※この作品はR-18です。

【父娘相姦スパチャ配信】実の娘(JS6)のおまんこを使って、『再現度100%JSロリオナホ』がJSロリまんこを『再現できていない』ことを確かめてみた   作:サリオン

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第9話 JSの娘と父娘相姦夢トークをしてみた

 

 

 

 まさか父娘で同時に父娘相姦の夢をみるとは!?

 

 昨夜の一連の出来事は、娘の情操教育にかなり深刻に悪影響を及ばしてしまったようだ。

 

「そ、そうだよ/////だって、あんなことをした後じゃ……ねぇ……?」

 

 まなじりを下げ、困ったように言う。

 

 仕方ないように言うが、父娘でエッチする夢を見るのは異常だ。

 

「そ、そうだな……で、どこまで…………した?」

 

「ど、どこまでって/////♡」

 

 娘は顔を赤らめ、恥ずかしそうにするが、夢の中とはいえ、娘がどこまで父親と性的な行為をしたのか、父親としてチェックする必要があるのだ。

 

 とはいえ、JSの娘に聞く前に、まずは父親たる自分から言うべきだろう、と敦は昨夜見た夢の中で娘とどこまでしたのか口にした。

 

 

 

挿入した」

 

 

 

「ぇ/////♡」

 

 目を丸くする音無。

 

 敦はもう少し詳しく説明することにした。

 

「音無のおまんこに父さんの勃起剥け生おちんぽを挿入した……」

 

「ぇぇええええ/////♡」

 

 音無はトマトのように真っ赤に顔を染める。

 

 それはそうだろう。

 夢の中とはいえ、父親がJSの実の娘と性器結合したのだ。

 

 昨夜の配信の約束は、夢の中には適用されない。

 夢は主に見る者の願望が具現化されやすいときく。

 

 つまり、父親はJSである音無とエッチしたい欲があるのだ。

 それも、夢に見るほどの、強い欲望が……

 

「だが、腰を数回振ったところで目が覚めた……」

 

 敦としては、そこで目覚めてよかったと思う。

 もしも中出しまでしようものなら、本当に娘に合わせる顔がない。

 

「じゃあ……まだ、わたしのアソコに//////出してないんだ//////♡」

 

 ほっと安堵すると同時に、残念、という気持ちもあり、音無は内心戸惑いを感じた。 

 

「当たり前だ。夢の中とはいえ、実の娘に中出しするわけにはいかん……………ましてや、音無はまだ女子小学生だ…………」

 

「うん……学校の保健でも未成年でやむなくエッチするときは、コンドームを着用して避妊するようにいって習ったから、そもそも生でエッチしちゃダメだし、中に出すのはもっとダメだと思うよ…………」

 

「そう……だな……勃起剥け生おちんぽをJSの実の娘のおまんこに挿入することが父親失格だな………」 

 

 落ち込む父親に音無は励まそうと、

 

「あ、でも、次回の配信でお父さんとエッチするのは、生中出しだから/////その練習と思えば……いいんじゃない……かな?」

 

 苦し紛れのフォローをする。

 

 昨夜のお風呂場で次回の配信でエッチした際に快楽にのまれて『父娘相姦沼』に堕ちないように『エッチ耐性身につけ特訓』をしたが、敦の夢での行動はそれを意図したものではなく、純粋に敦の欲望の発露によるものだ。

 

『快楽に耐えるため』ではなく、『快楽に耽るため』にそのような行動をしたのだ。

 

 だが、娘のそんな不器用な思いやりに父親は胸にこみあげるものを感じた。

 

 正直、娘のような年頃のJSであれば、父親から「昨夜、お前とセックスする夢をみた。なんとか中出ししなかったから、まぁ、セーフだな」などと言われたあかつきには、一生口聞かないコースまっしぐらだ。

 

 それなのに、父親にできるだけ負い目を感じさせない言い訳を考えてくれるなんて、普通に嬉しかった。

 

「そうか、そうか、音無と生中出しセックスする練習か…………それはいっぱいいっぱい練習しないと、父娘相姦沼一直線だな!」

 

「そうだよ!夢の中だったら色々やっても問題ないしね!わたしも夢の中でお父さんにいっぱいいっぱい中出しされて特訓するね!

 

「それはそれで父親として複雑なんだが…………汗」

 

「何、夢の中のお父さんに嫉妬してるの……?お父さんも夢の中でわたしに色々するからおあいこでしょ?」

 

「それはそうだが…………たまにでいいから、そっちのお父さんと代わってもらってもいいか?」

 

「え………それって、なんていうんだっけ?ス……スワ……

 

 

スワッピングだ……今どきのJSはこんな言葉まで知っているのか……ショック…………」

 

「本気で落ち込まないでよ……うーん……たまにならいいよ…………じゃあ、わたしもたまにお父さんの夢の中におじゃまするね////あ♡こっちのお父さんも一緒に連れてきて、ベッド並べてスワッピングしちゃう?/////♡

 

「おおっ!!完全に父娘相姦(スワッピング)だな!!…………って、あくまで、特訓のための生中出しセックスだってこと忘れてないよな……汗

 

「わ、忘れるわけないよ……たまには違うメニューもないと飽きちゃうでしょ?」

 

「それもそうだな……ふふっ!どっちの音無も先に孕ませてやるぞっ!ふんっ!!

 

「いやいやいや、夢の中とはいえ、実の娘を孕ませるのはやりすぎでしょ………汗 まぁ、いっぱいいっぱい生中出しエッチするから、お父さんに孕ませられるのは普通にありえそうだけどね……あはは……汗

 

 夢の中の妄想が逞しすぎる父親に音無は、ちょっと引き攣った笑みを浮かべる。

 

「そうだろう。そうだろう。次回の配信で音無と生中出しセックスした時なんかひょっとすると一発で孕むかもな…………………え………………生中出し…………?

 

 

 

 

 

 ピシリ、と凍りつく父親。

 

 

 

 

 

「だ、だれとだれが、生中出しセックスするんだ?」

 

「それはわたしと父さんだよ。何言ってるの?」

 

 首を傾げる音無。

 

「いやいやいや、普通に考えて、JSの実の娘に中出しはないだろ

 

「でも、生でエッチするんでしょ?」

 

「それはそうだが…………」

 

 昨夜、お風呂場にて、次回の配信でのセックスは、生ですることに決まったのだ。

 だが、中出しすることは決まっていなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 それは何故か?

 

 

 

 

 

 

 常識的に考えて……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 JSの実の娘のおまんこに中出しは、アウトだからだ。

 

 

 

「オナホってどう使うの?」

 

 唐突に音無がそんな質問をしてきた。

 

「それはだなぁ…………」

 

 オナホは、生で勃起剥け生おちんぽを挿入して、そのまま中に射精するのが一般的だ。

 

 JSロリオナホとて例外ではない。

 

「つまり、そういうこと♡

 

「た、たしかに……!って、え?え?え?

 

「でも、そうしないとリスナーさんが納得しないでしょ?せっかくJSの実の娘が一肌脱ぐんだからやるならとことんしなきゃだよね?」

 

「それは……そうだな……わかった……音無と生中出しセックスすることを父さんも認める……

 

「じゃあ、今夜からお父さんと生中出し特訓開始だね/////♡

 

「はぁ……仕方ない…………やるなら、とことんだな!よし!今夜は寝かさないぞ!いっぱいいっぱい音無のおまんこに中出ししまくるぞ!

 

「きゃー////♡」

 

「………………って、他の人が聞いたら絶対に誤解を招く発言だな……汗」

 

「そ、そうだね……お父さんとわたしって、テンション上がると暴走しがちだもんね……汗」

 

「うん……その結果が音無とのセックスだもんな……シャレにならん……汗」

 

「あはは……それは言わないでよ……くれぐれも『JSの実の娘が孕むまで配信停止しまテン』なんて挑発に乗っちゃだめだよ?」

 

「うむ……善処する……なるたけ」

 

「そこは絶対にして。わたしもJSで妊婦はやだよ。卒業式とか一人だけお腹ぽっこりは浮いちゃうし……

 

「そ、そういう問題かぁ……?そういう音無こそ、昨夜の夢の中で、父さんとどこまでしたんだ?」

 

 かなりあけっぴろなトークをしたため、きいても大丈夫だろうと父親は判断した。

 

 あけっぴろ、どころではないのであるが………

 

 

「ぇと//////ひ、秘密だよ/////♡」

 

 昨夜の夢は、プライベートなものであり、年頃の娘としても普通に父親に話すのは恥ずかしかった。

 

 しかも、エッチ耐性の特訓という大義名分や免罪符や動機もなく、音無の潜在意識により生まれた実の父親とのエッチな夢であり、かなり過激なことをしており、父親に面と向かって言うのは普通に無理だった。

 

「そ、そうか…………」

 

 娘の言葉や挙動で察する父親。

 だいたいのことはこれで分かった。

 

「あ……!おちんちんがまた大きくなってる!な、なにを想像したの////♡」

 

 そんな父親の言動、挙動から音無も色々と察した。

 故に恥ずかしく、墓穴をほる。

 

「そ、それは………音無は父さんと最後までしたのかと…………」

 

 父親は思わず反射的に答える。

 

「す、するわけないよ////♡わたしまだJSなんだよ!実の父親とエッチするわけないよ////♡というか、お父さんが迫ってきて大変だったんだから////♡」

 

 音無も思わず、反射的に事実とは異なることを口にしてしまう。

 

「そ、そうか……音無は未遂か……夢の中とはいえ、音無に迷惑をかけた……すまん……」

 

 と、おちんぽを勃起したまま娘に土下座する敦。

 

「い、いいって…………むしろ、はじめに誘ったのは、わたしだし……」

 

「え……?」

 

「な、なんでもないっ!なんでもないったら!で、さっきの『お、おお……おおおお…………!!』は、なんなのかなぁー?

 

「誤魔化しにかかってないか?」

 

「そんなことないよ!」

 

「そうか……それでな……」

 

 と、敦は目が覚めて、夢や昨夜の件で娘に合わす顔がなく、とりあえず勃起を収めようとエロ雑誌を見てオナニーしようとしたが、おもいのほか興奮せず困惑してるところ、娘がこちらを盗み見ていることに何故か滅茶苦茶興奮してしまい、「お、おお……おおおお…………!!」となったことを説明した。

 

 

「そ、そうなんだ……それってまさか//////♡」

 

 

「そのまさかだ。『娘に見られていることに興奮』しているわけだから、たぶん、父さんは……………音無に欲情していることになる……」

 

 ついに敦は認めてしまった。

 言ってしまった。

 

「そ、そうなんだ//////♡」

 

「ところでなんで音無はこちらを見てたんだ?朝食の準備が終わったのか?」

 

「まだ、だけど……昨夜のお父さんが、わたしが朝食の準備中に抜いてるって言ったのを思い出して、こっそり見ようかなーと……ちょっとした好奇心ってやつだね!」

 

「そ、そうか……好奇心は大事だもんな!」

 

「そうだよ!それに……お風呂場だけじゃなくて、部屋でもお父さんのおちんちんに慣れないといけないし……ね?」

 

 と、上目遣いな感じでドアの隙間から父親の勃起剥け生おちんぽに熱っぽい視線を送る音無

 

「そ、そうか……音無は熱心だな。それにひきかえ父さんは、はじめ音無をオナペットにしようとしていた………」

 

 と、敦は夢の続きの妄想や昨夜の配信動画の視聴をおかずにしようとしていたことを白状した。

 

「え/////わ、わたしが//////お父さんのオナペット/////♡」

 

 驚いた様子の音無。

 

「ははっ、気持ち悪いよな?すでに父さんは、父娘近親相姦愛好家に仲間入りしていたようだ。そんな父親とセックスさせるわけにはいかん。JSロリオナホの件はすまないが他の男性を当たってくれ。音無が言うように前の学年の担当の先生だったら、変に肉欲に溺れることなく、冷静に客観的な比較できそうだしな……」

 

 自嘲気味になる父親に音無は、

 

「待って。まだ、お父さんがわたしに欲情したなんて決めつけないでちょうだい。もしかして……『誰かに見られていることに興奮』したんじゃないの?」

 

 待ったをかける。

 

 

 

 

 

『娘に見られていることに興奮』

 

 

『誰かに見られていることに興奮』

 

 

 

 

 

 同じようでまったく性質の違う性癖。

 

 前者であれば問答無用で父娘近親相姦愛好家認定だが、後者であれば、新たな変態性癖が増えただけに留まる。

 

 

「……おおっ!!そうかもしれないな!!」

 

 一縷の光明に浮き立つ敦。

 

「もし、そうだったら、お父さんはわたしにまだ欲情してないから次の配信でお父さんとエッチしてもいいよね?

 

「そうだな!!音無と生中出しセックスできる!!

 

「うん!!お父さんと生中出しエッチできるね!!

 

 

 ガラッ

 

 引き戸を開けて、エプロン姿の音無が入ってきて、

 

「「イエーイ!!」」

 

 と、ハイタッチ。

 

 本当にこの父娘はテンションがあがると色々と暴走するのだ。 

 

 

「…………」

 

「…………」

 

 冷静に考えて先ほどの言動は、父娘では不適切すぎるものだったと父娘ともに反省しつつ、

 

 娘はそそくさとドアの向こうの定位置に戻る。

 

 

「だが、そうすると……父さんに『覗かれフェチ』が生まれたことになるぞ……」

 

「それのなにがまずいの?」

 

「見られないと興奮しないわけだから、オナニーする時は毎回、音無に覗いてもらうことになるが……」

 

「うん。毎朝は無理だね。今日みたいにわたしが休みの日じゃないと朝は無理かな……寝る前ならいけど……」

 

「それに……酷くなると『露出狂』になるんだが……男の露出狂は普通に『変質者』なんだが……汗」

 

 額から汗をダラダラ垂らす父親。

 

「そ、それだったら、『父娘で野外エッチ狂』のほうがマシなんだけど……汗 お父さんが変質者で捕まるとかクラスで居場所なくなるし、マジ無理……」

 

 額から汗をダラダラ垂らす音無。

 

「それも大概だぞ……むしろ、ちょっと不健全になるが『娘に欲情』してるほうがマシなんだが……」

 

「そ、そうだね……うん。わたしもそう思うよ。だって、次の配信で娘のわたしとエッチする約束してるし、昨夜のお風呂場であんなことして、エッチする夢も見たら、普通に考えてちょっとくらい『娘に欲情』してもおかしくないよね……むしろ『娘に欲情』して……

 

 と、JSの実の娘から『娘に欲情』してもよい旨の許可を父親は得たのだった。

 

「というわけで、さっきの『お、おお……おおおお…………!!』は、『娘に見られていることに興奮』したことによる、でいいよな?」

 

「はい、さんせーい…………でも、『誰かに見られていることに興奮』してた疑念もあるんだよね?……ねぇ、確かめない?

 

「確かめるって?」

 

 

 

『ドアの隙間から娘に見られながらオナニー』するのと…………『目の前で娘に見られながらオナニー』するのと…………で、どっちが興奮するのか?…………って…………」

 

 

「そ、それは…………」

 

 明らかに父と娘でする必要のない行為だった。

 

 次回の配信で必要な準備などは昨夜のお風呂場ですませた。

 

 父と娘の間で、これ以上、性的活動は不要だ。 

 

 あとは、夢の中で各々イメトレするだけで十分だった。

 

 だが、将来、父親が『露出狂』に目覚め、『変質者』になるよりはマシと、JSの音無に誘われて『公衆面前父娘野外相姦』するよりは、何百倍もマシだった。

 

 人類は問題の傾向を知ることで対策できるのだ。

 

 それに、昨夜、事故みたいなものとはいえ、お風呂場で音無の目の前でオナニーを披露したのだ。

 

 今さら、一回、二回、オナニーを見られたところでそうかわるものではない。

 

「分かった……」

 

 父親はJSの娘の見守る中、オナニーすることを了承したのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 次回『第10話 ドアの隙間からJSの娘に朝勃ち解消オナニーを見られてみた』



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 また下記の数値を作品(作中のスパチャ配信時)に引用する予定です!

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『再現度100%JSロリオナホ』の開発秘話を描いた拙著『再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発物語〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリチームの主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』もよろしくお願いします!
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