※この作品はR-18です。

【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた   作:サリオン

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第7話 JSの娘の目の前で理性の限界を越えてみた

 

 

 

 

 

「…………」

 

「…………」

 

 父親の敦とその娘の音無は無言で狭いお風呂に入っていた。

 

 さきほど一緒に入浴していたように娘を後ろから抱きかかえるような形で二人の肌と肌は前よりも密着していたが、二人は全然気にもとめなかった。

 

 それほどの衝撃的な出来事がついさきほどまでこの狭い浴室で繰り広げられていたのだ。

 

「すまん……」

 

 謝る父親。

 

「あ、謝んなくていいって……お、お父さんは初めてのことで、ちょっぴり舞い上がっただけだよ……」

 

「いや、しかし……『アレ』を舞い上がっただけというのは……さすがに……」

 

「あはは……無理だよね……でも……まだ、父娘相姦にはなってないよね……?」

 

「正直、傍からみれば、父娘相姦判定待ったなしだが……」

 

 先ほど娘は父親からおっぱいや乳首を舐められたり、指で摘まれたり、お尻を撫でられたり、勃起剥け生おちんぽを脚に擦りつけられたりしていたのだ。

 

 だが……

 

「お互いすんでのところで逝かなかったから、ギリギリセーフというところだな……」

 

「ほっ……リスナーのみんなに嘘はつきたくないし、お父さんとは父娘相姦沼にハマるエッチな関係じゃないってドヤ顔したいしね……」

 

「いや、ドヤ顔はもうできないような気がするんだが…………汗」

 

「そ、そうなの…………それはちょっぴり残念……」

 

「そうだな………」

 

 

 

「…………」

 

 

 

「…………」

 

 

 

 

 再び変な沈黙に支配され、二人の間にきまずい空気が生まれるが、音無は、両腕を上に伸ばし、

 

「うーん……!でも、なんとか『エッチ耐性身につけ特訓』が無事終わってよかったね!」

 

「ああ、音無とセックスするにあたり、色々と問題点や課題が見えてきた。やり過ぎた感は否めないが、これはこれで良い経験になったと思う」

 

「だよね!?大人の世界を垣間見たというか、大人の階段をのぼった気がするよ!!お父さん、ありがと!!」

 

「こちらこそ、協力してくれて助かった……ただ漫然と本番に臨むよりも、できるだけ、音無と父娘相姦沼にハマらないように傾向と対策を練る必要があると痛感した」

 

「お父さんたらほんっと真面目なんだから!まぁ、そういうところがお父さんの素敵なところだけどね!でも、もっと肩の力を抜いたら?」

 

「そうはいってもな……………………おい

 

「ん?……………なに?」

 

「な、なんの真似だ……?」

 

「あ、気づいた?テヘペロっ☆」

 

 と、音無は身体を動かしながら、舌を出して、笑みを浮かべた。

 

 父親が指摘するのは、音無のお尻の動きである。

 

 浴槽は狭いため、どうしても身体同士が密着することになり、それは、父親のいまだに勃起する剥け生おちんぽも例外ではなかった。

 

 勃起剥け生おちんぽはずっと娘のお尻に当たっていたのだが、さっきから娘がわざとお尻を上下に動かし、父親の勃起剥け生おちんぽに擦りつけていたのだ。

 

「練習のためとはいえ、お父さんのおちんちんが大変なことになったから、楽にさせてあげようかなって……さすがに娘の手でお父さんの勃起剥け生おちんぽを射精に導くのはアウト、なので、かわりにお尻で擦ってみてるわけ。わたしって法律の抜け道をすり抜けるちょっぴりイケないJSだよね……

 

 と、振り返って、小悪魔な感じに上から見下ろすように目を細めると、お尻の動きをひときわ強くしてみせた。

 音無のお尻の谷間と父親の勃起剥け生おちんぽが擦れる。

 

おおっ!!

 

 思わず声をあげてしまう父親。

 

「そ、それは……尻コキという立派な性行為の一種だ」

 

え?そうなの!?

 

 慌ててお尻の動きを止める音無。

 

 父親の勃起剥け生おちんぽは、バキバキのギチギチに勃起しまくっていた。

 

「ご、ごめんなさい………」

 

 音無は申し訳無さそうに謝る。

 父親の勃起剥け生おちんぽを楽にさせたいという下心一切なしの親孝行のつもりで行った行為なのだ。

 

「いや、大丈夫だ。音無はこのことを知らなかったし、父さんのためを思っての行為だから、全然気にしなくていい……うぐっ……」

 

 だが、限界の限界まで怒張した一物からの肉欲の飢餓感により、少しでも気が緩めば、父親の理性、道徳、倫理を一瞬で蝕み、瞬く間にJSの実の娘のロリまんこに背徳の槍を突き刺しかねなかった

 

 全く物理的刺激による生理的反応は、人間の精神を無慈悲に変容させる危険性があるのだ。

 

 父親の額の脂汗、苦悶の表情に、音無は自身の行いの罪深さ、業に打ちのめされた。

 

「ど、どうしよう……このままじゃ、お父さんが……!そ、そうだ!」

 

 音無はいきなり立ち上がると壁に手を付き、お尻を父親の目の前に突き出した。

 

 父親の目の前にはツルツルのJSロリまんこがあった。

 

なっ…………!?

 

 娘の突然の行動に目を白黒させる。

 

「音無!なにを馬鹿なことを!?」

 

「え?あ……そ、そうじゃないの!アソコじゃなくて、お尻の穴にお父さんの勃起おちんちんを入れるのはどう?アソコと違って赤ちゃんができないし、手コキでも尻コキでもないから、大丈夫だよね?で、でも、うんちが出る穴だからばっちいよね?く、口よりは、いいかなって……

 

 などと娘がトンチンカンなことを言い出す。

 

「よくはないだろっ!お尻の穴を使うプレイは、アナルセックスといって、立派な性行為の一種だ。実の娘としていいプレイじゃない!

 

「そ、そうなんだ……わたしったらダメダメだね……」

 

 シュンとする娘に父親はフォローする。

 

「だが、世の中には、おまんこセックスは不倫だが、アナルセックスなら、不倫にならないとする女性がいるという。また、年齢一桁の実の娘との父娘相姦において、おまんこへの挿入が難しいため、それまでは娘のアナルを使う父親がいるという。近親相姦の定義『近親者での子供作る行為』とした場合は、アナルセックスは、近親相姦に該当せず、娘としても父娘相姦にならないと拡大解釈もできないことはないが……」

 

「そ、それじゃあ……!」

 

「だが、音無のアナルは調教済ではないだろ?

 

「う……そうだけど……!」

 

「このままだとアナルが傷ついてしまう。そんなこと断じてできない」

 

「だったらどうするの!?も、もう、こうなったら……」

 

 

 

 

 

 

 

 と、音無は割れ目に人差し指と中指をあて、 

 

 

 

 

 

エ、エッチ/////♡しよ//////♡

 

 くぱぁ♡とした。

 

 先ほどの配信でJSロリオナホで散々しており、まさに今この瞬間のためだったと音無は理解した。

 

 だが、父親はすんでのところで目を閉じた。

 

「実の娘とそんなことできないだろ!」

 

「で、でも…………!!」

 

「でもも何もない!おまんこくぱぁ♡をやめて、こっち向きなさい!」

 

「う、うん……」

 

 音無は父親と向かい合う。

 

 父親の勃起剥け生おちんぽは、今にも破裂しそうな勢いだ。

 

「ああ……ぐごおおおおおおおおお……!!

 

 父親はJSの実の娘のロリまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺しまくりたい激しい欲望を歯を食いしばって耐え、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

も、もう限界だ……!さ、最低最悪の父親で、すまん…………!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 山瀬敦という妻と死に別れた男は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 JSの娘の眼の前で

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 肉欲に耽けてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 つまり……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「響子!響子!響子!おっぱい舐め舐めしたかった!!乳首舐め舐めしたかった!!おちんぽシコシコしてもらいたかった!!響子!響子!響子!好きだよ!愛してるよ!」

 

 

 JSの実の娘の眼の前で、妻の名前を連呼しながら、勃起剥け生おちんぽを手でしごき、オナニーし始めたのである。

 

 

響子のおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、おまんこしまくりたい!!響子!響子!響子!響子!響子!響子!響子!響子!音無!響子!響子!響子!響子!響子!……ぅ!!」

 

 

 

 

 

 

 

そして、瞬く間に射精を迎え、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 どぴゅっ……!!

 

 

 

 

「ひゃあッ//////」

 

 娘の顔にぶっかけてしまったのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆

 

 

 

「はぁ……お父さんにはガッカリなんだけど……」

 

「すまん、許してくれ……」

 

 再び、父親と娘はお風呂に入っていた。

 

 プリプリする娘を父親がご機嫌取りをしていた。

 

「せっかくわたしがお父さんのためを思って、おまんこくぱぁ♡したのになんで勃起剥け生おちんぽをぶっ刺してくんないかなぁ?据え膳食わぬは男の恥っていうんでしょ?わたしの場合、おまんこくぱぁ♡したのに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺されないのは女の恥だよ……なのにいきなりオナニーしだして、しかも、オナペットはお母さんだなんて……いや目の前に裸の実の娘がいるでしょ!?さっきまでおっぱいむしゃぶりついてたでしょ!?ほんっと、お父さんて、ヘタレだね!!」

 

「音無に恥をかかせてすまん……だが、音無とセックスするのはまだ早いというか……」

 

「はぁ……どうせ次の配信でエッチするんでしょ?だったら今してもそんなにかわんないよね?」

 

「そ、それはそうだが……あ、父娘相姦してないことを証明しないといけないし……」

 

「それなんだけど……オナニー中にお母さんの名前に紛れてわたしの名前も呼んでたよね……」

 

ぎくぅ……!!

 

「やっぱりそうなんだ……」

 

「すまん……」

 

「あと、娘の顔に精液をかけるなんて最低よ!せめて、おまんこか口の中に出して!」

 

「それはそれでいかんだろ……」

 

 そんなこんなで一発出したら勃起することもなく、健全な父娘のようにお風呂を普通に過ごしたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 






【作者からのお願い】
 「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
 一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!


 また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!

 『ブクマ数』⇒『視聴者数』
 『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
 
 【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!



『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!
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