだ年端も行かぬ、JS6の11才

 

 そもそも音無が実の娘でなくとも、年齢的にアウト、である。

 

 だが、音無にはどうしても世間に知らしめたいことがあり、父親の協力が必要不可欠だった。

 

 音無はその理由を説明する。

 

 

 

パッケージの女の子が……」

 

 

 

 

 

 

 

 と、音無はJSロリオナホのパッケージの女の子を指差し、

 

 さらに、アルバムから昨年の学校の遠足のときの写真を取り出して父親に見せ、

 

 

「去年一緒のクラスだったこの子に似てたの……

 

 

 とある女の子を指差すと、目を疑うほどソックリだった。

 

 オナホパッケージの女の子は目線が黒く塗りつぶされているが、それ以外が全くの瓜二つだった。

 

 色白でツインテールの女の子。

 

「え……まさか……ホントに……この子が実の父親とセックスを……?

 

 敦の頭に衝撃が走る。

 

 父娘相姦経験者が娘の通う学校にいたことに。

 

 言われてみれば、昨年の参観日に、このような美少女がいたことを思い出した。

 

 その時は特になにも思わなかったが、改めてみると、色白で小生意気なジト目が色気を誘う。

 

 まさか父親の大人玩具開発の手伝いのために、自らの肉体、性器を差し出すとは……

 

 そして、手元にあるJSロリオナホは、この写真の子のおまんこを忠実に再現したものであるという……

 

 娘のクラスメイトだった女の子の本物のJSロリまんこ……

 

 その瞬間、敦の股間が膨らむ

 

「父さん//////何膨らませてるの/////

 

 娘が顔を真っ赤にして、抗議の声をあげる。

 

「す、すまん/////」

 

 謝っても勃起はすぐに収まらない。

 

 まさか娘にズボン越しとはいえ、勃起しているところを見られるとは痛恨の極み。父親失格だ。

 

(あん)ちゃんは確かに美少女だけど、まだ、女子小学生なんだよ?父さん、最低だよ……」

 

「すまん……」

 

 娘のかつてのクラスメイトに欲情するなど最低の所業だ。

 だが、ロリコンでなくとも、これほどの美少女のおまんこを見て、普通、勃起しない男性はいない。

 実の父親を除いて。

 

「この子は杏ちゃんと言うのか……」

 

 遠足の写真を見て問いかける。

 

「うん、そうだよ。秋元杏(あきもとあん)ちゃんって言うの……」

 

「まさかこんな可愛い子が実の父親とセックスするなんて……」

 

 そう声に出すと、むくむくと父親の股間がさらに膨れだしてしまい、

 

「す、すまん……」

 

 慌てて股間を手で隠す。

 

 その様子に娘はムッとした様子で声を荒らげる。

 

「だーかーらー、杏ちゃんが父親とエッチなんてするわけないって!

 

「いや、しかし……このパッケージの女の子はどこからどうみても……その子に……

 

「だとしても!!杏ちゃんは父親とエッチしてないし、そもそもこのパッケージやこのオナホは、杏ちゃんと関係ないの!!

 

 娘は目に涙を浮かべ、頑なにこのパッケージの子が秋元杏ではなく、このJSロリオナホが秋元杏のJSロリまんこを再現したものではないと言い張る。

 

「だって……だって……杏ちゃんはね……」

 

 と、娘は、ポツリポツリと語った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 昨年、山瀬父娘は全く顔を合わせない時期が続いた。

 

 父親が娘の将来の学費のため仕事を掛け持ちし、朝から深夜まで働き詰めだったのだ。

 

 過労死寸前の父親に、音無は無力感に打ちひしがれ、お金を稼ごうとパパ活に手をだそうとして、思い切って、道行く男性に声をかけたという。

 

 その男性が秋元杏の父親だった。

 

「なっ……!?」

 

 娘のカミングアウトに驚愕する父親。

 

 しかも、相手はJSロリオナホのためにならJSの実の娘とセックスするJSオナホ開発主任。

 

「ま、まさか……」

 

「誤解しないで。まぁ、話を聞いて」

 

 まずは喫茶店で食事をすることになり、その間に秋元父は娘の杏を呼んで、音無は秋元父娘から諭され、パパ活は未遂に終わった。

 

「ほっ……」

 

 未遂に終わって安堵する。

 

 まさか自分のせいで娘をそこまで思い詰めさせてしまったとは……

 

 父親は深く反省する。

 一方で娘を思い留まらせた秋元父娘には深い感謝の意を表明する。

 

 さらに娘から衝撃的な発言があった。

 

 JSの音無も一緒に健全にお金を稼ぐ方法について、秋元杏から、父娘でスパチャ配信しては?との提案があったという。

 

「え……」

 

 スパチャ配信を見たこともない音無にとって、どうすれば良いか分からなかったが、秋元父娘も一緒になってやり方を模索して、音無の前でためしに秋元父娘でスパチャ配信をしてみたという。

 

 旬を過ぎたようなものをためす、ベタベタなものだったが、父親と娘の漫才みたいな掛け合いがうけたのか、そこそこの投銭が得られたという。

 

「そう……だったのか……」

 

 娘が突然、スパチャ配信を提案してきた理由が分かり、腑に落ちた。

 秋元父娘から得られたノウハウを用いたのだ。

 

 秋元杏には学校でもスパチャ配信について、色々と相談にのってもらったという。

 休日になると、そこに秋元父もまざって、リスナーに受けるキャラ設定とかの指導があったりしたのだ。

 

「秋元父娘には足を向けて寝られないな……」

 

「うん……だから、絶対にコレは絶対に認められないの……!」

 

 と、音無はJSロリオナホとそのパッケージを見つめる。

 

 父親────────敦にも娘が頑なにJSロリオナホを認めない理由がようやく分かった。

 

 このオナホがJSロリまんこを100%再現しているということは、自分たちの命の恩人たる秋元父娘が、父娘相姦しまくって、秋元杏のJSキツキツロリまんこデータを採取しまくったことに他ならず、それは、秋元父娘を貶めることになる

 

 たとえ、パッケージの女の子が秋元杏でなくとも、いや、このパッケージの女の子は()()()()()()()()、秋元杏を知る者からすれば、どこからどうみても秋元杏にしか見えず、このオナホがJSロリまんこを再現しているのならば、秋元杏が実の父親とセックスしたことを認めることになる

 

 それは、断じて、認められない。

 

 他人の空似であろうが、それは認められない。

 

 だからこそ、このJSロリオナホは、偽物でなければならないのだ。

 

「そういうことであれば、父さんも協力は惜しまない……!

 

「!!……ありがとう!!父さん!!」

 

 パッと思わず父親に抱きつく娘。

 

「ひゃっ/////」

 

 そして、思わぬ感触にザッと飛び退る娘。

 

 父親の股間は未だに勃起状態でその膨らみを感知したのだ。

 

「す、すまん……すぐには治まらないものなんだ……」

 

「そ、そうなんだ……でも、コレにも協力してもらうことになるから慣れないといけないよね……」

 

「そ、そうだな…………いや、娘は父親の勃起おちんぽに慣れなくていい……

 

「でも……配信本番で竦み上がって父さんとエッチできなかったら困るよね……」

 

「正直、音無とはセックスできなくても何ら困らないがそれだとこのオナホが偽物って証明できなくなるしな……」

 

「うん……台本の打ち合わせだけじゃなくて、今回はリハる?

 

 本番ぶっつけでやるのも自然なリアクションがとれていいのであるが、失敗しそうな実験などは、リハーサルもして、配信に臨む時がある。

 

「リハらないな……そうすると、音無は処女じゃなくなるだろ……そうすると、父さんとセックスしてない証明にならない。というか、父娘相姦してる父娘って認めることになるだろ……」

 

「あ、そうだね……それも次回の配信できっぱり否定したいことだったね。でも、配信の途中から、父さんとは本当に父娘相姦する仲になっちゃうけどね……汗

 

「あ、ああ……そうだな……」

 

と、父さんと……エッチ……するんだね……

 

「あ、ああ……そうだな……」ゴクリ……

 

 無言で見つめ合う父と娘。

 

「…………」

 

 

「…………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……って、わたしたち、何変な雰囲気になっちゃってるのかな!?」

 

「うむ……さっきのは不穏だったな……」

 

「うう……本当に父さんとエッチする仲になったらリスナーのみんなの言う通りになっちゃうよぉ……

 

「それなら……やめるか……?普通に考えて、実の父娘でエッチするのはおかしい。というか、エッチするかしないか話してる時点でアウトだ

 

「それならわたしたちとっくのとうにアウトだね……だって、娘の前で股間膨らませてるし……」

 

 父親の股間の膨らみをジト目でみる音無。

 

「す、すまん……」

 

「いいよ……父さんには申し訳ないけど、わたしが一番優先するのは、このオナホが偽物だって、証明することだから。その次に父さんと父娘相姦してないことを証明することだね」

 

 きっぱりと言い放つ音無。

 

「音無は立派だな……父さんとしては、娘の貞操が一番心配だが、お前のことだから、父さんがお前とセックスしないと言ったら、他の男性にこのJSロリオナホとお前のJSロリまんこを使用して比べて欲しいって、頼むつもりだったろ……」

 

 お返しで父親もジト目で娘を見返す。

 

「う……なんで、バレたの……父さんがダメって言ったら、杏ちゃんのお父さんの秋男さんに頼もうかなぁって……それがダメならリスナーさんとか……?

 

「はぁ!?ダメに決まってるだろ!?第一、もしも、杏ちゃんの父親がお前とセックスしてロリコンに目覚めたら杏ちゃんの身が危なくなるぞ?

 

「あ……」

 

「あ、じゃないだろ……それに素性の知らないリスナーなんてもっての他だ。監禁調教されて、雌豚肉便器奴隷になっても知らんぞ

 

「ゲゲ……それはちょっぴりまずいね……」

 

「だろ?」

 

「だったら、父さんとエッチするのが一番いいよね?

 

「そうだな……父さんとのセックス一択だな…………ん?」

 

「そういうことでふつつかな娘ですがよろしくお願いします……」

 

「これは一本取られたな……こちらこそ頼む……」

 

 二人して指をついて土下座して、

 顔を見合わせ、

 

「「ぷっ……」」と吹き出すのであった。

 

 

 

 







【作者からのお願い】
 「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
 一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!


 また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!

 『ブクマ数』⇒『視聴者数』
 『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
 
 【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!



『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!

音無「うう……JSロリオナホが本物のJSロリまんこを再現したものじゃないって、お父さんが協力してくれないの……ねぇ、リスナーの皆さん、どうしたらいいの?」ここには音無ちゃんとリスナーとTSロリリスナーちゃんがいるものとするぅ♡

  • ①確かに本物そっくりだったので諦めよう…
  • ②仕方ない。協力してあげるよ
  •  比較対象の本物JSロリまんこは
  •  音無ちゃんのを使わせてもらうね
  •  もちろん、十分にリハしてから
  •  鍵つき生配信しようね
  •  くく…ハメルン読者ども…
  •  一足先に『極楽浄土』で待ってるぞ…
  •  あーっはっはっはっはっ…ごほごほっ
  • ③↑あの…お兄さん、大丈夫ですか?
  •  TSロリ化しちゃったので音無ちゃんの
  •  代わりにお父さんにあたしの使わせて
  •  比較検証してあげよっか?
  • ④③+え?お父さん、尻込みしてるの?
  •  それじゃ…竿役は…お兄さん…どう♡
  • ⑤④+音無ちゃんでオナシャース
  • ⑥④+TSロリリスナーちゃんでオナシャス
  • ⑦④+2人ともでオナシャース
  • ⑧④+杏ちゃんも呼んでぼくら4人で
  •  4Pハーレムロリロリロリ乱交しよっか…
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。