【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた 作:サリオン
音無はいったん浴槽からでると、父親がかわりに浸かった。
「ふぅ……」
「はい、そこ失礼しまーす」
父親の上に娘が座るようにお風呂に浸かった。
父親が娘を抱きかかえるような形だ。
「………………おい」
「お父さんと久々のお風呂なので昔みたいに一緒に入ろうかなって…………狭いね……」
「うむ……」
昔は娘を抱えて普通に入れたのだがかなり窮屈だ。
「さっきまで父娘でちょっとおかしなことをしてたから父娘の絆を取り戻そうという魂胆もあります……」
「そうか……それなら……仕方ないな……」
勃起おちんぽみせて、とか、剝かせて、という娘の要求に敦は、これまで通りの父娘の関係を保てるのか不安に思ってしまったが、杞憂に終わり、安堵する。
娘も娘でさきほどの自身の言動がまずかったと理解しているのだ。
「それにしてもいつの間にかこんなに大きくなったんだな……」
敦は娘とお風呂に入っていた昔の記憶を思い出し、そんなことを何気なく口にした。
「そうだね……ほら、おっぱいもこんなに大きくなりましたー!」
「ブホッ!!」
娘が振り返って、おっぱいを見せつけてくる。
膨らみがそれなりにあり、ピンク色のきれいな乳首だ。
「そ、そうだな……ま、まぁまぁ、その年にしては、あるほうかもな……そもそも平均を知らんが……」
「なので、もっと色気のあるブラを所望したいので……」
「却下。まだ、今のままで十分だろ」
「ぶぅー。けち。今夜の配信の分け前を要求しまーす」
「今夜は本当に…………音無に今まで以上に恥ずかしい思いをさせたからな……いいだろう」
まさか父親がそんなり認めるとは思わず、音無は、バツが悪そうにする。
「冗談だって。お父さんがわたしの学費のためにやってることだし、無駄遣いは敵だよ」
「そうか。音無はいい子だな」
音無は父親に頭を撫でられ、気持ちよさそうに目を細める。
「お父さんの子供だもん。あ、でも、次の配信でお父さんとエッチしてる時は、わたしのこのおっぱいを吸ったりして、お父さんのほうがわたしより子供になってるかもね!」
「ブホッ!な……なにを言うんだ、突然……」
「えー、わたしのおっぱい、吸ったりしないの……?」
音無は、どことなく不機嫌そうな顔で振り返り、首を傾げる。
「JSの実の娘のおっぱいを吸うわけないだろ……確かに音無とはセックスするがそれはあくまでJSロリオナホと音無のおまんこの具合の比較のためだから、
「そう、なんだ……やっぱり、わたしの胸っておかしいのかな……」
ポツリと自信なさげに言う娘の呟きを父親は聞き漏らさなかった。
「どうした?」
「えっとね……クラスの男の子によく胸のことでヘンだって言われるの……」
「なっ……!?ま、まさか、おっぱいを生で見せたりしてないよな!?」
「えっ/////そ、そんなことするわけないよ//////男子に見られるなんて絶対に絶対にムーリー!!」
振り返って、手でバッテンする音無。
「そんなに嫌なのか……」
と、父親は娘のおっぱいをマジマジと見る。
「ふ〜む……」
「な、なに////恥ずかしいんだけど////」
と、音無はいまさらながら父親におっぱいを見られることに羞恥を感じ、手で隠す。
その年相応の反応に父親として安堵する。
もしもおっぱいを異性に躊躇なく見せるエッチな女の子に娘がなっていたら気が気ではなかった。
「おそらくだが、その男の子は音無のおっぱいが大きくて素直になれなくてただからかってるだけだ」
「そ、そうなの……?」
「ほら、ちょっと手をどかしてくれ」
「う、うん////」
再びJSの娘のおっぱいが父親の前に晒される。
「お椀型でハリがあって乳首はきれいなピンク色で、申し分ないおっぱいだ。これは男の子だったらだれだってむしゃぶりたくなる、いいおっぱいだ」
「そ、そう……?ありがと……」
「あー、そういうわけで……もしかすると、もしかするとだが……」
「うん」
「次回の配信時に音無とセックスする時に思わずこのおっぱいにむしゃぶりついても、父さんのことを嫌いにならないで欲しい」
突然のおっぱいよいしょにさすがの音無もそれがただのリップサービスであることに気づく。
父親の不器用な優しさに嬉しくなる。
「嫌いになんかならないよ♪むしゃぶりつくって、例えばどんなことするの?」
「そうさなぁ……まずは乳首を吸う」
「うん。赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸い付くんだね。ふふ、可愛い」
「それから……舌で乳首をぺろぺろするな……」
「う……それはちょっと恥ずかしいかも……でも、いいよ……」
「それは助かる……あとは……乳首を甘噛するかもな……」
「え……か、噛むの……?それはダメ!絶対にダメ!ダメでーす!」
手でバッテンする音無。
「そうか……かわりにおっぱいを揉んでもいいか?」
「ま、まぁ……それくらいならいいよ……」
「ついでに乳首を指で弄ってもいいか?乳首をしゃぶりつつ、もう片方の乳首も指で弄ってみたくなるはずだ……」
「う……うーん/////今回だけだよ?そんなに激しくしなかったらいいよ/////」
「おおっ!!かたじけないっ!!」
「なんで、お侍さんなの!?………ッ!?……………ね、ねぇ/////はじめはわたしを慰めるためにおっぱいしゃぶるって言ってたと思ってたけど……実は//////そうじゃなかったりするの/////?」
「な…………そ、それは…………」
「だって、ここが大きくなってたもん//////」
と、音無はお尻を少し動かす。
「おぉぅ……」
娘のJSお尻に父親の勃起おちんぽが擦られ、思わず父親は声をあげてしまう。
JS6のお尻は例え実の娘のだとしても、生物学上とっても気持ちいいのだ。
「ね、ねぇ/////」
「な、なんだ……」
「母さんとはそんなにエッチなことしたことないってことは……おっぱいを吸ったり、舐めたことってあるの//////?」
「父親に、な、なんてことを聞くんだ……」
「ごめんなさい……でも気になって……」
「あるかないかと言えば…………ないな…………」
「じゃ、じゃあ/////わたしがその初めてになるかもしれないんだね//////」
「そ、そういうことになるな……」
「だから、お父さんのおちんちんが大きくなっていったんだね//////」
父親と一緒に浴槽に浸かった時から音無のお尻に父親の勃起おちんぽが当たっていたが、娘のおっぱいをむしゃぶりつく話をするにつれて、大きくなっていったのだ。
「そ、そうだ…………音無のおっぱいをしゃぶるのを想像してたら……興奮してしまった……父親失格だ……」
「そ、そんなことないよ……わたしのおっぱいに興奮してもらえて、たとえお父さんでも……ちょっぴり嬉しいよ……」
「そう言ってもらえると助かる……」
「あ、でも……」
「ん?」
「お父さんがこれまでおっぱい吸ったりする経験がないってことは、次回の配信でお父さんとのエッチ中にわたしのおっぱいを夢中に吸ったりしてリスナーのみんなに娘の身体に溺れる父親ってふうに見られないかな……」
「そ、それは……」
ないとは言い切れなかった。
敦は思い切って、最悪の事態を口に出した。
「そういう風にみえるんじゃなくて、実際そうなるのかもしれない……JSのおまんことおっぱいを同時に堪能してしまったら、その快楽沼から抜け出せなくなるかもしれない……」
「え……それって……まさか……汗」
父親の告白に音無は動揺する。
「父さんが父娘近親相姦愛好家になっているかもしれない……」
「そ、そうなんだ……そうなっちゃうと……色々とまずいね……」
顔を青ざめる音無。
「うむ……ほとんどの父娘近親相姦愛好家の父親は、娘に欲情するだけで、実際に娘に手を出すことは少ないと思う。だが、次回の配信で、音無と一回はセックスするため、配信後も音無に肉欲のためだけにおまんこしようやと迫ると思う……」
「お父さんに何度も迫られたらたぶん身体を許しちゃいそう……そうなると、もうダメだよね?」
「うむ……二人して父娘相姦沼にとっぷり浸かることになるな……」
「そもそもわたしの方こそおっぱいを吸われる経験がないから、次回の配信で、お父さんとのエッチ中におっぱいを吸われたらすっごく気持ちよくなって、父娘近親相姦愛好家になるかもしれないね…………汗」
「そ、それならなおさら、音無のおっぱいをしゃぶるのは我慢しとく必要があるな……」
父親は自身の発言の意味を理解していなかった。
だが、音無はしっかりとその発言の裏に潜む危険を察知した。
「我慢するってことは、『娘のおっぱいしゃぶりたい欲』があるから、その欲求が積もり積もって、父娘相姦沼につながりそうなんだけど……汗」
「そ、そうだな……するとなんだ……すでに父さんは父娘相姦沼にハマっているってことか……汗」
実際、今の状況はそうとられられてもおかしくなかった。
父親が狭い浴槽に高学年のJSの娘と浸かり、勃起半剥け生おちんぽがその娘のお尻にあたり、娘のピンク色の乳首をギラギラとした目で見ているのだ。
「ええと……もしそうだとしたら、父娘近親相姦愛好家の父親と一緒にお風呂に入ってることになるから、一時間後にはお布団の上でお父さんと裸になって汗まみれになってそうなんだけど///////」
「そ、それはいかんな……」
「うん。いけないよね……あと、次回の配信では、『やっぱりお父さんと滅茶苦茶エッチしてたよ♡』って言いながら、お////おまんこを、く/////くぱぁ/////させて、処女膜じゃなくて、お父さんの精液がたれるところを見せることになるんだけど/////あっ/////今、また大きくなってる//////」
音無が説明中に父親のおちんぽが大きくなったことをお尻で感じたのだ。
「す、すまん……少し想像してたら……勃起してしまった……」
「だ、大丈夫……わたしもちょっとぬ/////ぬれたから////」
「そ、そうか…………ん?い、いま……」
「な、なんでもないよっ!そうなるとリスナーのみんなにバカにされるから、『次回の配信まで』は、父娘近親相姦愛好家になるのは我慢して!!あ、我慢しちゃダメだった!!ど、どうしよう!?」
大げさに頭を抱えて青ざめる娘の様子に敦は毒気が抜かれていった。
「あれ?小さくなってる……?」
「音無を見てるとなんだか変に思い詰めるのがバカらしくなってな……」
「なんでそうなるの!?父娘の絆の一大事なのに!?」
「音無となら、父娘相姦沼にハマっても、これまで通りやっていけそうだと思ってな……」
「そ、そう……?それなら『次回の配信まで』は、父娘相姦沼にハマるの我慢できそうだね」
「うむ……って、父娘相姦沼にハマるのは音無の中で確定してたりしないよな?」
「え、えーと……正直、してました……」
「それは父さんも気をつけるなら、音無もすこしは気をつけてくれ……」
「はーい……」
と、手をあげて返事した音無は、しばし考えると、
「それなら今からわたしのおっぱいしゃぶってみる?」
などと意味不明なことを供述してきた。
「ブホッ……なんでそうなる」
「えっとね……わたしがお父さんの勃起したおちんちんに慣れるために見させてもらったように、お父さんもおっぱいを吸ったり舐めたりするのに慣れておいたほうがいいかなって……わたしもおっぱいを吸われたり舐められたりするのに慣れておきたいかなって……」
「だ、だからといって……みだりに実の娘のおっぱいをしゃぶったり、実の父親からおっぱいを舐められるのは、音無の教育上好ましくないんだが……だが、ここで断った場合……」
「杏ちゃんのお父さんの秋男さんには頼まないよ!だって、そうすると……」
「一組の父娘近親相姦愛好家が生まれるかもしれないしな……ほっ……それなら安心した……」
「でも、かわりに麻立先生におっぱいしゃぶってもらおうかな……って……」
「なっ……!?そ、それこそ言語道断!!絶対にセックスまでいくパターンだぞ!!」
「あの熱血教師麻立先生に限ってそれはないない。仁王立ちして『おれは絶対にJSのおっぱいに屈しない……!いざ尋常に勝負!』という感じで先生にわたしのおっぱいをコミカルにしゃぶってもらえそうかなって……」
「いや、それ……『JSのおまんこには勝てなかったよ……』になるやつだろ……」
「なんで、わたし、麻立先生とエッチしてるの!?」
「よく教師の担任の女子児童への淫行事件があるからダメ」
「麻立先生は前の学年の担任の先生だったけど、今は違うから大丈夫だよ。あ、杏ちゃんのクラスの担任だね」
「それは杏ちゃんの貞操が危なくなりそうだが……」
「う、うん……麻立先生に限ってそんなことないけど万が一を考えるとだめだね……そうなると……」
「
「そんなー!うーん……お隣さんたちとか?」
「それこそ却下だ。壁の向こうで実の娘が、父さんの昔からの親友のこうちゃんとげんちゃんに二穴ハメられてるのは冗談でもシャレにならん……二人がお前のせいでロリコンに目覚めたらその娘のじゅえるちゃん、きよみちゃんの身も危ないんだが……大汗」
「な、なんで、二人に頼んでるの!どちらか一方だよ……でも、そういう懸念もあるんだね……わたしのせいで、じゅえちゃん、きよちゃんが実の父親とエッチする関係になったらあわせる顔がないよ……」
「ということは……」
「お父さんしかいないかなって……あはは……」
愛想笑いを浮かべる娘に、父親は、
「はぁ……仕方ない……こちらを向いてくれ……」
こうして、敦は渋々、実の娘のおっぱいをしゃぶることにしたのである。
父親のおちんぽは、半勃ちだった……
【作者からのお願い】
「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!
また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!
『ブクマ数』⇒『視聴者数』
『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!
『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!
音無「ねぇ、お兄さん…次回の配信で、エッチ中におっぱいを吸われたら父娘近親相姦愛好家になるかもしれないからわたしもおっぱいを吸われたり舐められたりするのに慣れておきたいかなって…誰と練習した方がいいの?」
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①練習しなくてよろしい!
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②父親、山瀬敦
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③恩人、秋元秋男
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④元担任、麻立元気
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⑤担任、寝取大助
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⑥クラス男子、気弱負夫
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⑦クラス男子、悪童豚次郎
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⑧クラス男子、猿顔助平
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⑨隣の住人、財宝院皇太郎
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⑩⑨の使用人、がんす
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⑪隣の住人、道頓堀源五郎
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⑫ノクターン読者X(視聴者)
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⑬ハーメルン読者X(視聴者)
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⑭ハーメルン読者A(視聴者)、俺
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⑮作者、サリオン
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⑯活動報告欄で教えますよ…