【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた 作:サリオン
「……おぉっ…………!?」
山瀬敦は目を覚ました。
「…………俺は何ということを…………」
敦は昨夜の己の言動を振り返り、酷く後悔した。
いきおいとはいえ、次回の配信時に『JSの実の娘とセックスすることを視聴者に約束』してしまったのだ。
昨夜の配信でJSロリオナホをJSの娘に見せたり、扱わせることがそもそも間違っていた。
いや、それ以前の放送も『フェラチオを想起するアイス舐め』とか、『手コキを想起させる人工お牛さんのお乳絞り』とか、『騎乗位を想起させる手作りロデオマシン』とか、今考えると、JSの娘にするにはかなり性的で過激な企画だった。
その行き着いた結果が『視聴者の目の前で父娘相姦を披露すること』であった。
いや、あくまで娘とセックスするのは、『JSロリオナホがモデルのJSのおまんこを100%再現できていないことを証明するため』であり、決して父娘相姦を披露するためではない。
『娘とのセックス』はあくまで手段であり、目的ではないのだ。
そうだ。
手段だ。
セックスするためにセックスするわけではないのだ。
だが、まるで、セックス前の前戯だというかのように、お風呂場で、実の娘に勃起した一物を見せたり、少し娘に手コキじみたことをされたり、娘のおっぱいをしゃぶったり、お尻を触ったり、太ももにおちんぽを擦りつけたり、娘から少しお尻コキされたり、娘の目の前で手コキオナニーを披露して、顔に精液をぶっかけたりした。
お風呂場ではあれこれと理屈や言い訳を並べたが、普通に考えて、父と娘の一線を越えてしまっている。
そう。
すでに、敦と音無は、父と娘の一線を越えていた。
ハッと敦は隣の娘の布団を見た。
いなかった。
引き戸を挟んだ隣の部屋からトントンと包丁で食材を切る音が聞こえる。
娘はいつも通りに起き、朝食の準備にとりかかっているのだ。
行動はいつも通りだが、その胸中は伺いしれない。
娘にしてしまったことは父親として最低であるまじきことだ。
けれども、自分勝手すぎると思うが、それが娘の心に傷を負わせたりしないことを敦は切に願う。
それに……正直、どんな顔で娘に会えばいいのか分からなかった。
寝る前も布団を横に並べて、娘から「襲ってこないでね!」と笑顔でからかわれ、「だれが襲うか」と小突いたりしたが、一夜開けるとそのテンションは、だだ下がりのため、もう……ホント……娘にあわせる顔がなかった。
さらに……
「………………」
滅茶苦茶、朝勃ちしていた。
いつも以上に朝勃ちしていた。
起きたとき、布団が下半身にかかってなかったため、たぶん、股間の膨らみを娘に見られてしまったかもしれない。
それほどの勃起だった。
原因はわかっている。
昨夜の配信の約束、お風呂場での一件。
いや、他にもある。
意識の外にしていたが、認めざるを得ない。
昨夜、敦は、生まれてはじめて、セックスする夢を見てしまった。
しかも、そのお相手が、よりにもよって、というべきか、やはり、というべきか、実の娘の音無だった。
しかも、夢の中では、生で娘のJSのロリまんこに挿入し、数回腰を振ったところで目が覚めたが、夢の中とはいえ、あやうく実の娘のおまんこに中出しするところだった。
滅茶苦茶気持ちよかった。
ヤバいくらいに気持ちよかった。
本番はもっと気持ちいいのだ。
そのため、おちんぽがガチガチに勃起しているのだ。
このままでは娘に会うことは絶対にできないため、普段通りに娘が朝食の支度をする間に抜くことにした。
さっそくおちんぽを出す。
みごとにズル剥けの勃起おちんぽだった。
普段は半剥きだが、滅茶苦茶勃起しているのだ。
「おかずをどうするか……?」
普段はエロ雑誌だが、脳内には先ほどみた夢の光景が残っている。
布団の上で娘が誘っているのだ。
「い、いかん……!!」
頭をふる敦。
娘をオナペットにするなど言語道断。
ふと、タブレットに意識が移る。
すると、昨夜の配信のとある情景が浮かんだ。
「【リスナー名2】もヘンタイだな♡JSのあーしにこんなことして捕まっても知らないぞ♡ほらよ♡くぱぁ♡」
「ざぁーこ♡ざぁーこ♡【リスナー名3】なんか、あーしのコレ(くぱぁする)で一撃(ワンパン)で昇天しちゃう雑魚お////おちんぽ/////♡」
「【リスナー名4】のお////おちんぽ////ミルクをココ(くぱぁしたJSロリオナホ)にいっぱいいっぱい注いでぇ♡」
「(股に挟んだJSロリオナホを机の角に当てつつ)【リスナー名5】♡【リスナー名5】♡あっ♡あっ♡あっ♡……ひゃあんっ////な、なに///今の感覚////あ……え……(タブレット画面を見て)い、逝く〜〜♡…………ふぅ……どうよ、あーしの演技は♪え?さ、さっきのは……何でもないです……ほ、ほんとです……うう……」
「……………!!」
勃起剥け生おちんぽがギチギチと硬くなった。
タブレットには娘の淫らな様子が収められている。
タブレットに手を伸ばそうとして、
「だ、だめだ………!!」
引っ込める。
実の娘をオナペットにするなど鬼畜の所業だ。
かわりにいつも愛読するエロ雑誌を秘密の隠し場所から取り出し、おかずにすることに決めた。
エロ雑誌の名は、
『ドキドキ♡淫乱ハーレム職場♡』
どこにでもあるありふれたエロ雑誌だ。
だが、シチュに刺さるものがあり、今でも十分興奮する。
興奮するが……
「な、なんだか、物足りない……」
それが何か、敦はうまく言語化できないが、それは足りないほうがよいのではと、理性、道徳、倫理が訴えかける。
とりあえず、作業的に抜こうとシコシコしていると……
視線を感じた。
視線の方向を見ると、
「あ…………」
引き戸の隙間からこちらを覗く、娘と目が合った。
「そ、そのまま続けて……」
と、娘から言われるが、JSの娘に見られたまま、エロ雑誌を見てオナニーできるわけがない。
しかし……
「お、おお……おおおお…………!!」
ギチギチギチ……
ギチギチギチ……
勃起剥け生おちんぽが………
どんどん……
どんどん……
勃起するではないか……!!
「え?なに?なに?」
突然の父親の奇声に戸惑う音無。
ガラッ
と娘が入ってくる。
「入ってこないで!理由を話すから、父親がエロ雑誌でオナニー中に娘は入ってこないで!」
「あ……うん……」
音無は向こうの部屋に移動して、引き戸の隙間からこちらを見つめたのだった。
「実はな…………」
と、敦は夢のことを話した。
娘の音無と生エッチする夢を。
「えっ!?お父さん
「んんっ!?お、音無も父さんとエッチする夢を見たのか!?」
驚く娘の台詞に敦も途轍もなく驚いた。
まさか父娘で同時に父娘相姦の夢をみるとは!?
昨夜の一連の出来事は、娘の情操教育にかなり深刻に悪影響を及ばしてしまったようだ。
「そ、そうだよ/////だって、あんなことをした後じゃ……ねぇ……?」
まなじりを下げ、困ったように言う。
仕方ないように言うが、父娘でエッチする夢を見るのは異常だ。
「そ、そうだな……で、どこまで…………した?」
「ど、どこまでって/////♡」
娘は顔を赤らめ、恥ずかしそうにするが、夢の中とはいえ、娘がどこまで父親と性的な行為をしたのか、父親としてチェックする必要があるのだ。
次回『第9話 JSの娘と父娘相姦夢トークをしてみた』
【作者からのお願い】
「面白い!」、「エッチ!」と思われましたら、『評価』、『ブクマ』していただけると嬉しいです。
一言でもいいので『感想』もよろしくお願いします!
また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!
『ブクマ数』⇒『視聴者数』
『総合評価』✕万円⇒『投銭累計金額』
【リスナー名1】、【リスナー名2】……を読者様のお名前に変更できますので感想欄や活動報告欄『【妄想シチュ募集】父娘相姦スパチャ配信』に奮ってコメントよろ!
『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!
音無「あ、あのー…もしも、もしもですけど…お兄さんだったら、わたしと……エッチな夢見ちゃいました……?」
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①エッチする夢なんか見ないよ!
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②エッチする夢見ちゃうかも
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③ごめん。エッチする夢見ちゃいました…
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④③+ごめん。生エッチしちゃってた…
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⑤④+ごめん。中出ししちゃって…
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⑥⑤+ごめん。気づくと現実世界でも
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布団の上ですっぽんぽんの君に
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種付けプレスして中出しして
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JSロリまんこに種付けしちゃって…
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⑦⑥+ごめん。君が目覚めても腰を
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ドチャクソ振り続けて…
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⑧⑦+ごめん。君が失神しても犯しまくって
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⑨⑧+青ざめてどうしたの?夢……?
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⑩⑨+夢じゃないよ。ほら見て。JSなのに
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おちんぽ堕ちさせて雌豚肉便器奴隷契約の
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おちんぽ接吻動画撮影してごめん…
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⑪⑩+服を脱いでどうしたの…?
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⑫⑪+全裸土下座して…欲しいのか…
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⑬⑫+跨がって父親とリスナーに配信しろ
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⑭⑬+音無「ご主人様専用JSオナホです♡