【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた 作:サリオン
「はーい……よいしょっと……あ、半勃ち……」
音無は狭い浴槽で立ち上がり身を反転させると、父親の股間が再び大きくなってるのを発見した。
父親はやや狼狽した顔で、
「あ、赤ん坊の頃は記憶にないから除いて、これから人生初のおっぱいしゃぶりをするからな、たとえ実の娘のJSおっぱいだろうが、高揚せずにはいられないわけだ……」
などと弁解する。
父親の狼狽ぶりと皮被りの半勃ちおちんぽに音無は、思わず、
「うふ♡可愛いい♡」
との感想をもらす。
傍から見れば、それはあたかも【男経験豊富な音楽の女の先生が聞き分けのない童貞中学男子生徒の膨らんだ股間を撫でながら妖艶な笑みを浮かべるが如きの余裕な態度】だった。
「お父さん♡おっぱいの時間でちゅよ♡」
「うむ……ば、ばぶぅ……って、だれがやるかッ!」
娘の赤ちゃん言葉に父親は一瞬赤ん坊になりかけるが父親としての矜持がそれを赦さなかった。
「えへへへ……ちょっとふざけちゃったね☆」
「ったく……で、では……おっぱいを吸うからな……」
「はーい♪」
父親は緊張気味の面持ちだが、音無はなんの気負いもなく、余裕だった。
どちらもはじめての体験だが、音無にとって、それは授乳の練習のような感覚だった。
父親は浴槽に座ったまま脚を広げ、その間に立つように娘に言い、娘の脇腹より上あたりを両手で軽く掴み、父親から向かって左側、つまり、娘の右胸におそるおそる顔を近づけ、すぼめた口を乳首につけ、ちゅぱ♡ちゅぱ♡と実の娘のJSロリ乳首を吸い始めた。
「あははっ♪くすぐったい♪」
父親に乳首を吸われているというのに音無は緊張のそぶりもなく、笑っている。
エッチなことをしている自覚がなかった。
けれども、
「あっ♡大きくなってる/////♡」
父親の一物が半勃ちから完勃ちしていくのを脚にあたる感触から音無は知り、父親の一心不乱に娘の乳首を吸う姿に、今さらながら、エッチなことをしていく自覚が芽生えていった。
「はぁはぁ……ちゅぱちゅぱっ……はぁはぁ……ちゅぱちゅぱっ……おっ?」
娘のJSロリおっぱいの乳首を吸った瞬間、興奮のあまり意識が飛んだ父親だが、娘の乳首が硬くなるのを唇で感じ、娘が感じている事実にさらに股間は硬くなるとともに、舌でも乳首を堪能したくなった。
すなわち、乳首舐めを開始したのである。
「れろれろっれろれろっ」
「ああんっ♡な、舐めるのは、だめぇ/////♡」
乳首を舌で舐められるのは、授乳の練習の域を超えている。
もはや、エッチな行為だ。
乳首を舌で舐めるなど、絶対に、エッチな意味しかないのだ。
そんなエッチな行為を実の父親にされているのだ。
たしかに音無は次回の配信で父親と初エッチする際に乳首を吸っても舐めてもいいと請け負ったが、言葉で言うのと、実際にされるのでは、雲泥の差があった。
しかも、父親に感化され、少しエッチな気分になり、乳首も硬くなり、そんな状態で、舌先や舌全体で舐められていくのだ。
その刺激はさらに乳首を硬くして、父親の舌から受ける刺激がさらに増していく、『乳首感じちゃうスパイラル』が発動してしまう。
「わ、分かった……」
と、父親は吸うのも再開する。
「音無のおっぱい、ちゅぱちゅぱっ、音無のおっぱい、れろれろっ」
吸ったり、舐めたりとJSロリ乳首に色んな刺激が舞い込む。
「あっ♡あっ♡あっ♡は、激しすぎるよっ♡」
娘の抗議の声に、父親は正気になり、
「はッ!?……す、すまんッッ!!」
娘のおっぱいから顔を離す。
「もぅ……お父さんのエッチ/////♡」
娘から恨みがましい目で見られ、父親は申し訳ないと思いつつ、背筋がゾクゾクッと粟立つ感じがしてしまっていた。
「意識が飛んでいた……」
「そ、そんなに良かったの……?」
「う、うむ…………滅茶苦茶良かった……JSおっぱいだからか、実の娘のおっぱいだからか、分からんが……滅茶苦茶よかった……!」
「そ、そうなんだ……」
「しかし、これでおっぱいをしゃぶるのがどんなのか分かった。もし音無とセックス中におっぱいをしゃぶったら一気に堕ちるとこだった……」
「そ、そうだね……お父さんのアレが、こんにちは、しちゃってるしね……」
音無は父親のガチガチに勃起した亀頭が半分皮からでた勃起おちんぽを見て、感想を漏らした。
「亀頭のことか」
「キトウ?」
「ああ、カメ、アタマ、と書いて、亀頭と読む」
「亀ちゃん……なんだか可愛いね」
「可愛いのか?」
実の父親の亀頭を可愛いという娘の感性にすこし戸惑う父親。
「うん、可愛いよ……ね、ねぇ……剥いていい?」
「そ、それは……」
「亀ちゃん、苦しそうだもん」
「…………いいだろう」
「やったぁ♪」
父親が膝立ちすると水面から半皮被りの勃起おちんぽがお目見えする。
音無は嬉しそうな顔で実の父親の勃起おちんぽに手を伸ばす。
さきほどより、亀頭により近い、ところを掴む。
「おぅ……」
腰が引いてしまう。
「剥くよ?」
「ああ……」
「ほいっ」
「おおっ!」
ズルっと皮が剥け、亀頭が全部さらけ出される。
勃起おちんぽへの刺激に父親が思わずうめきをあげる。
その際に皮内にたまったカウパー液が垂れ、娘の手にかかった。
「あ、ベタベタしてる……これが先走り汁なんだね……ぺろっ……変な味」
音無は手についた父親のカウパー液を舌で舐め、顔をしかめる。
「な、なにをしてるんだ……」
「ちょっと興味があってね……亀ちゃんこんにちは♪また、会ったね♪」
突然、娘が亀頭と話だし父親は困惑せざるをえない。
「亀ちゃんもわたしのおっぱいに興味があるんだ♪エッチな亀さんだね♡」
「うむ。こいつは実際にエッチだぞ?」
「娘のおっぱいを舐めて勃起するエッチなお父さんは黙ってて。亀ちゃん、わたしのおっぱい吸ってみる?舐めてもいいよ?あ、挟んであげようか?」
と、音無はしゃがんで、おっぱいを亀頭にくっつけようとするが、
「はい、ストップ」
「…………あれ?な、なんで、勃起剥け生おちんぽが目の前に!?な、舐めろってことなの/////!!!???」
パニックに陥る音無。
「そんなわけないだろ」
娘の頭に軽くチョップする父親。
「どうやら意識がとんでたのは父さんだけじゃなかったらしいな……」
と、父親は、娘にさきほどの娘自身の言動を教える。
「え…………わたしの方からお父さんのおちんちんの皮を剥いて、おちんちんの汁を舐めたり、おちんちんをおっぱいに当てたり、挟んだりしようとしてたの!?」
無意識とはいえ自身の言動に青ざめる音無。
「ちなみにおっぱいでおちんぽを挟むのはパイズリと言ってれっきとしたエッチな行為だぞ?パイズリからフェラに移るのが一般的らしい。もちろん、そんな経験、父さんにはないぞ。といっても、音無のその胸じゃ、パイズリはまだできそうにないがな」
「い、今は無理でもそのうちできるようになるよ!」
「へいへい」
「あ、信じてない!絶対にパイズリできるくらいおっぱい大きくなって、お父さんにぎゃふんと言わせてやるんだからっ!」
「そりゃ楽しみだな」
期待してなさそうな父親に娘は
「パイズリとフェラもして、お父さんの精液を絞りとるんだから!!ふんっ!!」
などと鼻息を荒くして、
「それはちょっとやりすぎだ……」
と、父親から冷静なツッコミが入ったのであった。
「でも、お父さんとエッチする前におっぱいをしゃぶってもらって良かったよ……まさかわたしもそんな風になっちゃうなんて思わなかったよ……」
「そうだな……二人して意識を飛ばしてたもんな……」
「も、もしかしたら…………そのままお父さんとエッチしてたかもしれないよね…………汗」
「そ、そうだな……気づいたら布団の上で音無と裸のままぐったりしてたかもな……」
「で、わたしのアソコからお父さんの精液が垂れたりして……」
「さすがに意識が飛んでてもゴムはつけてるだろ……と思いたいが……つけてないよな……」
「ゴムって、コンドームのことだよね……」
「そうだ。ん?どうした?」
「ど、どうして、コ、コンドームがウチにあるの/////」
「そ、それは……」
父親に女っ気がないことは音無がよく知っていた。
というか、音無が嫁に行くまで再婚は考えていないとずっと昔から言っていた。
父親の挙動が不審になり、音無はまさかと身体を父親から遠ざけようとする。
「そ、それは、誤解だ。実の娘と使うために買うわけないだろ」
「でもあるんでしょ?」
「うむ……」
「な、なんで?」
「それは………JSロリオナホに使うためだ……今回の配信の後にこっそり使おうかと……ゴムつかったほうが洗浄が楽だしな。ほんとは生でしたいが……」
「そ、そういうことならいいよ……あ、お父さんとエッチする時ってコンドームつけるの?」
「それはつけるだろ。むしろつけない選択肢はない」
「でも……オ、オナホ////って、普通は、生でするんだよね?」
「そうだ。基本生でする。孕むことないし、生でする以外の選択肢はない、という輩がほとんどだ」
「だったら、次回の配信のときは生で使うんだよね?」
「そうだ。生でJSロリオナホの具合を試す。それがどうし……あ」
いまさらながら父親は気づいた。
「音無とも生でエッチしないと『JSロリオナホがJSキツキツロリまんこを再現していない』と証明できないな…………汗」
「そ、そうだよ…………汗」
「父さん、音無のJSキツキツロリまんこに堕ちないように頑張る!」
「わ、わたしもお父さんの勃起半剥け生おちんぽに堕ちないように頑張るね!」
「いやいやそこは、勃起剥け生おちんぽにしといてくれ。半分皮被りのまま、娘とセックスできないぞ」
「そうだね……亀ちゃんよろしくね♡」
音無は実の父親の亀頭にそって指で触れた。
「おおぅ」
「あっ、ごめん……」
「だ、大丈夫だ……」
「というわけで、左のおっぱいもよろしくね♡」
と、音無は再び父親の脚の間に立って、左胸を差し出した。
「い、いいのか?いや、もうおっぱいをしゃぶるのがどんなのか分かったし、やめておこう……」
父親はさっきのように意識が飛ぶことが起きるのを懸念して、娘のおっぱいしゃぶりを辞退する。
しかし、
「ど、どうやら、わたしもお父さんもエッチな耐性がなくて、暴走しちゃうので、お父さんとエッチする前にちょっとは耐性をつけたほうがいいなかって……それに、さっきみたいに激しくしなかったら、大丈夫だよね?」
「そうだな……もう娘のJSおっぱいに正体をなくすことはない、はずだ……」
そして、再度、娘のおっぱいをしゃぶることになったのである。
今度はいきなり乳首にいかず、乳首周辺のおっぱいを舐めたり、吸ったりしだした。
がっつりむしゃぶりつくような勢いではなく、ゆっくりと娘の胸の膨らみ部を突起をさけて、父親が音を立てて、吸ったり、舐めたりしている。
浴室に、ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡、れろっ♡れろっ♡、という音が響き渡る。
「乳首ほど感じちゃわないけど、こっちのほうが、エッチだよぉ/////♡」
さきほどの一心不乱ではなく、意識がしっかりしている父親に冷静におっぱいを吸われたり舐められたりしたほうが音無は羞恥を感じ、戸惑いを隠せない。
「そ、そうだな……れろれろっ」
父親も同じくそう感じていた。
ズル剥けの勃起剥け生おちんぽがさらに怒張していた。
「じゃあ、乳首いくぞ?」
「う、うん……お願い////」
まさか実の娘から乳首をしゃぶるように言われる日が来るとは予想だにしなかった。
勃起剥け生おちんぽの硬度が次々と記録更新していく。
すでに乳首は硬くなっており、父親はやさしく舌で舐めることにした。
「ぁ/////♡んんっ////♡」
娘が乳首を舐められ感じている。
その事実にさらに勃起する。
しかし、次回の配信で娘とセックスするときは、勃起剥け生おちんぽでもっと感じるスポットを刺激するのだ。
これくらいは耐えてもらわねばならない。
それは父親も同じことで理性を冷静に保つ必要がある。
ちんぽは熱しているけども、頭は常に沈着冷静にいなければならないのだ。
舌の動きを下から上にすくう単純な動作から円を描くような複雑なものに変えていく。
「あっ♡あっ♡あんっ//////♡」
娘の喘ぎが強くなる。
右手の曲げた人差し指を唇に当てて、仰け反っている。
乳首を吸いつくのも忘れない。
一吸いに時間をかけるスローリーな乳首吸い。
ちゅぱぁ♡、ちゅぱぁ♡と音がこだまする。
「おっぱいを触ってもいいか?」
「ぇ/////♡は、恥ずかしいけど……これも必要なことだよね/////♡」
「そ、そうだ……だが、今は父さんが音無のおっぱいを触りたくてそんなことを言ってるんだ……い、嫌なら我慢する……」
「そ、そんなんだ……お、お父さんたら、エッチな気分になって、実の娘のおっぱいを触りたくなっちゃったんだ/////♡」
「そ、そうだ……今、父さんはすっごくエッチな気分だ……」
と、父親は勃起剥け生おちんぽを娘の脚に押し付ける。
「そ、それなら仕方ないね……我慢は体に毒だもの……すこしくらいならいいよ……」
「た、助かる……」
父親は娘の左乳首を吸い付いたり、舐めつつ、左手で娘の右おっぱいに触れる。
「ひゃあんっ////♡ど、同時なのぉ/////♡あぁんっ♡」
音無はまさかしゃぶられながら触られるとは思わなかったため、変な声をあげてしまう。
「ちゅぱぁ……ちゅぱぁ……れろぉ……れろぉ……」
父親は左手から娘のはりのあるおっぱいの柔らかさに満足しつつ、その手の指を突起に向けて移動する。
「あっ♡乳首はダメぇぇ♡♡ああんっ♡♡」
娘の勃起したJS右乳首を人差し指の腹で擦りつつ、娘のJS左乳首を舌で擦る。
娘の嬌声がつよくなるが構わず、欲望の赴くまま、JS乳首を堪能する。
「ッッ/////♡お、お父さん///♡そ、それ、痴漢だよぉ/////♡♡」
父親の右手は、気づけば娘のお尻を撫でていた。
そして、腰は前後にカクカク動いていた。
つまり、いつの間にか、父親の左手と口は娘のJSおっぱいや乳首を弄り、右手は娘のJSお尻を撫で回し、勃起剥け生おちんぽは娘のJS太ももに挟んで擦っていたのである。
「あっ♡あっ♡あっ♡逝きそ/////♡あ、あと、ちょっとでぇ♡逝く♡逝く♡逝く♡」
「ハッ!?」
父親はもう少しで逝きそうな感覚と娘の激しい嬌声により、すんでのところで正気に返った。
口や手や勃起剥け生おちんぽを娘の体から離す。
「はぁはぁ……♡はぁはぁ……♡」
娘が浴槽に腰掛け、荒く息をして、ぐったりとしている。
その顔は半分蕩けかけていた。
実の父親に晒してはならぬ、淫靡な姿だった。
「す、すまん……実の娘になんてことを……」
依然として股間の一物をいきり勃たせる父親は忸怩たる面持ちだ。
うっすらと目を開け、音無は、
「だ……大丈夫……はぁはぁ…………なんとか逝かなかったから…………はぁはぁ…………それより身体が冷えたからお風呂入ろ……」
手をふってなんでもないと示して、父親と一緒に狭いお風呂に入ったのだった。
【作者からのお願い】
「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!
また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!
『ブクマ数』⇒『視聴者数』
『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!
『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!
音無「ねぇ、お兄さん…第5話のアンケートで決めたお相手がわたしのおっぱい舐めるのをわたしが耐える特訓の様子を隣部屋でモニター越しに監視してもらえないでしょうか?お相手が不埒なことをしてきたら乱入して止めてくださいね?」
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①ガチでやるの!?特訓中止!!
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②し、仕方ないなぁー…見るよ…
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③②+うわぁ…ガチで乳首吸ってる…
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④③+乳首を舌先で舐め舐めしてる…
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⑤④+おっぱい揉みながら吸ってる…
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⑥⑤+乳首甘噛みしてる…
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⑦⑥+生尻触りながら乳首吸ってる…
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⑧⑦+二人が裸になってる…
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⑨⑧+太ももでコキながらおっぱい
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揉んだり舐めたり首筋舐めてる…
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⑩⑨+お尻を上に向かせて
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尻穴、雌穴を両手で広げてる…
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⑪⑩+両乳首指で弄りながら
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JSロリまんこに舌突っ込んでる…
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⑫⑪+シックスナインしてる…
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⑬⑫+種付けプレスしてる…
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⑭⑬+割れ目から精液垂れるのをこちらに
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見せてアヘ顔ダブルピースしてる…
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⑮⑭+アヘ顔足ピク音無一人放置してる…
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⑯⑮+隣の部屋に侵入して淫乱JSを…